JPH034154B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034154B2 JPH034154B2 JP57223544A JP22354482A JPH034154B2 JP H034154 B2 JPH034154 B2 JP H034154B2 JP 57223544 A JP57223544 A JP 57223544A JP 22354482 A JP22354482 A JP 22354482A JP H034154 B2 JPH034154 B2 JP H034154B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- still
- signal
- automatic
- video camera
- automatic aperture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/60—Control of cameras or camera modules
- H04N23/66—Remote control of cameras or camera parts, e.g. by remote control devices
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/70—Circuitry for compensating brightness variation in the scene
- H04N23/72—Combination of two or more compensation controls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動絞りをシヤツタとして用いて、
各種露出時間の静止画撮影を行なうビデオカメラ
に関するものである。
各種露出時間の静止画撮影を行なうビデオカメラ
に関するものである。
従来のビデオカメラは、たとえば第1図に示す
ものがあり、レンズ本体Lに自動絞り10及び自
動絞り駆動回路20が設けられ、ボデイ本体Bに
自動絞り制御回路及び記録制御駆動回路40が設
けられている。尚、図中、「自動絞り」をA.Iとし
て示してある。
ものがあり、レンズ本体Lに自動絞り10及び自
動絞り駆動回路20が設けられ、ボデイ本体Bに
自動絞り制御回路及び記録制御駆動回路40が設
けられている。尚、図中、「自動絞り」をA.Iとし
て示してある。
上記ビデオカメラは、1/60秒または1/30秒ごと
に1つの画面を撮影するものであり、この撮影画
面を連続的に映写することによつて、動画として
見ることができるようになつている。したがつ
て、上記画面の1つ1つが静止画となるものであ
る。
に1つの画面を撮影するものであり、この撮影画
面を連続的に映写することによつて、動画として
見ることができるようになつている。したがつ
て、上記画面の1つ1つが静止画となるものであ
る。
しかし、上記従来のビデオカメラそのままで
は、種々の露出時間によつて静止画を撮影するこ
とができない。すなわち、従来のビデオカメラ
は、上記のようにそのシヤツタスピードが1/60ま
たは1/30のように固定されており、それ以外のシ
ヤツタスピードで静止画を撮影することができな
い。そこで、1つのビデオカメラによつて、動画
を撮影できるとともに種々の露出時間の静止画を
撮影することができるようにするためには、上記
従来のビデオカメラとスチルカメラとを組合せた
ものを作ることが考えられる。ところが、この場
合は、その全体の形状が大きくなり、重量が大き
くなり、また取扱いが煩雑となるという問題があ
る。
は、種々の露出時間によつて静止画を撮影するこ
とができない。すなわち、従来のビデオカメラ
は、上記のようにそのシヤツタスピードが1/60ま
たは1/30のように固定されており、それ以外のシ
ヤツタスピードで静止画を撮影することができな
い。そこで、1つのビデオカメラによつて、動画
を撮影できるとともに種々の露出時間の静止画を
撮影することができるようにするためには、上記
従来のビデオカメラとスチルカメラとを組合せた
ものを作ることが考えられる。ところが、この場
合は、その全体の形状が大きくなり、重量が大き
くなり、また取扱いが煩雑となるという問題があ
る。
本発明は、上記従来の問題点に着目してなされ
たもので、種々の露出時間で静止画を撮影するこ
とができるビデオカメラであつて、その形状、重
量が従来とほぼ同様でありしかもその取扱いが容
易なビデオカメラを提供することを目的とするも
のである。
たもので、種々の露出時間で静止画を撮影するこ
とができるビデオカメラであつて、その形状、重
量が従来とほぼ同様でありしかもその取扱いが容
易なビデオカメラを提供することを目的とするも
のである。
この目的を達成するために、本発明は、自動絞
りと、この自動絞りを駆動する自動絞り駆動回路
とを備えるビデオカメラにおいて、静止画撮影状
態であることを示すスチル信号を出力するスチル
制御回路と、露出時間制御信号を出力するプログ
ラム式露出時間制御回路と、その露出時間制御信
号と前記スチル信号とを入力し、静止画撮影時に
おける自動絞りの開閉を制御する自動絞りシヤツ
タ制御信号を出力するゲート回路とを有し、前記
自動絞りは、スチル信号によつて閉成され、前記
露出時間制御信号によつて制御される時間だけ開
いた後再び閉成状態に戻ることにより静止画時の
露出がなされ、上記静止画時以外のときに、前記
自動絞りは被写体の明るさに応じて自動的に開閉
動作が成されることを特徴とするものである。
りと、この自動絞りを駆動する自動絞り駆動回路
とを備えるビデオカメラにおいて、静止画撮影状
態であることを示すスチル信号を出力するスチル
制御回路と、露出時間制御信号を出力するプログ
ラム式露出時間制御回路と、その露出時間制御信
号と前記スチル信号とを入力し、静止画撮影時に
おける自動絞りの開閉を制御する自動絞りシヤツ
タ制御信号を出力するゲート回路とを有し、前記
自動絞りは、スチル信号によつて閉成され、前記
露出時間制御信号によつて制御される時間だけ開
いた後再び閉成状態に戻ることにより静止画時の
露出がなされ、上記静止画時以外のときに、前記
自動絞りは被写体の明るさに応じて自動的に開閉
動作が成されることを特徴とするものである。
以下、添付図面に示す実施例に基づいて本発明
を詳述する。尚、第1図に示した部材と同一部材
については同一の符号を付してその説明を省略す
る。第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図
である。スチル制御回路50は、スチルトリガ信
号を受けてから所定時間、スチル信号を発生する
ものである。このスチル信号は静止画撮影状態で
あることを示す信号である。プログラム式露出時
間制御回路60は、被写体からの光量を検出し
て、そのときの最適な露出量を演算し、その結果
を自動絞りの露出時間に関する信号(露出時間制
御信号)として出力するものである。ゲート回路
70は、露出時間制御信号と前記スチル信号とを
入力し、静止画撮影時における自動絞りの開閉を
制御する自動絞りシヤツタ制御信号を出力する。
そして、この自動絞りシヤツタ制御信号は、自動
絞り駆動回路21を通じて自動絞り10を開閉す
るものである。スチル信号が出力されたときから
所定時間、自動絞り10を閉じさせ、その所定時
間が経過してからプログラム式露出制御された時
間、自動絞り10を次第に開かせ、そのプログラ
ム式露出時間が経過してから所定時間、自動絞り
10を閉じさせる信号である。
を詳述する。尚、第1図に示した部材と同一部材
については同一の符号を付してその説明を省略す
る。第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図
である。スチル制御回路50は、スチルトリガ信
号を受けてから所定時間、スチル信号を発生する
ものである。このスチル信号は静止画撮影状態で
あることを示す信号である。プログラム式露出時
間制御回路60は、被写体からの光量を検出し
て、そのときの最適な露出量を演算し、その結果
を自動絞りの露出時間に関する信号(露出時間制
御信号)として出力するものである。ゲート回路
70は、露出時間制御信号と前記スチル信号とを
入力し、静止画撮影時における自動絞りの開閉を
制御する自動絞りシヤツタ制御信号を出力する。
そして、この自動絞りシヤツタ制御信号は、自動
絞り駆動回路21を通じて自動絞り10を開閉す
るものである。スチル信号が出力されたときから
所定時間、自動絞り10を閉じさせ、その所定時
間が経過してからプログラム式露出制御された時
間、自動絞り10を次第に開かせ、そのプログラ
ム式露出時間が経過してから所定時間、自動絞り
10を閉じさせる信号である。
また、記録制御駆動回路41は、上記のように
静止画撮影時に自動絞り10が開くことによつて
得られた撮像信号を、所定の記録媒体に記録させ
るとともに、その記録が終了するに充分な時間の
経過後に、スチル制御回路50に記録完了信号を
送るものである。
静止画撮影時に自動絞り10が開くことによつて
得られた撮像信号を、所定の記録媒体に記録させ
るとともに、その記録が終了するに充分な時間の
経過後に、スチル制御回路50に記録完了信号を
送るものである。
第3図は、第2図に示した実施例をより具体的
に示した回路図である。スチル回路50としてD
フリツプフロツプ51が使用されている。静止画
を撮影するときにオンさせるスイツチ(レリーズ
ボタンと連動するスイツチ)1と抵抗2との接続
点が、フリツプフロツプ51のクロツク端子に接
続されている。またQ端子がスチル信号の発生端
子として使用され、R端子は記録完了信号を受け
るようになつている。
に示した回路図である。スチル回路50としてD
フリツプフロツプ51が使用されている。静止画
を撮影するときにオンさせるスイツチ(レリーズ
ボタンと連動するスイツチ)1と抵抗2との接続
点が、フリツプフロツプ51のクロツク端子に接
続されている。またQ端子がスチル信号の発生端
子として使用され、R端子は記録完了信号を受け
るようになつている。
更にゲート回路70は、インバー71とアンド
ゲート72とを有する。インバータ71は露出時
間制御信号を反転させるものであり、アンドゲー
ト72はインバータ71の出力信号とスチル信号
とを受けるものである。
ゲート72とを有する。インバータ71は露出時
間制御信号を反転させるものであり、アンドゲー
ト72はインバータ71の出力信号とスチル信号
とを受けるものである。
次に、上記実施例の動作について説明するが、
その説明をするに際して、第4図のタイミングチ
ヤートを用いる。まず、スイツチ1が開いている
ときには、スチル信号が発生せず、またアンドゲ
ート72も出力しないので、自動絞り駆動回路2
1は自動絞り制御回路30からの信号のみによつ
て制御され、動画撮影が行なわれる。
その説明をするに際して、第4図のタイミングチ
ヤートを用いる。まず、スイツチ1が開いている
ときには、スチル信号が発生せず、またアンドゲ
ート72も出力しないので、自動絞り駆動回路2
1は自動絞り制御回路30からの信号のみによつ
て制御され、動画撮影が行なわれる。
次に、スイツチ1をオンすると、スチルトリガ
信号が発生し、これによつてフリツプフロツプ5
1のQ端子にスチル信号が発生する。プログラム
式露出時間制御回路60はスチル信号受けたとき
から所定時間T1、出力しない。このために、イ
ンバータ71はその所定時間T1の間、出力する。
したがつて、そのT1の間自動絞りシヤツタ制御
信号が出力され、このT1時間の間、自動絞り制
御回路21によつて、自動絞り10が閉じられ
る。
信号が発生し、これによつてフリツプフロツプ5
1のQ端子にスチル信号が発生する。プログラム
式露出時間制御回路60はスチル信号受けたとき
から所定時間T1、出力しない。このために、イ
ンバータ71はその所定時間T1の間、出力する。
したがつて、そのT1の間自動絞りシヤツタ制御
信号が出力され、このT1時間の間、自動絞り制
御回路21によつて、自動絞り10が閉じられ
る。
前記T1時間が経過すると、そのときからT2時
間、露出時間制御回路60が出力するので、アン
ドゲート72が出力しなくなり、これによつて
T2時間の初めから自動絞り10が次第に開きだ
す。上記T2の時間は、そのときに被写体の光量
に応じて定められる。
間、露出時間制御回路60が出力するので、アン
ドゲート72が出力しなくなり、これによつて
T2時間の初めから自動絞り10が次第に開きだ
す。上記T2の時間は、そのときに被写体の光量
に応じて定められる。
上記T2時間が経過すると、露出時間制御信号
が消減するので、時間T1と同様に、自動絞りシ
ヤツタ制御信号が出力され、その時間をT3とす
る。この間、自動絞り10が急速に閉じ始めその
後、そのT3の間は閉じている。この間に、上記
静止画撮影に関する映像信号が記録部材に記録さ
れる。そして、そのT3時間が経過すると、記録
制御駆動回路41から記録完了信号が発生し、こ
れに応じてスチル信号が消減するとともに、ビデ
オカメラによる静止画撮影が終了して、動画撮影
動作に移る。つまり、自動絞り制御回路30の制
御によつて、自動絞り10が制御される。
が消減するので、時間T1と同様に、自動絞りシ
ヤツタ制御信号が出力され、その時間をT3とす
る。この間、自動絞り10が急速に閉じ始めその
後、そのT3の間は閉じている。この間に、上記
静止画撮影に関する映像信号が記録部材に記録さ
れる。そして、そのT3時間が経過すると、記録
制御駆動回路41から記録完了信号が発生し、こ
れに応じてスチル信号が消減するとともに、ビデ
オカメラによる静止画撮影が終了して、動画撮影
動作に移る。つまり、自動絞り制御回路30の制
御によつて、自動絞り10が制御される。
上記のように、本発明は、種々の露出時間で静
止画を撮影することができるビデオカメラであり
ながら、その形状、重量が従来とほぼ同様にする
ことができ、しかも静止画撮影への切換えはスイ
ツチ1をオンさせるだけだから、その取扱いが容
易であるという効果を有する。
止画を撮影することができるビデオカメラであり
ながら、その形状、重量が従来とほぼ同様にする
ことができ、しかも静止画撮影への切換えはスイ
ツチ1をオンさせるだけだから、その取扱いが容
易であるという効果を有する。
第1図は従来のビデオカメラを示すブロツク
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロツク
図、第3図は上記実施例をより具体的に示した
図、第4図は上記実施例のタイムチヤートであ
る。 10…自動絞り、21…自動絞り駆動回路、5
0…スチル制御回路、60…プログラム式露出制
御回路、70…ゲート回路。
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロツク
図、第3図は上記実施例をより具体的に示した
図、第4図は上記実施例のタイムチヤートであ
る。 10…自動絞り、21…自動絞り駆動回路、5
0…スチル制御回路、60…プログラム式露出制
御回路、70…ゲート回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 自動絞りと、この自動絞りを駆動する自動絞
り駆動回路とを備えるビデオカメラにおいて、静
止画撮影状態であることを示すスチル信号を出力
するスチル制御回路と、露出時間制御信号を出力
するプログラム式露出時間制御回路と、その露出
時間制御信号と前記スチル信号とを入力し、静止
画撮影時における自動絞りの開閉を制御する自動
絞りシヤツタ制御信号を出力するゲート回路とを
有し、前記自動絞りは前記スチル信号により閉成
され、前記露出時間制御信号によつて制御される
時間だけ開いた後、再び閉成状態に戻ることによ
り静止画時の露出がなされ、上記静止画時以外の
ときに、前記自動絞りは被写体の明るさに応じて
自動車に開閉動作が成されることを特徴とするビ
デオカメラ。 2 前記スチル信号は、レリーズボタンに連動し
たスチルトリガ信号によつてオンされ、記録媒体
への撮像記録を終了したことを示す記録完了信号
によりオフとなることを特徴とする上記特許請求
の範囲第1項に記載のビデオカメラ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223544A JPS59114976A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | ビデオカメラ |
| US06/563,483 US4551764A (en) | 1982-12-20 | 1983-12-20 | Video camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223544A JPS59114976A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | ビデオカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59114976A JPS59114976A (ja) | 1984-07-03 |
| JPH034154B2 true JPH034154B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=16799817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57223544A Granted JPS59114976A (ja) | 1982-12-20 | 1982-12-20 | ビデオカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59114976A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2580105B2 (ja) * | 1984-10-31 | 1997-02-12 | ソニー株式会社 | 電子カメラ |
-
1982
- 1982-12-20 JP JP57223544A patent/JPS59114976A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59114976A (ja) | 1984-07-03 |
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