JPH0340010Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0340010Y2 JPH0340010Y2 JP14228188U JP14228188U JPH0340010Y2 JP H0340010 Y2 JPH0340010 Y2 JP H0340010Y2 JP 14228188 U JP14228188 U JP 14228188U JP 14228188 U JP14228188 U JP 14228188U JP H0340010 Y2 JPH0340010 Y2 JP H0340010Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- meter
- rails
- mounting board
- support rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、配電盤ケースに形成されたメータ取
付け用の矩形の開口内に各種メータを取付ける構
造に関するものである。
付け用の矩形の開口内に各種メータを取付ける構
造に関するものである。
(従来の技術)
従来、配電盤ケースの扉等にメータ、パイロツ
トランプ、スイツチ等を取り付ける構造として
は、例えば第6図に示すようなものが知られてい
る。これは、扉1に形成された矩形の開口1aの
内側周縁に、断面L字状の支持枠2を溶着し、こ
の支持枠2上に取付け基板3をねじ止めし、さら
にこの取付け基板3上にメータMを取り付けたも
のである。
トランプ、スイツチ等を取り付ける構造として
は、例えば第6図に示すようなものが知られてい
る。これは、扉1に形成された矩形の開口1aの
内側周縁に、断面L字状の支持枠2を溶着し、こ
の支持枠2上に取付け基板3をねじ止めし、さら
にこの取付け基板3上にメータMを取り付けたも
のである。
(考案が解決しようとする課題)
上記従来のメータの取付け構造においては、矩
形の開口1aの内側周縁に、支持枠2を溶着する
工程が手数を要し、これが納期を延長させる一因
となり、また製造コストダウンに対する一つの障
害になつている。
形の開口1aの内側周縁に、支持枠2を溶着する
工程が手数を要し、これが納期を延長させる一因
となり、また製造コストダウンに対する一つの障
害になつている。
従つて、本考案は、メータMを開口1aの内側
に一段下げて取り付ける方法において、支持枠2
を溶着する工程を省略して製作を容易にし、製造
コストを引き下げることができるメータ取付け構
造を提供することを課題としている。
に一段下げて取り付ける方法において、支持枠2
を溶着する工程を省略して製作を容易にし、製造
コストを引き下げることができるメータ取付け構
造を提供することを課題としている。
(課題を解決するための手段)
本考案においては、上記課題を解決するため、
配電盤ケースの扉1等に形成されたメータ取付け
用の矩形の開口1aの周縁に、断面略C字状の4
つの支持レール5,6を矩形枠状に組み込んで固
着し、この支持レール5,6上に取付け基板7を
ねじ止めし、さらにこの取付け基板7上に、メー
タMを固着して成り、支持レール5,6は、断面
略C字状の本体5a,6aの背部に、開口1aの
周縁部を嵌合させるべく側方に開放した嵌合溝5
c,6cと、開口1aの外側周縁部を被う突縁5
d,6dとを夫々備え、また支持レール5,6
は、開口1aの内側周縁部の4隅において互いに
直交するように端部を接合して配置され、かつ各
接合部には、夫々結合部材8が当てがわれ、ボル
ト9,10にて各レール5,6に結合されるよう
にした。
配電盤ケースの扉1等に形成されたメータ取付け
用の矩形の開口1aの周縁に、断面略C字状の4
つの支持レール5,6を矩形枠状に組み込んで固
着し、この支持レール5,6上に取付け基板7を
ねじ止めし、さらにこの取付け基板7上に、メー
タMを固着して成り、支持レール5,6は、断面
略C字状の本体5a,6aの背部に、開口1aの
周縁部を嵌合させるべく側方に開放した嵌合溝5
c,6cと、開口1aの外側周縁部を被う突縁5
d,6dとを夫々備え、また支持レール5,6
は、開口1aの内側周縁部の4隅において互いに
直交するように端部を接合して配置され、かつ各
接合部には、夫々結合部材8が当てがわれ、ボル
ト9,10にて各レール5,6に結合されるよう
にした。
(作用)
本考案においては、夫々嵌合溝5c,6cに開
口1aの周縁部を嵌合させるように、4つの支持
レール5,6を矩形に組み込み、その4隅に結合
部材8を当てがい、この結合部材8の孔8a,8
bにボルト9,10を挿入して夫々レール5,6
の端部に締め付けることによつて矩形枠を形成す
る。こうして扉1に固定された支持レール5,6
上に取付け基板7をねじ止めし、さらにこの取付
け基板7上に、メータMを固着する。
口1aの周縁部を嵌合させるように、4つの支持
レール5,6を矩形に組み込み、その4隅に結合
部材8を当てがい、この結合部材8の孔8a,8
bにボルト9,10を挿入して夫々レール5,6
の端部に締め付けることによつて矩形枠を形成す
る。こうして扉1に固定された支持レール5,6
上に取付け基板7をねじ止めし、さらにこの取付
け基板7上に、メータMを固着する。
(実施例)
第1図乃至第5図に本考案の一実施例を示す。
第1図はメータ取り付け部をケースの外側から見
た斜視図、第2図はメータ取り付け部をケースの
内側から見た斜視図、第3図はメータの内側から
見たメータ取り付け部の正面図、第4図A,Bは
夫々第3図a−a、b−b断面図、第5
図はレール接合部の斜視図である。
第1図はメータ取り付け部をケースの外側から見
た斜視図、第2図はメータ取り付け部をケースの
内側から見た斜視図、第3図はメータの内側から
見たメータ取り付け部の正面図、第4図A,Bは
夫々第3図a−a、b−b断面図、第5
図はレール接合部の斜視図である。
図において、1は配電盤ケースの扉であり、こ
の扉1には、メータ取付け用の矩形の開口1aが
形成されている。開口1aの周縁には、断面略C
字状の4つの支持レール5,6が矩形枠状に組み
合わせて固着されている。そして、このレール
5,6上に、取付け基板7がねじ止めされ、さら
にこの取付け基板7上に、メータMが固着されて
いる。
の扉1には、メータ取付け用の矩形の開口1aが
形成されている。開口1aの周縁には、断面略C
字状の4つの支持レール5,6が矩形枠状に組み
合わせて固着されている。そして、このレール
5,6上に、取付け基板7がねじ止めされ、さら
にこの取付け基板7上に、メータMが固着されて
いる。
第6図に示すように、縦方向一対の縦レール5
は、断面略C字状の本体5aと、この本体5aの
背部に一体に設けられた断面略L字状の係合片5
bとから成る。従つて、レール5には、開口1a
の周縁部を嵌合させるべく側方に開放した嵌合溝
5cと突縁5dとが形成されている。係合片5b
は、本体5aの長さ方向の両端部からやや内側に
入つたところで途絶えている。これに対して、横
方向一対の横レール6も、縦レール5と同様の本
体6a、係合片6b、嵌合溝6c、突縁5dを備
えているが、係合片6bは本体6aの全長にわた
つている。そして、4つのレール5,6は、第
1,2図に示すように、扉1の裏側において端部
を接合して矩形枠状に配置され、4隅の接合部
は、夫々結合部材8にて結合されている。
は、断面略C字状の本体5aと、この本体5aの
背部に一体に設けられた断面略L字状の係合片5
bとから成る。従つて、レール5には、開口1a
の周縁部を嵌合させるべく側方に開放した嵌合溝
5cと突縁5dとが形成されている。係合片5b
は、本体5aの長さ方向の両端部からやや内側に
入つたところで途絶えている。これに対して、横
方向一対の横レール6も、縦レール5と同様の本
体6a、係合片6b、嵌合溝6c、突縁5dを備
えているが、係合片6bは本体6aの全長にわた
つている。そして、4つのレール5,6は、第
1,2図に示すように、扉1の裏側において端部
を接合して矩形枠状に配置され、4隅の接合部
は、夫々結合部材8にて結合されている。
結合部材8は、略三角形状の板材で、ボルト挿
通孔8a,8b,8cを備えている。ボルト挿通
孔8a,8bは、レール5,6に締め付けるため
のボルト9,10を挿通させるものであり、ボル
ト挿通孔8cは、結合部材8をレール5,6と共
に扉1に固定するためのボルト11を螺合させる
ものである。
通孔8a,8b,8cを備えている。ボルト挿通
孔8a,8bは、レール5,6に締め付けるため
のボルト9,10を挿通させるものであり、ボル
ト挿通孔8cは、結合部材8をレール5,6と共
に扉1に固定するためのボルト11を螺合させる
ものである。
即ち、第3,4図に示すように、ボルト9は、
ボルト挿通孔8a及び縦レール5の割溝5eを通
して縦レール5内のナツト12に螺合され、ボル
ト10は、ボルト挿通孔8b及び横レール6の割
溝6eを通して横レール6内のナツト13に螺合
され、またボルト11は、ボルト挿通孔8cに螺
合され、先端が扉1の内側面に圧接されている。
ボルト挿通孔8a及び縦レール5の割溝5eを通
して縦レール5内のナツト12に螺合され、ボル
ト10は、ボルト挿通孔8b及び横レール6の割
溝6eを通して横レール6内のナツト13に螺合
され、またボルト11は、ボルト挿通孔8cに螺
合され、先端が扉1の内側面に圧接されている。
しかして、この実施例においては、夫々嵌合溝
5c,6cに、開口1aの周縁部を嵌合させるよ
うに、4つの支持レール5,6を矩形に組み合わ
せ、開口1aの周縁に当てがう。このとき、縦レ
ール5の突縁5dの端部と横レール6の突縁6d
の端部とが、扉1の外側から見て接続するように
する。そして、その矩形の4隅に結合部材8を当
てがい、この結合部材8の孔8a,8bに、夫々
ボルト9,10を挿入し、レール5,6の端部内
に保持されたナツト12,13に螺合させて締め
付ける。これによつて、レール5,6の矩形枠が
形成されるから、この状態でレール5,6は開口
1aから脱落することがない。しかし、レール
5,6をより確実に扉1に固定するために、結合
部材8の孔8cにボルト11を螺合し、その先端
を扉1の内側面に圧接させる。こうすると、相対
的にレール5,6が内側に引き寄せられ、突縁5
d,6dが開口1aの縁に密着するから、確実に
扉1に固定される。また、突縁5d,6dは、開
口1aの外側縁部を被うから、開口1aは打ち抜
くのみで特別の仕上げ加工を要しない。こうして
扉1に固定された支持レール5,6上に、扉1の
内側から取付け基板7を載せ、ボルト14を挿通
してこれを支持レール5,6内のナツト15に螺
合させて固定する。そして、さらにこの取付け基
板7上に、メータMを固着する。
5c,6cに、開口1aの周縁部を嵌合させるよ
うに、4つの支持レール5,6を矩形に組み合わ
せ、開口1aの周縁に当てがう。このとき、縦レ
ール5の突縁5dの端部と横レール6の突縁6d
の端部とが、扉1の外側から見て接続するように
する。そして、その矩形の4隅に結合部材8を当
てがい、この結合部材8の孔8a,8bに、夫々
ボルト9,10を挿入し、レール5,6の端部内
に保持されたナツト12,13に螺合させて締め
付ける。これによつて、レール5,6の矩形枠が
形成されるから、この状態でレール5,6は開口
1aから脱落することがない。しかし、レール
5,6をより確実に扉1に固定するために、結合
部材8の孔8cにボルト11を螺合し、その先端
を扉1の内側面に圧接させる。こうすると、相対
的にレール5,6が内側に引き寄せられ、突縁5
d,6dが開口1aの縁に密着するから、確実に
扉1に固定される。また、突縁5d,6dは、開
口1aの外側縁部を被うから、開口1aは打ち抜
くのみで特別の仕上げ加工を要しない。こうして
扉1に固定された支持レール5,6上に、扉1の
内側から取付け基板7を載せ、ボルト14を挿通
してこれを支持レール5,6内のナツト15に螺
合させて固定する。そして、さらにこの取付け基
板7上に、メータMを固着する。
(考案の効果)
以上のように、本考案においては、配電盤ケー
スの扉1等に形成されたメータ取付け用の矩形の
開口1aの周縁に、断面略C字状の4つの支持レ
ール5,6を矩形枠状に組み込んで固着し、この
支持レール5,6上に取付け基板7をねじ止め
し、さらにこの取付け基板7上に、メータMを固
着する取り付け構造を採用した。そして、さら
に、支持レール5,6には、断面略C字状の本体
5a,6aの背部に、開口1aの周縁部を嵌合さ
せるべく側方に開放した嵌合溝5c,6cと突縁
5d,6dとを形成し、このレール5,6の端部
を開口1aの周縁部の4隅において互いに直交す
るように接合し、かつ各接合部には、夫々結合部
材8を当てがい、これをボルト9,10にて各レ
ール5,6に結合したため、矩形の開口1aの内
側周縁に、支持枠を溶着したり、周縁部の仕上げ
加工したりする面倒な工程を省略し、メータMを
開口1aの内側に一段下げて体裁良く、しかも簡
単に取り付けることができ、納期を短縮させ、ま
た製造コストのダウンにも貢献することができる
という効果を奏する。
スの扉1等に形成されたメータ取付け用の矩形の
開口1aの周縁に、断面略C字状の4つの支持レ
ール5,6を矩形枠状に組み込んで固着し、この
支持レール5,6上に取付け基板7をねじ止め
し、さらにこの取付け基板7上に、メータMを固
着する取り付け構造を採用した。そして、さら
に、支持レール5,6には、断面略C字状の本体
5a,6aの背部に、開口1aの周縁部を嵌合さ
せるべく側方に開放した嵌合溝5c,6cと突縁
5d,6dとを形成し、このレール5,6の端部
を開口1aの周縁部の4隅において互いに直交す
るように接合し、かつ各接合部には、夫々結合部
材8を当てがい、これをボルト9,10にて各レ
ール5,6に結合したため、矩形の開口1aの内
側周縁に、支持枠を溶着したり、周縁部の仕上げ
加工したりする面倒な工程を省略し、メータMを
開口1aの内側に一段下げて体裁良く、しかも簡
単に取り付けることができ、納期を短縮させ、ま
た製造コストのダウンにも貢献することができる
という効果を奏する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
はメータ取り付け部をケースの外側から見た斜視
図、第2図はメータ取り付け部をケースの内側か
ら見た斜視図、第3図はケースの内側から見たメ
ータ取り付け部の正面図、第4図A,Bは夫々第
3図a−a,b−b断面図、第5図はレ
ール接合部の斜視図であり、第6図Aは従来のメ
ータの取り付け状態の正面図、第6図Bは従来の
メータの取り付け構造の断面図である。 1……扉、1a……開口、5,6……支持レー
ル、5a,6a……本体、5d,6d……突縁、
7……取付け基板、8……結合部材、9,10…
…ボルト。
はメータ取り付け部をケースの外側から見た斜視
図、第2図はメータ取り付け部をケースの内側か
ら見た斜視図、第3図はケースの内側から見たメ
ータ取り付け部の正面図、第4図A,Bは夫々第
3図a−a,b−b断面図、第5図はレ
ール接合部の斜視図であり、第6図Aは従来のメ
ータの取り付け状態の正面図、第6図Bは従来の
メータの取り付け構造の断面図である。 1……扉、1a……開口、5,6……支持レー
ル、5a,6a……本体、5d,6d……突縁、
7……取付け基板、8……結合部材、9,10…
…ボルト。
Claims (1)
- 配電盤ケースに形成されたメータ取付け用の矩
形の開口の周縁に、断面略C字状の4つの支持レ
ールを矩形枠状に組み込んで固着し、この支持レ
ール上に取付け基板をねじ止めし、さらにこの取
付け基板上に、メータを固着して成り、前記支持
レールは、断面略C字状の本体の背部に、前記開
口の周縁部を嵌合させるべく側方に開放した嵌合
溝と、開口の外側周縁部を被う突縁とを夫々備
え、また支持レールは、前記開口の周縁部の4隅
において互いに直交するように端部を接合して配
置され、かつ各接合部には、夫々結合部材が当て
がわれ、ボルトにて各レールに結合されているこ
とを特徴とする配電盤のメータ取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14228188U JPH0340010Y2 (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14228188U JPH0340010Y2 (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265010U JPH0265010U (ja) | 1990-05-16 |
| JPH0340010Y2 true JPH0340010Y2 (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=31408096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14228188U Expired JPH0340010Y2 (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340010Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-31 JP JP14228188U patent/JPH0340010Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0265010U (ja) | 1990-05-16 |
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