JPH0143394B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143394B2 JPH0143394B2 JP60117025A JP11702585A JPH0143394B2 JP H0143394 B2 JPH0143394 B2 JP H0143394B2 JP 60117025 A JP60117025 A JP 60117025A JP 11702585 A JP11702585 A JP 11702585A JP H0143394 B2 JPH0143394 B2 JP H0143394B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- drive circuit
- magnetic
- switching elements
- bubble
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
回転磁界発生用コイル(以下コイルと称する)
を駆動する従来の回転磁界発生回路(以下コイル
駆動回路と称する)は、待機時においても駆動電
圧の略1/2の電圧がコイルに印加されるように
構成されており、バブルチツプ上に形成された磁
性体からなる微小パターンに電解腐食を発生させ
る場合がある。そこでコイルの両端と接地線の間
に抵抗器を接続して待機時における印加電圧を低
下せしめ、コイルに印加された電圧に起因する電
解腐食の低減を図つたものである。
を駆動する従来の回転磁界発生回路(以下コイル
駆動回路と称する)は、待機時においても駆動電
圧の略1/2の電圧がコイルに印加されるように
構成されており、バブルチツプ上に形成された磁
性体からなる微小パターンに電解腐食を発生させ
る場合がある。そこでコイルの両端と接地線の間
に抵抗器を接続して待機時における印加電圧を低
下せしめ、コイルに印加された電圧に起因する電
解腐食の低減を図つたものである。
本発明は磁気バブルデバイスを駆動する磁気バ
ブルメモリ駆動回路に係り、特にコイルを駆動す
るコイル駆動回路の構成に関する。
ブルメモリ駆動回路に係り、特にコイルを駆動す
るコイル駆動回路の構成に関する。
磁気バブルメモリは不揮発性、高記憶密度、低
消費電力、小形軽量等、他のメモリでは得られな
い数多くの特徴を持ち、更に機械的要素を全く含
まない固体素子であることから非常に高い信頼性
を有し、各種電子機器用のメモリとして重要視さ
れている。
消費電力、小形軽量等、他のメモリでは得られな
い数多くの特徴を持ち、更に機械的要素を全く含
まない固体素子であることから非常に高い信頼性
を有し、各種電子機器用のメモリとして重要視さ
れている。
かかる磁気バブルメモリは磁気バブルデバイス
と、それを駆動するための各種駆動回路からな
り、磁気バブルデバイスは第2図の構成図に示す
如く、バブルチツプ1、X方向のコイル2X、Y
方向のコイル2Y、バイアス磁界発生用マグネツ
ト3、およびシールドケース4から構成されてい
る。
と、それを駆動するための各種駆動回路からな
り、磁気バブルデバイスは第2図の構成図に示す
如く、バブルチツプ1、X方向のコイル2X、Y
方向のコイル2Y、バイアス磁界発生用マグネツ
ト3、およびシールドケース4から構成されてい
る。
コイル2X、2Yに位相を90度ずらして鋸歯状
の電流を流すことによつて回転磁界が発生し、磁
気バブルはバブルチツプ1に形成された磁気バブ
ルの転送ルートに沿つて転送される。しかし磁気
バブルの転送ルートは磁性体からなる微少パター
ンの集合体であり、極く僅かであつても欠陥が発
生すると磁気バブルの転送が不可能になる場合が
ある。
の電流を流すことによつて回転磁界が発生し、磁
気バブルはバブルチツプ1に形成された磁気バブ
ルの転送ルートに沿つて転送される。しかし磁気
バブルの転送ルートは磁性体からなる微少パター
ンの集合体であり、極く僅かであつても欠陥が発
生すると磁気バブルの転送が不可能になる場合が
ある。
そこで磁気バブルデバイスの構成に際してかか
る欠陥の無いバブルチツプを選択し用いると共
に、それ以降も腐食等によつてかかる欠陥が発生
しないように留意する必要がある。
る欠陥の無いバブルチツプを選択し用いると共
に、それ以降も腐食等によつてかかる欠陥が発生
しないように留意する必要がある。
第5図は従来の磁気バブルメモリ駆動回路を示
す図で、第5図aはコイル駆動回路を示すブロツ
ク図、第5図bは出力部を示す回路図、第5図c
はタイミングチヤートである。
す図で、第5図aはコイル駆動回路を示すブロツ
ク図、第5図bは出力部を示す回路図、第5図c
はタイミングチヤートである。
コイル駆動回路は第5図aに示す如く発振器
5、タイミング発生部6、制御部7、および出力
部8から構成されており、出力部8はスイツチン
グ素子S1,S2,S3,S4を具えている。な
お図示の制御部7および出力部8はX方向のコイ
ル2X、Y方向のコイル2Yのいずれか一方のコ
イルの駆動するための回路であり、図示していな
いがコイル駆動回路には他の一方のコイルを駆動
するための制御部および出力部が併設されてい
る。発振器5は基準となるパルス信号を発生して
タイミング発生部6に入力しており、タイミング
発生部6はスイツチング素子S1,S2,S3,
S4を開閉する信号T1およびT2を制御部7に
入力する。
5、タイミング発生部6、制御部7、および出力
部8から構成されており、出力部8はスイツチン
グ素子S1,S2,S3,S4を具えている。な
お図示の制御部7および出力部8はX方向のコイ
ル2X、Y方向のコイル2Yのいずれか一方のコ
イルの駆動するための回路であり、図示していな
いがコイル駆動回路には他の一方のコイルを駆動
するための制御部および出力部が併設されてい
る。発振器5は基準となるパルス信号を発生して
タイミング発生部6に入力しており、タイミング
発生部6はスイツチング素子S1,S2,S3,
S4を開閉する信号T1およびT2を制御部7に
入力する。
第5図bの回路図に示す如くコイルLは4個の
スイツチング素子S1,S2,S3,S4からな
る出力部8の出力端子91に接続されており、例
えば信号T1の立ち上がり、立ち下がりでスイツ
チング素子S1,S2の開閉を、また信号T2の
立ち上がり、立ち下がりでスイツチング素子S
3,S4の開閉を行つている。
スイツチング素子S1,S2,S3,S4からな
る出力部8の出力端子91に接続されており、例
えば信号T1の立ち上がり、立ち下がりでスイツ
チング素子S1,S2の開閉を、また信号T2の
立ち上がり、立ち下がりでスイツチング素子S
3,S4の開閉を行つている。
第5図cに示す信号T1によつて、スイツチ
ング素子S1,S2を閉じるとコイルLに駆動電
圧Vccが印加され、スイツチング素子S1,S2
を開くと駆動電圧Vccは遮断される。第5図c
に示す電流ILの前半はこの開閉によつてコイル
Lに流れる電流で、時間の経過と共に徐々に増大
し時間の経過と共に徐々に減衰する鋸歯状の電流
である。
ング素子S1,S2を閉じるとコイルLに駆動電
圧Vccが印加され、スイツチング素子S1,S2
を開くと駆動電圧Vccは遮断される。第5図c
に示す電流ILの前半はこの開閉によつてコイル
Lに流れる電流で、時間の経過と共に徐々に増大
し時間の経過と共に徐々に減衰する鋸歯状の電流
である。
また第5図cに示す信号T2によつてスイツ
チング素子S3,S4を閉じるとコイルLに駆動
電圧Vccが印加され、スイツチング素子S3,S
4を開くと駆動電圧Vccは遮断される。第5図c
に示す電流ILの後半はこの開閉によつてコイ
ルLに流れる電流で前半とは異なり逆方向に流れ
る電流である。
チング素子S3,S4を閉じるとコイルLに駆動
電圧Vccが印加され、スイツチング素子S3,S
4を開くと駆動電圧Vccは遮断される。第5図c
に示す電流ILの後半はこの開閉によつてコイ
ルLに流れる電流で前半とは異なり逆方向に流れ
る電流である。
X方向のコイル、Y方向のコイルのそれぞれに
位相を90度ずらした上記の電流を繰り返し流すこ
とによつて、磁界は360度回転し磁気バブルを自
由に移動させることができる。
位相を90度ずらした上記の電流を繰り返し流すこ
とによつて、磁界は360度回転し磁気バブルを自
由に移動させることができる。
しかし第5図bの回路図においてスイツチング
素子S1,S2,S3,S4として半導体集積回
路が用いられており、スイツチング素子S1,S
2,S3,S4を開放状態にしてもそれぞれのス
イツチング素子に僅かではあるが電流が流れる。
即ちコイルLと4個の高抵抗とをH形に接続して
なる回路と等価である。したがつてスイツチング
素子S1,S2,S3,S4を開放状態にして
も、即ち待機状態であつてもコイルLには常に駆
動電圧Vccの略1/2の電圧が印加されており、
磁気バブルの転送ルートを形成する微少パターン
に微小電流が流れて電解腐食が発生し、その転送
ルートが使用不能になるという問題があつた。
素子S1,S2,S3,S4として半導体集積回
路が用いられており、スイツチング素子S1,S
2,S3,S4を開放状態にしてもそれぞれのス
イツチング素子に僅かではあるが電流が流れる。
即ちコイルLと4個の高抵抗とをH形に接続して
なる回路と等価である。したがつてスイツチング
素子S1,S2,S3,S4を開放状態にして
も、即ち待機状態であつてもコイルLには常に駆
動電圧Vccの略1/2の電圧が印加されており、
磁気バブルの転送ルートを形成する微少パターン
に微小電流が流れて電解腐食が発生し、その転送
ルートが使用不能になるという問題があつた。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であり
従来と相違している出力部のみを図示している。
従来と相違している出力部のみを図示している。
上記問題点は第1図に示すコイルLを駆動する
コイル駆動回路の出力端子91と接地線GNDと
の間に、抵抗器92および93を接続してなる本
発明の磁気バブルメモリ駆動回路によつて解決さ
れる。
コイル駆動回路の出力端子91と接地線GNDと
の間に、抵抗器92および93を接続してなる本
発明の磁気バブルメモリ駆動回路によつて解決さ
れる。
第1図においてコイル駆動回路の出力端子91
と接地線GNDとの間に抵抗器92および93を
接続することによつて、待機時におけるコイルL
と接地線間の電位を駆動電圧Vccの略1/2より
も低下させることができる。即ち開放状態にした
ときのスイツチング素子S1,S2,S3,S4
の抵抗値はメガオーム(MΩ)級であり、コイル
Lと接地線との間に数キロオーム(KΩ)乃至数
十キロオーム(KΩ)の抵抗器を接続することに
よつて、コイルLと接地線との間の電圧は零ボル
ト近くまで低下する。したがつてこれに起因して
発生するバブルチツプ上に形成された微少パター
ンの電解腐食を皆無にすることができる。
と接地線GNDとの間に抵抗器92および93を
接続することによつて、待機時におけるコイルL
と接地線間の電位を駆動電圧Vccの略1/2より
も低下させることができる。即ち開放状態にした
ときのスイツチング素子S1,S2,S3,S4
の抵抗値はメガオーム(MΩ)級であり、コイル
Lと接地線との間に数キロオーム(KΩ)乃至数
十キロオーム(KΩ)の抵抗器を接続することに
よつて、コイルLと接地線との間の電圧は零ボル
ト近くまで低下する。したがつてこれに起因して
発生するバブルチツプ上に形成された微少パター
ンの電解腐食を皆無にすることができる。
前述の如くコイル駆動回路は一般に出力端子9
1の間にコイルLのみが接続されており、出力端
子91と接地線GNDとの間に抵抗器92および
93を接続することによつて、待機時におけるコ
イルLと接地線間の電位を零ボルト近くまで低下
させることができる。しかし過渡特性を改善する
ことを目的としてコイルLと並列にダンピング抵
抗94を接続する場合も多い。
1の間にコイルLのみが接続されており、出力端
子91と接地線GNDとの間に抵抗器92および
93を接続することによつて、待機時におけるコ
イルLと接地線間の電位を零ボルト近くまで低下
させることができる。しかし過渡特性を改善する
ことを目的としてコイルLと並列にダンピング抵
抗94を接続する場合も多い。
第3図は本発明の他の実施例であり、第4図は
本発明の変形例である。
本発明の変形例である。
第3図においてコイルLと並列に接続されたダ
ンピング抵抗94の抵抗値は数百オーム(Ω)程
度であり、コイルLと接地線との間に数KΩ乃至
数十KΩの抵抗器を接続しても動作特性に影響を
及ぼすことなく、待機時におけるコイルLと接地
線間の電位を零ボルト近くまで低下させることが
できる。
ンピング抵抗94の抵抗値は数百オーム(Ω)程
度であり、コイルLと接地線との間に数KΩ乃至
数十KΩの抵抗器を接続しても動作特性に影響を
及ぼすことなく、待機時におけるコイルLと接地
線間の電位を零ボルト近くまで低下させることが
できる。
また第4図に示す如くダンピング抵抗94の中
央部と接地線との間に数KΩ乃至数十KΩの抵抗
器95を接続することによつて、動作特性に影響
を及ぼすことなく待機時におけるコイルLと接地
線間の電位を零ボルト近くまで低下させることが
できる。
央部と接地線との間に数KΩ乃至数十KΩの抵抗
器95を接続することによつて、動作特性に影響
を及ぼすことなく待機時におけるコイルLと接地
線間の電位を零ボルト近くまで低下させることが
できる。
このように待機時におけるコイルLと接地線間
の電位を零ボルト近くまで低下させることによつ
て、これに起因して発生するバブルチツプ上に形
成された微少パターンの電解腐食を皆無にするこ
とができる。
の電位を零ボルト近くまで低下させることによつ
て、これに起因して発生するバブルチツプ上に形
成された微少パターンの電解腐食を皆無にするこ
とができる。
〔発明の効果〕
上述の如く本発明によればバブルチツプ上に形
成された磁性体からなる微少パターンに、電解腐
食に起因する欠陥を発生させることのない磁気バ
ブルメモリ駆動回路を提供することができる。
成された磁性体からなる微少パターンに、電解腐
食に起因する欠陥を発生させることのない磁気バ
ブルメモリ駆動回路を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2
図は磁気バブルデバイスの構成図、第3図は本発
明の他の実施例、第4図は本発明の変形例、第5
図は従来の磁気バブルメモリ駆動回路を示す図
で、第5図aはコイル駆動回路を示すブロツク
図、第5図bは出力部を示す回路図、第5図cは
タイミングチヤート、である。 図において、S1,S2,S3,S4はスイツ
チング素子、Lはコイル、GNDは接地線、91
は出力端子、92,93,94,95は抵抗器、
をそれぞれ表す。
図は磁気バブルデバイスの構成図、第3図は本発
明の他の実施例、第4図は本発明の変形例、第5
図は従来の磁気バブルメモリ駆動回路を示す図
で、第5図aはコイル駆動回路を示すブロツク
図、第5図bは出力部を示す回路図、第5図cは
タイミングチヤート、である。 図において、S1,S2,S3,S4はスイツ
チング素子、Lはコイル、GNDは接地線、91
は出力端子、92,93,94,95は抵抗器、
をそれぞれ表す。
Claims (1)
- 1 回転磁界発生用コイルLを駆動する回転磁界
発生回路の出力端子91と接地線GNDとの間に、
抵抗器92および93を接続してなることを特徴
とする磁気バブルメモリ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60117025A JPS61276196A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 磁気バブルメモリ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60117025A JPS61276196A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 磁気バブルメモリ駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61276196A JPS61276196A (ja) | 1986-12-06 |
| JPH0143394B2 true JPH0143394B2 (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=14701579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60117025A Granted JPS61276196A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 磁気バブルメモリ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61276196A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2595532B2 (ja) * | 1987-04-27 | 1997-04-02 | ミノルタ株式会社 | 感光体 |
-
1985
- 1985-05-30 JP JP60117025A patent/JPS61276196A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61276196A (ja) | 1986-12-06 |
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