JP4598539B2 - 棚板装置 - Google Patents

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本発明は、例えば間仕切パネル等の垂直をなす構造体、またはそれに設けた横レールに取り付けて、物品の載置に使用される棚板装置に関する。
従来、パネル等の垂直な構造体における前面の左右両側部に、係合孔を上下方向に間隔をおいて列設し、左右の係合孔に、左右1対の支持ブラケットを、その後部に設けた係合爪を係合させることにより取付け、この両支持ブラケットに棚板を架設した棚板装置がある(例えば、特許文献1参照)。
また、構造体に左右方向を向く係合溝を形成し、棚板の上端後部の係合片を係合溝に係合させるとともに、棚板の後端下部を構造体の前面に当接させるようにして、該棚板を構造体の前面に取付けた棚板装置もある(例えば、特許文献2参照)。
特開2002−125765号公報 特開2004−267523号公報
上記した従来の棚板装置は、いずれも、上方からの荷重には耐え得るように構成されているが、地震等により上向きの力が作用すると、上部の係合部を支点として斜め前上方に浮き上がるように回動したり、上下方向へのがた付きが発生したりするおそれがある。
また、特許文献1のものでは、棚板装置の左右方向の位置は、係合孔の位置により決定されてしまうため、用途に応じて棚板装置の左右位置を変更することができないという問題もある。
本発明は、従来の技術が有する上記のような問題点に鑑み、上向きの力が作用しても、がた付いたりすることがなく、安定的に取付けうるとともに、左右方向の位置も変更可能な棚板装置を提供することを目的としている。
本発明によると、上記課題は、次のようにして解決される。
(1) 垂直をなす構造体の前面に、左右方向を向き、開口縁の上下いずれか一方に上下方向を向く係止片を突設することにより、開口幅を奥部よりも狭幅とした係合溝を設け、この係合溝内において前記係止片の裏面に、前記構造体の前面に配設された横杆における後方を向く上片の後端に突設した上向きまたは下向きの係合片を当接させて係合するとともに、前記係合溝に、前後方向を向く左右1対のブラケットにおける後端上部に突設した後向片を嵌合し、かつ両ブラケットを前記横杆の両側端部に連結し、両ブラケットの対向面に設けた棚板支持部に棚板を載置する。
(2)上記(1)項において、ブラケットの後向片の上下寸法を、係合溝の開口幅とほぼ等しくして、該係合溝に左右方向に摺動可能に嵌合する。
(3)上記(1)または(2)項において、横杆の下部を側面視後向コ字状断面をなす形状とし、その後方を向く下片の後端に、構造体の前面に当接する上下方向を向く当接片を連設する。
(4)上記(1)〜(3)項のいずれかにおいて、ブラケットにおける後向片よりも上方の後端面を、構造体の前面に当接させる。
(5)上記(1)〜(4)項のいずれかにおいて、ブラケットの後向片の後端を、係合溝の奥面と近接または当接するようにする。
(6)上記(1)〜(5)項のいずれかにおいて、ブラケットの後向片の下端に、係合溝の下部の開口縁に上向き突設した係止片の裏面に係合可能な下向突片を連設する。
(7)上記(1)〜(6)項のいずれかにおいて、左右のブラケットの内側面に、側面視コ字状断面の連結部材を内向きに突設し、この両連結部材を後向コ字状断面とした横杆のコ字状空間内に嵌合することにより、両ブラケットを横杆の両側端部に連結する。
(8)上記(7)項において、連結部材と横杆とを止めねじにより固定する。
(9)上記(1)〜(8)項のいずれかにおいて、両ブラケットの棚板支持部が、ブラケットの下端に内向き折曲された棚板支持片よりなるものとし、この棚板支持片に突設された上向きの係止突片に、棚板の両側部下面に設けた係合孔を嵌合して、該棚板を左右の棚板支持片の上面に載置する。
(10)上記(9)項において、係止突片を、側面視後向き鉤状に形成する。
本発明によると、次のような効果を奏することができる。
(a)請求項1記載の発明によると、横杆の係合片が構造体に設けた係合溝の係止片の裏面に係合し、かつ横杆の両側端部に連結された1対のブラケットの後向片が係合溝に嵌合しているため、棚板装置に上向きの力が加わっても、それが係合溝より外れたり、上下方向にがた付いたりすることがなく、安定的に取付けることができる。
(b)請求項2記載の発明によると、ブラケットの上下方向のがた付きを確実に防止しうるとともに、係合溝に沿って棚板装置の左右位置を任意に変更することができる。
(c)請求項3記載の発明によると、横杆の下部後端が構造体の前面に広い面積で当接するので、横杆が安定する。
(d)請求項4〜6記載の発明によると、ブラケットが斜め前上方に回動するのが確実に防止される。
(e)請求項7記載の発明によると、ブラケットと横杆との連結を、少ない部品点数で容易に行うことができ、かつ連結後において連結部材が露呈しないので、体裁もよくなる。
(f)請求項8記載の発明によると、横杆に対し、ブラケットが左右方向に移動するのが、確実に防止される。
(g)請求項9記載の発明によると、左右のブラケットの棚板支持片に載置された棚板が、前後方向に位置ずれするのが防止される。
(h)請求項10記載の発明によると、請求項7の効果に加えて、棚板の跳ね上がりも防止される。
以下、本発明の実施形態を図面を参照して説明する。
図1は、本発明の第1の実施形態の棚板装置の斜視図、図2は、要部を拡大して示す斜視図、図3は、棚板装置の分解斜視図、図4は、図1のIV−IV線拡大縦断面図である。
棚板装置(1)は、例えば間仕切パネル等の垂直な構造体(2)の上端部前面(以下、図1の斜め左下方を前として説明する)に左右方向を向いて取り付けられた横レール(3)に係止される横杆(4)と、この横杆(4)に取り付けられた側面視直角三角形状の左右1対のブラケット(5)(5)と、このブラケット(5)の下端部の対向面間に取り付けられた棚板(6)とを有している。
図2に示すように、横レール(3)は、側面視前向コ字状断面をなし、上下の開口縁に下向き係止片(7)と上向きの係止片(8)とを対向状に連設することにより、前面の開口幅が奥部よりも狭幅の係合溝(9)が形成されている。
左右のブラケット(5)の垂直をなす基片(5a)の後端上部には、後向片(10)が突設され、また上端部の内側面には、側面視前向コ字状の連結部材(11)(11)が固着されている。連結部材(11)の下片には、めねじ孔(12)が設けられている。上記後向片(10)の上下寸法は、横レール(3)における上下の係止片(7)(8)の対向面間の開口幅とほぼ等しく、かつ前後寸法は、基片(5a)の後端を横レール(3)の前面に当接させたとき、係合溝(9)内の奥面と当接又は近接する長さとしてある。
横杆(4)は、左右方向を向く前面板(13)の上下両端に、それぞれ後向きの上片(14)と、それよりも短寸の下片(15)とが連設された側面視後向コ字状断面をなすとともに、上片(14)の後端には、上向きの係合片(16)が、また下片(15)の後端には、上向きの短寸の当接片(17)が、それぞれ形成されている。下片(15)の両側端部には取付孔(18)が設けられている。
上記係合片(16)の上下寸法は、横レール(3)における上下の係止片(7)(8)の対向面間の開口幅よりも若干大とされている。
図3に示すように、左右のブラケット(5)の下端の前向片(5b)には、内向き水平の棚板支持片(19)(19)が連設され、その内端縁には、図5に拡大して示すように、側面視後向鉤状をなす前後1対の係止突片(20)が上向きに突設されている。棚板(6)の両側端には、上記棚板支持片(19)に載置可能な、正面視上向コ字状断面の載置部(21)が折曲形成され、その下面には、上記係止突片(20)に嵌合して係合されるスリット状の前後1対の係合孔(22)が穿設されている。
棚板装置(1)を横レール(3)に取付けるには、図2〜図4に示すように、まず横杆(4)の係合片(16)を、横レール(3)の係合溝(9)に挿入し、上部の係止片(7)の裏面に係合させるとともに、上片(14)の後端部下面を下部の係止片(8)の上端に当接させ、さらに、下片(15)の当接片(17)の後面を構造体(2)の前面に当接させる。
次いで、左右のブラケット(5)の後向片(10)を、横レール(3)の係合溝(9)に嵌合するとともに、両ブラケット(5)の連結部材(11)を、横杆(4)の両側端部のコ字状空間内に側方より嵌合する。
次いで、横杆(4)の下方より取付孔(18)に挿入した止めねじ(23)を、連結部材(11)のめねじ孔(12)に螺合し、左右のブラケット(5)を横杆(4)の両側端に固定する。
次いで、両ブラケット(5)の棚板支持片(19)の係止突片(20)に、棚板(6)の両側部下面の係合孔(22)を嵌合し、棚板(6)を前方にスライドさせる。これにより、棚板(6)は、跳ね上がりが防止されて、左右のブラケット(5)により支持され、図1に示すような棚板装置(1)が完成する。
この第1の実施形態の棚板装置は、図4に示すように、横杆(4)の両側端に連結された左右のブラケット(5)の後向片(10)が横レール(3)の係合溝(9)に、上下方向への移動を規制されて嵌合され、かつ後向片(10)の後端は、嵌合溝(9)の奥面と当接又は近接し、さらに、後向片(10)よりも上方のブラケット(5)の後端は、横レール(3)の前面に当接しているため、ブラケット(5)はもとより、横杆(4)が上下方向にがた付いたり、矢印のように、斜め前上方に回動して、横杆(4)の係合片(16)が横レール(3)の係合片(7)から外れたりする恐れはない。
また、横レール(3)に対する棚板装置(1)の左右方向の取付位置を任意に変更することもできる。
図6は、本発明の第2の実施形態を示す縦断面図で、横レール(3)の係止片を、上部の係止片(7)のみとするとともに、それに係合する係合片(16)と後向片(10)の上下寸法を、係合溝(9)の下面と当接するように大としたものである。
この実施形態でも、第1の実施形態と同じ作用効果を奏することができる。
図7は、本発明の第3の実施形態を示している。
この実施形態では、横杆(4)の上片(14)の後端に下向きの係合片(24)を連設し、この係合片(24)を、横レール(3)の下部の係止片(8)の裏面に係合させている。
この第3の実施形態においても、上記第1の実施形態と同様の作用効果を奏しうるとともに、横杆(4)の上下寸法を小さくしうる利点がある。
図8は、本発明の第4の実施形態を示すもので、図7の実施形態の中から、横レール(3)の上側の係止片(7)を除去して、ブラケット(5)の後向片(10)の上下寸法を大としたものである。この第4の実施形態でも、上記実施形態と同様の作用効果を奏することができる。
第1〜第3の実施形態においては、ブラケット(5)における後向片(10)よりも上方の後端を横レール(3)の前面に当接するとともに、後向片(10)の後端を、係合溝(9)の奥面と当接又は近接するようにして、棚板装置のがた付きをより確実に防止するようにしているが、ブラケット(5)の後端上部と後向片(10)の後端とのいずれか一方は、横レール(3)に当接していなくても、棚装置のがた付きを防止することは可能である。
第1の実施形態において、ブラケット(5)の後向片(10)の下端に、図9に示すような下向突片(10a)を連設し、この下向突片(10a)を、係合溝(9)の下部の係合片(8)の裏面に係合しうるようにしてもよい。
なお、ブラケット(5)を側方に傾斜させれば、係合溝(9)に下向突片(10a)を挿入することができる。
このような下向突片(10a)を設けると、ブラケット(5)が係合溝(9)より外れるのが防止されるとともに、ブラケット(5)及び棚板装置全体が斜め前上方に回動するのがより確実に防止される。
このような、下向突片(10a)は、図7及び図8に示す実施形態のものにも設けてもよい。
上記実施形態では、横レール(3)に形成した係合溝(9)に棚板装置(1)を取付けた例を示しているが、パネルや壁体等の構造体の前面に、上記と同様の係合溝を直接形成し、これに棚板装置を取付ける際にも適用することができる。
本発明の棚板装置の第1の実施形態を示す斜視図である。 同じく、要部を拡大して示す斜視図である。 同じく、分解して示す斜視図である。 同じく、図1のIV−IV線拡大縦断側面図である。 同じく、ブラケットと棚板載置部との要部の一部切欠斜視図である。 同じく、第2の実施形態を示す図4と同部位の縦断側面図である。 同じく、第3の実施形態を示す縦断側面図である。 同じく、第4の実施形態を示す縦断側面図である。 ブラケットの後向片に下向突片を設けた例の図4と同部位の縦断側面図である。
符号の説明
(1)棚板装置
(2)構造体
(3)横レール
(4)横杆
(5)ブラケット
(5a)基片
(5b)前向片
(6)棚板
(7)係止片
(8)係止片
(9)係合溝
(10)後向片
(10a)下向突片
(11)連結部材
(12)めねじ孔
(13)前面板
(14)上片
(15)下片
(16)係合片
(17)当接片
(18)取付孔
(19)棚板支持片
(20)係止突片
(21)載置部
(22)係合孔
(23)止めねじ
(24)係合片

Claims (10)

  1. 垂直をなす構造体の前面に、左右方向を向き、開口縁の上下いずれか一方に上下方向を向く係止片を突設することにより、開口幅を奥部よりも狭幅とした係合溝を設け、この係合溝内において前記係止片の裏面に、前記構造体の前面に配設された横杆における後方を向く上片の後端に突設した上向きまたは下向きの係合片を当接させて係合するとともに、前記係合溝に、前後方向を向く左右1対のブラケットにおける後端上部に突設した後向片を嵌合し、かつ両ブラケットを前記横杆の両側端部に連結し、両ブラケットの対向面に設けた棚板支持部に棚板を載置したことを特徴とする棚板装置。
  2. ブラケットの後向片の上下寸法を、係合溝の開口幅とほぼ等しくした請求項1記載の棚板装置。
  3. 横杆の下部を側面視後向コ字状断面をなす形状とし、その後方を向く下片の後端に、構造体の前面に当接する上下方向を向く当接片を連設してなる請求項1または2記載の棚板装置。
  4. ブラケットにおける後向片よりも上方の後端面を、構造体の前面に当接させてなる請求項1〜3のいずれかに記載の棚板装置。
  5. ブラケットの後向片の後端を、係合溝の奥面と近接または当接するようにした請求項1〜4のいずれかに記載の棚板装置。
  6. ブラケットの後向片の下端に、係合溝の下部の開口縁に上向き突設した係止片の裏面に係合可能な下向突片を連設してなる請求項1〜5のいずれかに記載の棚板装置。
  7. 左右のブラケットの内側面に、側面視コ字状断面の連結部材を内向きに突設し、この両連結部材を後向コ字状断面とした横杆のコ字状空間内に嵌合することにより、両ブラケットを横杆の両側端部に連結してなる請求項1〜6のいずれかに記載の棚板装置。
  8. 連結部材と横杆とを止めねじにより固定してなる請求項7記載の棚板装置。
  9. 両ブラケットの棚板支持部が、ブラケットの下端に内向き折曲された棚板支持片よりなるものとし、この棚板支持片に突設された上向きの係止突片に、棚板の両側部下面に設けた係合孔を嵌合して、該棚板を左右の棚板支持片の上面に載置した請求項1〜8のいずれかに記載の棚板装置。
  10. 係止突片を、側面視後向き鉤状に形成してなる請求項9記載の棚板装置。
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