JP7755145B2 - スカイビング加工における切り屑除去方法 - Google Patents

スカイビング加工における切り屑除去方法

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本発明は、スカイビング加工における切り屑除去方法に関するものである。
歯車を創成する加工法として、スカイビング加工が知られている。スカイビング加工は、加工対象物であるワークの回転に切削工具であるスカイビングカッタの回転を同期させつつ、ワークの回転軸(ワーク軸)に対してスカイビングカッタの回転軸(カッタ軸)を傾けた状態で行われる。これにより、ワークの回転方向とスカイビングカッタの回転方向とに差異が生じ、ワークにスカイビングカッタを干渉させた際に“すべり”が生じる。このすべりを利用してワークから干渉部分をそぎ落とし、ワークに歯溝などを加工する。
スカイビング加工においてスカイビングカッタによってワークを切削すると切屑が発生する。この切り屑がスカイビングカッタやワークの表面に付着していると、ワークにスカイビングカッタを再度接触させて切削する際に、スカイビングカッタが切り屑を噛み込んでしまい、加工精度の低下等の不具合が生じてしまう。そこで例えば特許文献1では、加工によって発生した屑を除去することができる歯溝加工装置が開示されている。
特許文献1に開示されている歯溝加工装置では、制御装置は、戻し送り動作において、工作物Wの回転速度を基準回転速度よりも低速にし、且つ、工具Tを第四位置P4に戻す送り速度を基準送り速度よりも低速にしている。
特開2021-13963号公報
特許文献1では、ワーク(工作物)の回転速度を減速することで遠心力を低下させる。これにより、遠心力によってワークの内周面に対して押し付けられていた切り屑がワークの内周面から離れる。すると、切り屑は重力によって落下し、ワークの内周面から除去される。しかしながら、特許文献1の方法であると、ワークの内周面の形状が複雑である場合、例えばワークの内周面に予め溝が形成されていた場合に、溝に入り込んだ切り屑が落下しない。このため、特許文献1の技術はワークの内周面の形状によっては切り屑を効率的に除去することができず、更なる改善の余地があった。
本発明は、このような課題に鑑み、ワークの内周面の形状が複雑な場合であっても切り屑を効率的に除去することができ、ワークの加工精度の向上および工具の長寿命化を図ることが可能なスカイビング加工における切り屑除去方法を提供することを目的としている。
上記課題を解決するために本発明にかかるスカイビング加工における切り屑除去方法の代表的な構成は、スカイビングカッタを用いてワークに対して加工し、加工後、スカイビングカッタがワークから離間する際に切り屑が滞留する箇所に流体を噴出することを特徴とする。
上記流体は、スカイビングカッタの中央から噴出されるとよい。また上記流体は、スカイビングカッタの切刃の後方からスカイビングカッタの切刃に向かって噴出するクーラントであってもよい。
上記ワークにおいて切り屑が滞留する箇所は、ワークの内周面にあらかじめ形成された内周面における円周方向の溝であるとよい。また上記切り屑が滞留する箇所は、ワークとワークを把持するチャックとの隙間であってもよい。
本発明によれば、ワークの内周面の形状が複雑な場合であっても切り屑を効率的に除去することができ、ワークの加工精度の向上および工具の長寿命化を図ることが可能なスカイビング加工における切り屑除去方法を提供することが可能になる。
スカイビング加工装置およびワークを説明する図である。 本発明の切り屑除去方法の第1実施形態について説明する図である。 本発明の切り屑除去方法の第2実施形態について説明する図である。 本発明の切り屑除去方法の第3実施形態について説明する図である。
以下に添付図面を参照しながら、本発明の好適な実施形態について詳細に説明する。かかる実施形態に示す寸法、材料、その他具体的な数値などは、発明の理解を容易とするための例示に過ぎず、特に断る場合を除き、本発明を限定するものではない。なお、本明細書及び図面において、実質的に同一の機能、構成を有する要素については、同一の符号を付することにより重複説明を省略し、また本発明に直接関係のない要素は図示または説明を省略する。
(第1実施形態)
図1は、スカイビング加工装置100およびワーク200を説明する図である。図1では、加工開始の際のスカイビング加工装置100およびワーク200を例示している。図1に示すスカイビング加工装置100は、スカイビングカッタ110を回転させてワーク200にスカイビング加工を施す切削工具である。
スカイビングカッタ110は、ホルダ120の先端に保持されていて、かかるホルダ120を介して工具軸130に取り付けられている。ワーク200は、スカイビングカッタ110に同期して回転しながら加工が施される。
スカイビング加工装置100の工具軸130には、スカイビングカッタ110の切刃に対してその後方からクーラント402を噴出するクーラント噴出口140がホルダ120の周囲に設けられている。また本実施形態のスカイビング加工装置100では、スカイビングカッタ110の中央(円筒状のスカイビングカッタ110の略中心)に、ワーク200に対して流体404を噴出する流体噴出口150が設けられている。また本実施形態では、ワーク200の内周面202には円周方向の溝204が予め形成されている。
図2は、本発明の切り屑除去方法の第1実施形態について説明する図である。図2(a)では、スカイビングカッタ110をワーク200に対してY軸方向に送り、ワーク200の内周面202をスカイビング加工している。このとき、上述したようにスカイビングカッタ110とワーク200とは同期回転している。
ここでワーク200をスカイビング加工している際には、ワーク200の内周面202が切削されることにより切り屑206が発生する。この切り屑206がスカイビングカッタ110の表面やワーク200の内周面202に付着すると加工の際に切り屑206が噛み込まれてしまう。この切り屑206の噛み込みを防ぐため、スカイビング加工中にはクーラント噴出口140からスカイビングカッタ110に向かってクーラント402が噴出される。
上述したようにクーラント402を噴出することにより、スカイビングカッタ110の表面やワーク200の内周面202に付着した切り屑206を除去することができる。しかしながら、図2(a)に示すようにワーク200の内周面202に溝204が形成されている場合、加工中のクーラント402の噴出のみでは溝204に入り込んで滞留している切り屑206を効率的に除去することが難しかった。
そこで第1実施形態の切り屑除去方法では、図2(a)に示すスカイビングカッタ110を図2(b)に示すようにY軸方向で戻す(ワーク200から離間させる)際に、切り屑206が滞留する箇所である溝204に向かって、スカイビングカッタ110の中央の流体噴出口150から流体404を噴出する。これにより、溝204に滞留した切り屑206が流体404の勢いによって溝204の外部に押し出される。
流体404としては、クーラント402の液を利用しても良いし、炭酸水などの気液二相液、水、粘度の低いオイルなどを使用することができる。
なお、スカイビングカッタ110をY軸方向で戻す際、切り屑206が滞留する箇所に流体404またはクーラント402が最も集中して噴出される位置においてスカイビングカッタ110の戻しを止めてもよい。これにより、滞留した切り屑206をより効率的に除去することが可能となる。
上記説明したように第1実施形態の切り屑除去方法によれば、ワーク200の内周面202の形状が複雑な場合であっても切り屑206を効率的に除去することができる。このため、ワーク200の加工精度の向上および工具の長寿命化を図ることが可能となる。また第1実施形態の切り屑除去方法によれば、ワーク200の回転速度の変更、すなわち回転速度を低速にすることなくワーク200の内周面202の切り屑206を効率的に除去することができる。
なお上述した流体は、気体でもよいし、液体でもよいし、気液混合の流体であってもよい。また図2(b)では、スカイビング加工装置100のX軸(水平軸)、Y軸(垂直軸)およびB軸(旋回軸)を示している。スカイビング加工を行う前後には、スカイビング100はY軸に沿って移動する。上述した第1実施形態の切り屑除去方法では、戻し中にスカイビング加工装置100がY軸方向に移動する際に流体404を噴出しているが、このときB軸は固定である。
(第2実施形態)
図3は、本発明の切り屑除去方法の第2実施形態について説明する図である。なお、以下の実施形態では、先に説明した実施形態と同一の構成要素については、同一の符号を付すことにより説明を省略する。第1実施形態の切り屑除去方法では、スカイビングカッタ110の戻りの際に、ワーク200の内周面202の溝204(切り屑206が滞留する箇所)に対してスカイビング加工装置100の中央の流体噴出口150から流体404を噴出する構成を例示した。
これに対し第2実施形態の切り屑除去方法では、スカイビングカッタ110の戻りの際に、ワークの内周面202の溝204(切り屑206が滞留する箇所)に対してスカイビング加工装置100のクーラント噴出口140からクーラント402を噴出する。詳細には図3(a)では、図2(a)と同様にスカイビングカッタ110をワーク200に対して送り、ワーク200の内周面202をスカイビング加工している。
そして図3(b)に示すようにスカイビングカッタ110を戻す際に、切り屑206が滞留する箇所である溝204に向かって流体404としてのクーラント402を噴出する。このような構成によっても、ワーク200の溝204に滞留した切り屑206が流体404の勢いによって溝204の外部に押し出されため、溝204に滞留した切り屑206を効率的に除去することができる。
特に第2実施形態の切り屑除去方法では、スカイビングカッタ110がY軸方向に戻る際にスカイビングカッタ110をB軸方向で旋回させる。これにより、スカイビング加工装置100に流体噴出口150が設けられていない場合であっても、溝204等に滞留した切り屑206を好適に除去することができる。また噴出する流体404としてクーラント402を用いることにより、クーラント402とは異なる流体の供給を不要とすることも可能となる。
(第3実施形態)
図4は、本発明の切り屑除去方法の第3実施形態について説明する図である。第1実施形態および第2実施形態では、ワーク200の内周面202に形成された溝204に滞留した切り屑206を除去する場合を例示した。これに対し第3実施形態では、ワーク200とそれを把持するチャック300との隙間Gに滞留した切り屑206を除去する。
詳細には図4(a)に示すようにチャック300は、チャックボティ302、チャックボディに保持される複数の爪304および複数の基準金306を含んで構成される。ワーク200は、基準金306によって位置決めされた後に爪304がワーク200に向かって閉じることによりチャック300に把持される。このときワーク200とチャック300の間には隙間Gが生じ、この隙間Gにスカイビング加工の際に発生した切り屑206が滞留することがある。
そこで第3実施形態の切り屑除去方法では、スカイビングカッタ110を戻す際に、図4(b)に示すように切り屑206が滞留する箇所である「ワーク200とチャック300の間の隙間G」に向かって、スカイビングカッタ110の中央の流体噴出口150から流体404を噴出する。これにより、隙間Gに滞留した切り屑206が流体404の勢いによって除去され、第1実施形態の切り屑除去方法と同様の効果を得ることができる。
以上、添付図面を参照しながら本発明の好適な実施例について説明したが、本発明は係る例に限定されないことは言うまでもない。当業者であれば、特許請求の範囲に記載された範疇内において、各種の変更例または修正例に想到し得ることは明らかであり、それらについても当然に本発明の技術的範囲に属するものと了解される。
本発明は、スカイビング加工における切り屑除去方法に利用することができる。
100…スカイビング加工装置、110…スカイビングカッタ、120…ホルダ、130…工具軸、140…クーラント噴出口、150…流体噴出口、200…ワーク、202…内周面、204…溝、206…切り屑、300…チャック、302…チャックボティ、304…爪、306…基準金、402…クーラント、404…流体

Claims (3)

  1. スカイビングカッタを用いてワークに対して加工し、
    加工後、前記スカイビングカッタが前記ワークから離間する際に、前記ワークと該ワークを把持するチャックとの隙間に流体を噴出することを特徴とするスカイビング加工における切り屑除去方法。
  2. 前記流体は、前記スカイビングカッタの中央から噴出されることを特徴とする請求項1に記載のスカイビング加工における切り屑除去方法。
  3. 前記流体は、前記スカイビングカッタの切刃の後方から前記スカイビングカッタの前記切刃に向かって噴出するクーラントであることを特徴とする請求項1に記載のスカイビング加工における切り屑除去方法。
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