JP7656925B2 - 自転車用ベル - Google Patents
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Description
このようなハンマー状のストライカや球状の打子でベル本体を叩くには、指先でストライカや打子をベル本体から離れるように引き離す動作が必要であり、指先を予めストライカや打子の位置に待機できるだけの余裕がある場合には特に問題が生じないが、急を要する場合には、ベルを鳴らすのが難しい問題がある。
本発明は、叩き部材をプレート体又はケース体にするとともに弾性支持したので、このプレート体又はケース体を上から軽く弾くように叩くだけでベルが鳴る。
これにより、プレート体からなる叩き部材の一部を上から軽く弾くように叩くだけで、ベルが鳴る。
本発明において、叩き部材をベル本体又はケース体に弾性支持させる態様は、上記のように叩き部材をベル本体に向けて軽く打ち付けるためのものであり、叩き部材をスプリングや弾性ゴム等の弾性部材にて直接ベル本体又は取付具に連結してもよく、叩き部材をベル本体にシャフト等で連結し、スプリング等の弾性部材で離間方向に付勢する等の間接的な弾性支持でもよい。
また、叩き部材はケース体であって、前記ケース体の内側にベル本体を配設してあってもよい。
このようにすると、ベル本体の外縁部に叩き部材が打ち当たるように軽く叩くだけで、音が鳴る。
また、ベル本体は叩き部材に対向し、外縁部に隆起部を有するプレート形状でもよく、この場合に叩き部材中心とベル本体の中心をオフセット配置させてもよい。
ベル本体の底部がプレート状で外縁部に沿って隆起部を有すれば、円形,長方形,正方形,星形,多角形等、その外形形状に制限がない。
この場合に、叩き部材は前記ベル本体に向けて隆起した叩き突部を有しているのが好ましい。
さらには、ベル本体に厚肉部と薄肉部等の肉厚差を設けたり、複数の孔やスリット等を設けることで叩く部位が変わると、音の大きさや音色が変化するようにすることもできる。
また、例えば、叩き部材とベル本体とを相互に回動可能に連結することで相互の当たる位置を変えることで、音の大きさや音色を変えることができる。
この場合に、連続的に回動可能でもラッチ機構等を用いて段階的に回動できるようにしてもよい。
また、例えば、叩き部材とベル本体とを左右,前後方向等に相互にスライド可能にし、スライド量を変化させることで好みの音を選択できるようにしてもよい。
本発明は、叩き部材を軽く弾くように叩くことで、ベルが鳴る点に特徴があることから、ベル本体は複数のベル素子を有し、前記叩き部材は複数の打子を有し、前記叩き部材を叩くと前記打子が前記ベル素子に当たることでベルが鳴る形態や、叩き部材はシャフト部材に支持され、前記シャフト部材の上下動により前記ベル本体に向けて前進及び後退動作する打子を有する形態も含まれる。
本発明に係る自転車用ベルは、自転車のハンドルに取り付けるための取付具10と、この取付具に連結したベル本体20を有する。
ベル本体20の上側には、所定の間隔を設けて平行に対向配置した叩き部材30を有する。
叩き部材30は、図2の断面図に示すようにボルト状のシャフト部材41に連結した例になっていて、シャフト部材41の外周に配置したスプリング42にて、この叩き部材30は離間方向(上方)に付勢されている。
シャフト部材41は、図3に示すようにボルト状の頭部41aと、先端側にねじ部41bを有する例になっている。
このシャフト部材41は、ベル本体20の中央部に設けた挿入孔21aに沿って上下方向に移動可能になっている。
図3で説明すると、ボルト状のシャフト部材41をベル本体20の挿入孔21に挿通し、さらにスプリング42に挿通し、先端部のねじ部41bを叩き部材30のめねじ部33に螺着した例になっている。
シャフト部材41の頭部41aは、ベル本体20の挿通孔21aの内部に設けた段差部21bにて規制され、スプリング42の下端はベル本体の挿入孔21aの上部側の規制部21cにて保持されている。
これにより、叩き部材30を上側から手や指で軽く叩くと、スプリング42により付勢されていた叩き部材30がベル本体20に当たり、ベルが鳴る。
本実施例は、シャフトとスプリングからなる弾性支持部40とした例になっているが、叩き部材30が弾性支持されていればよく、直接弾性部材にてベル本体と叩き部材を連結してもよい。
弾性部材で叩き部材30とベル本体20とを直接連結した場合には、叩き部材30が斜めに傾くようにして、ベル本体を叩くことになる。
ベル本体20は、プレート状の底部22の外周縁に沿ってリング状の隆起部23を形成した例になっているが、内側に凹部24が形成されていれば底の浅いお椀状でもよく、お皿状でもよい。
ベル本体20の材質は、銅合金等の金属製が好ましい。
取付具10は、図3に示すように半円状の上フレーム11と下フレーム12とが枢着部13にて開閉可能になっていて、上フレーム11にはベル本体20の支持部21を嵌着する取付凹部11bを有した例になっているが、ベル本体20の取付構造に制限はない。
図5(a)に示すように、上フレーム11と下フレーム12との一端部を相互に広げてハンドル1の周囲を挟むように取り付け、上フレーム11の締結部11aと下フレーム12の締結部12aとをビス等の締結部材14にて締結することで、ハンドルに固定される例になっている。
(b)は、スリット部25を設けたベル本体20Aの例を示し、(c)に示したベル本体20Bは、隆起部23の肉厚を厚肉部23aと薄肉部23b等に肉厚差を設けることで、叩く位置が変わると音色が変わるようにした。
外形形状も円形状に限定する必要がなく、正方形,長方形,多角形等でもよい。
また、叩き部材30もベル本体20に対向配置されていれば、例えば図7に示した叩き部材30Aのように、複数のリム31aにて外輪を支持した車のハンドル形状でもよい。
本実施例では、図8に平面視を示すように叩き部材30の外縁からベル本体20の外縁が外側に少し飛び出すように配置することで、隙間dの部分から内部の音が外側に響きやすくした例になっている。
図10(a)は外観図、(b)は断面図、(c)は叩いた状態を示す。
本実施例は、円形プレート形状のベル本体20に所定の間隔を設けて、対向配置した叩き部材30を取付具10側に、ワイヤー又は板バネ状の弾性部材51を用いて支持させた例である。
なお、本実施例はベル本体20を取付具10に連結した連結部から叩き部材30を弾性支持してある。
本実施例も叩き部材30は、プレート体からなり、図10(b)の状態で図10(c)に示すように、fの方向に軽く叩くと弾性部材51が変形し、叩き部材30がベル本体20に当たるが、その後に図10(b)の状態に弾性復帰する。
本実施例も叩き部材30をワイヤー又は板バネの弾性部材52にて取付具側に弾性支持させた例であるが、図11(d)に斜視図を示すように弾性部材52aにて操作ボタン61を弾性支持するとともに、操作ボタン61の下側に叩き部材30を分岐した弾性部材52bで支持させた例である。
このようにすると、叩き部材30を直接叩いてもよく、操作ボタン61を叩いてもベルが鳴る。
本実施例は、取付具10に略L字形状のベース部材62を連結してある。
ベース部材62の一方の端部には、球面凹部62aを設けることで、ベル本体20の裏面に設けた球状の連結部25を、この球面凹部62aに摺接支持させた例になっている。
ベース部材62の他方の端部には、シャフト41を介してスプリング42により弾性支持させた叩き部材30を配置した例である。
このようにすると、ベル本体20とオフセット配置した叩き部材30を上からfの方向に叩くと、図12(b)の状態から図12(c)の状態に示すように、叩き部材30の裏面がベル本体20の端部に当たり、ベルが鳴る。
ベル本体20は、水平方向に復帰するように球連結されているので、ベル本体20の振動が長くなる。
本実施例は、ベル本体として、シャフト41を介して取付具111側にスプリング42にて支持させたベース部材63から、複数のベル素子121を立設した例である。
本実施例は、ベル素子121がお椀形状になっている。
この場合に、ベース部材63に対向配置した叩き部材30をケース体にし、その内側にベル素子とも作用する複数の打子122を配置した例となっている。
それぞれの打子122は、それぞれのベル素子121に対向配置されている。
本実施例は、実施例5におけるベル素子と打子の変形例で、ベル素子121aの凸部と打子122aの凸部とを対向配置した例になっている。
本実施例は、ベース部材63と対向配置した叩き部材30の間であって、この叩き部材30を弾性支持したシャフト41に複数のベル素子123a~123dを配置し、叩き部材30を叩くと、この複数のタンバリン状のベル素子が相互に当たり、ベルが鳴る。
本実施例は、ベル本体20が下側が開口したお椀形状になっていて、その内側に打子131を配設した例である。
打子131は、図16にて左右一対の2つの打子131,131がスプリング42にて相互に対向連結されている。
叩き部材30は、中空シャフト34に連結され、この中空シャフト34の内側にスライド自在にシャフト41と連結されている。
シャフト41の下端は、取付具側のベース部材64に連結固定されているとともに、その上側に配置したサブベース部材65に打子131の下端部が軸着されている。
これにより、図16(b)の状態では、一対の打子131,131がスプリング42の引張力によりベル本体20の内側から離れているが、図16(c)に示すように叩き部材30が叩かれ下降すると、中空シャフト34の下端部が当たり、一対の打子131,131が相互に広がるように動く。
これにより、打子131の上端側がベル本体20に当たり、ベルが鳴る。
本実施例は、叩き部材30を下部が開口した筒状のケース体にした例である。
ケース体の内側には、このケース体を支持するシャフト41を介して、ベル本体20を取り付けた例になっている。
シャフト41は、スプリング42により取付具側のベース部材66に、上方に付勢された状態で連結されている。
シャフト41には、打盤132aが連結されている。
また、ベース部材66には、略L字形状の打子132が軸着されていて、この打子132の操作杆132bに打盤132aが当たると、打子132の先端側がベル本体20に当たる例となっている。
本実施例は、取付具側のベース部材67からワイヤー等の弾性部材221にて立設した複数のベル素子20を有し、このベル素子20をケース体からなる叩き部材30の内側に配設した例である。
本実施例では、ケース体の内側の天井面に複数の打子132を配設し、叩き部材が下降すると、ワイヤーにて支持されたベル素子20に当たり、音が鳴る。
本発明は、叩き部材がプレート状又はケース体にした点に特徴があることから、本実施例は、叩き部材30を球形状のケース体にした例である。
叩き部材30は、取付具10側にスプリング等の弾性支持部40にて弾性支持されている。
このケース体からなる叩き部材30の内側に鈴形状からなるベル本体20を自由に移動可能に内蔵した例となっている。
これにより、弾性支持された内部が中空の球状の叩き部材30を軽く叩くと、内蔵されている球状の鈴(20)が転がり、音が鳴る。
また、音が鳴りやすいように叩き部材30には、複数のスリット34を設けてある。
Claims (1)
- 自転車のハンドルに取り付ける取付具と、
前記取付具に直接又は間接的に連結したベル本体と、前記ベル本体を打ち鳴らす叩き部材とを有し、
前記ベル本体はお皿形状であり、
前記叩き部材はプレート体であって、前記ベル本体と所定の間隔を設けて対向配置されているとともに前記叩き部材に設けたシャフト部材を介して前記ベル本体に対して上下動可能で離間する方向に弾性支持され、
前記叩き部材を叩くと当該叩き部材が前記ベル本体に当たりベルが鳴ることを特徴とする自転車用ベル。
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