JP4709063B2 - 塵芥収集車の塵芥積込装置 - Google Patents

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本発明は、塵芥収集車の塵芥積込装置に関し、特に、ペットボトル等のように嵩高で復元力の強い塵芥の収集に適した塵芥収集車の塵芥積込装置に関する。
ペットボトル等のプラスチック容器を効率的に圧縮して積込むためには、容器内部の空気を円滑に排出することが重要となる。
特許文献1記載の第1の実施形態(同文献図1等参照)によれば、塵芥の圧縮及び掻き込みを行う押込板(同文献中21)の突起(同文献中31)が設けられた押込面(同文献中21a)を底板(同文献中32)との間で容器に押し付けて内部の残留空気を排出しつつ容器を圧縮する。
また、特許文献1記載の第2の実施形態(同文献図14〜図23参照)によれば、予圧縮プレート(同文献中62)の突起(同文献中65)を設けた面と押込板(同文献中61)の背面とで容器を挟み付けて容器内の残留空気を予め排出する。
特開平10−035812号公報
しかし、以上の従来技術にかかる塵芥積込装置により圧縮積込作業を繰り返しているうちに、上記突起の間に塵芥が詰まったり上記突起に塵芥が刺さったりして突起を有した面に塵芥が残留し、突起が十分に作用せず、効率的に容器を圧縮できなくなるという問題がある。
本発明は以上の従来技術における問題に鑑みてなされたものであって、突起を有した面を塵芥に押し付けて塵芥を圧縮する装置を備えた塵芥収集車の塵芥積込装置において、突起を有した面に残留する塵芥を除去し、長期にわたり突起を十分に作用させて効率的に塵芥を圧縮することを課題とする。
以上の課題を解決するための請求項1記載の発明は、テールゲートの内部に配置されたディフレクタと、
前記ディフレクタに沿うように設けられたガイドレールと、
前記ガイドレールに沿って昇降する積込板と、
前記積込板の下部に支持され、断面が弧状の押圧面に塵芥押圧する複数の突起が所定方向に突設された押圧板と、
前記積込板の下部に回動自在に枢着され、前記押圧面に沿って回動して塵芥を掻き込む掻込面に、前記突起に付着した塵芥を除去する部材を一体に保持してなる掻込板とを備えた塵芥収集車の塵芥積込装置である。
請求項2記載の発明は、前記掻込板の回動により前記部材が前記突起の間を移動することを特徴とする請求項1に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置である。
請求項記載の発明は、前記積込板の昇降及び前記掻込板の回動を制御する制御装置を備え、
前記制御装置は、前記押圧面が前記テールゲートの底板側に向いた状態にて、
(1)前記積込板が上昇位置にあり、前記掻込面が前記押圧面の前端側に位置する状態から、前記掻込板を回動させて前記掻込面を前記押圧面の後端側に回動させる工程と、
(2)前記(1)の工程の後に、前記積込板を下降させて前記押圧面を前記底板に接近させる工程と、
(3)前記(2)の工程の後に、前記掻込板を回動させて前記掻込面を前記押圧面の前端側に回動させる工程と、
(4)前記(3)の工程の後に、前記積込板を上昇させて前記(1)に記載の状態に復帰させる工程と、
を1サイクルとして実行することを特徴とする請求項1又は請求項に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置である。
請求項記載の発明は、前記掻込面に塵芥に押圧する複数の突起が所定方向に付けられており、この突起の端部が前記部材であることを特徴とするから請求項のうちいずれか一に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置である。
本発明によれば、突起を有した面を塵芥に押し付けて塵芥を圧縮する装置を備えた塵芥積込装置において、突起を有した面に残留する塵芥を除去し、長期にわたり突起を十分に作用させて効率的に塵芥を圧縮することができるという効果がある。
特に、請求項2に記載の発明によれば、掻込板の掻込動作によって、部材が突起の間を移動する動作を実行でき、効率的、かつ、掻込動作ごとに突起を有した面に残留する塵芥を除去することができる。
請求項記載の発明によれば、1サイクル実行中に、押圧板はその押圧面が底板側に向いた状態であるから、押圧板が動作する場合に比較して、塵芥収容箱に掻き込んだ塵芥の逆流を防止する効果がある。なお、この場合、押圧板は積込板に機構的動作不能に固定したものであっても、積込板に対して機構的動作可能に取付けたものを制御して定位置に保持して使用するものであっても良い。
また、請求項記載の発明によれば、工程(2)の積込板の下降に伴い押圧板によって塵芥を圧縮しても、掻込板の掻込面が押圧板の押圧面の後端側に配置されているので、押圧板と底板との間で圧縮される塵芥が押圧面の後端側の投入口へ排出されることが防がれる。
また、請求項記載の発明によれば、掻込板の掻込面をも突起を有して塵芥に押圧する押圧面とされ、押圧板の下降時のみならず掻込板の掻込時に突起を有した面を塵芥に押圧することができる。押圧板の突起を有した押圧面に残留する塵芥を除去する部材は掻込板の突起の端部とされ、構成が簡素化するとともに、押圧板の突起間に保持された塵芥に対しても掻込板の突起を押圧することができ、効率的に容器を圧縮することができる。
以下に本発明の一実施の形態につき図面を参照して説明する。以下は本発明の一実施形態であって本発明を限定するものではない。
図1は、本実施形態に係る塵芥収集車の後部側面を一部断面で示す側面図である。
図1に示すように、塵芥収集車は、車体1と、この車体1に搭載された塵芥を収容するためのボディ2と、このボディ2の後端に枢着されたテールゲート3と、このテールゲート3の内部に配設された塵芥積込装置4とを有して構成されている。
テールゲート3は、扉3a,3d、両側壁3b,3b及び底板3cにより箱状に構成され、図1に示す状態では前側をボディ2の後部開口に接続している。
塵芥積込装置4は、テールゲート3の内部上方に固定されたディフレクタ5と、テールゲート3の両側壁3b,3bにディフレクタ5に沿うように設けられたガイドレール6,6と、これらのガイドレール6,6にローラ(図示せず)を介して昇降自在に支持された積込板7と、掻込板8と、押圧板10とを備える。
さらに塵芥積込装置4は、積込板7をガイドレール6,6に沿って昇降させる図示しないシリンダと、枢軸12を中心に掻込板8を回動させる図示しないシリンダと、枢軸12を中心に押圧板10を回動させる図示しないシリンダとを備える。
テールゲート3の後部に設けた扉3a,3dを開くと塵芥投入口9が開放され、その状態で、塵芥(図示せず)が塵芥投入口9からテールゲート3の底板3c上に投入される。本実施形態では塵芥はプラスチック容器であるとする。塵芥積込装置4は、投入された塵芥を圧縮し、ボディ2側へ掻き込む。
掻込板8及び押圧板10は、枢軸12により積込板7の下部に同軸で回動自在に枢着されている。
押圧板10の押圧面10aは、図1に示すように断面が枢軸12を中心にした弧状に配置されている。押圧面10aには塵芥に押圧する突起10bが複数設けられている。
掻込板8の掻込面8aは、平面状である。掻込面8aにも塵芥に押圧する突起8bが複数設けられている。
突起8bの端部8b-1が、押圧面10aの突起10b,10b間に詰まった塵芥の除去用の部材を兼ねている。以下、これを塵芥除去部材と呼ぶ。
図2は、押圧板10の押圧面10a及び掻込板8の掻込面8aが見えるように描いた押圧板10及び掻込板8の平面図である。
図2に示す回動軸13に枢軸12が配置されて、枢軸12が積込板7、掻込板8及び押圧板10の各端部に設けられた孔に挿入されることにより積込板7に掻込板8及び押圧板10が連結される。
図2に示すように、掻込板8は回動軸13に沿って延在する本体部8cを有する。本体部8cに掻込面8a及び突起8bが一体に保持されている。本体部8cの両端に結合した腕部8d,8dが回動軸13まで延設されている。本体部8c及び両腕部8d,8dに囲まれる空間に押圧板10が収まるように配置されている。
掻込面8aの突起8bは、図1に示すように直線状に配置された鋸刃状に形成されており、図2に示すように回動軸13に対して垂直な多条の構成で配置されている。
押圧面10aの突起10bは、図1に示すように円弧状に配置された鋸刃状に形成されており、図2に示すように回動軸13に対して垂直な多条の構成で、かつ、回動軸13に沿って掻込面8aの突起8bの間になる位置に配置されている。
図1及び図2に示すように、突起8bの端部である塵芥除去部材8b-1は、押圧面10aに接触しない程度に近接し、突起10b,10b間に配置されている。
さらに本実施形態の塵芥積込装置4は、上述した各シリンダを駆動して積込板7の昇降、並びに掻込板8及び押圧板10の回動を制御する図示しない制御装置を備え、以下に説明する動作を実行する。
次に、本実施形態の塵芥積込装置の動作につき説明する。
前提として、制御装置は、図1に示すように押圧面10aが底板3c側に向いた状態に押圧板10を保持する。なお、押圧板10を図1に示す角度に固定しておけば、押圧板10を回動させるシリンダやその駆動制御系統は不要である。押圧板10は積込板7と一体に形成したものでも良いし、溶接等により積込板7に結合したものでも良い。
制御装置は、以下の(1)〜(4)を1サイクルとした積込動作を制御する。この動作は、どの状態から始まっても良いが、通常の停止状態は図6に示される状態であるので、この状態から説明する。
(1)掻込板後転工程
図6に示すように、積込板7が上昇位置にあり、掻込面8aが押圧面10aの前端側に位置する状態から、掻込板8を回動させて掻込面8aを押圧面10aの後端側に回動させ、図1に示す状態とする。
このとき、押圧板10をも掻込板8と同様に回動させてしまうと、一旦、ボディ2に掻き込んだ塵芥が逆流するおそれがある。しかし、押圧板10は回動しないので、押圧板10が回動する場合に比較してボディ2に掻き込んだ塵芥の逆流を防止する効果がある。
(2)下降工程(一次圧縮工程)
次に、図3、さらに図4に示すように積込板7を下降させて押圧面10aを底板3cに接近させてゆく。このとき、底板3c上の塵芥には、突起10bが押し付けられて孔が空けられ空気が排出される。塵芥は空気を排出しながら押圧面10aと底板3cとに挟まれて圧縮される(一次圧縮)。また、塵芥投入口9側には掻込面8aが配置されているので、圧縮される途上の塵芥が塵芥投入口9から排出されることが防がれる。
(3)掻込板前転工程(二次圧縮工程)
次に、掻込板8を回動させて掻込面8aを押圧面10aの前端側に回動させ、図5に示す状態とする。このとき、掻込面8aは、塵芥のすり抜けがないように押圧面10aと底板3cと両側壁3b,3bとで囲まれた空間のほぼ全体を占める軌跡を描くように回転移動する。それと同時に、下降工程で一次圧縮された塵芥は、掻込面8aと底板3cの前端部の傾斜面3c-1とに挟まれて圧縮される(二次圧縮)。このとき、掻込面8aの突起8bは、塵芥に対し押圧面10aの突起10bと同様に作用する。すなわち、塵芥には突起8bが押し付けられて孔が空けられ空気が排出される。
また、本工程において、突起8bの端部である塵芥除去部材8b-1が、押圧面10aの突起10b,10b間に詰まった塵芥を除去する。すなわち、塵芥除去部材8b-1は、押圧板10との相対移動の過程において突起10b,10b間を移動することによって、突起10b,10b間に詰まった塵芥をこそぎ落とす。
(4)上昇工程
次に、積込板7を上昇させて図6に示す状態に復帰させる。このとき、掻込面8a及び押圧板10の前側の側面10cは、傾斜面3c-1に沿って上昇しボディ2に塵芥を押し込む。
さらに、2サイクル以上実行する場合は、上記(1)の掻込板後転工程に戻って上記(1)〜(4)の1サイクルを繰り返す。
以上の実施形態においては掻込板8の掻込動作によって塵芥除去部材8b-1による塵芥除去動作を実行した。これに拘わらず、掻込板8を停止して押圧板10を回動させたり、掻込板8及び押圧板10の両者を回動させて塵芥除去部材8b-1が突起の間を移動することにより塵芥除去動作を実行してもよい。この場合も、押圧面10aに残留する塵芥を除去することができる。しかしながら、一連の積込動作外で塵芥除去動作を行うと効率面が劣る。
以上の実施形態においては塵芥除去部材8b-1を掻込板8に設け掻込板8を介して積込板7に保持した。これに拘わらず、塵芥除去部材を側壁3bなどの他の部分に保持しても良い。この場合も、押圧面10aに残留する塵芥を除去することができる。しかしながら、掻込板8を有する場合は、掻込板8と干渉しないようにするために、構造が複雑化するおそれがある。
以上の実施形態に拘わらず、掻込板8に突起8bを設けなくてもよい。但し、塵芥除去部材は単独に設ける。しかしながら、上記した二次圧縮工程において塵芥を押圧する突起が無いためにペットボトルなどの容器の塵芥に対する圧縮が不効率になるおそれがある。
塵芥に押圧する突起や塵芥除去部材の形状、数、配置は任意である。例えば、塵芥に押圧する突起を円錐状の突起として多数散点状に配置してよい。塵芥に押圧する突起の構成に応じて塵芥除去部材の形状、数、配置を適度に選択する。
本発明の一実施形態に係る塵芥収集車の後部側面を一部断面で示す側面図である。 本発明の一実施形態に係る押圧板及び掻込板の平面図である。 図1と同様の側面図であって、異なる状態を示す。 図1と同様の側面図であって、異なる状態を示す。 図1と同様の側面図であって、異なる状態を示す。 図1と同様の側面図であって、異なる状態を示す。
符号の説明
1 車体
2 ボディ
3 テールゲート
3b,3b 側壁
3c 底板
3a,3d 扉
4 塵芥積込装置
5 ディフレクタ
6,6 ガイドレール
7 積込板
8 掻込板
8a 掻込面
8b 突起
8b-1塵芥除去部材
9 塵芥投入口
10 押圧板
10a 押圧面
10b 突起
12 枢軸

Claims (4)

  1. テールゲートの内部に配置されたディフレクタと、
    前記ディフレクタに沿うように設けられたガイドレールと、
    前記ガイドレールに沿って昇降する積込板と、
    前記積込板の下部に支持され、断面が弧状の押圧面に塵芥押圧する複数の突起が所定方向に突設された押圧板と、
    前記積込板の下部に回動自在に枢着され、前記押圧面に沿って回動して塵芥を掻き込む掻込面に、前記突起に付着した塵芥を除去する部材を一体に保持してなる掻込板とを備えた塵芥収集車の塵芥積込装置。
  2. 前記掻込板の回動により前記部材が前記突起の間を移動することを特徴とする請求項1に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置。
  3. 前記積込板の昇降及び前記掻込板の回動を制御する制御装置を備え、
    前記制御装置は、前記押圧面が前記テールゲートの底板側に向いた状態にて、
    (1)前記積込板が上昇位置にあり、前記掻込面が前記押圧面の前端側に位置する状態から、前記掻込板を回動させて前記掻込面を前記押圧面の後端側に回動させる工程と、
    (2)前記(1)の工程の後に、前記積込板を下降させて前記押圧面を前記底板に接近させる工程と、
    (3)前記(2)の工程の後に、前記掻込板を回動させて前記掻込面を前記押圧面の前端側に回動させる工程と、
    (4)前記(3)の工程の後に、前記積込板を上昇させて前記(1)に記載の状態に復帰させる工程と、
    を1サイクルとして実行することを特徴とする請求項1又は請求項に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置。
  4. 前記掻込面に塵芥に押圧する複数の突起が所定方向に付けられており、この突起の端部が前記部材であることを特徴とする請求項から請求項のうちいずれか一に記載の塵芥収集車の塵芥積込装置。
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