JPH0339936B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0339936B2 JPH0339936B2 JP14204287A JP14204287A JPH0339936B2 JP H0339936 B2 JPH0339936 B2 JP H0339936B2 JP 14204287 A JP14204287 A JP 14204287A JP 14204287 A JP14204287 A JP 14204287A JP H0339936 B2 JPH0339936 B2 JP H0339936B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- pin
- carrier
- positioning pin
- objects
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- De-Stacking Of Articles (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は位置決めピンによつて位置決めされ、
かつ、複数枚積載された板状物を一枚毎に吸着保
持して搬送する搬送装置に関し、例えば、プリン
ト基板検査機における被検査基板の搬送装置など
に用いられる。
かつ、複数枚積載された板状物を一枚毎に吸着保
持して搬送する搬送装置に関し、例えば、プリン
ト基板検査機における被検査基板の搬送装置など
に用いられる。
〈従来の技術〉
従来のこの種の搬送装置は、例えば、実開昭60
−119040号公報に記載されているように、位置決
めピンにより複数枚位置決め積載された板状物
を、その最上部のものより一枚毎に真空吸着手段
により吸着保持して搬送する装置が知られてい
る。
−119040号公報に記載されているように、位置決
めピンにより複数枚位置決め積載された板状物
を、その最上部のものより一枚毎に真空吸着手段
により吸着保持して搬送する装置が知られてい
る。
〈発明が解決しようとする問題点〉
位置決めピンにより位置決めされた板状物を、
そのピン軸方向に持ちあげてピンより抜く場合、
位置決めピンと板状物のピン孔とは高精度で係合
しているため、正確に板状物を該ピン軸と平行に
引き上げないと、板状物の傾きによりピンと板状
物のピン孔がひつかかりを生じ、例えば、板状物
のピン孔破損や、ピン自身の破損、または吸着搬
送しようとする板状物の落下などの搬送トラブル
をおこした。
そのピン軸方向に持ちあげてピンより抜く場合、
位置決めピンと板状物のピン孔とは高精度で係合
しているため、正確に板状物を該ピン軸と平行に
引き上げないと、板状物の傾きによりピンと板状
物のピン孔がひつかかりを生じ、例えば、板状物
のピン孔破損や、ピン自身の破損、または吸着搬
送しようとする板状物の落下などの搬送トラブル
をおこした。
このようなトラブルは板状物の厚みが大きいと
きや、板状物の積載枚数が多くて、その結果、位
置決めピンが長いときに特に顕著である。
きや、板状物の積載枚数が多くて、その結果、位
置決めピンが長いときに特に顕著である。
例えば、プリント基板などは厚みが大きく多数
積載すると位置決めピンも長くなり、したがつ
て、その抜き取り搬送は困難である。また、通常
は位置決めピンに対し対称位置に吸着盤がくるよ
うに吸着盤を配設し、板状物を位置決めピンから
持ちあげる場合に板状物に均等な力が加わるよう
にすることにより板状物を正確にピン軸に平行に
引きあげることが可能であるが、プリント基板は
スルホールやレジスター孔等を有しているため、
吸着盤を任意の位置に取付けできず、正確な搬送
が不可能な場合がある。
積載すると位置決めピンも長くなり、したがつ
て、その抜き取り搬送は困難である。また、通常
は位置決めピンに対し対称位置に吸着盤がくるよ
うに吸着盤を配設し、板状物を位置決めピンから
持ちあげる場合に板状物に均等な力が加わるよう
にすることにより板状物を正確にピン軸に平行に
引きあげることが可能であるが、プリント基板は
スルホールやレジスター孔等を有しているため、
吸着盤を任意の位置に取付けできず、正確な搬送
が不可能な場合がある。
これらの問題点を解決するためには、位置決め
ピンと板状物のピン孔とのはめ合いをゆるめにと
ることにより板状物を抜きとるときの位置決めピ
ンと板状物のピン孔とのひつかかりを少なくする
ことが考えられるが、板状物の位置決め精度が悪
化するため、前記問題点の解決とはならない。
ピンと板状物のピン孔とのはめ合いをゆるめにと
ることにより板状物を抜きとるときの位置決めピ
ンと板状物のピン孔とのひつかかりを少なくする
ことが考えられるが、板状物の位置決め精度が悪
化するため、前記問題点の解決とはならない。
また、例えば、位置決めピンをその軸方向に移
動可能な可動ピンとし、積載された板状物の一枚
の厚みを検出する検出手段、または、あらかじめ
板状物の一枚の厚みを入力し、記憶しておく手
段、もしくは、板状物の枚数を入力し、かつ、実
際に全板状物の厚みを検知して、板状物一枚の厚
みを算出する手段などを設け、板状物を一枚毎抜
き取る毎に板状物一枚の厚み分だけ位置決めピン
を下方向に移動させることにより板状物を吸着保
持する際に最上部の板状物と位置決めピンの係合
が解除される構成とし、最上部の板状物を容易に
抜きとることができるようにすることも可能では
あるが、装置が高価となるばかりでなくプログラ
ム等の作成も不便である。
動可能な可動ピンとし、積載された板状物の一枚
の厚みを検出する検出手段、または、あらかじめ
板状物の一枚の厚みを入力し、記憶しておく手
段、もしくは、板状物の枚数を入力し、かつ、実
際に全板状物の厚みを検知して、板状物一枚の厚
みを算出する手段などを設け、板状物を一枚毎抜
き取る毎に板状物一枚の厚み分だけ位置決めピン
を下方向に移動させることにより板状物を吸着保
持する際に最上部の板状物と位置決めピンの係合
が解除される構成とし、最上部の板状物を容易に
抜きとることができるようにすることも可能では
あるが、装置が高価となるばかりでなくプログラ
ム等の作成も不便である。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明は以上の問題点を解消し、安全、かつ、
確実な吸着保持が行える装置を簡単な構成で安価
に提供するものである。
確実な吸着保持が行える装置を簡単な構成で安価
に提供するものである。
すなわち、本発明は複数の板状物を少なくとも
2個の位置決めピンにより位置決めして載置する
供給台と、前記板状物を吸着保持する吸着盤を有
し、前記供給台上を供給台に対して少なくとも上
下方向に移動するキヤリアとを有する板状物の搬
送装置において、 前記位置決めピンをその軸方向に移動可能の可
動ピンとすると共に、該可動ピンを供給台より突
出する方向に付勢する付勢手段を設け、さらに、
前記キヤリアの可動ピンと対向する位置に、吸着
盤により板状物を吸着保持する際に、可動ピンを
供給台方向に押し下げる押下部材を付設した板状
物の搬送装置を提供するものである。
2個の位置決めピンにより位置決めして載置する
供給台と、前記板状物を吸着保持する吸着盤を有
し、前記供給台上を供給台に対して少なくとも上
下方向に移動するキヤリアとを有する板状物の搬
送装置において、 前記位置決めピンをその軸方向に移動可能の可
動ピンとすると共に、該可動ピンを供給台より突
出する方向に付勢する付勢手段を設け、さらに、
前記キヤリアの可動ピンと対向する位置に、吸着
盤により板状物を吸着保持する際に、可動ピンを
供給台方向に押し下げる押下部材を付設した板状
物の搬送装置を提供するものである。
〈作用〉
キヤリアが板状物を吸着するために降下する
と、キヤリアの可動ピンと対向する位置に設けら
れた押下部材が所定量だけ可動ピンを押し下げる
ため、最上部の板状物と位置決めピンの係合がと
け、最上部の板状物を容易に取り上げることがで
きる。
と、キヤリアの可動ピンと対向する位置に設けら
れた押下部材が所定量だけ可動ピンを押し下げる
ため、最上部の板状物と位置決めピンの係合がと
け、最上部の板状物を容易に取り上げることがで
きる。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は本発明に係る板状物の搬送装置の斜
視図であり、この図において1は供給台3に埋設
されたブツシユ8内にその軸方向に移動可能な位
置決めピンであり、バネ2によつて供給台3より
突出する方向に付勢されている。
る。第1図は本発明に係る板状物の搬送装置の斜
視図であり、この図において1は供給台3に埋設
されたブツシユ8内にその軸方向に移動可能な位
置決めピンであり、バネ2によつて供給台3より
突出する方向に付勢されている。
4は供給台3上に突出した複数の位置決めピン
1により位置決めされた板状物であり、供給台3
上に複数枚積載されている。前記位置決めピン1
の先端は板状物4の厚みにあわせた適宜な長さだ
け傾斜等を設けられている。
1により位置決めされた板状物であり、供給台3
上に複数枚積載されている。前記位置決めピン1
の先端は板状物4の厚みにあわせた適宜な長さだ
け傾斜等を設けられている。
5は供給台3上に積載された複数の板状物4を
一埋毎に搬送するためのキヤリアであり、その下
面には板状物4を吸着保持するための吸着盤6が
複数個設けられている。なお、図示していない
が、各吸着盤6は真空吸着用の真空ポンプ等に接
続されている。前述したキヤリア5は図示しない
駆動手段により供給台3上面に対し、上下移動、
および水平移動し、そこに吸着保持した板状物4
を必要な搬送位置まで搬送する。さらに、キヤリ
ア5には供給台3上に突出した位置決めピン1と
対向する位置に押下部材7が複数付設されてい
る。
一埋毎に搬送するためのキヤリアであり、その下
面には板状物4を吸着保持するための吸着盤6が
複数個設けられている。なお、図示していない
が、各吸着盤6は真空吸着用の真空ポンプ等に接
続されている。前述したキヤリア5は図示しない
駆動手段により供給台3上面に対し、上下移動、
および水平移動し、そこに吸着保持した板状物4
を必要な搬送位置まで搬送する。さらに、キヤリ
ア5には供給台3上に突出した位置決めピン1と
対向する位置に押下部材7が複数付設されてい
る。
次に、この発明の動作説明を第2図乃至第4図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第2図乃至第4図はそれぞれ供給台3に付設さ
れた位置決めピン1付近の模式図であり、板状物
4の厚みなどは理解を容易にするため誇張して表
現している。
れた位置決めピン1付近の模式図であり、板状物
4の厚みなどは理解を容易にするため誇張して表
現している。
まず、第2図に示したようにキヤリア5が供給
台3に積載された板状物4上に移動する。つぎに
第3図に示したように、吸着盤6と板状物4が当
接する位置までキヤリア5が降下して停止する。
なお、前述したキヤリア5の停止位置は板状物4
の最上部の位置を検出する公知の検出手段等によ
り制御する。そして、吸着盤6より吸気をおこな
うことにより、最上部の板状物4を吸着保持す
る。このとき、第3図示のようにキヤリア5に配
設された押下部材7により位置決めピン1が板状
物4の厚みに相当する量だけ押し下げられ、最上
部の板状物4と位置決めピン1の係合が解かれ
る。
台3に積載された板状物4上に移動する。つぎに
第3図に示したように、吸着盤6と板状物4が当
接する位置までキヤリア5が降下して停止する。
なお、前述したキヤリア5の停止位置は板状物4
の最上部の位置を検出する公知の検出手段等によ
り制御する。そして、吸着盤6より吸気をおこな
うことにより、最上部の板状物4を吸着保持す
る。このとき、第3図示のようにキヤリア5に配
設された押下部材7により位置決めピン1が板状
物4の厚みに相当する量だけ押し下げられ、最上
部の板状物4と位置決めピン1の係合が解かれ
る。
しかしながら、このときすでに、最上部の板状
物4は吸着盤6に吸着保持されているため、その
位置がずれることはなく、また、二枚目以降の板
状物4も位置決めピン1と係合しているため、そ
の位置がずれることはない。
物4は吸着盤6に吸着保持されているため、その
位置がずれることはなく、また、二枚目以降の板
状物4も位置決めピン1と係合しているため、そ
の位置がずれることはない。
この状態からキヤリア5が上昇し、最上部の板
状物4を持ち上げる。このとき、最上部の板状物
4と位置決めピン1との係合が解けているため、
板状物4を容易に搬送することができる。キヤリ
ア5の上昇に伴い、位置決めピン1は元の位置に
復帰する。キヤリア5は第4図に示した位置まで
上昇した後、水平移動し、そこの吸着保持した板
状物4を必要な搬送位置まで搬送する。
状物4を持ち上げる。このとき、最上部の板状物
4と位置決めピン1との係合が解けているため、
板状物4を容易に搬送することができる。キヤリ
ア5の上昇に伴い、位置決めピン1は元の位置に
復帰する。キヤリア5は第4図に示した位置まで
上昇した後、水平移動し、そこの吸着保持した板
状物4を必要な搬送位置まで搬送する。
前述した実施例においては、位置決めピン1と
して先端部がテーパー状となつたピンを使用した
場合について述べたが、本発明はこれに限定され
るものではない。ただし、最上部の板状物4を吸
着保持する際に、少なくとも最上部の板状物4と
位置決めピン1との係合が解かれる量だけ位置決
めピン1を押し下げる必要がある。そのため、例
えば、板状物4の厚みの変更等に対応できるよう
に、押下部材7のキヤリア5より突出する長さを
調整可能な構成にしておくことが好ましい。
して先端部がテーパー状となつたピンを使用した
場合について述べたが、本発明はこれに限定され
るものではない。ただし、最上部の板状物4を吸
着保持する際に、少なくとも最上部の板状物4と
位置決めピン1との係合が解かれる量だけ位置決
めピン1を押し下げる必要がある。そのため、例
えば、板状物4の厚みの変更等に対応できるよう
に、押下部材7のキヤリア5より突出する長さを
調整可能な構成にしておくことが好ましい。
〈発明の効果〉
板状物を位置決めピンより抜きとるに際して、
最上部の板状物と位置決めピンの係合をとくた
め、極めて簡単な構成であるにもかかわらず、板
状物のスムースな抜き取りが可能であり、板状物
のピン孔等を破損をさせることなく、かつ、正確
な搬送ができる。そのため、例えば、プリント配
線基板やガラス乾板など比較的大きな厚みを有す
る板状物の搬送や、比較的厚みが薄いものであつ
ても被搬送物のピン孔と位置決めピンが極めて高
い精度で係合しているものの搬送などに、特に好
適である。
最上部の板状物と位置決めピンの係合をとくた
め、極めて簡単な構成であるにもかかわらず、板
状物のスムースな抜き取りが可能であり、板状物
のピン孔等を破損をさせることなく、かつ、正確
な搬送ができる。そのため、例えば、プリント配
線基板やガラス乾板など比較的大きな厚みを有す
る板状物の搬送や、比較的厚みが薄いものであつ
ても被搬送物のピン孔と位置決めピンが極めて高
い精度で係合しているものの搬送などに、特に好
適である。
第1図は本発明に係る搬送装置の斜視図であ
り、第2図乃至第4図はそれぞれ本発明の搬送装
置の動作説明を示す模式断面図である。 1……位置決めピン、2……バネ、3……供給
台、4……板状物、5……キヤリア、6……吸着
盤、7……押下部材、8……ブツシユ。
り、第2図乃至第4図はそれぞれ本発明の搬送装
置の動作説明を示す模式断面図である。 1……位置決めピン、2……バネ、3……供給
台、4……板状物、5……キヤリア、6……吸着
盤、7……押下部材、8……ブツシユ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の板状物を少なくとも2個の位置決めピ
ンにより位置決めして載置する供給台と、前記板
状物を吸着保持する吸着盤を有し、前記供給台上
を供給台に対して少なくとも上下方向に移動する
キヤリアとを有する板状物の搬送装置において、 前記位置決めピンをその軸方向に移動可能の可
動ピンとすると共に、該可動ピンを供給台より突
出する方向に付勢する付勢手段を設け、さらに、
前記キヤリアの可動ピンと対向する位置に、吸着
盤により板状物を吸着保持する際に、可動ピンを
供給台方向に押し下げる押下部材を付設したこと
を特徴とする板状物の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14204287A JPS63306134A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 板状物の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14204287A JPS63306134A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 板状物の搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63306134A JPS63306134A (ja) | 1988-12-14 |
| JPH0339936B2 true JPH0339936B2 (ja) | 1991-06-17 |
Family
ID=15306034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14204287A Granted JPS63306134A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 板状物の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63306134A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5375190B2 (ja) * | 2009-02-27 | 2013-12-25 | 日産自動車株式会社 | ワーク搬送方法およびワーク搬送装置 |
| WO2014161832A1 (en) * | 2013-04-03 | 2014-10-09 | Sanofi-Aventis Deutschland Gmbh | Device and method for separating an item from a stack of items |
| JP7178939B2 (ja) * | 2019-03-27 | 2022-11-28 | 本田技研工業株式会社 | 把持装置 |
| JPWO2021107109A1 (ja) * | 2019-11-29 | 2021-06-03 |
-
1987
- 1987-06-05 JP JP14204287A patent/JPS63306134A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63306134A (ja) | 1988-12-14 |
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