JP4766093B2 - パンク補修液収容容器 - Google Patents

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
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Description

本発明は、パンク補修液収容容器に関し、更に詳しくは、簡単な構成でパンク補修液を容器本体の内部に残存させず、かつ、パンク補修液の逆流を防止するようにしたパンク補修液収容容器に関する。

近年、空気入りタイヤ(以下、単に「タイヤ」という。)がパンクした際に、パンク補修液をパンクしたタイヤ内に注入することによってパンク孔に流し込み、所定の規定圧まで内圧を充填するようにした装置がパンク修理キットとして普及している。このようなパンク修理キットを用いることで、車両にスペアタイヤを搭載する必要がなくなるため、省資源化や車両の軽量化を図ることができ、また、スペアタイヤを搭載するために設けられていたスペースを他の目的のために有効利用することができるという利点がある。

従来のパンク修理キットを図5、6に示す。図5、6のように、パンク修理キットは、パンク補修液7を収容した耐圧容器(容器本体2)とエアー注入部3とパンク補修液吐出部4とを具え、エアー注入部3にエアー供給ホース5が、パンク補修液吐出部4にパンク補修液注入ホース6が、それぞれ接続される。コンプレッサーCから送り出された圧縮空気は、エアー供給ホース5を通りエアー注入部3から容器本体2に入り、収容されているパンク補修液7をパンク補修液吐出部4から送り出す。そして、パンク補修液7はパンク補修液注入ホース6を通過してタイヤTの内部へ導入される。

このようなパンク修理キットは使用時の形状によって分類される2種類のタイプが一般的で、エアー注入部3とパンク補修液吐出部4とが容器本体2の上部に形成される正立タイプ(図)が例えば特許文献1等に記載され、エアー注入部3とパンク補修液吐出部4とが容器本体2の下部に形成される倒立タイプ(図)が例えば特許文献2等に記載されている。

しかしながら、倒立タイプは、容器本体の下部にホースが接続されているため、コンプレッサーの停止時において、パンク補修液がホース内を逆流し、その逆流したパンク補修液がコンプレッサー内に流れ込むことによって運転不能の故障の原因になるという問題があった。

正立タイプは、容器中のパンク補修液を全て送り込むことができず容器本体の底部にパンク補修液を残存させてしまう。特に、使用時に容器本体が傾いている場合には必要量のパンク補修液を送り込むことができなくなり、補修が充分に行えないという問題があった。
特開平9−118779号公報 特開2000−108215号公報

本発明の目的は、上述する問題点を解決するもので、簡単な構成でパンク補修液を容器本体の内部に残存させることなく、パンク補修液の逆流を防止したパンク補修液収容容器を提供することにある。

上記目的を達成するための本発明のパンク補修液収容容器は、一方の端部にパンク補修液充填用の開口部を設けた容器本体と、外側にスタンドを有すると共に前記開口部に嵌合するねじ込み式のキャップとからなり、パンク補修作業時には前記開口部を下部側にして前記スタンドにより前記容器本体を直立姿勢にする設置形態を有し、コンプレッサーから圧縮空気を導くエアー供給ホースを接続するためのエアー注入部を前記直立姿勢における前記容器本体のパンク補修液の液面より上部側に設け、前記パンク補修液をタイヤへ導くパンク補修液注入ホースを接続するためのパンク補修液吐出部を前記キャップに設けたパンク補修液収容容器において、前記容器本体の開口部にシール膜を取り付ける一方で、前記キャップの内側の偏心した箇所に前記シール膜を突き破る突起を設け、前記キャップを前記開口部に嵌合する際に前記キャップをねじ込み回転させることによって前記突起により前記シール膜を前記キャップの周方向に沿って破くようにしたことを特徴とする。

本発明によれば、一方の端部にパンク補修液充填用の開口部を設けた容器本体と、外側にスタンドを有すると共に前記開口部に嵌合するねじ込み式のキャップとからなり、パンク補修作業時には前記開口部を下部側にして前記スタンドにより前記容器本体を直立姿勢にする設置形態を有し、コンプレッサーから圧縮空気を導くエアー供給ホースを接続するためのエアー注入部を前記直立姿勢における前記容器本体のパンク補修液の液面より上部側に設け、前記パンク補修液をタイヤへ導くパンク補修液注入ホースを接続するためのパンク補修液吐出部を前記キャップに設けたパンク補修液収容容器において、前記容器本体の開口部にシール膜を取り付ける一方で、前記キャップの内側の偏心した箇所に前記シール膜を突き破る突起を設け、前記キャップを前記開口部に嵌合する際に前記キャップをねじ込み回転させることによって前記突起により前記シール膜を前記キャップの周方向に沿って破くという簡単な構成で、パンク補修液を容器本体の内部に残存させることなく、パンク補修液のコンプレッサー方向への逆流を防止できる。

図1は、本発明のパンク補修液収容容器1の使用状態を示す概略図である。パンク補修液収容容器1は、容器本体2の内部にパンク補修液7を収容している。容器本体2の上部にはエアー注入部3が設けられ、下部にはパンク補修液吐出部4が設けられている。エアー注入部3に、エアー供給ホース5が接続され、パンク補修液吐出部4にパンク補修液注入ホース6が接続される。コンプレッサーCから送り出された圧縮空気は、エアー供給ホース5を通りエアー注入部3から容器本体2に入り、収容されているパンク補修液7をパンク補修液吐出部4から送り出す。そして、パンク補修液7はパンク補修液注入ホース6を通過してタイヤTの内部へ導入される。

図2、3、パンク補修液収容容器1の参考例を示すものである。図2において、容器本体2の内部にはパンク補修液7が収容されている。エアー注入部3は、パンク補修作業時に直立姿勢にした容器本体2のパンク補修液7の液面7aよりも上部側に設ける。パンク補修液吐出部4は、エアー注入部3の反対側の下部側に設ける。こうすることで、簡単な構成でパンク補修液7が自重によって逆流することが防止でき、かつ、使用後にパンク補修液7が残留することを防止できる。

このとき、開口部2aを直立姿勢の容器本体2の下部側に配置し、図2のように開口部2aに嵌合するキャップ9にパンク補修液吐出部4を設ける。特に、図2のように開口部2aを容器本体2の底面に設けるとよい。こうすることで、パンク補修液7を効率よく送り出すことができ、容器本体2の内部にパンク補修液7が残存することを防止できる。

また、エアー注入部3を直立姿勢の容器本体2の上部側、特に最上面に形成するとよい。使用前に容器本体2の上面までパンク補修液7が充填されている場合、エアー注入部3を側面等に設けると液漏れを引き起こす可能性があるので、好ましくは、エアー注入部3を容器本体2の上面に形成するとよい。

エアー注入部3及びパンク補修液吐出部4の孔は、太さや差し込み形状等を互いに異ならせてもよい。孔の形状を異ならせることで、使用時の接続間違いを防止することができる。例えば、エアー注入部3には使用前はキャップ等の栓をして使用時に開栓しホースを接続するようにし、補修液吐出部4はホースを接続することで流路が連通するT/Lバルブ等を用いるとよい。

尚、容器本体2は、コンプレッサーCから導入される圧縮空気の圧力に耐え得る耐圧容器であれば、図2のような縦長形状に限らず横長でもどのような形状であっても構わない。

2、3のように容器本体2とキャップ9とを使用時に組み立てて用いる。容器本体2とキャップ9とを別個の部材とすることで、使用しないときには別々に車両に搭載することができるので、省スペース化が図れる。また、使用後には、容器本体2を交換すればよく、キャップ9は再利用できるので、省資源化が図れる。

このとき、図に示すように容器本体2のエアー注入部3と開口部2aには栓をして、液漏れやパンク補修液7の劣化を防止する。特に、開口部2aをアルミや樹脂性のシール膜で密封することでシール性を高めることが出来る。

本発明においては、図に示すように、キャップ9の内側の偏心した箇所にシール膜を突き破る突起10を設ける。特に、容器本体2とキャップ9との組み立て方法ねじ込み式であるので、偏心した箇所に設けることによって、突起10がシール膜を破る長さが増加するので確実にパンク補修液を流すことができる。突起10を中心に設置した場合、孔を開けることはできても、ねじ込み回転することによってシール膜を広範にわたって破くことができない。また、突起10の長さは、シール膜を開口部2aの1/4周程度破れるような長さにするのが好ましい。大きく破り過ぎると、破れたシール膜の破材がホース内に詰まる虞がある。尚、キャップ9には、使用時に安定して設置できるように外部にスタンド8を設けるとよい。

本発明の実施形態からなるパンク補修液収容容器の使用状態を示す概略図で ある。 ンク補修液収容容器の参考例を示す断面図である。 図2のパンク補修液収容容器を構成する容器本体とキャップとのそれぞれの 断面図である。 本発明の実施形態を示すキャップ部の断面図である。 従来のパンク補修液収容容器の使用状態を示す概略図である。 従来の他のパンク補修液収容容器の使用状態を示す概略図である。

1 パンク補修液収容容器
2 容器本体
2a 開口部
3 エアー注入部
4 パンク補修液吐出部
5 エアー供給ホース
6 パンク補修液注入ホース
7 パンク補修液
7a 液面
8 スタンド
9 キャップ
10 突起

Claims (2)

  1. 方の端部にパンク補修液充填用の開口部を設けた容器本体と、外側にスタンドを有すると共に前記開口部に嵌合するねじ込み式のキャップとからなり、パンク補修作業時には前記開口部を下部側にして前記スタンドにより前記容器本体を直立姿勢にする設置形態を有し、コンプレッサーから圧縮空気を導くエアー供給ホースを接続するためのエアー注入部を前記直立姿勢における前記容器本体のパンク補修液の液面より上部側に設け、前記パンク補修液をタイヤへ導くパンク補修液注入ホースを接続するためのパンク補修液吐出部を前記キャップに設けたパンク補修液収容容器において、
    前記容器本体の開口部にシール膜を取り付ける一方で、前記キャップの内側の偏心した箇所に前記シール膜を突き破る突起を設け、前記キャップを前記開口部に嵌合する際に前記キャップをねじ込み回転させることによって前記突起により前記シール膜を前記キャップの周方向に沿って破くようにしたことを特徴とするパンク補修液収容容器。
  2. 前記キャップの内側に前記キャップが前記開口部に嵌合した状態において前記開口部の外縁部に当接する突き出し部分と前記シール膜に直面する空間部分とを設け、該突き出し部分に前記突起を配置し、前記空間部分に前記パンク補修液吐出部を連結したことを特徴とする請求項1に記載のパンク補修液収容容器。
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