JPH0330278Y2 - - Google Patents

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JPH0330278Y2
JPH0330278Y2 JP1986114763U JP11476386U JPH0330278Y2 JP H0330278 Y2 JPH0330278 Y2 JP H0330278Y2 JP 1986114763 U JP1986114763 U JP 1986114763U JP 11476386 U JP11476386 U JP 11476386U JP H0330278 Y2 JPH0330278 Y2 JP H0330278Y2
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container
pull ring
packing body
cap
cylindrical portion
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JP1986114763U
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、瓶等の容器に対するキヤツプにおい
て、キヤツプに設けたプルリングを引つ張つて、
当該キヤツプを容器の口部から取り外すことによ
り、ワンタツチ的に開封できようにした形態のキ
ヤツプの改良に関するものである。
〔従来の技術〕
この種の形態のプルリング付きキヤツプは、例
えば実開昭59−49647号公報を初めとして良く知
られているように、1枚の薄金属板を板金加工す
ることによつて形成されている。
すなわち、従来のキヤツプは、素材となる薄金
属板を、円板の周縁にリング体を連接した形態に
打ち抜いて、円板を有底筒状にプレス加工するこ
とにより、容器の口部に被嵌する本体を形成する
一方、リング体を、その内周縁が丸みを帯びた断
面形状となるよう半径外側に向けて折り込み加工
することにより、開封用のプルリングを形成し、
更に、前記本体における筒部のうちプルリングの
付け根部を挟んだ左右両側の部位に、上下方向に
延びる切り込み又は弱化線を形成したものであつ
た。
そして、本体を容器の口部に被嵌して、当該本
体における筒部を半径内向きに絞り込んで、当該
筒部を、容器の外周面に形成した環状突起又は環
状溝に係止する、換言すると、本体を容器の口部
に嵌着することによつて容器の密封を行う一方、
プルリングを略上向きに引つ張つて、本体におけ
る筒部のうちプルリングの付け根部を容器から外
向きに引き起こして、容器の口部に対する筒部の
係合力を低下させることにより、キヤツプを軽い
力で容器から取り外しできるようにしたものであ
つた。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかし、従来のように、キヤツプの全体を1枚
の薄金属板にて形成すると、プルリングの内周縁
にて指を傷付けないよう、当該プルリングの内周
縁を折り込み加工しなければならないため、その
加工や検査に多大の手間がかかるのであり、しか
も、人間にとつて金属は硬くて鋭いイメージがあ
ることから、たとえプルリングの内周縁が丸みを
帯びた断面形状となるように折込み加工されてい
ても、金属製のプルリングに指を挿入して引つ張
ることには心理的な抵抗・不安があると言う問題
があつた。
これに対して、実開昭47−7263号公報には、容
器の上端面とキヤツプの内面との間に、二枚重ね
状に折り曲げたテープ状の合成樹脂シートを、そ
の折り曲げ部がキヤツプの外部に露出するように
して挿入して、この合成樹脂シートに指をかけて
引つ張つて、キヤツプを容器から引き起こすこと
により、容器の開封を行うようにした考案が記載
されており、この考案によれば、合成樹脂シート
に指をかけて開封するものであるから、開開封に
際して指を傷付けることを防止できると共に、開
封に際しての心理的な不安を解消できる。
しかし、この実開昭47−7263号公報の考案は、
密封機能が不完全であると共に、開封の容易性・
確実性に欠ける点に問題があつた。
つまり、この考案では、開封用の合成樹脂シー
トは、容器の上端面から外周面に沿うように直角
状に折り曲がることになるが、容器は円筒状であ
るため、合成樹脂シートの折り曲げ箇所にしわが
生じることになり、このしわの発生に起因して、
容器の上端面とキヤツプにおける天板部の内面と
の間に隙間が生じて、密封が不完全になるのであ
り、また、キヤツプは強い力で容器の口部に嵌着
している一方、容器の口部とキヤツプの内面との
間に合成樹脂シートを介挿したに過ぎないもので
あるため、キヤツプにおける本体の筒部を容器の
外面から引き起こすことに多大の力を要すること
になつて、開封が非常に困難になるのであり、更
に、合成樹脂製のシートが、引つ張りにて千切れ
たり、容器とキヤツプとの間から抜け出たりして
開封不能になる虞があるのであつた。
本考案は、キヤツプを、容器の密封機能及び開
封の容易性・確実性を損なうことなく、プルリン
グの加工に関する問題や開封に際しての消費者の
心理的抵抗・不安といつた問題を解消できる形態
にて提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するため本考案は、軟質の合成
樹脂にて、容器の口部に被嵌する筒部の上端に天
板部を一体的に連接して成るパツキン体を形成
し、該パツキン体に、筒部と典範部とを備えた薄
金属板製の蓋体を、前記パツキン体の外面に密接
するように被嵌し、前記パツキン体及び蓋体にお
ける両天板部のうちいずれか一方又は両方を、前
記容器の開口部を塞ぐよう略円板状に形成する一
方、前記パツキン体における筒部の下端縁に、前
記蓋体における筒部の下方に露出するようにした
プルリングを一体成形し、更に、前記パツキン体
にける筒部のうち前記プルリングの付け根部を挟
んだ左右両側の部位と、前記蓋体における筒部の
うち前記パツキン体におけるプルリングの付け根
部を挟んで左右両側に位置した部位とに、当該パ
ツキン体における筒部及び蓋体における筒部の下
端から上端に向けて延びる切り込み又は弱化線を
各々形成する構成にした。
〔考案の作用・効果〕
この構成において、キヤツプを容器の口部に嵌
着して、蓋体の筒部を半径内向きに絞り込んでパ
ツキン体の筒部を締め付けて、パツキン体の天板
部を容器の上端面に密着した状態で、パツキン体
の筒部と蓋体の筒部とを、容器の外周面に形成し
た環状突起や環状溝等に係止する、換言すると、
パツキン体と蓋体とを容器の口部に嵌着すること
によつて容器の密封が行われるが、パツキン体に
おける天板部を容器の上端面に密着させるもので
あつて、容器の上端面とパツキン体における天板
部の内面との間に隙間が生じることはないから、
容器の密封を確実に行うことができる。
また、密封した状態でプルリングに指を掛けて
上向きに引つ張ると、パツキン体における筒部と
蓋体における筒部とに切り込み又は弱化線を形成
したことにより、パツキン体における筒部のうち
プルリングの付け根部と、蓋体における筒部のう
ちプルリングの付け根部に位置した部位とが、容
器の外側に向けて引き起こされることになり、こ
れによつて容器に対する蓋体の筒部の係止機能が
低下する、換言すると、キヤツプを容器から取り
外すためのきつかけができるから、更にプルリン
グを上向きに軽い力で引つ張ると、キヤツプ全体
を容器から取り外すことができ、容器を軽い力で
開封できることになる。
更に、プルリングは、容器を密封するためのパ
ツキン体に一体成形したものであつて、その断面
積を充分大きくできるから、プルリングが千切れ
て開封不能になると言つたことも確実に防止でき
る。
そして、プルリングは、軟質の合成樹脂製であ
つて、パツキン体との一体成形にて、人の指を傷
付けないよう内周縁が丸みを帯びた断面形状に至
極容易に成形することができるから、従来のよう
に金属板を加工して形成したものに比べて、加工
や検査に要する手間を格段に低減することができ
るのであり、しかも、軟質の合成樹脂製であつ
て、硬く鋭いイメージはないから、プルリングに
指をかけて引つ張ることに対して消費者の心理的
な抵抗・不安が生じることもない。
従つて本考案によれば、容器を確実に密封でき
ると共に開封も至極容易且つ確実に行えるもので
ありながら、プルリングの加工や検査に要する手
間を格段に低減することができると共に、開封に
際しての消費者の心理的抵抗や不安を確実に解消
できるのである。
〔実施例〕
次に、本考案の実施例を、広口容器に対するキ
ヤツプに適用した場合の図面(第1〜4図)に基
づいて説明すると、図において符号1は、清酒等
の包装に利用されるコツプ状の広口容器を、符号
2は、前記容器1の口部を密封するためのキヤツ
プを各々示し、該キヤツプ2は、容器1の口部に
被嵌する軟質合成樹脂製のパツキン体3と、該パ
ツキン体3の外面に密接した状態で被嵌した薄金
属板製の蓋体4とで構成されている。
前記パツキン体3は、容器1に被嵌する筒部3
aとその上端に連接したリング状の天板部3b
を、また、蓋体4は、前記パツキン体3の外周面
にきつちり被嵌する筒部4aと円板状の天板部4
bとを各々備えており、パツキン体3における筒
部3aの下端縁に、蓋体4の外側に露出するよう
にしたプルリング5を一体成形し、該パツキン体
3における筒部3aのうち前記プルリング5の付
け根部3cを挟んだ左右両側の部位に、上下方向
に延びる切り込み7を二条ずつ形成する一方、前
記蓋体4における筒部4aのうち前記プルリング
5における付け根部3cの左右両側に位置した部
位、すなわち、前記パツキン体3における筒部3
aの左右両切り込み7に対応した部位に、引き裂
き可能となるよう薄肉化する等した弱化線8を二
条ずつ上下方向に延びるように形成する。
この場合、前記蓋体4における筒部4aの下端
縁に、前記プルリング5が嵌まる切り欠き溝6を
形成して、キヤツプ2を容器1に嵌着する以前に
おいては、プルリング5が前記切り欠き溝6から
横向きに突出するようにしている。
なお、前記パツキン体における筒部3aの切り
欠き7及び蓋体4における筒部4aの弱化線8
は、各々左右に1条ずつ、又は、左右に3条以上
ずつ形成しても良い。
以上の構成において、パツキン体3及び蓋体4
を容器1の口部に被嵌し、パツキン体3の天板部
3bを容器1の上端面に密着させた状態で、蓋体
4の筒部4aを半径内向きに絞り込んで、パツキ
ン体3における筒部3aの下端縁及び蓋体4にお
ける筒部4aの下端縁を、容器1の外周面に形成
した環状突起又は環状溝に係止することにより、
容器1の密封が行われるが、パツキン体3の天板
部3bを容器1の上端面に押圧できるので、容器
1の密封を確実に行うことができる。
なお、前記蓋体4における筒部4aの絞り込み
にて、プルリング5の付け根が容器1の外面に押
し付けられて、プルリング5は横向き突出した状
態から、容器1の外面に沿つて延びる状態に姿勢
変更される。
そして、容器1を密封した状態でプルリング5
に指を掛けて上方に引つ張ると、プルリング5の
付け根部3cの左右両側に切り込み7が形成され
ていることと、蓋体4における筒部4aに、プル
リング5の付け根部3cを挟んだ両側に弱化線8
が形成されていることとにより、パツキン体3に
おける筒部3aのうちプルリング5の付け根部3
cが、容器1の外側に向けて引き起こされると共
に、蓋体4における筒部4aが左右の弱化線8の
箇所で切り裂かれて、当該蓋体4における筒部4
aのうち左右の弱化線8で挟まれた部位が上向き
にめくり返され、これにより、容器1に対する蓋
体4の筒部4aによる締付け力が極く小さいもの
になるから、更にプルリング5を上向きに引つ張
ることにより、キヤツプ2を容器から取り外すこ
とができ、開封を軽い力で確実に行うことができ
る。
この場合において、プルリング5は合成樹脂製
であるから、薄金属板製にした場合のようにプル
リングに指を掛けて引つ張ることに心理的な抵抗
を与えることはなく、開封に際しての消費者の不
安を解消できるのであり、また、プルリング5
は、パツキン体3に対する一体成形にて、指を傷
付けることのないよう丸みを帯びた断面形状に至
極容易に成形することができるから、プルリング
5の加工や検査に要する手間を格段に軽減できる
のである。
また、プルリング5は、容器1を密封するため
のパツキン体3に一体成形したものであるから、
プルリング5を合成樹脂製にしたことのためにキ
ヤツプ2の製造工程が複雑化することもないし、
プルリング5がキヤツプ2から千切れて開封不能
になると言つたこともない。
なお、実施例において、キヤツプ2を容器1に
嵌着する以前において、プルリング5を横向きに
突設したのは、キヤツプ2を容器1の口部に自動
的に被嵌するに際して、キヤツプ2の移送等を容
易ならしめるためであるが、このように、容器(1)
への嵌着前にはプルリング5を横向きに突設し
て、容器1への嵌着後においてプルリング5が容
器1の外周面に沿うように構成する手段として
は、上記の実施例のように蓋体4の筒部4aに切
り欠き溝6を形成することなく、蓋体4における
筒部4aの下方からプルリング5を横向き突設し
ておいて、容器1への嵌着にて、プルリング5が
容器1の外周面に密着するようにしても良いので
ある。
また、第5〜6図で示すように、蓋体4におけ
る筒部4aに、プルリング5に部分的に接当する
舌片4cを形成して、この舌片4cをキヤツプ1
の軸線と直交するように折り曲げておくことによ
り、容器1への嵌着前においてプルリング5を横
向きに突出した状態にて、容器1への嵌着に際し
て、舌片4cを真直ぐに伸ばすことにより、プル
リング5を容器1の外周面に沿わせるようにして
も良い。
また、上記の実施例では、パツキン体3の天板
部3bをリング状に形成して合成樹脂の節約を図
つているが、パツキン体3の天板部3bを、容器
1における開口部の全体を塞ぐように円板状に形
成しても良いのであり、この場合には、蓋体4の
天板部4bをリング状に形成しても良いのであ
る。
更に、パツキン体3における筒部3aのうちプ
ルリング5の付け根部3cを引き起こしできるよ
うにする手段としては、当該付け根部3cの両側
に薄肉状等の弱化線を形成するか、又は、細巾の
溝を形成するかしても良いのである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図はキヤツ
プの分解斜視図、第2図はキヤツプの縦断側面
図、第3図は容器に嵌着した状態の正面図、第4
図は第3図の−視断面図、第5図は他の実施
例の斜視図、第6図は第5図のキヤツプを容器に
嵌着した状態での正面図である。 1……容器、2……キヤツプ、3……パツキン
体、3a……パツキン体の筒部、4……蓋体、4
a……蓋体の筒部、4b……蓋体の天板部、5…
…プルリング、7……切込み、8……弱化線。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 軟質の合成樹脂にて、容器の口部に被嵌する筒
    部の上端に天板部を一体的に連接して成るパツキ
    ン体を形成し、該パツキン体に、筒部と天板部と
    を備えた薄金属板製の蓋体を、前記パツキン体の
    外面に密接するように被嵌し、前記パツキン体及
    び蓋体における両天板部のうちいずれか一方又は
    両方を、前記容器の開口部を塞ぐよう略円板状に
    形成する一方、前記パツキン体における筒部の下
    端縁に、前記蓋体における筒部の下方に露出する
    ようにしたプルリングを一体成形し、更に、前記
    パツキン体における筒部のうち前記プルリングの
    付け根部を挟んだ左右両側の部位と、前記蓋体に
    おける筒部のうち前記パツキン体におけるプルリ
    ングの付け根部を挟んで左右両側に位置した部位
    とに、当該パツキン体における筒部及び蓋体にお
    ける筒部の下端から上端に向けて延びる切り込み
    又は弱化線を各々形成したことを特徴とする容器
    のキヤツプ。
JP1986114763U 1986-07-25 1986-07-25 Expired JPH0330278Y2 (ja)

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JPS4722056U (ja) * 1971-03-21 1972-11-11

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