JPH033366B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH033366B2
JPH033366B2 JP61095005A JP9500586A JPH033366B2 JP H033366 B2 JPH033366 B2 JP H033366B2 JP 61095005 A JP61095005 A JP 61095005A JP 9500586 A JP9500586 A JP 9500586A JP H033366 B2 JPH033366 B2 JP H033366B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
winding
workpiece carrier
coil
feed belt
workpiece
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP61095005A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61251015A (ja
Inventor
Arunoruto Erunsuto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
METEOORU AG
Original Assignee
METEOORU AG
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Filing date
Publication date
Application filed by METEOORU AG filed Critical METEOORU AG
Publication of JPS61251015A publication Critical patent/JPS61251015A/ja
Publication of JPH033366B2 publication Critical patent/JPH033366B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F41/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
    • H01F41/02Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
    • H01F41/04Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
    • H01F41/06Coil winding
    • H01F41/09Winding machines having two or more work holders or formers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念に
記載の電気部品用のコイルのための多軸型巻線機
に関する。
特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の多軸
型巻線機はドイツ連邦共和国特許公報第2363626
号から公知である。この多軸型巻線機の加工ステ
ーシヨンは二つの上下に配置された作業面内で送
りベルトのそれぞれの往路復路に沿つて設けられ
ている。工作物収受部は送りベルトの、特にその
戻り運動の際、工作物の保持を行うために摩擦被
覆層を備えており、この場合送りベルト上には対
抗摩擦面が設けられている。例えば工作物収受部
内に保持されている12個のコイルを同時に巻線位
置に送る場合ある程度の時間のロスは避けられ
ず、コイル端部をコイル接続片と結合する際に生
じる巻線−残り線を規則正しく除去することも不
可能である。
本発明の課題は、未だ巻線が終わつていないコ
イルの巻線位置への装着および既に巻線が終わつ
たコイルの巻線位置からの取外しを加速し、これ
に伴い時間のロスを無くし、同時に極めて精密な
コイル形成のためにも工作物取り扱いの汎用性を
確立することである。
上記の課題は特許請求の範囲第1項に記載の特
徴によつて解決される。
本発明の他の構成は他の従属特許請求の範囲に
記載した特徴から明らかである。
基板上に設けられた少なくとも二つのコイル収
容部を備えている工作物担持体の本発明による構
成により、既に巻線されたコイルを巻線位置から
取り外し、このコイルを工作物担持体の空のコイ
ル収容部上に載置し、未だ巻線が行われていない
コイルを巻線処理のため巻線位置に引渡すことが
同時に可能となる。これは、例えば巻線位置−間
隔の半分の間隔だけ工作物担持体を長手方向に摺
動させることによつて達せられる。
工作物担持体が持上げ装置内に設けられた案内
レール内に走入することにより、工作物担持体の
その都度の巻線位置における送りベルトからの持
上がり可能となり、これにより特別な適合作業を
行わずとも異なるコイルの取扱が保証される。
他の利点は、工作物担持体に設けられた保持ピ
ンにより巻線−残り線の規則正しい固持と導出と
が行われることにある。この保持ピンは、巻線位
置を工作物担持体が通過した後例えば剥取り、掴
み取り或いは吸取りによつて巻線−残り線の除去
をも可能にする。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本
発明を詳しく説明する。
図示した多軸型巻線機にあつては多数の工作物
担持体10,10′が−相前後して設けられてい
る(図示しなかつた)加工機の沿つてその傍らを
案内される−送りベルト19上に摩擦接触状態で
載つており、この送りベルトで送られる。処理さ
れるべき電気部品用のコイル40,40′を備え
た工作物担持体10,10′は処理装置内でもし
くは処理ステーシヨン内で制御されるストツパに
より個別に或いはグループにまとめられて固持さ
れ、かつ次の工程への送りのため解放される。
第1図、第1a図、第2図、第2a図、第4図
および第5図においては巻線り装置は参照符号2
0および20′で示されており、この巻線装置は
多数の巻線位置を備えており、これらの巻線位置
のうち巻線位置32,32′をそれぞれ詳しく説
明する。巻線装置20,20′は根本的な点は同
一である。しかし、巻線装置20(第1図、第1
a図、第2図、第2a図)にあつては巻線位置3
2は、巻線処理されるべきコイル40,40′が
両側で巻体支持部31によつて保持されるように
構成されており、他方第4図、第5図、第6図お
よび第6a図にあつてはコイル40,40′は片
側で挿込み心14に挿込まれるように構成されて
いる。巻線スピンドルの駆動部27,29;2
7,29′は相応して構成されている。巻線装置
20′にあつては駆動は同期してクラツチ28に
より行われ、他方巻線装置20′にあつて駆動は
直接行われる。巻線位置32の各々にはロツド4
4上に固定されたそれぞれ一つの線材制動部43
が設けられている。巻線装置20,20′を作動
させるため機台34上に操作盤50が設けられて
いる。
両図面において同一の部材は同一の参照符号で
示した。
巻線装置20,20′はその上に沿つて摺動可
能な巻体支持部31,31′を備えている案内部
30と巻線位置32,32′から成る。担持体3
3上には送りベルト19,持上げ装置17および
案内部30が設けられている。各々の巻線位置3
2,32′のため切断装置22と作用結合されて
いる線材案内体21が設けられている。
切断装置22を備えている線材案内体21を運
動させるためX−、Y−およびZ−軸方向で摺動
可能なスライダ26が設けられており、この場合
このスライダの前端面には旋回アーム24を備え
ているY−軸方向で垂直に摺動可能な固定レール
25が設けられており、この旋回アームは切断装
置22を備えている線材案内体21を担持してい
る。旋回アーム24は支承体23(第1a図およ
び第7図)を中心にして90゜傾倒可能に形成され
ている。切断装置22は付加的に線材案内体21
に対して平行に摺動可能であり、かつその垂直軸
を中心にして回転可能に形成されている。線材案
内体21と切断装置22とが協働することによ
り、コイル形状が異なる場合半径方向に設けられ
た接続片41との、また軸方向に設けられた接続
片41′との巻体線端部の多様な処理が可能とな
る。コイル40′の巻線はスライダ26が線材案
内体21と共にZ−軸方向で滑りテーブル26′
上を摺動することによつて行われ、この場合巻体
線42(第7図)が図示していない貯蔵ボビンか
ら供給される。
第3図、第3a図および第6図、第6a図に図
示されている工作物担持体10,10′の各々は
送りベルト19上に摩擦接触状態で載つている基
板11から成り、それぞれ巻線装置20,20′
の巻線装置32,32′と一致している少なくと
も二つのコイル収容部12,12′を互いに間隔
をおいて備えている。コイル収容部12,12′
間には収容されるべき巻線一残り線41′のため
のそれぞれ一つの保持ピン15が設けられてお
り、この巻線一残り線は未だ巻線が行われていな
いコイル40の引渡しの場合はコイル収容部1
2,12′から巻線位置32,32′内に、或いは
巻線処理が終わつたコイル40′の場合は反対に
巻線位置からコイル収容部内に落下する。基板1
1の長さは巻線装置20,20′の巻線位置−間
隔Tに相当する。工作物担持体10,10′が巻
線装置20,20′内に走入した際工作物担持体
10,10′の基板11は持上げ装置17の送り
ベルト19の側方に設けられた案内レール16内
に導入され、これにより各々の工作物担持体1
0,10′が送りベルト19から巻線位置32,
32′へと持上げられ、コイル収容部12,1
2′内に供給されるコイル40は巻線位置32,
32′内で第1図、第2図に示す用に両側で保持
され、かつ第4図、第5図に示すように片側で挿
込まれる。製造を自動化するために多数の工作物
担持体10,10′がそれぞれ同時に巻線位置3
2,32′に持上げられる。
第3図および第3a図による工作物担持体10
のコイル収容部12は例えば上方が開いている半
環形のコイル支承体13を備えており、このコイ
ル支承体内にコイル40,40′が挿入されたり、
或いはこのコイル支承体から取出される。第6図
および第6a図による工作物担持体10′のコイ
ル収容部12′はコイル40の片側での挿込みを
可能にする挿込み心14として形成されている。
第3図および第3a図に示すように、送り方向
で第一のコイル収容部12内には既に巻線処理が
終わつたコイル40′が存在しており、このコイ
ルの分離された巻線−残り線42′は保持ピン1
5に保持される。未だ巻線処理が終わつていない
コイル40は既に送り方向で第二のコイル収容部
12から取出され、巻線位置32(第2図)内に
装着されている。この場合コイル40の巻線初端
部は接続片41に固定されており、分離された巻
線−残り線42′は同様に保持ピン15によつて
固持される。互いに結合し合わされた巻線−残り
線42′は保持ピン15において保持され、巻線
位置32の外側で、特に次の処理ステーシヨンの
手前で、剥取り、掴み取り或いは吸引により保持
ピン15から除去される。
第6図および第6a図による工作物担持体1
0′は第3図および第3a図による工作物担持体
と類似して形成されているが、異なる点はコイル
支承体13の代わりに挿込み心14が設けられて
いることである。送り方向で第一のコイル収容部
12′は空であり、第二のコイル収容部内には未
だ巻線処理が終わつていないコイル40が存在し
ており、相応する巻線処置32′(第5図)内に
は既に巻線処理が終わつたコイル40′が存在し
ている。
第7図には作用結合されている切断装置22を
備えていてかつ旋回アーム24に設けられている
線材案内体21が示されている。この場合巻線位
置は実線で示されており、かつ例えばコイル4
0′の軸方向に設けられた接続片41′における巻
体端部の90°傾倒した状態でかつ接続片41′に対
して位置ずれした状態で行われる巻体端部の処理
は破線で示されている。切断装置22を任意の切
断位置に設けることが可能である。なぜならこの
切断装置は線材案内体21に対して付加的に平行
に摺動可能であり、かつその垂直軸線を中心にし
て回転可能に形成されているからである。これに
より、接続片41,41′に対応した巻体端部の
異論のない処理が保証される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による巻線装置の概略全体図、
第1a図は第1図による巻線装置の第一の三つの
巻線位置の領域における細部拡大透視図、第2図
は第1図の切断線A−Aに添つた巻線装置の横断
面図、第2a図は第2図による巻線装置の細部拡
大図、第3図および第3a図は本発明による工作
物担持体の側面および底面図、第4図は第1図に
よる巻線装置の他の構成の概略全体図、第5図は
第4図の切断線B−Bに沿つた巻線装置の横断面
図、第6図および第6a図は挿込み心を備えてい
る工作物担持体の側面および底面図、第7図は第
2図および第5図による切断装置を備えている線
材案内体の細部拡大縦断面図。 図中符号は、 10,10′……工作物担持体、
11……基板、12,12′……コイル収容部、
15……保持ピン、16……案内レール、17…
…持上げ装置、19……送りベルト、32,3
2′……巻線位置、42′……巻線−残り線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 多数の巻線位置と回転する工作物担持体を備
    えていてかつ線上の道程に沿つて巻線位置に続い
    ている処理ステーシヨンの傍らを通過する送りベ
    ルトとを備えており、この場合工作物担持体が作
    業面内に設けられた該当する処理ステーシヨンに
    固持されたりそこにおいて解放されたりし、かつ
    工作物担持体の自動的な固持および位置決めのた
    めに工作物担持体の運動軌跡内に入込みおよびこ
    の運動軌跡から脱出運動可能に設けられているス
    トツパが設けられている様式の、電気用コイルの
    ための多軸型巻線機において、工作物担持体1
    0,10′の各々が送りベルト19と摩擦接触し
    ている基板11から成り、この場合この基板と剛
    性に結合していてかつ互いに間隔を以て設けられ
    ていてかつ巻線位置32,32′と一致している
    二つのコイル収容部12,12′が設けられてい
    ること、両コイル収容部12,12′の間に巻線
    −残り線42′ための保持ピン15が設けられて
    いること、および更に工作物担持体10,10′
    の各々の基板11のための個々の巻線位置32,
    32′内に送りベルト19の側方で案内レール1
    6が持上げ装置17内に、工作物担持体10,1
    0′が送りベルト19から持上げ可能であるよう
    に設けられており、かつ巻線位置32,32′の
    各々のために旋回アーム24上に所属する切断装
    置22を備えている線材案内体21が設けられて
    いることを特徴とする、上記多軸型巻線機。 2 コイル収容部12が工作物担持体10に上が
    開いているコイル支承体13を備えている、特許
    請求の範囲第1項に記載の多軸型巻線機。 3 コイル収容部12′が工作物担持体10′に挿
    込み心14として形成されている、特許請求の範
    囲第1項に記載の多軸型巻線機。 4 旋回アーム24が90゜傾倒可能に形成されて
    いる、特許請求の範囲第1項に記載の多軸型巻線
    機。
JP61095005A 1985-04-26 1986-04-25 電気用コイルのための多軸型巻線機 Granted JPS61251015A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH1786/85-0 1985-04-26
CH1786/85A CH667753A5 (de) 1985-04-26 1985-04-26 Mehrspindel-wickelmaschine fuer elektrische spulen.

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61251015A JPS61251015A (ja) 1986-11-08
JPH033366B2 true JPH033366B2 (ja) 1991-01-18

Family

ID=4218567

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61095005A Granted JPS61251015A (ja) 1985-04-26 1986-04-25 電気用コイルのための多軸型巻線機

Country Status (4)

Country Link
JP (1) JPS61251015A (ja)
CH (1) CH667753A5 (ja)
DE (1) DE3531730A1 (ja)
IT (1) IT1189082B (ja)

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Also Published As

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IT1189082B (it) 1988-01-28
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CH667753A5 (de) 1988-10-31
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