JP6576305B2 - エレベーター昇降路足場装置 - Google Patents

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この発明は、昇降路に設置されるエレベーター昇降路足場装置に関する。
従来、それぞれのつり合いおもり用ガイドレールを水平方向に挟むことによってつり合いおもり用ガイドレールに固定される一対の固定金具と、一対の固定金具に渡って設けられた固定部材と、固定部材と乗場とに渡って設けられた案内レールと、案内レールに支持された枠体と、枠体に支持された複数の足場板とを備えたエレベーター昇降路足場装置が知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開平9−301652号公報
しかしながら、固定金具は、つり合いおもり用ガイドレールを水平方向に挟むことによってつり合いおもり用ガイドレールに固定されるので、足場板に下方への力が加えられた場合に足場板が下方へ移動してしまう問題点があった。
この発明は、足場板が下方へ移動することを防止することができるエレベーター昇降路足場装置を提供するものである。
この発明に係るエレベーター昇降路足場装置は、一対のつり合いおもり用ガイドレールと乗場との間に一対のかご用ガイドレールが配置されている昇降路に設けられるエレベーター昇降路足場装置であって、一対のつり合いおもり用ガイドレールに設けられた目板の頂面に載せられ、目板から吊り下げられる一対の吊り部材と、一方が、一対の吊り部材に渡って設けられ、一対の吊り部材に支持され、他方が、乗場に設けられ、乗場の出入口に対して両端部が幅方向外側に配置された2つの長尺部材と、足場板を有し、2つの長尺部材に渡って設けられる足場部材とを備え、足場部材は、足場板本体と、足場板本体の長手方向端部に設けられ、2つの長尺部材を把持するパイプ把持部とを有し、パイプ把持部は、U字形状の受部と、受部に回動可能に設けられ、受部との間に長尺部材が配置される場合に受部に対して固定されるロック部とを有している。
この発明に係るエレベーター昇降路足場装置によれば、一対のつり合いおもり用ガイドレールに設けられた目板の頂面に載せられ、目板から吊り下げられる一対の吊り部材と、一対の吊り部材に渡って設けられ、一対の吊り部材に支持される長尺部材と、足場板を有し、乗場と長尺部材とに渡って設けられる足場部材とを備えているので、足場板が下方へ移動することを防止することができる。
この発明の実施の形態1に係るエレベーター昇降路足場装置を示す平面図である。 図1のガイドレールおよび吊り部材を示す側面図である。 図2の支持板を示す拡大図である。 図3の支持板を示す平面図である。 図1の足場板を示す側面図である。 図5のパイプ把持部が単管パイプを把持する様子を示す図である。 図1の足場板を乗場から昇降路に搬入する様子を示す図である。 図7の足場板を単管パイプに取り付ける様子を示す図である。 図6の搬出入装置の変形例を示す図である。 図9の足場板を単管パイプに取り付ける様子を示す図である。
実施の形態1.
図1はこの発明の実施の形態1に係るエレベーター昇降路足場装置を示す平面図である。図において、昇降路100には、一対のかご用ガイドレール101と、一対のつり合いおもり用ガイドレール102とが高さ方向に延びるように配置されている。一対のつり合いおもり用ガイドレール102は、つり合いおもり用ガイドレール102と乗場103との間に一対のかご用ガイドレール101が配置されるように配置されている。言い換えれば、一対のつり合いおもり用ガイドレール102は、一対のかご用ガイドレール101よりも乗場103から離れて配置されている。一対のつり合いおもり用ガイドレール102は、互いに対向して配置されている。
それぞれのつり合いおもり用ガイドレール102は、昇降路100の壁に対向する平板部104と、平板部104から他方のつり合いおもり用ガイドレール102に向かって突出する案内板105とを有している。
エレベーター昇降路足場装置は、一対のつり合いおもり用ガイドレール102のそれぞれに設けられる一対の吊り部材1と、一対の吊り部材1に渡って設けられ、一対の吊り部材1に支持される長尺部材である単管パイプ2と、乗場103に設けられた仮囲い3と、乗場103における仮囲い3の内側の部分に設けられた単管パイプ4と、複数の足場板51を有し、単管パイプ4と単管パイプ2とに渡って設けられる足場部材5とを備えている。
図2は図1のつり合いおもり用ガイドレール102および吊り部材1を示す側面図である。それぞれのつり合いおもり用ガイドレール102は、高さ方向に並ぶ一対のガイドレール片106を有している。高さ方向に並ぶ一対のガイドレール片106の間には、目板107が固定されている。一対のガイドレール片106が目板107に固定されることによって、一対のガイドレール片106が互いに固定される。目板107は、平板部104の裏面にボルトおよびナットを用いて固定されている。平板部104の裏面とは、平板部104における昇降路100の壁に対向する面である。
吊り部材1は、目板107の頂面に載せられる支持板11と、上端部が支持板11に接続され、支持板11に支持されるチェーン12と、チェーン12の下端部に設けられ、単管パイプ2を把持する把持部13とを有している。チェーン12の高さ方向の寸法が変化することによって、単管パイプ2の高さ方向の位置が変化する。言い換えれば、吊り部材1は、単管パイプ2の高さ方向の位置が変化可能となるように単管パイプ2を支持する。
図3は図2の支持板11を示す拡大図、図4は図3の支持板11を示す平面図である。支持板11は、平板部104の背面に設けられる裏板111と、裏板111に取り付けられるレールクリップ112と、レールクリップ112を裏板111に固定するための締結部材であるボルト113およびナット114とを有している。
裏板111は、平板部104の背面に設けられる裏板本体115と、平板部104の幅方向一端部を平板部104の厚さ方向に挟む一端部挟み部116とを有している。裏板本体115と一端部挟み部116とは、一体に形成されている。裏板本体115には、ボルト113が挿入される複数の長穴117が形成されている。長穴117は、裏板本体115を厚さ方向に貫通している。また、長穴117は、幅方向について一端部挟み部116から離れるにつれて上方に向かうように水平面に対して傾斜している。
ボルト113は、長穴117およびレールクリップ112に形成された図示しない貫通孔を貫通している。ナット114は、ボルト113の先端部に嵌められている。ボルト113の頭部とナット114とによってレールクリップ112が裏板本体115に押し付けられている場合には、裏板111に対してレールクリップ112が固定される。レールクリップ112の裏板本体115への押し付けが解除された場合には、レールクリップ112は、裏板111に対して長穴117に沿って移動可能である。レールクリップ112が長穴117に沿って移動することによって、レールクリップ112と一端部挟み部116との間の寸法が変更される。これにより、幅方向の寸法が異なる複数のつり合いおもり用ガイドレール102に対して支持板11を取り付けることができる。
また、レールクリップ112が長穴117に沿って移動可能である場合には、レールクリップ112、ボルト113およびナット114のそれぞれの自重によって、レールクリップ112が平板部104の幅方向他端部に当たるまで長穴117に沿ってレールクリップ112が移動する。これにより、一端部挟み部116が平板部104の幅方向一端部を挟んでいる場合に、レールクリップ112は、レールクリップ112と裏板本体115とが平板部104の幅方向他端部を挟むように、自重によってレールクリップ112が移動する。その結果、より確実に、レールクリップ112と裏板本体115とが平板部104の幅方向他端部を挟むことができる。
レールクリップ112および裏板本体115は、平板部104の幅方向他端部を平板部104の厚さ方向に挟んでいる。また、レールクリップ112および一端部挟み部116は、平板部104を平板部104の幅方向に挟んでいる。したがって、支持板11は、つり合いおもり用ガイドレール102に対する、平板部104の幅方向および平板部104の厚さ方向についての移動が規制される。
裏板111には、チェーン12が掛けられる貫通孔118が形成されている。チェーン12の上端部が貫通孔118に掛けられることによって、チェーン12が支持板11に支持される。
図5は図1の足場板51を示す側面図である。足場板51は、足場板本体511と、足場板本体511の長手方向両端部に設けられ、単管パイプ2および単管パイプ4を把持する一対のパイプ把持部512とを有している。図5には、単管パイプ2を把持するパイプ把持部512のみを示している。パイプ把持部512は、U字形状の受部513と、受部513に回動可能に設けられたロック部514とを有している。
図6は図5のパイプ把持部512が単管パイプ2を把持する様子を示す図である。受部513に単管パイプ2を挿入すると、ロック部514が受部513に対しておよそ180度だけ回動する。これにより、受部513とロック部514との間に単管パイプ2が配置される。このとき、ロック部514は、受部513に対して固定されるようになっている。これにより、パイプ把持部512は、単管パイプ2を把持する。
図7は図1の足場板51を乗場103から昇降路100に搬入する様子を示す図である。エレベーター昇降路足場装置は、昇降路100に対して足場板51を搬出入する搬出入装置6Aをさらに備えている。搬出入装置6Aは、乗場103を転動するローラ61と、ローラ61に支持されるL字形状の足場部材受部62とを有している。搬出入装置6Aを用いて昇降路100に足場板51を搬入する場合には、足場板51の先端部が基端部よりも上方に配置されるように足場部材受部62を水平面に対して傾斜させる。
図8は図7の足場板51を単管パイプ2に取り付ける様子を示す図である。足場板51が昇降路100に搬入された場合には、足場板51が水平面に沿うように、ローラ61を中心に足場部材受部62を回動させる。これにより、パイプ把持部512が単管パイプ2を把持する。
以上説明したように、この発明の実施の形態1に係るエレベーター昇降路足場装置によれば、一対のつり合いおもり用ガイドレール102に設けられた目板107の頂面に載せられ、目板107から吊り下げられる一対の吊り部材1と、一対の吊り部材1に渡って設けられ、一対の吊り部材1に支持される単管パイプ2と、足場板51を有し、乗場103と単管パイプ2とに渡って設けられる足場部材5とを備えているので、足場板51が下方へ移動することを防止することができる。
また、吊り部材1は、単管パイプ2の高さ方向の位置が変化するように単管パイプ2を支持しているので、目板107の高さ方向の位置が異なる複数のエレベーターに対しても、単管パイプ2の高さ方向の位置と乗場103の高さ方向の位置とを一致させることができる。
図9は図6の搬出入装置の変形例を示す図である。搬出入装置6Bは、乗場103に設けられ足場板51がスライド可能なスライダーであってもよい。足場板51は、昇降路100に搬出入する方向にスライド可能となっている。図10は図9の足場板51を単管パイプ2に取り付ける様子を示す図である。足場板51が昇降路100に搬入された場合には、パイプ把持部512が単管パイプ2を把持する。
なお、上記実施の形態では、足場板51が昇降路100の奥行方向に延びるように配置される足場部材5の構成について説明したが、これに限らず、例えば、足場部材5は、乗場103と単管パイプ2とに渡って設けられ互いに幅方向に離れて配置される一対の渡し部材をさらに有し、足場板51は、幅方向に延びるように一対の渡し部材に渡って設けられる構成であってもよい。この場合、足場板51が奥行方向に延びるように配置される場合と比較して、昇降路100における足場板51の面積を大きくすることができる。
また、上記実施の形態では、長尺部材として、単管パイプ2を例に説明したが、これに限らず、足場板51の受部513が把持可能な部材であればよい。
1 吊り部材、2 単管パイプ、3 仮囲い、4 単管パイプ、5 足場部材、6A、6B 搬出入装置、11 支持板、12 チェーン、13 把持部、51 足場板、61 ローラ、62 足場部材受部、100 昇降路、101 かご用ガイドレール、102 つり合いおもり用ガイドレール、103 乗場、104 平板部、105 案内板、106 ガイドレール片、107 目板、111 裏板、112 レールクリップ、113 ボルト、114 ナット、115 裏板本体、116 一端部挟み部、117 長穴、511 足場板本体、512 パイプ把持部、513 受部、514 ロック部。

Claims (4)

  1. 一対のつり合いおもり用ガイドレールと乗場との間に一対のかご用ガイドレールが配置されている昇降路に設けられるエレベーター昇降路足場装置であって、
    一対の前記つり合いおもり用ガイドレールに設けられた目板の頂面に載せられ、前記目板から吊り下げられる一対の吊り部材と、
    一方が、一対の前記吊り部材に渡って設けられ、一対の前記吊り部材に支持され、他方が、前記乗場に設けられ、前記乗場の出入口に対して両端部が幅方向外側に配置された2つの長尺部材と、
    足場板を有し、前記2つの長尺部材に渡って設けられる足場部材と
    を備え、
    前記足場部材は、
    足場板本体と、
    前記足場板本体の長手方向端部に設けられ、前記2つの長尺部材を把持するパイプ把持部と
    を有し、
    前記パイプ把持部は、
    U字形状の受部と、
    前記受部に回動可能に設けられ、前記受部との間に前記長尺部材が配置される場合に前記受部に対して固定されるロック部と
    を有しているエレベーター昇降路足場装置。
  2. 前記吊り部材は、前記長尺部材の高さ方向の位置が変化するように前記長尺部材を支持している請求項1に記載のエレベーター昇降路足場装置。
  3. 前記足場板は、前記乗場と前記長尺部材とに渡って設けられる請求項1または請求項2に記載のエレベーター昇降路足場装置。
  4. 前記足場部材は、前記乗場と前記長尺部材とに渡って設けられ互いに幅方向に離れて配置される一対の渡し部材をさらに有し、
    前記足場板は、幅方向に延びるように一対の前記渡し部材に渡って設けられる請求項1または請求項2に記載のエレベーター昇降路足場装置。
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