JPH0242995Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0242995Y2 JPH0242995Y2 JP16262185U JP16262185U JPH0242995Y2 JP H0242995 Y2 JPH0242995 Y2 JP H0242995Y2 JP 16262185 U JP16262185 U JP 16262185U JP 16262185 U JP16262185 U JP 16262185U JP H0242995 Y2 JPH0242995 Y2 JP H0242995Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- main body
- joint
- metal fitting
- flat washer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 15
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 13
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 5
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 239000000645 desinfectant Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 206010016952 Food poisoning Diseases 0.000 description 1
- 208000019331 Foodborne disease Diseases 0.000 description 1
- 206010006451 bronchitis Diseases 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 244000005700 microbiome Species 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は空調用ダクトあるいはその類似物に使
用し、換気システムとして使用される通路に設置
するジヨイント装置に関するもので、さらに詳し
くは、ダクト内の汚れ状態の検査、消毒液の散
布、消毒液散布後の定期的なチエツクなどを行う
ためのジヨイント装置に関している。
用し、換気システムとして使用される通路に設置
するジヨイント装置に関するもので、さらに詳し
くは、ダクト内の汚れ状態の検査、消毒液の散
布、消毒液散布後の定期的なチエツクなどを行う
ためのジヨイント装置に関している。
(従来の技術)
空調用ダクト内にはホコリがたまつており、ホ
コリに混じつた微生物が金属やプラスチツクを腐
蝕させたり、食中毒や気管支炎の原因となつてい
る。ここに腐蝕からくる災害や病気を予防するた
めには、ダクト内を常に清潔に保つことが必要と
なるのである。
コリに混じつた微生物が金属やプラスチツクを腐
蝕させたり、食中毒や気管支炎の原因となつてい
る。ここに腐蝕からくる災害や病気を予防するた
めには、ダクト内を常に清潔に保つことが必要と
なるのである。
空調ダクトのほとんどは、ビル竣工来一度も清
掃されたことがないといつたものがあつた。それ
はダクトに点検口が設置されていないため、ダク
ト内部の確認およびメンテナンスのできる手段が
ないためであり、フイルター交換と吹出口から手
の届く範囲の清掃だけという状況であつた。
掃されたことがないといつたものがあつた。それ
はダクトに点検口が設置されていないため、ダク
ト内部の確認およびメンテナンスのできる手段が
ないためであり、フイルター交換と吹出口から手
の届く範囲の清掃だけという状況であつた。
しかしながら最近になつてようやくダクト内を
清掃する技術が開発されてきたが、従来は、ダク
トに専用のジヨイントを取り付け、ジヨイントか
らダクト内に検査用のフアイバースコープ、清掃
用ブラシ、消毒用スプレーのノズルを装入してそ
れぞれの作業をしていた。
清掃する技術が開発されてきたが、従来は、ダク
トに専用のジヨイントを取り付け、ジヨイントか
らダクト内に検査用のフアイバースコープ、清掃
用ブラシ、消毒用スプレーのノズルを装入してそ
れぞれの作業をしていた。
そして前記ジヨイントは、ダクトが薄い鋼板で
作られているので、鋼板自体に極細のねじを加工
し、そこにパイプ外径にねじを加工したものを螺
合させていた(第1先行技術)。
作られているので、鋼板自体に極細のねじを加工
し、そこにパイプ外径にねじを加工したものを螺
合させていた(第1先行技術)。
また、本願考案とは技術分野が異なるが、薄い
鋼板に一方向からパイプ状のジヨイント類似物を
取り付ける先行例として、実開昭58−11108号公
報(第2先行技術)がある。
鋼板に一方向からパイプ状のジヨイント類似物を
取り付ける先行例として、実開昭58−11108号公
報(第2先行技術)がある。
(考案が解決しようとする問題点)
従来技術のうち第1先行例において、ダクト自
体の鋼板に雌ねじを加工するには、鋼板の厚さが
0.6〜1.2mmなので本考案が対象とする20〜30mmの
直径の穴に極細のねじを加工するにはベテラン技
術者でも加工が困難であつた。なぜなら、ねじ自
体は不完全ねじ部がかなりの部分を占めるため、
ねじとしての機能が不安定となることの問題があ
つた。また、本考案のダクトは通常は天井板の内
側に設置されているので、ねじ切り作業はいつそ
う困難を伴うものであつた。
体の鋼板に雌ねじを加工するには、鋼板の厚さが
0.6〜1.2mmなので本考案が対象とする20〜30mmの
直径の穴に極細のねじを加工するにはベテラン技
術者でも加工が困難であつた。なぜなら、ねじ自
体は不完全ねじ部がかなりの部分を占めるため、
ねじとしての機能が不安定となることの問題があ
つた。また、本考案のダクトは通常は天井板の内
側に設置されているので、ねじ切り作業はいつそ
う困難を伴うものであつた。
次に第2先行技術は、パイプ状ピンの胴部対称
位置に軸方向の切り目を形成し、一部を外側に折
曲した開閉爪を構成し、開閉爪の弾性を利用して
鋼板などの穴内に押込んだとき、開閉爪が胴部の
外方へ突出した状態で保持されるものである。
位置に軸方向の切り目を形成し、一部を外側に折
曲した開閉爪を構成し、開閉爪の弾性を利用して
鋼板などの穴内に押込んだとき、開閉爪が胴部の
外方へ突出した状態で保持されるものである。
しかしながら、接合ピンの胴部を利用して開閉
爪を形成するので、ジヨイント部分からブラシや
ノズルを装入するとき、開閉爪が前記ブラシやノ
ズルのスムーズな装入を妨げるといつた問題があ
つた。また、この考案ではパイプ材の材質によつ
て強度が決まるので、高い強度を要する場合にバ
ネ材等を使用したのでは加工がしにくいといつた
問題を生じることになる。
爪を形成するので、ジヨイント部分からブラシや
ノズルを装入するとき、開閉爪が前記ブラシやノ
ズルのスムーズな装入を妨げるといつた問題があ
つた。また、この考案ではパイプ材の材質によつ
て強度が決まるので、高い強度を要する場合にバ
ネ材等を使用したのでは加工がしにくいといつた
問題を生じることになる。
(問題点を解決するための手段)
本考案は空調用ダクト内部の汚染度調査や各種
ダンパの機能点検を可能とすると共に、清掃用、
消毒用、定期検査用のための各種器具の装入口を
確保するためのジヨイント装置を提供しようとす
るものであつて、筒状本体の上端部外周に、リン
グ状胴部と下方に切り目によつて形成される複数
の舌片を外側に張り出して係止爪とした押え金具
を固着し、また本体の下端部外周に中間ナツトを
設けると共に、前記押え金具と中間ナツトとの間
に平座金を装着し、さらに該平座金が前記押え金
具に圧接されるような付勢手段を設け、前記本体
をダクト等の下穴に上端部を差し込んで係止爪を
ダクト内に係合し、天井板と前記本体下端とを継
管によつて接続したものである。
ダンパの機能点検を可能とすると共に、清掃用、
消毒用、定期検査用のための各種器具の装入口を
確保するためのジヨイント装置を提供しようとす
るものであつて、筒状本体の上端部外周に、リン
グ状胴部と下方に切り目によつて形成される複数
の舌片を外側に張り出して係止爪とした押え金具
を固着し、また本体の下端部外周に中間ナツトを
設けると共に、前記押え金具と中間ナツトとの間
に平座金を装着し、さらに該平座金が前記押え金
具に圧接されるような付勢手段を設け、前記本体
をダクト等の下穴に上端部を差し込んで係止爪を
ダクト内に係合し、天井板と前記本体下端とを継
管によつて接続したものである。
(作用)
筒状本体は上端部をダクト等の下穴内に差し込
むと、押え金具の係止爪が下穴を通過するときは
弾性変形によつて小径となるが、下穴を通過した
後は元の径に戻つて下穴の上方に係合され、同時
に下方からコイルバネで付勢される平座金の圧接
力によつて確実な取付が保証される。
むと、押え金具の係止爪が下穴を通過するときは
弾性変形によつて小径となるが、下穴を通過した
後は元の径に戻つて下穴の上方に係合され、同時
に下方からコイルバネで付勢される平座金の圧接
力によつて確実な取付が保証される。
又、本体下端と天井板との間に継管が接続され
るので、各種器具は天井板に開口している継管か
らダクトに向つて装入することができることにな
る。
るので、各種器具は天井板に開口している継管か
らダクトに向つて装入することができることにな
る。
(実施例)
第1図はジヨイントの一部断面の側面図、第2
図はジヨイントをダクトに取付けた状態の組立図
である。
図はジヨイントをダクトに取付けた状態の組立図
である。
筒状本体1には上端部外周に押え金具2が、下
端部外周に中間ナツト3がそれぞれ設けられてい
る。前記押え金具2はリング状胴部20の下方に
複数の切り目を設け、各切り目によつて形成され
る舌片を1つおきに外側に張り出して係止爪2
1,21とし、リング状胴部20を本体1の上端
にかしめないしはスポツト溶接などによつて固着
されている。
端部外周に中間ナツト3がそれぞれ設けられてい
る。前記押え金具2はリング状胴部20の下方に
複数の切り目を設け、各切り目によつて形成され
る舌片を1つおきに外側に張り出して係止爪2
1,21とし、リング状胴部20を本体1の上端
にかしめないしはスポツト溶接などによつて固着
されている。
前記本体1には平座金4が装着されると共に、
平座金4の上方にパツキン5が、下方にはコイル
バネ6が装着されている。前記中間ナツト3は本
体1のの下端にねじ込むのであるが、組立の順序
はパツキン5、座金4、コイルバネ6を装入して
から中間ナツト3をねじ込むことになる。
平座金4の上方にパツキン5が、下方にはコイル
バネ6が装着されている。前記中間ナツト3は本
体1のの下端にねじ込むのであるが、組立の順序
はパツキン5、座金4、コイルバネ6を装入して
から中間ナツト3をねじ込むことになる。
前記ジヨイントをダクトに取付けるため、ダク
ト10に本体1の直径と略等しい下穴11をあ
け、前記のように組み立てられた本体1を下穴1
1からダクト内部に向つて差込む。本体1の上部
がダクト内に挿入され、押え金具2もダクト内に
進入すると係止爪21,21は下穴11を通過す
るときは弾性変形によつて小径となるが、下穴を
通過した後は再び外側に張り出してダクト内部に
装着される。また、これと同時にパツキン5はコ
イルバネ6によつてダクト10の外壁を圧接し本
体1を安定した状態で固定する。
ト10に本体1の直径と略等しい下穴11をあ
け、前記のように組み立てられた本体1を下穴1
1からダクト内部に向つて差込む。本体1の上部
がダクト内に挿入され、押え金具2もダクト内に
進入すると係止爪21,21は下穴11を通過す
るときは弾性変形によつて小径となるが、下穴を
通過した後は再び外側に張り出してダクト内部に
装着される。また、これと同時にパツキン5はコ
イルバネ6によつてダクト10の外壁を圧接し本
体1を安定した状態で固定する。
次に天井板12にも本体1の直径よりも大径な
下穴13があけられているが、この下穴13はダ
クト10の下穴よりも先にあけられている。前記
下穴13からは継管14を挿入し、既にダクト1
0に装着された本体1の中間ナツト3に継管14
の先端をねじ込んで固定する。また、天井の下穴
13には鍔付金具15が継管14の外側にねじ込
まれると共に、鍔部が天井板12に接合される。
下穴13があけられているが、この下穴13はダ
クト10の下穴よりも先にあけられている。前記
下穴13からは継管14を挿入し、既にダクト1
0に装着された本体1の中間ナツト3に継管14
の先端をねじ込んで固定する。また、天井の下穴
13には鍔付金具15が継管14の外側にねじ込
まれると共に、鍔部が天井板12に接合される。
前記本体1をダクト10に装着した後に天井板
12との間に継管14を取付けるが、継管14よ
りも長い治具を本体下端の中間ナツト3に固定
し、治具を案内にして本体1を天井板12の下穴
13から差込みダクト10に装着するとよい。
12との間に継管14を取付けるが、継管14よ
りも長い治具を本体下端の中間ナツト3に固定
し、治具を案内にして本体1を天井板12の下穴
13から差込みダクト10に装着するとよい。
上記の構造ならびに取付順によつてジヨイント
が構成されるが、図示したように継管14ならび
に本体1の内周面には突出部はなにもなく、器具
の挿入の妨げとなるものがない。
が構成されるが、図示したように継管14ならび
に本体1の内周面には突出部はなにもなく、器具
の挿入の妨げとなるものがない。
尚、天井板12に装着した鍔付金具15には、
蓋体16を装着して天井に開口部が露出しないよ
うにすると共に、ダクト内部と室内とを遮断して
いる。
蓋体16を装着して天井に開口部が露出しないよ
うにすると共に、ダクト内部と室内とを遮断して
いる。
第3図を参照して、本考案のジヨイントはダク
ト10に3〜5mおきに取付けられるものであつ
て、天井板12に開口している継管14から検査
用のフアイバースコープ(図示しない)、清掃用
ブラシ17あるいはスプレー用ノズル18をダク
ト内部に挿入し、ダクト内部の検査、清掃、消
毒、洗浄作業ならびにその後の定期点検等を行
う。
ト10に3〜5mおきに取付けられるものであつ
て、天井板12に開口している継管14から検査
用のフアイバースコープ(図示しない)、清掃用
ブラシ17あるいはスプレー用ノズル18をダク
ト内部に挿入し、ダクト内部の検査、清掃、消
毒、洗浄作業ならびにその後の定期点検等を行
う。
(考案の効果)
本考案は筒状本体の上部に、外側に向つて張り
出した複数の係止爪を有する押え金具を設けたも
のであるから薄い鋼板で形成されるダクトに対し
て下穴1をあけ、本体を下穴に差込むだけのワン
タツチ操作で取付けが完了するものとなつてい
る。
出した複数の係止爪を有する押え金具を設けたも
のであるから薄い鋼板で形成されるダクトに対し
て下穴1をあけ、本体を下穴に差込むだけのワン
タツチ操作で取付けが完了するものとなつてい
る。
また、本体と押え金具とは別な部材で形成した
から、押え金具にバネ材が使用でき、パイプと係
止部が一体のものに比べより確実な取付が保証さ
れる。
から、押え金具にバネ材が使用でき、パイプと係
止部が一体のものに比べより確実な取付が保証さ
れる。
さらに又、ジヨイント本体ならびに天井板との
間に設ける継管には内部に突出部が全くないか
ら、ブラシ、ノズルなどの各種器具の出し入れが
スムーズに出来る利点がある。
間に設ける継管には内部に突出部が全くないか
ら、ブラシ、ノズルなどの各種器具の出し入れが
スムーズに出来る利点がある。
第1図はジヨイント本体の一部断面の側面図、
第2図はジヨイントをダクトに取付けた状態の断
面図、第3図は本装置を利用した作業の一例を示
す図である。 1……筒状本体、2……押え金具、20……リ
ング状胴部、21……係止爪、3……中間ナツ
ト、4……平座金、5……パツキン、6……コイ
ルバネ、10……ダクト、11……下穴、12…
…天井板、13……下穴、14……継管、15…
…鍔付金具、16……蓋体、17……清掃用ブラ
シ、18……スプレー用ノズル。
第2図はジヨイントをダクトに取付けた状態の断
面図、第3図は本装置を利用した作業の一例を示
す図である。 1……筒状本体、2……押え金具、20……リ
ング状胴部、21……係止爪、3……中間ナツ
ト、4……平座金、5……パツキン、6……コイ
ルバネ、10……ダクト、11……下穴、12…
…天井板、13……下穴、14……継管、15…
…鍔付金具、16……蓋体、17……清掃用ブラ
シ、18……スプレー用ノズル。
Claims (1)
- 筒状本体の上端部外周に、リング状胴部と下方
に切り目によつて形成される複数の舌片を外側に
張り出して係止爪とした押え金具を固着し、また
本体の下端部外周に中間ナツトを設けると共に、
前記押え金具と中間ナツトとの間に平座金を装着
し、さらに該平座金が前記押え金具に圧接される
ような付勢手段を設け、前記本体をダクト等の下
穴に上端部を差し込んで係止爪をダクト内に係合
し、天井板と前記本体下端とを継管によつて接続
したことを特徴とする空調用ダクトあるいはその
類似物に使用するジヨイント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16262185U JPH0242995Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16262185U JPH0242995Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269747U JPS6269747U (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0242995Y2 true JPH0242995Y2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=31090057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16262185U Expired JPH0242995Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242995Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6386325B2 (ja) * | 2014-09-30 | 2018-09-05 | 積水化学工業株式会社 | 地中熱交換空調システム |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP16262185U patent/JPH0242995Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269747U (ja) | 1987-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02177922A (ja) | 電気掃除機 | |
| WO1997047906A1 (en) | Wall-attached plumbing connector | |
| JPH0242995Y2 (ja) | ||
| US3844750A (en) | Dust collector bag mounting arrangement | |
| JPS6316945Y2 (ja) | ||
| KR920010617B1 (ko) | 공기조화용 덕트 혹은 그 유사물에 사용하는 조인트장치 | |
| JPS61179929A (ja) | 一体形トイレツト洗浄タンク用ガスケツト | |
| JP5128331B2 (ja) | 室内圧測定口およびそれに用いる防滴フード | |
| JPH03474Y2 (ja) | ||
| JP4933882B2 (ja) | 排水立管用管継手 | |
| JP2002286092A (ja) | クリーンルーム用防振ハンガ | |
| KR100536353B1 (ko) | 에어컨 배관 파이프의 공용 플랜지 캡 | |
| JPH0516471Y2 (ja) | ||
| JPH0755432Y2 (ja) | 金属円筒壁と可撓チューブとの連結構造 | |
| JPH0419313Y2 (ja) | ||
| JP2005105781A (ja) | 水洗便器及び水洗便器のスプレッダ取付方法 | |
| JPH087186Y2 (ja) | 浄水器施工用管継手装置 | |
| JP2605510Y2 (ja) | ソケットへのサプライ管接続構造 | |
| JPH0129347Y2 (ja) | ||
| JP5359418B2 (ja) | ダクト継手及びダクト接続構造 | |
| JPH0435669Y2 (ja) | ||
| KR200490863Y1 (ko) | 천장용 환풍구 그릴 | |
| JPH019652Y2 (ja) | ||
| JP2000249273A (ja) | 蛇腹フレキシブルホースの接続構造 | |
| JPH0318378Y2 (ja) |