JPH0236502A - モールドコイル及びその製造方法 - Google Patents

モールドコイル及びその製造方法

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JPH0236502A
JPH0236502A JP63187276A JP18727688A JPH0236502A JP H0236502 A JPH0236502 A JP H0236502A JP 63187276 A JP63187276 A JP 63187276A JP 18727688 A JP18727688 A JP 18727688A JP H0236502 A JPH0236502 A JP H0236502A
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正人 鈴木
Tomio Mizutani
水谷 富夫
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Toko Inc
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F27/00Details of transformers or inductances, in general
    • H01F27/28Coils; Windings; Conductive connections
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F5/00Coils
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49002Electrical device making
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  • Power Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は回路基板の導体パターンに直接に面接続するモ
ールドコイルに係り、その背高を低くするための構成及
びその製造方法に関する。
〔従来技術〕
第8図は従来のモールドコイルの断面図であり、螺旋状
のコイル1を合成樹脂2内に埋設し、その両方の端部3
.5を面接続用端子として水平に露呈させである。4は
、図示されていない螺子コアを螺合する貫通孔である。
ところがこのようなモールドコイルは、コイルlの下側
に樹脂2の寸法A、寸法Bを必要とする。
この部分はコイル1の下側の端部、つまり下端部3を端
子として樹脂2から下側に引き出すために必要であるが
、コイル1の螺旋状の部分のようにコイル自身の特性と
は直接関係しない。
第9図はコイルlを成型する時の下端部3の部分拡大図
であるが、コイル1の螺旋状の部分を下側に屈曲させる
場合にその屈曲部12を直角にすることは精度的に難し
いので、寸法Aを小さくすると、屈曲部12が金型6の
下端部3を挿入する孔7の縁8に接触し、成型時の注入
樹脂の圧力により縁8が屈曲部12にかみこんで、成型
後に金型6からモールドコイルがはずれなくなる事故が
頻発する。
また第10図は、成型されたコイルlの下端部3を水平
に屈曲する時のモールドコイルの部分拡大図であるが、
モールドコイルの底面9と下端部3の間に板状金属10
を挟んで水平に屈曲させるので、金属10を挾む間隔と
して寸法Bが必要になる。
このように寸法Aや寸法Bは、面接続用端子としてコイ
ルlの下端部3を引き出すためにだけ必要であり、前記
したようにコイルの特性とは直接関係しないので成型し
たモールドコイルの背高を低くしたり、同じ背高でイン
ダクタンスを大きくするためには小さい方が望ましい寸
法である。
〔課題〕
本発明の課題は、コイルの端部を面接続用端子として引
き出すためのこのような無駄な寸法をほとんど無くして
、背高を低くできるモー、ルドコイルとその製造方法を
提供することにある。
〔課題を解決するための技術手段〕
本発明のモールドコイルは、1つ又は複数の螺旋状のコ
イルをその延びる上下方向に配置して合成樹脂内に埋設
してあり、最も下側のコイルの下端部は樹脂内で上下方
向と直角の水平方向に屈曲させて樹脂外へ露呈させ、該
下端部を除くコイルの端部は上下方向に平行に樹脂外に
露呈させてその外側で水平方向に屈曲させ、夫々面接続
用端子を形成してあることを特徴とする。
〔実施例〕
以下、本発明のモールドコイルの実施例を示す第1図か
ら第3図までを参照しながら説明する。第1図は断面図
、第2図は斜視図、第3図は底面図である。
合成樹脂20の中央には、螺子コア21の螺合する貫通
孔23を設けてあり、貫通孔23の周囲の樹脂20内に
は線材を螺旋状に形成したコイル24を埋設しである。
コイル24の下端部25は、樹脂20内でコイル24の
螺旋状の部分の延びる上下方向に直角の水平方向に屈曲
され、樹脂20の側面26と底面27の交差する1つの
稜22から突出しており、その表面は底面27にも露呈
している。コイル24の上側の端部28は、底面27か
ら突出し、樹脂20の外側の前記下端部25と同じ高さ
の位置で水平方向に屈曲されている。そして、樹脂20
から露呈している下端部25と端部28の水平に屈曲さ
れている部分が、夫々面接続用端子の役割をする。なお
、コイル24はほぼ螺旋状の部分と、該螺旋状の部分の
下側を引き出す下端部25、螺旋状の部分の上側を引き
出し樹脂20内を上下に延在する部分37、さらに部分
37の先端であり、かつ樹脂20の外側の端部28から
なる。
29は、稜22と対向する別の稜に部分的に設けられた
凹部であり、端部28をこの凹部29に露呈させて水平
方向に屈曲されることにより、高さの位置を下端部25
とあわせることが容易にできる。
第4図は、モールドコイルを製造する時の金型の断面図
である。
キャビティ36内で、コイル24の螺旋状の部分を下側
の金型30の棒状部分31に嵌め込み、水平方向に屈曲
させた下端部25を金型30と上側の金型32により形
成される孔33に挿入し、端部28を金型30の孔34
に挿入した状態で樹脂成型する。そして、第5図の断面
図に示すようなモールドコイルが得られる。
第5図のモールドコイルは下端部25が水平方向に屈曲
されているが、上側の端部28は、凹部29内で樹脂2
0の底面27に突出している。この突出する方向は、コ
イル24の螺旋状の部分の延びる上下方向に平行である
。その後、第1図に示すように端部28は、樹脂20の
外側で水平方向に屈曲される。
このような本発明のモールドコイルは、下端部25を樹
脂20内で水平に屈曲させであるので、第10図の従来
のモールドコイルのように、コイル24の螺旋状に形成
した部分の下側に下端部25を引き出すための寸法Aを
必要としない。下端部25の水平方向への屈曲部35が
第10図の屈曲部12のようにきちっと曲がっていな(
ても、樹脂20の水平方向の厚みがあるので、孔33の
縁が下端部25の屈曲部35にかみこむこともない。熱
論、樹脂20の外部で水平方向に下端部25を屈曲させ
るための寸法Bも必要としない。
また本発明のモールドコイルの製造方法では、コイル2
4の下端部25をキャビティ36内で水平方向に屈曲さ
せであるが、端部28は上下方向に延在させた状態で成
型する。そしてキャビティ内に樹脂が注入された時の圧
力により、コイル24の螺旋状の部分が多少延びたり縮
んだりしても、孔34の存在により端部28もその部分
と同じように上下動できる。そして、端部28が孔34
内で上下動することによりコイル24に加わる力が吸収
されることになる。従って、主に螺旋状の部分や、螺旋
状の部分と端部28の接続部分といった個所でコイル2
4が変形して、モールドコイルの特性が設計段階と大き
くずれることを防ぐことができる。端部28を下端部2
5と同じように最初から水平方向に屈曲させて成型した
場合には、注入される樹脂のコイル24に加わる力を吸
収できないので、その変形を防ぐことができない。
第6図と第7図は、本発明のモールドコイルの他の実施
例を示す図であり、第6図は斜視図、第7図は結線図で
ある。
このモールドコイルは、樹脂40内に2つのコイル41
、コイル42を埋設し、変成器を構成している。コイル
41とコイル42はその螺旋状の部分の延びる上下方向
に順次重ねるように配置してあり、コイル41が下側に
ある。
コイル41の下端部43は、樹脂40内で水平方向に屈
曲させであるが、コイル41の他の端部44、コイル4
2の端部45と端部46はその延びる方向である上下方
向に平行に樹脂40の底面47から突出しており、外側
で水平方向に屈曲されている。48はコイル41とコイ
ル42の中心に設けられた貫通孔に螺合する螺子コアで
あり、49は下端部43を除く端部の露呈する凹部であ
る。
このように複数のコイルを゛樹脂内に埋設してモールド
コイルを構成する場合には、成型時のコイルの変形が生
じ易い。また各コイルの相対位置の精度を高くすること
も要求されるが、本発明の前記した製造方法によればコ
イルの変形が防がれると共に、相対位置も正しく保たれ
るので、特性が設計時からずれることを少なくできる。
なお、実施例におけるモールドコイルの平面形状はいず
れも四角形であるが、特にこの形状に限定する必要はな
く、円形にしたり別の形状にしてもよい。さらに、コイ
ルは完全に埋設されないで、例えば螺旋状の部分が部分
的に外側に露呈していてもよい。
また樹脂内部で水平方向に屈曲されたコイルの下端部は
、実施例のようにそのまま面接続用端子として用いても
よいが、樹脂の側面の高い位置から突出させてその外側
で階段状に屈曲させたり、側面から底面に沿って屈曲さ
せて面接続用端子として用いてもよい。下端部を除く端
部も、上下方向に露呈させた後は下端部と同じように屈
曲させることができる。下端部と他の端部は、樹脂の外
側で水平方向に延びる部分があれば面接続用端子として
の役割を行える。
なお下端部を除く端部は、コイルのタップでもよい。
〔効果〕
以上述べたように本発明のモールドコイルは、1つ又は
複数のコイルを樹脂内に埋設してあり、最も下側のコイ
ルの下端部は樹脂内でコイルの延びる上下方向と直角の
水平方向に屈曲させて樹脂外へ露呈させ、該下端部を除
くコイルの端部は上下方向に平行に樹脂外に露呈させ、
その外側で水平方向に屈曲させてあり、夫々面接続用端
子を形成しである。そして、コイルの螺旋状の部分を埋
設する位置の下側の樹脂部分は、はとんど必要としない
。この下側の樹脂部分は、従来はコイルの下端部を引き
出すたーめの余分の寸法であった。従って、本発明のモ
ールドコイルは、背高を低くできるし、さらに同じ高さ
で従来よりも大きなインダクタンスを得ることができる
さらにまた本発明のモールドコイルの製造方法によれば
、成型時に樹脂内部に埋設するコイルの形状が歪んで変
形することもないので、特性が成型により設計時と大き
く変化しない利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のモールドコイルの実施例を示す断面図
、第2図は斜視図、第3図は底面図、第4図は本発明の
モールドコイルの製造方法の実施例を示す金型の断面図
、第5図は製造途中におけるモールドコイルの断面図、
第6図は本発明のモールドコイルの他の実施例を示す斜
視図、第8図は従来のモールドコイルの断面図、第9図
と第10図は従来のモールドコイルの製造時の端部の部
分拡大図である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)1つ又は複数の螺旋状のコイルをその延びる上下
    方向に配置して合成樹脂内に埋設してあり、最も下側の
    コイルの下端部は樹脂内で上下方向と直角の水平方向に
    屈曲させて樹脂外へ露呈させ、該下端部を除くコイルの
    端部は上下方向に平行に樹脂外に露呈させてその外側で
    水平方向に屈曲させ、夫々面接続用端子を形成してある
    ことを特徴とするモールドコイル。
  2. (2)1つ又は複数の螺旋状のコイルをその延びる上下
    方向に順次配置し、最も下側のコイルの下端部をコイル
    の延びる方向と直角の水平方向に屈曲させて合成樹脂か
    ら露呈させ、また該下端部を除くコイルの端部は上下方
    向と平行に該樹脂から露呈させて成型した後、樹脂の外
    側で水平方向に屈曲させて夫々面接続用端子を形成する
    ことを特徴とするモールドコイルの製造方法。
JP63187276A 1988-07-27 1988-07-27 モールドコイル及びその製造方法 Granted JPH0236502A (ja)

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