JPH0243323B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243323B2 JPH0243323B2 JP16683081A JP16683081A JPH0243323B2 JP H0243323 B2 JPH0243323 B2 JP H0243323B2 JP 16683081 A JP16683081 A JP 16683081A JP 16683081 A JP16683081 A JP 16683081A JP H0243323 B2 JPH0243323 B2 JP H0243323B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- roll
- shaped
- protrusions
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 7
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0253—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子複写機などに用いるロール状マグ
ネツトの製造法に関するものである。
ネツトの製造法に関するものである。
従来のロール状マグネツトは第1図に示すよう
に磁気異方性処理をした鱗片状のフエライト粒子
1と、このフエライト粒子1を接合するゴムまた
は合成樹脂の媒質2との混合物を回転するロール
3間に通して厚さ0.5〜3.0mmのシート状マグネツ
ト材4とし、このシート状マグネツト材4のフエ
ライト粒子1をシート状マグネツト材4の圧延方
向に配向させ、第2図a,bに示すようにシート
状マグネツト材4の長さ方向Bより厚さ方向Aに
強磁性を示すものを得、このシート状マグネツト
材4を必要材厚となるように積み重ねた積層体5
を第3図に示すように楔状のプレス成形型の上金
型6と下金型7で第4図に示すようにプレス成形
し、第5図に示すように切込みを連続した扇状の
マグネツト成形片8を得、これをシヤフトなどに
巻付けてフル着磁することによつて製造されてい
た。
に磁気異方性処理をした鱗片状のフエライト粒子
1と、このフエライト粒子1を接合するゴムまた
は合成樹脂の媒質2との混合物を回転するロール
3間に通して厚さ0.5〜3.0mmのシート状マグネツ
ト材4とし、このシート状マグネツト材4のフエ
ライト粒子1をシート状マグネツト材4の圧延方
向に配向させ、第2図a,bに示すようにシート
状マグネツト材4の長さ方向Bより厚さ方向Aに
強磁性を示すものを得、このシート状マグネツト
材4を必要材厚となるように積み重ねた積層体5
を第3図に示すように楔状のプレス成形型の上金
型6と下金型7で第4図に示すようにプレス成形
し、第5図に示すように切込みを連続した扇状の
マグネツト成形片8を得、これをシヤフトなどに
巻付けてフル着磁することによつて製造されてい
た。
この方法はシート状マグネツト材4が塑性をも
つているため必要な形状に成形できることを利用
したものであるが、上述のプレス成形型でプレス
成形するとき扇状のマグネツト成形片8の長手方
向にも延びが発生し、長手方向の中央部9と両端
部10および横方向の中央部11と両端部12は
プレス圧力の差により延率にも変化が生じるもの
であつた。
つているため必要な形状に成形できることを利用
したものであるが、上述のプレス成形型でプレス
成形するとき扇状のマグネツト成形片8の長手方
向にも延びが発生し、長手方向の中央部9と両端
部10および横方向の中央部11と両端部12は
プレス圧力の差により延率にも変化が生じるもの
であつた。
したがつて、扇状のマグネツト成形片8の長手
方向に密度が変化し軸方向磁力に中央部と両端部
で第6図に示すように5〜10%の磁束密度差が生
じ、その磁気特性の両端部のダレの悪影響を除去
するためには、ロール状マグネツトの最終必要長
さの10%〜20%の長さの余分を両端部に設け、プ
レス成形後切断除去しなければ使用できず材料歩
留りが悪くなり、また、連続して成形した扇状の
マグネツト成形片8の横方向の中央部11と両端
部12の延び率の差により、3〜5%の磁束密度
の差が生じ、そのため、ロツト分けして使用しな
ければならず、1本のロール状マグネツトを全体
で構成することができないといつた欠点があつ
た。
方向に密度が変化し軸方向磁力に中央部と両端部
で第6図に示すように5〜10%の磁束密度差が生
じ、その磁気特性の両端部のダレの悪影響を除去
するためには、ロール状マグネツトの最終必要長
さの10%〜20%の長さの余分を両端部に設け、プ
レス成形後切断除去しなければ使用できず材料歩
留りが悪くなり、また、連続して成形した扇状の
マグネツト成形片8の横方向の中央部11と両端
部12の延び率の差により、3〜5%の磁束密度
の差が生じ、そのため、ロツト分けして使用しな
ければならず、1本のロール状マグネツトを全体
で構成することができないといつた欠点があつ
た。
本発明は以上のような従来の欠点を除去し、同
一プレス成形したもの全体が均一で安定した磁気
特性を有するロール状マグネツトの製造法を提供
することを目的とするものである。
一プレス成形したもの全体が均一で安定した磁気
特性を有するロール状マグネツトの製造法を提供
することを目的とするものである。
すなわち、上記目的を達成するために本発明は
プレス成形するに当り、規定長さを維持するよう
に金型の両端に突部を設けてプレス圧による扇状
のマグネツト成形片の一定以上の延びを防止する
ことを特徴とするものである。
プレス成形するに当り、規定長さを維持するよう
に金型の両端に突部を設けてプレス圧による扇状
のマグネツト成形片の一定以上の延びを防止する
ことを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例を図面第7図〜第9図に
より説明する。
より説明する。
なお、シート状マグネツト材4を得、これを所
定厚になるように積層するまでの工程は従来例と
同一であり、本発明の特徴とする点はプレス成形
以降の工程にあり、以下その点を詳細に説明す
る。
定厚になるように積層するまでの工程は従来例と
同一であり、本発明の特徴とする点はプレス成形
以降の工程にあり、以下その点を詳細に説明す
る。
シート状マグネツト材4を積層した積層体5の
長さはロール状マグネツトの最終必要長さ寸法よ
り2〜3%短か目の寸法としてある。ただし、こ
れはシート状マグネツト材4の材質や後述するプ
レス成形型によつて短かくする率は変つてくる。
第7図に示すようにプレス成形型の上金型6とし
て断面が台形状の下方への突出部6aの両端下部
に下方に突出する厚さ10mm以上の突部6bを設け
た構成とし、下金型7は従来と同様の断面が三角
形状の上方への突出部7aを連続的に形成した構
成となつており、このプレス成形型に積層体5を
セツトしてプレス成形し連続した断面扇状のマグ
ネツト成形片8のブロツクを得る。このとき、積
層体5は全体として2〜3%突部6bに当たるま
で延び、当接後は突部6bの存在しない部分に押
出されて延びる。したがつて各扇状のマグネツト
成形片8の両端の上部には第8図に示すように突
部6bによる凹部13が形成されることになる。
このため、マグネツト成形片8の上面はプレス成
形時に大きく長手方向に延びることはない。
長さはロール状マグネツトの最終必要長さ寸法よ
り2〜3%短か目の寸法としてある。ただし、こ
れはシート状マグネツト材4の材質や後述するプ
レス成形型によつて短かくする率は変つてくる。
第7図に示すようにプレス成形型の上金型6とし
て断面が台形状の下方への突出部6aの両端下部
に下方に突出する厚さ10mm以上の突部6bを設け
た構成とし、下金型7は従来と同様の断面が三角
形状の上方への突出部7aを連続的に形成した構
成となつており、このプレス成形型に積層体5を
セツトしてプレス成形し連続した断面扇状のマグ
ネツト成形片8のブロツクを得る。このとき、積
層体5は全体として2〜3%突部6bに当たるま
で延び、当接後は突部6bの存在しない部分に押
出されて延びる。したがつて各扇状のマグネツト
成形片8の両端の上部には第8図に示すように突
部6bによる凹部13が形成されることになる。
このため、マグネツト成形片8の上面はプレス成
形時に大きく長手方向に延びることはない。
なお、積層体5の長さをロール状マグネツトの
最終必要長さ寸法より2〜3%短かくしたのは、
上金型6の両端部の突部6bに材料の延びによる
圧力が必要以上にかかり磁束密度差が発生するの
を防止するとともに材料の歩留りを高めるためで
ある。
最終必要長さ寸法より2〜3%短かくしたのは、
上金型6の両端部の突部6bに材料の延びによる
圧力が必要以上にかかり磁束密度差が発生するの
を防止するとともに材料の歩留りを高めるためで
ある。
上述のようにプレス成形したものを、凹部13
が形成された部分を切断し、第9図に示すように
楔状の切込み14を形成した面を内周となるよう
にしてシヤフト15に巻付けて固着し、この外周
面にフル着磁してロール状マグネツトを得る。
が形成された部分を切断し、第9図に示すように
楔状の切込み14を形成した面を内周となるよう
にしてシヤフト15に巻付けて固着し、この外周
面にフル着磁してロール状マグネツトを得る。
以上のように本発明のロール状マグネツトの製
造法によれば、ロール状マグネツトの表面になる
部分がプレス成形時に大きく延ばされないため軸
方向に均一な磁気特性が得られ、扇状のマグネツ
ト成形片全体が有効に利用できるため材料歩留り
が向上し、特性的にも著しく安定したものとする
ことができるなどの効果が得られ工業的価値の大
なるものである。
造法によれば、ロール状マグネツトの表面になる
部分がプレス成形時に大きく延ばされないため軸
方向に均一な磁気特性が得られ、扇状のマグネツ
ト成形片全体が有効に利用できるため材料歩留り
が向上し、特性的にも著しく安定したものとする
ことができるなどの効果が得られ工業的価値の大
なるものである。
第1図は従来および本発明のロール状マグネツ
トの製造法におけるシート状マグネツト材の製造
工程を示す説明図、第2図a,bは同シート状マ
グネツト材の厚さ方向、長さ方向の磁気特性図、
第3図、第4図は従来の積層体を扇状マグネツト
成形片に成形する工程の説明図、第5図は同加工
後の斜視図、第6図は同マグネツト成形片の磁気
特性図、第7図は本発明の積層体を扇状マグネツ
ト成形片に形成する工程の側面図、第8図は同加
工後の斜視図、第9図は同方法により得たロール
状マグネツトの斜視図である。 1……フエライト粒子、2……媒質、3……ロ
ール、4……シート状マグネツト材、5……積層
体、6……上金型、6a……突出部、6b……突
部、7……下金型、7a……突出部、8……扇状
のマグネツト成形片、13……凹部、14……切
込み、15……シヤフト。
トの製造法におけるシート状マグネツト材の製造
工程を示す説明図、第2図a,bは同シート状マ
グネツト材の厚さ方向、長さ方向の磁気特性図、
第3図、第4図は従来の積層体を扇状マグネツト
成形片に成形する工程の説明図、第5図は同加工
後の斜視図、第6図は同マグネツト成形片の磁気
特性図、第7図は本発明の積層体を扇状マグネツ
ト成形片に形成する工程の側面図、第8図は同加
工後の斜視図、第9図は同方法により得たロール
状マグネツトの斜視図である。 1……フエライト粒子、2……媒質、3……ロ
ール、4……シート状マグネツト材、5……積層
体、6……上金型、6a……突出部、6b……突
部、7……下金型、7a……突出部、8……扇状
のマグネツト成形片、13……凹部、14……切
込み、15……シヤフト。
Claims (1)
- 1 磁気異方性処理をしたフエライト粒子と、こ
のフエライト粒子を接合する媒質との混合物を回
転するロール間を通して媒質中の磁気異方性のフ
エライト粒子を圧延方向に磁気配向させたシート
状マグネツト材を作り、このシート状マグネツト
材を所定厚に積層した積層体をロール状マグネツ
トの最終必要長さより少し短かくし、これを断面
台形状の突出部を多数下面に備え、この突出部の
両端にロール状マグネツトの最終必要長さの間隔
をもつ突部を下方に突出するように設けた上金型
と断面三角形状の突出部を多数上面にもつ下金型
とでプレス成形してロール状マグネツトの最終必
要長さをもち多数の扇状のマグネツト成形片を上
面で連結したものを得、これをシヤフトに切込み
形成面を内周として巻付け、外周面に着磁するロ
ール状マグネツトの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166830A JPS5867003A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | ロ−ル状マグネツトの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166830A JPS5867003A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | ロ−ル状マグネツトの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867003A JPS5867003A (ja) | 1983-04-21 |
| JPH0243323B2 true JPH0243323B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=15838444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166830A Granted JPS5867003A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | ロ−ル状マグネツトの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867003A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150081457A (ko) * | 2010-08-02 | 2015-07-14 | 셀가드 엘엘씨 | 높은 용융 온도 미세다공성 리튬-이온 2차 전지 세퍼레이터 및 제조방법 및 용도 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4669623B2 (ja) * | 2001-03-27 | 2011-04-13 | 株式会社リコー | 磁気ローラ及びその製造方法並びに現像装置と画像形成装置 |
| CN107309424A (zh) * | 2017-07-03 | 2017-11-03 | 生伦磁业有限公司 | 一种空心磁体加工模具及空心磁体加工工艺 |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56166830A patent/JPS5867003A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150081457A (ko) * | 2010-08-02 | 2015-07-14 | 셀가드 엘엘씨 | 높은 용융 온도 미세다공성 리튬-이온 2차 전지 세퍼레이터 및 제조방법 및 용도 |
| KR20160003304A (ko) * | 2010-08-02 | 2016-01-08 | 셀가드 엘엘씨 | 높은 용융 온도 미세다공성 리튬-이온 2차 전지 세퍼레이터 및 제조방법 및 용도 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5867003A (ja) | 1983-04-21 |
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