JP6471024B2 - 包装用容器 - Google Patents

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Description

本発明は、包装用容器に設けられた摘み部の構造に関する。
食品などを包装する際に利用される包装用容器は、従来、食品を収容する容器本体と、容器本体に被さるように取り付けられる蓋体と、から構成されている。包装用容器が食品を適切に保護するように、蓋体は容器本体に着脱自在に固定される。蓋体を容器本体から取り外し易くするために、蓋体は周縁部の一部を外側へ突出させて形成した摘み部を備えている。
特許文献1には包装用容器が開示されており、包装用容器は蓋体を容器本体からの取り外しを容易にするために摘み部を備え、さらにすべり止めを目的として摘み部の面を凹凸状に形成している。
実公平6−27565号公報(図1、符号12)
摘み部を取扱い易くするために、摘み部に深い凹部を形成することが望ましい。しかし、摘み部の凹部を深くすると、合成樹脂製のシート材を成型して蓋体を製造する過程で、蓋体の周縁が白化したり、ケバが生じたりして、包装用容器の見栄えが低減してしまう。これは、蓋体を余剰のシート材の部分から分離するときに、蓋体の周縁部に配置された深い凹部が延びることが原因と考えられる。
このような問題は、蓋体に設けられた摘み部に限らず、容器本体や中皿に設けられた摘み部を取扱い易くまた剛性を付与する場合にも起こり得る。
そこで、本発明は、取扱いに優れた摘み部を備えた包装用容器を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の第一の構成は、底部と、上記底部の周縁部から立ち上がって口を形成する側部と、上記側部から外側へ延長して上記口の周りに形成されたフランジ部とを備える包装用容器であって、上記フランジ部は、一部を外側へ突出させた摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って形成された複数の第一の凹部と、上記第一の凹部より口側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴としている。
また、上記課題を解決するために、本発明の第二の構成は、容器本体と上記容器本体の口を覆う蓋体とを備えた包装用容器であって、上記蓋体は、外縁部から外側へ突出した摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って上記摘み部に形成された複数の第一の凹部と、上記摘み部で上記第一の凹部より内側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴としている。
また、上記課題を解決するために、本発明の第三の構成は、容器本体と容器本体内に収容される中皿とを備えた包装用容器であって、上記中皿は、外縁部から外側へ突出した摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って上記摘み部に形成された複数の第一の凹部と、上記摘み部で上記第一の凹部より内側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴としている。
さらに、本発明の包装用容器では、上記第二の凹部の深さが0.2mmより大きく3mm以下であることが望ましい。
本発明によれば、摘み部に深さの異なる第一の凹部と第二の凹部を設けて、製造の際に浅い第一の凹部で切断を行うことで、白化現象やケバの発生を防止できる。また、摘み部が深い第二の凹部を備えることで、摘み部の剛性が向上することに加えて滑りが抑えられて摘み易くなり、包装用容器の取り扱いが一層便利になる。
本発明の第一実施形態の包装用容器の平面図である。 本発明の第一実施形態の蓋体の斜視図である。 図2の蓋体の摘み部を拡大した部分平面図である。 (A)と(B)は図2の蓋体の摘み部を拡大した部分斜視図である。 第一実施形態の第一変形例の摘み部の一部を示す端面図である。 本発明の第一実施形態の第二変形例の蓋体の平面図である。 (A)は本発明の第二実施形態の容器本体の正面図であり、(B)は(A)の容器本体の平面図である。 (A)は本発明の第三実施形態の包装用容器の正面図であり、(B)は(A)の中皿の平面図である。
図1は本発明の第一実施形態のプラスチック製の包装用容器1を示す平面図である。包装用容器1は、食品を入れる容器本体10と、容器本体10の口を着脱自在に塞ぐ蓋体20と、を備えている。蓋体20は、容器本体10の口に嵌入して取り付けられる。
図2は蓋体20を示す斜視図である。蓋体20は、容器本体10の口の上方に配置される天井部21と、天井部21の縁から下方へ延長した側部(以下、蓋側部22と呼ぶ。)と、蓋側部22の下端部の一部から突出した摘み部23と、を備えている。蓋側部22の下端部は蓋体20の外形をなす外縁部を構成し、摘み部23は外縁部の一部に設けられている。
図3は摘み部周辺を拡大した平面図である。摘み部23は、蓋側部22と一体に形成されていて、蓋側部22の下端部から向きを変えて外側へ延びている。摘み部23の外形は舌状に形成され、また平たく薄片状に構成されている。
摘み部23は複数の第一の凹部30と複数の第二の凹部40とを備えている。第一の凹部30は摘み部23の外側の縁に沿って設けられている。第二の凹部40は、第一の凹部30より内側、つまり摘み部23で第一の凹部30が設けられた位置と蓋側部22の下端部との間に設けられている。
以下、第一の凹部30と第二の凹部40とが摘み部23に設けられる部分を、それぞれ区別して第一領域、第二領域と呼ぶ。複数の第一の凹部30は第一領域で互いに離れて設けられ、例えば間隔を等しくして配置されている。複数の第二の凹部40は第二領域で同様に互いに離れて設けられている。
図4(A)は一部の断面を含めて摘み部23を拡大した斜視図である。第一の凹部30又は第二の凹部40は、摘み部23を上の面から部分的に窪ませて、逆に反対の面を下方へ張り出させて、形成されている。図中のD1、D2は、第一の凹部30或いは第二の凹部40の深さを表す。本実施形態では、第二の凹部40が第一の凹部30よりも深く(D2>D1)形成されている。
摘み部23の厚みは特に制限はないが、0.15mm〜0.5mmであればよく、好ましくは0.18mm〜0.42mm、より好ましくは0.2mm〜0.32mm、さらに好ましくは0.22mm〜0.26mmであってもよい。第一の凹部30の深さD1は、0.01mm〜0.2mmであればよく、好ましくは0.05〜0.17mm、より好ましくは0.1〜0.15mmであってもよい。第二の凹部40の深さD2は、0.2mmより大きく3mm以下であればよく、好ましくは0.3〜2.5mm、より好ましくは0.4〜1.5mmであってもよい。
第一の凹部30と第二の凹部40として、摘み部23に設けられる窪みの形状は、図示の円形状に限らず、四角型、星型など各種の形を利用することができる。また、点状の窪みに代えて、図4(B)に示すように、溝状の窪みを摘み部23に設けてもよい。溝状の窪みを平行に並べ、或いは図示することを省略するが溝状の窪みを交差状に配置してもよい。摘み部23は複数の窪みを備えることで、図示するように、表面が凹凸状に形成される。
包装用容器1は、材料を限定されるものではないが、ポリオレフィン系樹脂またはポリエステル系樹脂を利用することができる。透明に限らず、透光性を有したり、不透明に構成してもよい。なお、PET等の樹脂製のシート材を熱変形させて成型する際、摘み部23を備えた蓋体20の形状に加えて、摘み部23に第一の凹部30と第二の凹部40とを形成する。成型後、蓋体20の部分を余剰の部分から分離するようシート材を切断処理する。
このように構成された包装用容器1では、摘み部23が第二の凹部40を複数備えることで剛性が向上する。よって、摘み部23は、変形で開き動作を妨げるような事態を防止できる。さらに第二の凹部40が深い窪みで構成されることで、摘み部23が滑りを抑えて摘み易くなり、蓋体20を容易に開けることができる。
さらに、本実施形態の蓋体20を製造する際、深い第二の凹部40を設けた第二領域で切断せずに、これと隣接した第一領域で切断して余剰のシート材と分離する。第一の凹部30が第二の凹部40に比べて底が浅く形成されているため、白色に変わることやケバが端面に生じることなく、切断加工を行うことができる。よって、蓋体20の見栄えを低減させることなく、摘み部23に剛性を付与することができる。
蓋体20の外縁部は、容器本体10の口の内側に嵌入する端部として構成されることに限定されず、容器本体10の口の外側に合わさる端部として構成し、又は内側と外側の両方から容器本体に合わさる端部として構成されてもよい。上記の摘み部23はこれらの外縁部から延長して形成されてもよい。
図5は第一実施形態の第一変形例の摘み部23Aを示す端面図であり、第二の凹部40が設けられる第二領域を部分的に表している。摘み部23Aは、第一実施形態の摘み部23と異なり、第二の凹部40の窪みとは逆側に張り出す凸部70を複数備えている。
凸部70は、第二の凹部40と距離を置いて、第二の凹部同士の間に設けられている。第二の凹部40が図示するように摘み部23から上方へ窪んでいる場合、凸部70は一点鎖線で示す容器本体10の側部,フランジ等の上面100へ向けて突出する。凸部70の高さHは、例えば第二の凹部40の深さD2程度に設定する。
第一変形例によれば、凸部70が容器本体10の上面100に当たることで、摘み部23Aは容器本体10から浮いて摘み易くなる。
図6は第一実施形態の第二変形例の蓋体20Aを示す平面図である。蓋体20Aは、第一実施形態の蓋体20と異なり、下方に開いた蓋口の周囲で外側へ延びたフランジ部25を備えている。
フランジ部25は蓋側部22の下端部の全体を外側へ延長させて形成されており、蓋体20の外縁部を構成する。フランジ部25の一部が他のフランジ部分よりさらに外側へ突出して摘み部25Aを形成する。さらに、フランジ部25には、上記の第一の凹部30がフランジ部25の外側の縁に沿って複数設けられている。図示例では、蓋口を囲うようにフランジ部の全体に第一の凹部30が配置されるが、フランジ部25の一部に第一の凹部30を設けてもよい。摘み部25Aにおいても第一の凹部30は摘み部25Aの外側の縁に沿って設けられている。
さらに、上記の第二の凹部40が摘み部25Aに複数設けられている。前述の実施形態と同様に、第二の凹部40は、第一の凹部30より内側の第二領域、つまり摘み部25Aで第一の凹部30が設けられた位置より蓋口側に設けられている。
蓋体20Aは、前述の実施形態の効果に加えて、蓋口まわりに複数の第一の凹部30を備えることで、フランジ部25の剛性を高めることができる。
図7(A)は本発明の第二実施形態の容器本体10Aの正面図であり、図7(B)は容器本体10Aの平面図である。容器本体10Aは、底部11と、底部11の周縁部から立ち上がって口を形成する側部(以下、容器側部12と呼ぶ。)と、容器側部12から外側へ延長して口の周りに形成されたフランジ部13と、を備えている。
底部11の周縁部が矩形型に形成されていて、容器側部12は四つの側面を形成する。底部11の隅部に対応した位置で容器側部12は角部を構成している。フランジ部13の角部に対応する部分が、摘み部13Aとして、他のフランジ部分よりも外側へ突出して広く形成されている。摘み部13Aは、容器側部12の上端部を外側へ延長させて、薄片状に形成されている。
さらに、フランジ部13には、上記の第一の凹部30がフランジ部13の外側の縁に沿って複数設けられている。摘み部13Aにおいても第一の凹部30は摘み部13Aの外側の縁に沿って設けられている。
さらに、上記の第二の凹部40が摘み部13Aに複数設けられている。前述の実施形態と同様に、第二の凹部40は、摘み部13Aで第一の凹部30が設けられた位置より口側に設けられている。
第二実施形態に係る容器本体10Aによれば、前述の第一実施形態と同様に、白化やケバの発生を防止して容器本体10Aを製造することができ、また摘み部13Aの剛性を高めることができる。フランジ部13の全体に第一の凹部30を設けることで、フランジ部13の剛性を高めることもできる。
容器本体10Aの変形例として、フランジ部13を省略してもよい。この場合、容器本体10Aの容器側部12の内、例えば角部を構成する部分を外側へ突出するように延長させて摘み部13Aを構成する。
図8は本発明の第三実施形態に係る包装用容器1Bを示す図である。包装用容器1Bは、容器本体10と、容器本体10内に収容される中皿50とを備えている。図8(A)は包装用容器1Bの正面図で、中皿50を容器本体10から上方に出した状態を表している。包装用容器1Bは、中皿50を容器本体10に入れると、底部11の上方に配置して容器本体内を二つの領域に仕切って用いることができるように構成されている。
図8(B)は中皿50の平面図であり、中皿50は、食品を載せる面を構成する載置部51と、載置部51の周囲から延長し側面を構成する外郭部52と、外郭部52の上端部から延長したフランジ部53と、を備えている。
フランジ部53が、中皿50の外形となる外縁部を構成する。フランジ部53の一部は、他のフランジ部分よりもさらに外側へ突出して、摘み部53Aを構成する。フランジ部53は、摘み部53Aを構成する部分も含めて、外郭部52の上端部から外側へ延長して、薄片状に形成されている。
摘み部53Aは、中皿50を容器本体10に収容した状態で、容器本体10の口から外側に出る程度に大きく形成されている。
さらに、フランジ部53には、上記の第二実施形態の容器本体10と同様に、複数の第一の凹部30と複数の第二の凹部40とが設けられている。なお、第二の凹部40は、摘み部53Aにおいて、第一の凹部30が設けられた位置より内側に設けられている。
第三実施形態に係る包装用容器1Bによれば、前述の第二実施形態と同様に、白化やケバを発生させることなく中皿50を製造することができ、また摘み部53Aの剛性を高めることができる。
フランジ部53の全体に第一の凹部30を設けることで、フランジ部53の剛性を高めることができる。なお、中皿50の変形例として、フランジ部53を省略して、中皿50の外郭部52の上端部で外縁部を構成し、その一部を外側へ延長させて摘み部53Aを構成してもよい。
以上、本発明の実施形態について説明をしたが、摘み部を設ける蓋体や容器本体並びに中皿の構成は例示である。例えば蓋体と容器本体とが一体に成型されたフードパック等の包装用容器においても、本発明は適用できる。また、摘み部に設ける第一の凹部30と第二の凹部40の配置や数、また摘み部の形や大きさなど、図示例に限定されるものではない。図2,図5,図8等に示す蓋側部22等から水平に延長した摘み部23を、例えば全体を湾曲させて形成してもよい。摘み部は、第一の凹部30と第二の凹部40とを設けることで、湾曲した形状を維持できる。
1,1B 包装用容器
10,10A 容器本体
11 底部
12 容器側部
13,25,53 フランジ部
20,20A 蓋体
21 天井部
22 蓋側部
13A,23,23A,25A,53A 摘み部
30 第一の凹部
40 第二の凹部
50 中皿
51 載置部
52 外郭部
70 凸部

Claims (4)

  1. 底部と、上記底部の周縁部から立ち上がって口を形成する側部と、上記側部から外側へ延長して上記口の周りに形成されたフランジ部とを備える包装用容器であって、
    上記フランジ部は、一部を外側へ突出させた摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って形成された複数の第一の凹部と、上記第一の凹部より口側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴とする、包装用容器。
  2. 容器本体と上記容器本体の口を覆う蓋体とを備えた包装用容器であって、
    上記蓋体は、外縁部から外側へ突出した摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って上記摘み部に形成された複数の第一の凹部と、上記摘み部で上記第一の凹部より内側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴とする、包装用容器。
  3. 容器本体と容器本体内に収容される中皿とを備えた包装用容器であって、
    上記中皿は、外縁部から外側へ突出した摘み部と、上記摘み部の外側の縁に沿って上記摘み部に形成された複数の第一の凹部と、上記摘み部で上記第一の凹部より内側に設けられ更に上記第一の凹部より深く形成された複数の第二の凹部と、を備えることを特徴とする、包装用容器。
  4. 上記第二の凹部の深さが0.2mmより大きく3mm以下であることを特徴とする、請求項1から請求項3の何れかに記載の包装用容器。

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