JP4568151B2 - 厨房用キャビネット - Google Patents

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本願発明は、カウンターに加熱調理用具を備えた厨房用キャビネットに関し、特にグリルの代わりに引き出しを設ける厨房用キャビネットに関する。「カウンター」とは厨房用キャビネットの天板であり、「加熱調理用具」には、ガスコンロや電磁加熱調理器も含まれる。
従来のシステムキッチンにおいてはコンロとグリルと一体となっている厨房用キャビネットが一般的であったが、近年、グリルに対するニーズが減少してきており、グリルを無くし、そのあいた空間を有効利用するために、該空間に引き出しを設ける厨房用キャビネットが求められている。
実用新案登録第2550216号
従来技術としては、上記実用新案登録公報において、コンロの加熱部の底部を断熱材で遮熱し、底部の下方に上記加熱部とは独立した収納部を形成し、該収納部に鏡板を有する抽斗(引き出し)を引き出し自在に配設する構成が開示されている。
従来技術においては、コンロの加熱部の底部に断熱材を設けているため、引き出し上後部から収納物が落下したり、収納物がガス配管、又は電気コードに接触したりする危険性がある。また、引き出しを引き出した状態で中を覗くとコンロが露出してしまい、その上、キャビネット内の通気性が悪いため、ガスコンロのバーナーの燃焼が安定しないという欠点がある。
また、加熱調理用具より下方に設けた引き出しをいきおい良く引くと、厨房用キャビネットの内部の空気が外に持ち出され、厨房用キャビネット内が負圧になる。その際、ガスコンロの炎が中へ引き込まれるため、火が消えてしまう。ガスコンロには立ち消え対策がしてあり、火が消えると自動的にガスの供給を切れる設計になっていることが多く、ガス漏れの危険はほとんどないが、火が知らぬ間に消えていると、調理中の料理が冷えてしまい、うまくでき上がらないという問題があり、また、再度火を付けなければならず、めんどうであるという問題がある。
本願発明の目的は、上記欠点を解決し、より安全で機能的な、グリル収納部にグリルの代わりに引き出しを設けるとともに、ガスコンロの火が立ち消えしにくい厨房用キャビネットを提供することである。
本願発明は、カウンターに加熱調理用具を備えた厨房用キャビネットであって、加熱調理用具の真下に、引き出しを設け、加熱調理用具と引き出しの間に、仕切り板を設けるとともに、当該仕切り板と厨房用キャビネットの背板との間をあて板によって塞ぎ、さらにカウンターと引き出し前板との間に隙間を設け、該隙間の後方に、小径の穴を開けた吸気口板を設けることを特徴とする厨房用キャビネットである。
本願発明の利点は、コンロと引き出しの間に仕切り板を設けることで、コンロ本体の放熱から引き出しの収納物を守ることである。
仕切り板と厨房キャビネットの背板との間をあて板によって塞ぐことにより、加熱調理用具、特にガスコンロより下方に設けた引き出しをいきおい良く引くと、厨房用キャビネットの内部の空気が外に持ち出されても、仕切り板とあて板とによってさえぎられて、ガスコンロへ影響することはほとんどなく、極力、ガスの火の立ち消えを抑えることができる。
本願発明の更なる利点は、仕切り板の後方部をキャビネットの背板と平行になるようにL字型に折り曲げる形状とすることで、引き出しを引き出した状態で中を覗いてもコンロ本体の露出を防止し、引き出しの収納物が引き出しの後方からキャビネット内に落下することを防止し、引き出しの収納物がガス配管、又は電気コードに接触することを防止し、さらに引き出しとキャビネット内の背板側に設けられるガス配管や電源コードとの干渉を防止することである。
また、本願発明の更なる利点は、カウンター前縁の下面と引き出し前板の上面との間に隙間を設け、該隙間の後方に小径の穴を開けた吸気口板をコンロ本体の前面に設けることで、該隙間からコンロと仕切り板の間の通気路を通してキャビネット内部に空気を取り入れ、ガスコンロを使用した場合のバーナーの燃焼を安定させ、さらに該吸気口板の前面下部と引き出し前板の後面との間に補助幕板を該吸気口板に固定して設置することで、吸気口板の小径の穴以外の隙間を塞ぎ、ゴキブリ等の虫の侵入を防止し、正面からのコンロ本体の露出も防止することである。
以下、本願発明の特徴をさらに十分に示すために、限定を意図しない例として、本願発明の実施形態に関して説明する。
図1は本発明の実施形態における仕切り板とあて板との配置を示す平面図である。図2は本発明の実施形態におけるあて板の斜視図である。図3は本発明の厨房用キャビネットへのあて板及び仕切り板の順次設置を示す説明図である。図4は本発明の厨房用キャビネットへの仕切り板の設置を示す説明図である。図5は本発明の厨房用キャビネット上部の側面断面図である。図6は本発明の実施形態のコンロ用キャビネットの斜視図である。図7はコンロ本体を取り除いた本発明の実施形態のコンロ用キャビネット上部の透視図である。
厨房用キャビネットは、前板1と、側板2、3と、背板4と、上部に設置されるカウンター5と、該カウンター5の開口6に上方からはめ込まれるコンロ本体7と、該カウンター5の開口6から上面に露出するコンロ面8と、該コンロ本体7にガスを供給するガス配管9と、ガスの供給を開閉するガス栓10と、該背板4と後述する仕切り板14との間を塞ぐあて板31と、引き出し本体11と引き出し前板12を含む引き出し13と、該引き出し本体11と該コンロ本体7との間に設置される仕切り板14と、該背板4と平行となるように垂下するように折り曲げられた該仕切り板14の後方部15と、該コンロ本体7の前面に設置される、空気を取り入れるための小径の穴16を開けた吸気口板17と、該吸気口板17の前面下部に設置され、引き出し前板12の後面に当接可能な補助幕板18と、から構成される。
カウンター5の開口6に上方からコンロがはめ込まれ、コンロ本体7はキャビネットの上部内に収まり、コンロ面8はカウンター5の上面に露出する。ガスコンロの場合、該コンロ本体7にガスを供給するガス配管9はあて板31に設けた開口31cを通過して、コンロ本体7の後方底部からキャビネットの背板4に平行に伸びて配置され、ガスの供給を開閉するガス栓10を介して、キャビネット外のガス管に接続されている。また、ガスコンロの点火用の電池ボックスはスペースの関係からあて板より上方に設置できないので、あて板より下方の側板に密着して設置され、電気コードは電池ボックスからあて板31の開口31dを通過してガスコンロに接続されている。
また、図示されていないIH電磁加熱器の場合は、ガスを供給するガス配管9の代わりに、電気を供給する電気コードが、加熱器後部からキャビネットの背板4に配置され、該背板4の上方又は下方に電気コードのプラグに対応する開口を設け、該プラグは該開口からキャビネット外に配置され、該キャビネットの配置位置に対応するキッチンの内壁の、該背板4の開口からキャビネット外に配置された該プラグの配置位置に対応する位置にコンセントを設け、電源である該コンセントにプラグを直接接続する。
IH電磁加熱器の場合、強風により加熱がとだえることがないが、仕切り板14と背板4との間を塞ぐあて板31を設け、あて板31に開口を設けてIH電磁加熱器に電気を供給する電気コードを通してもよい。
あて板31は図2に示すように開口31c、31dを開けた板である。そして図3(a)に示すように、側板2、3の上方奥に、各々、取付け板32、33を固着し、あて板31を取付け板32、33に対して、ねじ34を用いて、ねじ止めして固定する。その後に、あて板31の手前に仕切り板14を取付け、仕切り板14の後方に垂下するように後方部15を配置する。図4に示すように、仕切り板14はねじによって、側板2、3に対して、ねじ止めされる。
図1に示すように、あて板31は側板2、3から1mm前後離して配置されて隙間が形成されている。すなわち、あて板31の側面31aと側板2の内面との間は約1mm離れており、同様に、あて板31の側面31bと側板3の内面との間も約1mm離れている。なお、他の実施形態としては、あて板31の側面31aと側板2の内面とが密着しても良く、同様にあて板31の側面31bと側板3の内面とが密着しても良い。
従来グリルが収納されていたキャビネットの上部前方の、コンロ本体の下部の収納部に引き出し前板12と引き出し本体11から成る引き出し13を設ける。該引き出しには、調味料や小物類が収納でき、収納部として有効利用できる。引き出し前板12は図1に図示される取っ手19を備えていることが好ましい。また、引き出しの取っ手は様々な形状に構成することができる。
引き出し本体11とコンロ本体7の間に、該引き出し本体11の上方、近い側に、該コンロ本体の放熱から収納物を守るために、鋼板製の仕切り板14を、側板2及び3への固定を可能にするために側方部を側板2及び3と平行となるようにL字型に短く折り曲げる形状と成し、該仕切り板14をキャビネットの側板2及び3に取り外し可能にナット固定して設置する。さらに該仕切り板14の後方部をキャビネットの背板4と平行となるようにL字型に折り曲げる形状と成し、引き出しの収納物が引き出しの上後方からキャビネット内に落下することを防止し、引き出しの収納物がコンロ本体、ガス配管、又は電気コードに接触することを防止し、さらに引き出し13とガス配管9や電気コードが干渉することを防止する。
カウンターの下面と引き出し前板12の上面との間に隙間20を設け、該隙間20から空気を取り入れるための吸気口の役割を担う小径の穴16を開けた鋼板製の吸気口板17を該隙間20の後方に、コンロ本体7の前面に設置し、コンロ本体7と仕切り板14の間に通気路22を設け、該隙間20から該通気路22を通してキャビネット内部に空気を取り入れ、ガスコンロを使用した場合のバーナーの燃焼を安定させ、さらに、該吸気口板17の前面下部と該引き出し前板12の後面との間に補助幕板18を該吸気口板17に固定して設置し、引き出し13を閉じた状態では該吸気口板17の小径の穴16以外の隙間を塞ぎ、該隙間20からのゴキブリ等の虫の侵入を防止する。
該引き出し13の下方には、図1に示されるように開閉式の前板1を有するキャビネット収納部と前底板21を有する下方引き出しを備えていても良い。
また、該引き出し13の下方には、下方引き出しの代わりに、図示されていない開閉式の前板を有するキャビネット収納部を備えていても良い。さらに、キャビネット収納部は引き出し形状の収納部でも良く、すなわち、キャビネット収納部は様々な形状に構成することができる。
以上説明したように、本願請求項に係る厨房用キャビネットは、コンロ本体と引き出し本体の間に仕切り板を設けることで、コンロ本体の放熱から収納物を守ることができる。また、仕切り板の後方部をキャビネットの背板と平行となるようにL字型に折り曲げる形状とすることで、引き出しを引き出した状態で中を覗いてもコンロ本体の露出を防止し、引き出しの収納物が引き出しの後方からキャビネット内に落下することを防止し、引き出しの収納物がガス配管、又は電気コードに接触することを防止し、さらに、引き出しとキャビネット内の背板側に設けられるガス配管や電源コードとの干渉を防止することができる。また、カウンター前縁の下面と引き出し前板の上面との間に隙間を設け、該隙間の後方に小径の穴を開けた吸気口板をコンロ本体の前面に設けることで、該隙間からコンロと仕切り板の間の通気路を通してキャビネット内部に空気を取り入れ、ガスコンロを使用した場合のバーナーの燃焼を安定させ、さらに該吸気口板の前面下部と引き出し前板の後面との間に補助幕板を該吸気口板に固定して設置することで、吸気口板の小径の穴以外の隙間を塞ぎ、ゴキブリ等の虫の侵入を防止し、正面からのコンロ本体の露出も防止することができる。さらに、仕切り板と背板との間を、あて板によって塞いでいるので、引き出しをいきおい良く手前に引き出しても、仕切り板とあて板とによってさえぎられてガスコンロへ影響することはほとんどなく、極力、火の立ち消えを抑えることができる。そのため、火が消えて料理を失敗することがなくなり、また、再び点火する煩わしさがなくなる。
本発明の実施形態における仕切り板とあて板との配置を示す平面図である。 本発明の実施形態におけるあて板の斜視図である。 本発明の厨房用キャビネットへのあて板及び仕切り板の順次設置を示す説明図である。 本発明の厨房用キャビネットへの仕切り板の設置を示す説明図である。 本発明の厨房用キャビネット上部の側面断面図である。 本発明の実施形態のコンロ用キャビネットの斜視図である。 コンロ本体を取り除いた本発明の実施形態のコンロ用キャビネット上部の透視図である。
符号の説明
1 前板
2 側板
3 側板
4 背板
5 カウンター
6 カウンターの開口
7 コンロ本体
8 コンロ面
9 ガス配管
10 ガス栓
11 引き出し本体
12 引き出し前板
13 引き出し
14 仕切り板
15 仕切り板後方部
16 吸気口板の小径の孔
17 吸気口板
18 補助幕板
19 引き出しの取っ手
20 隙間
21 前底板
22 通気路
31 あて板
31a 側面
31b 側面
31c 開口
31d 開口
32 取付け板
33 取付け板
34 ねじ

Claims (3)

  1. カウンターに加熱調理用具を備えた厨房用キャビネットであって、加熱調理用具の真下に、引き出しを設け、加熱調理用具と引き出しの間に、仕切り板を設けるとともに、当該仕切り板と厨房用キャビネットの背板との間をあて板によって塞ぐことを特徴とする厨房用キャビネット。
  2. 仕切り板の後方部を垂下させてL字状とすることを特徴とする請求項1に記載の厨房用キャビネット。
  3. カウンターと引き出し前板との間に隙間を設け、該隙間の後方に、小径の穴を開けた吸気口板を設けることを特徴とする請求項1または2に記載の厨房用キャビネット。
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