JP4684115B2 - 遊技機 - Google Patents

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Description

本発明は、パチンコ店等の遊技場に設置して使用されるパチンコ機等の遊技機に関するものである。
遊技場に設置される遊技機の一つにパチンコ機が挙げられる。このパチンコ機は、基体となる遊技機本体と、この遊技機本体の前面に設けられる前面扉とから構成される。遊技機本体には、パチンコ球の打ち出しを行なう発射装置や、賞球としてのパチンコ球を払い出す払い出し装置や、遊技盤等が組み付けられる。
遊技盤には、障害釘や風車、センター役物等の構造物の他に、入賞チャッカー、始動チャッカー等の入賞装置や、アタッカと呼ばれる可動入賞装置が設けられている。例えば入賞チャッカーに流下するパチンコ球が入賞した場合には、入賞に対するパチンコ球の払い出しが行われる。また、始動チャッカーに入賞した場合には、入賞に対するパチンコ球の払い出しが行われる他、「大当たり」状態に移行するか否かの抽選が行われる。この抽選が行われると、センター役物に設けられた表示装置によって、その抽選結果が表示される。例えば抽選で当たりとなる場合には、同一の図柄が3個停止表示され、上述した「大当たり」状態へと移行する。この「大当たり」状態になると、上述したアタッカが所定時間、或いは所定数のパチンコ球が入賞するまで開放される。そして、所定時間、或いは所定数のパチンコ球が入賞すると、一端閉じた後、再度開放される。「大当たり」状態では、上述したアタッカの動作が所定回数行なわれ、多くの入賞球を得ることができる。
一方、前面扉は、遊技機本体の前面に回動自在に組み付けられる。この前面扉の略中央には、上述した遊技領域を視認できるように開口部が設けられている。この開口部は、前面扉の後面側(遊技盤と対峙する面側)に組み付けられるガラス枠によって遮断されており、遊技者は、遊技領域、或いは遊技領域を流下するパチンコ球を、このガラス枠を介して観察することになる。
このようなパチンコ機で遊技を行なう遊技者の中には、不正な行為(以後、ゴト行為とする。)を行なって、多くの遊技球を獲得しようとする遊技者がいる。このゴト行為としては、例えば前面扉のガラス枠を押圧することによって前面扉とガラス枠との間に隙間を生じさせ、ピアノ線や針金等を挿入することで、流下する遊技球の方向を故意的に変化させたり、アタッカを強制的に開放させたりする動作が挙げられる。これらのゴト行為によって一部の遊技者が不正に利益を得ることは、遊技場の利益に損失が生じるばかりか、公平な遊技を行なうことができないことを理由に遊技者の遊技への興味を失わせてしまうこともあり、ゴト行為を防止する機能を遊技機に付加することは、各遊技機メーカーにとっては重要な課題となっている。
本発明は、上記問題を考慮してなされたもので、前面扉とガラス枠との隙間を利用した不正行為を防止しようとするものである。
本発明の遊技機は、打ち出された遊技媒体が流下する遊技領域が、前面側に露呈するように設けられた本体と、前記遊技領域を視認させるための開口を有し、前記本体の前面に開閉自在に設けられた扉と、複数枚のガラスと前記複数枚のガラスを積層状とした状態で保持する枠体とを有し、前記開口内に配置されるガラス枠ユニットと、前記開口の内側へ向けて突出するように、前記開口の内周に前記扉と一体に形成され、前記開口内に前記ガラス枠ユニットが配置された際に、前記枠体の背面と密着することによって、前記開口と前記ガラス枠ユニットとの間の隙間を塞ぐ突き当て部と、前記扉に設けられ、前記扉の背面と前記枠体の背面とを結ぶ貫通孔と、前記扉の背面側から前記貫通孔に挿通されて前記枠体の背面にねじ込まれ、前記ガラス枠ユニットを前記扉に固定するネジとを備えたことを特徴とするものである。なお、積層状とした状態とは、複数枚のガラスを積層した状態または、ガラスの厚み方向に所定の間隔をあけて配置した状態のことである。
また、前記突き当て部は、前記開口の内周全周に渡って設けられ、前記枠体の背面全周と密着することを特徴とするものである。
また、前記枠体の外周面に立設された突起と前記突起と係合するように前記開口の内周に設けられ、前記ガラス枠ユニットを前記開口の前面側から前記開口内に案内するためのガイド溝を有し、前記ガラス枠ユニットが前記突き当て部に突き当てられた際に、前記突起の背面が前記ガイド溝の後端部面に突き当てられるとともに、前記貫通孔は、前記扉の背面側から前記突起の背面を露呈させるように設けられ、前記ネジは、前記突起の背面にねじ込まれることを特徴とするものである。
本発明の遊技機によれば、扉に設けられた開口部の挿入空間に、ガラス枠ユニットを遊技領域に向けて挿入するとともに、挿入されたガラス枠ユニットが突き当て部に突き当てられた状態で扉に固定されている。これによって、扉とガラス枠ユニットとの間に隙間が生じることが防止できる。さらに、遊技者がガラス枠ユニットを押圧した場合には、突き当て部により押圧方向への移動が抑制されるので、扉とガラス枠ユニットとの間に隙間が生じることを防止でき、隙間にピアノ線や針金等を挿入するゴト行為を防止することが可能となる。
また、ガラス枠ユニットは、扉の挿入空間に挿入され、扉の遊技領域と対峙する面側からネジ固定されるため、突き当て部に突き当てられた状態でガラス枠ユニットが扉に保持することができるので、隙間が生じることを防止できる。さらに、遊技領域と対面する側からネジ固定するので、ネジ固定が緩められ、隙間が作られることを防止できる。また、突き当て部は、遊技領域と対峙する側に開口部の周囲全域に渡り形成されているので、開口部の周全域いずれの場所からもピアノ線等の異物の挿入を防ぐことができる。
図1は、本発明を用いたパチンコ機の外観を示す斜視図である。このパチンコ機10は、基体となる本体部材11に、上部扉(扉)12及び下部扉13からなる2枚の前面扉14が本体部材11に対して回動自在となるように、図示しないヒンジ部を介して組み付けられる。上部扉12の中央には開口部15が設けられており、後述するガラス枠ユニット28により遮蔽される。なお、上部扉12が閉じている状態では、遊技の際に遊技領域(図2参照)20を流下する遊技球(遊技媒体)や、遊技領域20に設けられた構造物は、開口部15を遮蔽するガラス枠ユニット28を介して視認される。なお、16は、本体部材11を遊技場等に固定するための固定枠である。
下部扉13には、供給皿17、操作ハンドル18等が設けられている。供給皿17には、遊技を開始する際に遊技球が供給される他に、遊技領域20を流下する遊技球が、遊技領域20に設けられた入賞装置のいずれかに入賞したことを受けて払い出される賞球としての遊技球が受容される。なお、19は、遊技球が払い出される払い出し口である。
操作ハンドル18は、遊技を行なう際に操作される。この操作ハンドル18を操作すると、内部に設けられた打出しボリューム(図示せず)の出力値が変化し、発射装置における遊技球の打ち出し強さが変化する。
図2に示すように、上部扉12を開けると、ガイドレール等によって囲まれた遊技領域20が露呈される。この遊技領域20のほぼ中央には、センター役物21が設けられている。このセンター役物21のほぼ中央には、図柄表示装置22が配設される。この図柄表示装置22は、スタートチャッカー23に遊技球が入賞した(始動入賞した)場合に図柄の可変表示が開始され、所定の可変表示の後に図柄の停止表示を行なうことで、「大当たり」状態に移行するか否かの抽選結果を遊技者に報知する。
遊技領域20には、上述したセンター役物21が配置されるほか、図示しない障害釘や風車、スタートチャッカー23、通過チャッカー24、入賞チャッカー25等の入賞装置や、アタッカ26と呼ばれる開閉式の可動物を備えた可動入賞装置の構造物が設けられている。なお、27はアウト口であり、スタートチャッカー23、入賞チャッカー25或いはアタッカ26に入賞しなかった遊技球を回収するためのものである。
アタッカ26は、「大当たり」状態に移行すると開放される可動物である。このアタッカ26が開放されると、例えば30秒経過するか、或いはアタッカ26の内部に設けられた入賞領域(図示せず)に例えば10個の遊技球が入賞するか何れか一方の開放終了条件が満足することによって、アタッカ26の開放が終了する。本実施形態では、アタッカ26が開放されてから閉じるまでの期間を1ラウンドとして説明する。そして、アタッカ26の開放時に、例えば10個の遊技球が上述した入賞領域に入賞することによって継続条件が満足され、一旦アタッカ26が閉じた後に、再度開放される。この「大当たり」状態中のラウンド数は、例えば15ラウンドを上限として設定され、15ラウンドが終了すると、「大当たり」状態が終了する。なお、継続条件を、入賞領域に遊技球が10個入賞することとしたが、これに限定する必要はなく、例えば入賞領域に継続入賞領域を設け、この継続入賞領域に遊技球が入賞することを継続条件としてもよい。
次に、このようなパチンコ機10に組み付けられる上部扉12の構成について、図3を用いて説明する。上述したように、上部扉12は、その略中央に開口部15が設けられている。この開口部15は、上述したガラス枠ユニット28が挿入される挿入空間29と、挿入空間29に挿入されたガラス枠ユニット28が突き当てられる突き当て部30とを備えている。挿入空間29は、上部扉12にガラス枠ユニット28を固定する際にガラス枠ユニット28が挿入される空間である。この挿入空間29は、上部扉12の前面側に設けられている。
この挿入空間29に対面する開口部15の側壁15aには、上部扉12の前面に連なってガイド溝31が所定の間隔をあけて2箇所に設けられている。同様にして、側壁15aに対面する側壁15bにも、同様にガイド溝31が設けられている。このガイド溝31は、ガラス枠ユニット28の枠体35に設けられた突起36a〜36dが挿入され、その挿入方向をガイドする。このガイド溝31には、突き当て面32が設けられており、この突き当て面32に突起36a〜36dからなる突起36を突き当てることで、ガラス枠ユニット28の挿入が停止される。突き当て面32には、上部扉12の後面に貫通する貫通孔33が設けられている。この貫通孔33は、ガラス枠ユニット28を固定する際にネジ38が挿通される。
突き当て部30は、上部扉12の開口部15であり、上部扉の後面側(遊技領域と対峙する側の面)に、開口部15の周方向に沿って全域に設けられている。この突き当て部30は、上述したガイド溝31に突起36を挿入し、突起36を突き当て面32に突き当てたときに、枠体35が突き当てられるように構成されている。
ガラス枠ユニット28は、所定の間隔を空けて層状に配置された2枚のガラス34と、これらガラス34を保持する枠体35とから構成されている(図5参照)。この枠体35の外壁面には、突起36a〜36dが設けられている。突起36a、36bは、上部扉12の側壁15aに設けられたガイド溝31の間隔と同一の間隔となるように設けられている。同様に突起36c、36dは、上部扉12の側壁15bに設けられたガイド溝31の間隔と同一の間隔となるように設けられている。この突起36a〜36dの後面は、ガラス枠ユニット28を上部扉12に組み付けた際に、ガイド溝31に設けられた突き当て面32に当接される当接面37となる。この突起36a〜36dの当接面37にはネジ孔38が設けられている。このネジ孔38は、貫通孔33に挿通されるネジ39が螺合する。
ガラス枠ユニット28は、上部扉12に次のようにして組み付けられる。図4で示すA−A部での断面図を図5及び図6に示す。ガラス枠ユニット28の枠体35に設けられた突起36a〜36dは、上部扉12のガイド溝31に位置合わせを行なった後、ガラス枠ユニット28を開口部15の挿入空間29に挿入される。このとき、枠体35の突起36は、ガイド溝31の内部に挿入されるので、ガラス枠ユニット28の挿入方向が示される。そして、ガラス枠ユニット28を挿入空間29に挿入させていくと、突起36a〜36dの当接面37が、ガイド溝31の突き当て面32に当接される。その後、上部扉12の後面からネジ39を貫通孔33に挿通させた後、ネジ39を、突起36a〜36dに設けられたネジ孔38に螺合させることで、ガラス枠ユニット28が上部扉12に固定される。
ガラス枠ユニット28が上部扉に固定された状態では、枠体35が、開口部15の突き当て部30に突き当てられた状態となる。これにより、ガラス枠ユニット28と、開口部15の壁面、或いは突き当て部30との間に隙間が生じることが防止できる。さらに、突き当て部30は、上部扉12の遊技領域と対峙する面であり開口部15の側面に、周方向全域に設けられているので、開口部周方向いずれの場所からもピアノ線等の異物が挿入することが不可能となるので、ゴト行為が行なわれることが防止できるので、仮に、このような上部扉12が組み込まれたパチンコ機10が遊技場に設置されても、ガラス枠ユニット28を押圧して、ピアノ線等を遊技領域20の内部に挿入させて、流下するパチンコ球の流下方向を意図的に変化させる、或いはアタッカ26を意図的に開放させる等の不正な行為を防止することができる。また、上部扉12とガラス枠ユニット28とを固定する際に、前面からガラス枠ユニットを装着するだけなので、装着する作業を簡略化することができる。さらに、固定方法をネジ止めとすることで、固定の際に部品点数の削減ができ、コストダウンが可能となる。
なお、本実施例ではガラス枠ユニット28と上部扉12との固定方法をネジ止めとしたが、これに限られることはなく、上部扉12とガラス枠ユニット28が固定できる方法であれば接着等の固定方法に変更可能である。
本発明は、パチンコ機のみに限られることはなく、遊技の際に遊技球を用いる遊技機や、スロットマシン等の前面にガラス等を有するものであれば適用可能である。
パチンコ機の外観を示す斜視図である。 前面扉を開放した状態のパチンコ機を示す斜視図である。 前面扉からガラス枠ユニットを取り外した状態を示す斜視図である。 前面扉にガラス枠ユニットを装着した状態を示す正面図である。 前面扉にガラス枠ユニットを装着する際の分解断面図である。 前面扉にガラス枠ユニットを装着した際の断面図である。
符号の説明
10 パチンコ機(遊技機)
11 本体部材
12 上部扉
13 下部扉
14 前面扉
15 開口部
15a 側壁
15b 側壁
16 固定枠
20 遊技領域
28 ガラス枠ユニット
29 挿入空間
30 突き当て部
31 ガイド溝
32 突き当て面
33 貫通孔
34 ガラス
35 枠体
36 突起
37 当接面
38 ネジ孔
39 ネジ

Claims (3)

  1. 打ち出された遊技媒体が流下する遊技領域が、前面側に露呈するように設けられた本体と、
    前記遊技領域を視認させるための開口を有し、前記本体の前面に開閉自在に設けられた扉と、
    複数枚のガラスと前記複数枚のガラスを積層状とした状態で保持する枠体とを有し、前記開口内に配置されるガラス枠ユニットと、
    前記開口の内側へ向けて突出するように、前記開口の内周に前記扉と一体に形成され、前記開口内に前記ガラス枠ユニットが配置された際に、前記枠体の背面と密着することによって、前記開口と前記ガラス枠ユニットとの間の隙間を塞ぐ突き当て部と、
    前記扉に設けられ、前記扉の背面と前記枠体の背面とを結ぶ貫通孔と、
    前記扉の背面側から前記貫通孔に挿通されて前記枠体の背面にねじ込まれ、前記ガラス枠ユニットを前記扉に固定するネジとを備えたことを特徴とする遊技機。
  2. 前記突き当て部は、前記開口の内周全周に渡って設けられ、前記枠体の背面全周と密着することを特徴とする請求項1記載の遊技機。
  3. 前記枠体の外周面に立設された突起と
    前記突起と係合するように前記開口の内周に設けられ、前記ガラス枠ユニットを前記開口の前面側から前記開口内に案内するためのガイド溝を有し、
    前記ガラス枠ユニットが前記突き当て部に突き当てられた際に、前記突起の背面が前記ガイド溝の後端部面に突き当てられるとともに、
    前記貫通孔は、前記扉の背面側から前記突起の背面を露呈させるように設けられ、
    前記ネジは、前記突起の背面にねじ込まれることを特徴とする請求項1記載の遊技機。
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