JP4383733B2 - 弾球遊技機 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、遊技領域への遊技球の打ち込みによって遊技を行う弾球遊技機に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、パチンコ機のような弾球遊技機において、遊技球が打ち込まれる遊技領域には、複数列(例えば3列)の図柄から構成される識別情報を変動表示可能な表示装置と、表示装置を周りを装飾するように包囲するセンタ役物とが配置されている。
遊技領域のほぼ中央に配置されたセンタ役物には、遊技領域を転動している遊技球を、センタ役物に設けられたステージに誘導する遊技球通路と、センタ役物の裏面側に配置されたLEDやランプ等の光源の光をセンタ役物の表面側に透過させて、センタ役物の表面側を電飾するようにした透明部材のレンズとが設けられている(特許文献1参照)。
【0003】
【特許文献1】
特開2001―276342号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、上述のような従来の弾球遊技機においては、一般的に、遊技球をステージに誘導する遊技球通路と、光源の光を透過させるレンズとが、互いに重なる位置に配置される構成を有するため、遊技球通路を形成する部材は、透明な合成樹脂材により形成される。
このため、遊技球をセンタ役物のステージに誘導するための誘導リブや、遊技球通路をセンタ役物に取り付けるための取付用ボスが、遊技球通路の表面側に透けて見えてしまい、センタ役物の美観を損ねる問題がある。
【0005】
本発明は、上述のような問題を解決するためになされたもので、その目的は、遊技球通路におけるレンズの表面側に透けて見える誘導リブを目立たないようにして、センタ役物の美観を向上させるようにした弾球遊技機を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明によると、上記課題は、次のようにして解決される。
遊技領域への遊技球の打ち込みによって遊技が行われ、かつ前記遊技領域を流下する遊技球を受け入れるとともに、受け入れた遊技球を、前記遊技領域に配置されたセンタ役物のステージに誘導可能な遊技球通路を有する弾球遊技機において、前記遊技球通路は、前記センタ役物に固定されるとともに、その後方に配置された光源の光を透過可能な透明部材により形成され、かつ裏面側に遊技球を前記ステージに誘導可能な誘導リブを有するレンズを含み、前記レンズの表面に、半透明または不透明部材により形成され、かつ前記レンズと別体の装飾部材を固定し、前記装飾部材は、前記レンズの表面において少なくとも前記誘導リブを含む領域に重なり合うことによって、前記レンズの表面側に透けて見える前記誘導リブを隠蔽する隠蔽部と、前記隠蔽部以外の領域において前記レンズを透過した前記光源の光を透過可能にし得るように刳り貫き部分から形成される透過部と、前記隠蔽部における前記誘導リブを隠蔽する領域以外の裏面に設けられる突起とを有し、前記突起を前記レンズの表面における前記誘導リブにより形成される遊技球が移動する通路に対応しない領域に設けられた孔に嵌合することによって、前記装飾部材を前記レンズの表面に固定する。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の一実施形態を、図面に基づいて説明する。
図1は、本発明の一実施形態における弾球遊技機の一部分を構成する遊技盤(1)の正面図、図2は、要部の拡大正面図、図3は、図2におけるIII−III線に沿う縦断面図、図4は、左斜め前方から見たセンタ役物(5)の斜視図、図5は、右斜め前方から見たセンタ役物(5)の分解斜視図、図6は、斜め後方から見たセンタ役物(5)の分解斜視図、図7は、斜め前方から見た装飾部材(21)及びレンズ(18)の斜視図、図8は、斜め後方から見た装飾部材(21)及びレンズ(18)の斜視図である。
【0008】
遊技盤(1)は、図1に示すように、外側ガイドレール(2)と内側ガイドレール(3)とによって包囲された円形状の遊技領域(4)を備え、遊技者の操作により、図外の発射装置から発射された遊技球が、遊技領域(4)を流下しつつ転動することにより、遊技が行われる。
【0009】
遊技領域(4)には、遊技釘が多数配置され、遊技球は、遊技釘に当接することにより転動する。なお、遊技釘は、図面の簡素化のため省略してある。
【0010】
遊技領域(4)のほぼ中央には、合成樹脂材で形成された額縁状のセンタ役物(5)が配置されている。センタ役物(5)の開口(5a)の奥部(後部)には、複数列(例えば3列)の図柄から構成される識別情報を変動表示可能な液晶の表示装置(6)が配置されている。
【0011】
センタ役物(5)の真下には、特別図柄始動口(7)が設けられている。この特別図柄始動口(7)に、発射装置から発射された遊技球が入球すると、表示装置(6)に表示された識別情報が、所定の確率に基づいて変動表示した後、確定表示される。
【0012】
確定表示された識別情報の各図柄が、予め定められた表示態様、例えば「4、4、4」のように同一の数字が表示された場合に、特賞状態を生起させて、特別図柄始動口(7)の下方に設けられた変動入賞装置(9)を遊技者にとって有利な状態に変動させ、遊技者に所定の遊技価値を付与するようになっている。
【0013】
遊技領域(4)には、センタ役物(5)、表示装置(6)、特別図柄始動口(7)及び変動入賞装置(9)の他に、さらに遊技球が通過可能な普通図柄作動ゲート(8)(8)、ランプ付き風車(10)(10)、及び遊技球を遊技盤(1)の裏面に送るアウト口(11)が設けられている。
なお、図外の遊技機本体、すなわち発射装置や賞球排出装置については、図面の簡素化のため、ここでは省略する。
【0014】
センタ役物(5)は、表示装置(6)の周りを装飾するとともに、遊技領域(4)を流下している遊技球を受け入れて、センタ役物(5)の下部に設けられたステージ(12)上に誘導可能な遊技球通路(13)(13)を有している。
【0015】
センタ役物(5)における遊技球通路(13)の後方には、遊技状態が所定の状態(例えば、リーチ状態や特賞状態)になったときに発光するLEDやランプ等により構成される複数の光源(14)(図5及び図6に示す)が取り付けられた基板(15)が、ねじ(24)により固定される。
【0016】
遊技球通路(13)は、主に図4〜図6に示すように、センタ役物(5)の側部上面に設けられ、かつ遊技領域(4)を流下している遊技球が進入可能な入口(16)と、センタ役物(5)の内側面に設けられ、かつ入口(16)に進入した遊技球をステージ(12)上に排出する出口(17)と、センタ役物(5)の前面(表面)側にねじ(22)により固定されるレンズ(18)と、センタ役物(5)の後面(裏面)側にねじ(22)により固定される案内板(19)と、案内板(19)の後側にねじ(23)により固定される仕切板(20)とを含んでいる。
【0017】
レンズ(18)、案内板(19)及び仕切板(20)は、透明な合成樹脂材により形成されている。これにより、遊技球通路(13)の後方、具体的には、仕切板(20)の後方に配置された光源(14)の光は、仕切板(20)、案内板(19)及びレンズ(18)を透過して、センタ役物(5)の前面、すなわち遊技球通路(13)の前面を電飾する。
【0018】
レンズ(18)の裏面側には、主に図6〜図8に示すように、入口(16)に進入した遊技球を出口(17)に向けて誘導し得る形状の誘導リブ(18a)と、ねじ(22)を螺合させる取付用ボス(18b)とが設けられている。
【0019】
図4に示すように、遊技領域(4)を流下している遊技球(A)が入口(16)に進入すると、遊技球(A)は、レンズ(18)と案内板(19)との間における誘導リブ(18a)により誘導されて、案内板(19)の上部に設けられた開口(19a)(図5に示す)、及び案内板(19)と仕切板(20)との間を通過して出口(17)から、遊技球(A1)で示すように、ステージ(12)上に排出される。
【0020】
ステージ(12)上に排出された遊技球(A1)は、ステージ(12)上を左右方向に転動した後、ステージ(12)の前縁、またはステージ(12)の中央奥部に設けられた通過口(12a)、及び通過孔(12a)の下方で、かつ特別図柄始動口(7)の真上に設けられた案内路(12b)を通って、遊技球(A2)で示すように、再び遊技領域(4)に排出される。
【0021】
案内路(12b)は、上述のように特別図柄始動口(7)の真上に設けられているため、ステージ(12)上に排出される遊技球のうち、案内路(12b)を通過する遊技球は、ステージ(12)の前縁から落下する遊技球より、特別図柄始動口(7)に入球する可能性が高い。
【0022】
レンズ(18)、案内板(19)及び仕切板(20)は、上述のように、遊技球通路(13)の後方に配置された光源(14)の光を透過可能な透明の合成樹脂材で形成されている。したがって、このままでは、特に、レンズ(18)の裏面側に設けられた誘導リブ(18a)及び取付用ボス(18b)が、レンズ(18)の表面側に透けて見えてしまい、センタ役物(5)の見栄えが悪くなる。
【0023】
そこで、本発明に係わる実施形態においては、レンズ(18)の表面側に透けて見える誘導リブ(18a)や取付用ボス(18b)の存在を目立たなくするために、レンズ(18)の表面側に装飾部材(21)が設けられる。
【0024】
装飾部材(21)は、レンズ(18)と別体で形成されるとともに、主に図2に示すように、正面視において外周形状がレンズ(18)の外周形状とほぼ同一形状であって、図8に示すように、後述の隠蔽部(21b)の裏面側に設けられた突起(21c)(図8に示す)を、レンズ(18)の表面における誘導リブ(18a)により形成される遊技球が移動する通路に対応しない領域に設けられた孔(18c)に嵌合して、熱かしめや超音波かしめ等によりレンズ(18)の表面側に貼着される。
【0025】
装飾部材(21)は、不透明または半透明の合成樹脂材により形成されるとともに、主に図2に示すように、鳥を描いた透かし彫模様が施され、透かし彫模様における刳り貫いた部分の透過部(21a)から光源(14)の光を透過させ、また透かし彫模様の刳り貫かれていない部分の隠蔽部(21b)を、レンズ(18)の表面側に透けて見える誘導リブ(18a)や取付用ボス(18b)が設けられた領域の一部と重合させることにより、誘導リブ(18a)や取付用ボス(18b)の存在を目立たなくする。
【0026】
レンズ(18)を透過した光源(14)の光は、装飾部材(21)における透過部(21a)を透過するため、装飾部材(18)の透かし彫模様を浮き彫りにして、電飾効果を高めることができる。
【0027】
なお、誘導リブ(18a)及び取付用ボス(18b)の形状や位置は、センタ役物(5)及びレンズ(18)の形状に応じて、任意に変更される。
【0028】
遊技球通路(13)においては、種々変更が可能である。例えば、レンズ(18)と案内板(19)と仕切板(20)とを一体的に形成すること、誘導リブ(18a)を案内板(19)または仕切板(20)に設けること、等が挙げられる。要するに、遊技球通路(13)は、その後方に配置された光源(14)の光を透過可能であるとともに、遊技領域(4)を流下している遊技球が進入可能で、かつ進入した遊技球を誘導して、センタ役物(5)のステージ(12)上に排出する機能を有するものであればよい。
【0029】
以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で、上記実施形態に、例えば、下記のような種々の変形や変更を施すことが可能である。
(イ)装飾部材(21)に鳥以外の他の透かし彫模様を施すこと。
(ロ)装飾部材(21)の透かし彫模様を、レンズ(18)の表面側に透けて見える誘導リブ(18a)や取付用ボス(18b)の形に合わせて決定し、透かし彫模様の隠蔽部(21b)により、誘導リブ(18a)及び取付用ボス(18b)の透けて見える全領域を隠蔽すること。
(ハ)装飾部材(21)を、接着剤によりレンズ(18)の表面に貼着すること。
(ニ)レンズ(18)に赤系の色を施すとともに、装飾部材(21)にレンズ(18)の色と異なる色の青系の色を施して、レンズ(18)と装飾部材(21)とを互いに重ねた部分によって、誘導リブ(18a)及び取付用ボス(18b)を目立たなくすること。
(ホ)透明な合成樹脂材により形成したレンズ(18)の表面に、不透明または半透明の合成樹脂材により形成される装飾部材(21)を2重成型すること。
【0030】
【発明の効果】
本発明によれば、次のような効果を奏することができる。
請求項1記載の発明によると、レンズの表面側に、半透明または不透明部材により形成されるとともに、レンズを透過した光源の光を透過可能とする透過部と、レンズの表面側に透けて見える誘導リブの少なくとも一部を隠蔽する隠蔽部とを有する装飾部材を設けたことにより、遊技球通路におけるレンズの表面側に透けて見える誘導リブが目立たない形態で、遊技球通路を電飾することができ、センタ役物の美観を向上させることができる。
さらには、レンズを透過した光源の光が、装飾部材の透過部を透過して隠蔽部を浮き彫りにして、電飾効果を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明における一実施形態を適用した弾球遊技機の一部分を構成する遊技盤の正面図である。
【図2】 同じく、要部の拡大正面図である。
【図3】 図2におけるIII−III線に沿う縦断面図である。
【図4】 左斜め前方から見たセンタ役物の斜視図である。
【図5】 右斜め前方から見たセンタ役物の分解斜視図である。
【図6】 右斜め後方から見たセンタ役物の分解斜視図である。
【図7】 斜め前方から見た装飾部材及びレンズの斜視図である。
【図8】 斜め後方から見た装飾部材及びレンズの斜視図である。
【符号の説明】
(1)遊技盤
(2)外側ガイドレール
(3)内側ガイドレール
(4)遊技領域
(5)センタ役物
(5a)開口
(6)表示装置
(7)特別図柄始動口
(8)普通図柄作動ゲート
(9)変動入賞装置
(10)ランプ付き風車
(11)アウト口
(12)ステージ
(12a)通過口
(12b)案内路
(13)遊技球通路
(14)光源
(15)基板
(16)入口
(17)出口
(18)レンズ
(18a)誘導リブ
(18b)取付用ボス
(18c)孔
(19)案内板
(19a)開口
(20)仕切板
(21)装飾部材
(21a)透過部
(21b)隠蔽部
(21c)突起
(22)(23)(24)ねじ
Claims (1)
- 遊技領域への遊技球の打ち込みによって遊技が行われ、かつ前記遊技領域を流下する遊技球を受け入れるとともに、受け入れた遊技球を、前記遊技領域に配置されたセンタ役物のステージに誘導可能な遊技球通路を有する弾球遊技機において、
前記遊技球通路は、前記センタ役物に固定されるとともに、その後方に配置された光源の光を透過可能な透明部材により形成され、かつ裏面側に遊技球を前記ステージに誘導可能な誘導リブを有するレンズを含み、
前記レンズの表面に、半透明または不透明部材により形成され、かつ前記レンズと別体の装飾部材を固定し、
前記装飾部材は、前記レンズの表面において少なくとも前記誘導リブを含む領域に重なり合うことによって、前記レンズの表面側に透けて見える前記誘導リブを隠蔽する隠蔽部と、前記隠蔽部以外の領域において前記レンズを透過した前記光源の光を透過可能にし得るように刳り貫き部分から形成される透過部と、前記隠蔽部における前記誘導リブを隠蔽する領域以外の裏面に設けられる突起とを有し、前記突起を前記レンズの表面における前記誘導リブにより形成される遊技球が移動する通路に対応しない領域に設けられた孔に嵌合することによって、前記装飾部材を前記レンズの表面に固定したことを特徴とする弾球遊技機。
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