JP7797845B2 - 口栓付き包装袋 - Google Patents

口栓付き包装袋

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Description

本発明は、口栓付き包装袋に関し、特に使用後の分解や洗浄が容易で、リサイクルに適した口栓付き包装袋に関する。
液状の補充用洗剤等を収納する包装袋が知られている。内容物としては、手洗い洗剤やシャンプー、食器洗い用洗剤等であるが、内容物を完全に使い切ることはできず、どうしても少量の内容物は、包装袋の中に残ってしまう。リサイクルに当たっては包装袋の内部を洗浄する必要があるが、この作業が面倒なため、リサイクルされずに燃えるごみとして廃棄されることが多かった。
特許文献1に記載された注出用口栓は、口栓のない包装袋に取り付けて使用する口栓である。この口栓は、包装袋への取り付け、取り外しが容易で、再使用も可能な口栓である。リサイクル性においては、理想的な口栓であるが、残念ながら上記の内容物に適用することはできなかった。
特開平11-124151号公報
本発明の解決しようとする課題は、各種液体を収納する口栓付き包装袋において、使用後の分解、洗浄が容易でリサイクルに適した口栓ならびに、これを用いた口栓付き包装袋を提案するものである。
上記の課題を解決するための手段として、請求項1に記載の発明は、口栓付き包装袋に使用する口栓であって、内容物を注出する円筒状の注出筒と包装袋本体を溶着する溶着部とを有し、溶着部には、包装袋本体を溶着しない切れ込み状の非溶着部が存在することを特徴とする口栓である。
本発明に係る口栓付き包装袋用口栓は、包装袋本体を溶着しない切れ込み状の部分を有し、この部分から包装袋本体を容易に引き裂くことができるため、使用後に廃棄するに当たって、容易に分解、洗浄することが可能である。
また、請求項2に記載の発明は、口栓を構成する材料には、顔料が含まれていないことを特徴とする請求項1に記載の口栓である。
また、請求項3に記載の発明は、前記溶着部の、包装袋本体を溶着する部分は、平行な複数の線から構成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の口栓である。
また、請求項4に記載の発明は、請求項1~3のいずれか1項に記載の口栓を備えた包装袋であって、口栓の溶着部の前記切れ込み状の非溶着部に一致する包装袋本体に、切り裂き開始部となる切れ込みが設けられていることを特徴とする口栓付き包装袋である。
また、請求項5に記載の発明は、包装袋本体を構成する積層体が、縦方向に切り裂き易いものであることを特徴とする請求項4に記載の口栓付き包装袋である。
また、請求項6に記載の発明は、包装袋本体の外縁のシール部が、平行な複数の線から構成されていることを特徴とする請求項4または5に記載の口栓付き包装袋である。
また、請求項7に記載の発明は、請求項3に記載の口栓を備えた包装袋であって、口栓の包装袋本体を溶着する部分を構成する平行な複数の線と、包装袋本体の外縁のシール部を構成する平行な複数の線とが互いに一致していることを特徴とする請求項6に記載の口栓付き包装袋である。
本発明に係る口栓は、溶着部に包装袋本体を溶着しない切れ込み状の非溶着部を設け、この部分から包装袋本体を容易に引き裂くことができるため、使用後に廃棄するに当たって、包装袋を容易に分解、洗浄することが可能となる。
また、口栓は一体として成形できるので、従来の金型を大きく変更する必要がなく、コスト的にも有利である。
請求項2に記載の発明のように、口栓を構成する材料に、顔料が含まれていない場合には、リサイクル後の再生材に顔料が混入することによる品質の低下をもたらさないで済むという効果がある。
請求項3に記載の発明のように、口栓の溶着部の、包装袋本体を溶着する部分が、平行な複数の線から構成されている場合には、溶着された包装袋本体の表裏面の積層体を口栓の溶着部から引き剥がすことが可能となるため、包装袋本体と口栓とを分離して、口栓をマテリアルリサイクルすることが容易に可能となる。
請求項5に記載の発明のように、包装袋本体を構成する積層体が、縦方向に切り裂き易いものである場合には、包装袋本体を容易に縦方向に引き裂いて、内容物を使い切ることや、内部の洗浄が容易に可能となる。
また、請求項6に記載の発明のように、包装袋本体の外縁のシール部が、平行な複数の線から構成されている場合には、内容物の漏れ出しを防止する効果を保ったままの状態で、分解時にシール部を引き剥がして表裏面の積層体を分離することが可能となるため、使用後に内容物を完全に使い切ることや、内部の洗浄が容易となり、リサイクルがし易くなる。
また、請求項7に記載の発明のように、口栓の包装袋本体を溶着する部分を構成する平行な複数の線と、包装袋本体の外縁のシール部を構成する平行な複数の線とが互いに一致している場合には、易分解性はさらに高まり、極めて容易に分解、洗浄が可能となるため、リサイクルの効率が極限まで高まるという効果を発揮する。
図1は、本発明に係る口栓付き包装袋の一実施態様を示した模式図である。 図2は、図1に示した口栓付き包装袋に使用した口栓の正面拡大図である。 図3は、図2に示した口栓を用いた口栓付き包装袋の他の実施態様を示した部分拡大説明図である。 図4は、図1に示した口栓付き包装袋の包装袋本体を口栓部分から縦方向に引き裂く状態を示した模式説明図である。 図5は、従来の口栓の正面模式図である。 図6は、従来の口栓付き包装袋の部分拡大図である。
以下図面を参照しながら、本発明に係る口栓および口栓付き包装袋について詳細に説明する。図1は、本発明に係る口栓付き包装袋の一実施態様を示した模式図である。図2は、図1に示した口栓付き包装袋に使用した口栓の正面拡大図である。
本発明に係る口栓1は、口栓付き包装袋10に使用する口栓であって、図2に示したように、内容物を注出する円筒状の注出筒2と包装袋本体11を溶着する溶着部3とを有し、溶着部3には、包装袋本体11を溶着しない切れ込み状の非溶着部4が存在することを特徴とする口栓である。
図1に示した口栓付き包装袋10は、前面積層体12と背面積層体13のシーラント層同士を対向させ、この間にシーラント層を外側になるように2つ折りにした底テープ14を挿入して周縁部を熱シールしたいわゆるスタンディングパウチの形状を持った包装袋である。
口栓1はキャップ6によって封止されている。以後の図ではキャップは省略する。口栓1には、切れ込み状の非溶着部4が存在し、包装袋本体11の、この非溶着部に一致する部分に切り裂き開始部16を設けることにより、使用後に包装袋本体11を切り裂いて内容物を使い切ることや、内部を洗浄することが容易に可能となる。
図4は、図1に示した口栓付き包装袋10の包装袋本体11を口栓部分から縦方向に引き裂く状態を示した模式説明図である。この例では、包装袋本体11を構成する積層体が、易切り裂き方向17の縦方向に切り裂き易いものであるため、積層体の裂け目18は、縦方向に走る。これにより、内容物を使い切ることや、内部を洗浄して包装袋をリサイクルすることが容易となる。
図2に示した口栓1においては、溶着部3の、包装袋本体を溶着する部分5が、平行な3本の線から構成されている。このようにすることにより、全面を溶着する場合に比較して口栓1と包装袋本体11の引き剥がしが容易となり、少なくとも口栓だけはマテリアルリサイクルが可能となる。
図3は、図2に示した口栓1を用いた口栓付き包装袋10の他の実施態様を示した部分拡大説明図である。この例では、口栓1の包装袋本体を溶着する部分5を構成する平行な3本の線と、包装袋本体11の外縁のシール部15を構成する平行な3本の線とが互いに一致していることを特徴とする。
このように構成することにより、使用後に口栓1から包装袋本体11を引き剥がすことが容易になるばかりでなく、包装袋本体11を構成する前面積層体12と背面積層体13とを引き剥がすことも容易になる。このため、内容物を最後まで使い切ることや、使用後に包装袋本体と口栓を分離して内部を洗浄したり、リサイクルすることが一層容易になる。
なお、シール部15を通常の全面シールから、このような複数本の平行線からなるシール部15に変更しても、シール強度や破袋強度等において実用上の問題は生じないことが確認されている。
図5は、従来の口栓1´の正面模式図であり、図6は、これを用いた従来の口栓付き包装袋10´の部分拡大図である。従来の口栓付き包装袋においては、口栓1´と包装袋本体11とが、全面に亘って強固に溶着されているため、口栓と包装袋本体とを分離することは、不可能であった。
包装袋本体11を構成する前面積層体12、背面積層体13、底テープ14としては、通常それぞれ複数層からなる積層体を使用する。もっとも単純な層構成としては、耐熱性の基材層と熱融着性のシーラント層の組み合わせであるが、これに必要に応じて中間層を加えたり、ガスバリア層や印刷層等を組み合わせても良い。
基材層としては、各種合成樹脂フィルムや紙を使用することができる。一例を挙げれば、低密度ポリエチレン樹脂(LDPE)、高密度ポリエチレン樹脂(HDPE)、直鎖状低密度ポリエチレン樹脂(LLDPE)、ポリプロピレン樹脂(PP)、ポリオレフィン系エラストマー等のポリオレフィン系樹脂や、ポリエチレンテレフタレート樹脂(PET)、ポリブチレンテレフタレート樹脂(PBT)、ポリエチレンナフタレート樹脂(PEN)等のポリエステル系樹脂や、セロハン、三酢酸セルロース(TAC)樹脂等のセルロース系樹脂や、ポリメチルメタアクリレート樹脂(PMMA)、エチレン-酢酸ビニル系共重合樹脂(EVA)、アイオノマー樹脂、ポリブテン系樹脂、ポリアクリロニトリル系樹脂、ナイロン-6、ナイロン-66等のポリアミド系樹脂、ポリスチレン系樹脂(PS)、ポリ塩化ビニル樹脂(PVC)、ポリ塩化ビニリデン樹脂(PVDC)、ポリカーボネート樹脂(PC)、フッ素系樹脂、ウレタン系樹脂等の合成樹脂フィルムや紙である。
シーラント層としては、ポリオレフィン系樹脂が一般的に使用され、具体的には、低密度ポリエチレン樹脂(LDPE)、中密度ポリエチレン樹脂(MDPE)、直鎖状低密度ポリエチレン樹脂(LLDPE)、エチレン-酢酸ビニル共重合体(EVA)、エチレン-αオレフィン共重合体、エチレン-メタアクリル酸樹脂共重合体などのエチレン系樹脂や、ポリエチレンとポリブテンのブレンド樹脂や、ホモポリプロピレン樹脂(PP)、プロピレン-エチレンランダム共重合体、プロピレン-エチレンブロック共重合体、プロピレン-αオレフィン共重合体などのポリプロピレン系樹脂等が使用される。
中間層としては、基材層に挙げた各種合成樹脂フィルムや紙が使用される。各層の貼り合わせには、接着剤を用いたドライラミネート法や押出樹脂による押出ラミネーション法やホットメルト接着剤を用いた無溶剤ラミネート法が用いられる。
積層体のシーラント層は、口栓1の溶着部3に溶着されて使用されるので、口栓1の材質としては、シーラント層と溶着可能な材質であることが必要である。シーラント層としてはポリオレフィン系樹脂が一般的に使用されるので、口栓1としても同様にポリオレフィン系樹脂を用いることが多い。
口栓1には、樹脂の他に顔料を添加して着色することもできるが、リサイクル性を考慮すると、顔料はなるべく添加しない方が良い。
1・・・口栓
1´・・・従来の口栓
2・・・注出筒
3・・・溶着部
4・・・切れ込み状の非溶着部
5・・・溶着する部分
6・・・キャップ
10・・・口栓付き包装袋
10´・・・従来の口栓付き包装袋
11・・・包装袋本体
12・・・前面積層体
13・・・背面積層体
14・・・底テープ
15・・・シール部
16・・・切り裂き開始部
17・・・易切り裂き方向
18・・・積層体の裂け目

Claims (4)

  1. 内容物を注出する円筒状の注出筒と包装袋本体を溶着する溶着部とを有し、溶着部には、包装袋本体を溶着しない切れ込み状の非溶着部が存在する口栓を備えた包装袋であって、口栓の溶着部の前記切れ込み状の非溶着部に一致する包装袋本体に、切り裂き開始部となる切れ込みが設けられていることを特徴とする口栓付き包装袋。
  2. 包装袋本体を構成する積層体は、縦方向に切り裂き易いものであることを特徴とする請求項に記載の口栓付き包装袋。
  3. 包装袋本体の外縁のシール部が、平行な複数の線から構成されていることを特徴とする請求項またはに記載の口栓付き包装袋。
  4. 内容物を注出する円筒状の注出筒と包装袋本体を溶着する溶着部とを有し、溶着部には、包装袋本体を溶着しない切れ込み状の非溶着部が存在し、前記溶着部の、包装袋本体を溶着する部分は、平行な複数の線から構成されている口栓を備えた包装袋であって、口栓の包装袋本体を溶着する部分を構成する平行な複数の線と、包装袋本体の外縁のシール部を構成する平行な複数の線が互いに一致していることを特徴とする請求項に記載の口栓付き包装袋。
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