JP4133089B2 - 電動塗膜転写装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、電動塗膜転写装置に関し、特に、封筒を封緘する際に、糊の塗膜を自動的に転写することができる電動塗膜転写装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
自動封緘装置は、たとえば特開平7−25197号公報などによって各種のものが提案されているが、封緘する封筒の寸法に制限があり、汎用性に欠けるばかりでなく、価格も比較的高く、未だ広く普及するには至っていない。
そのため多くの場合、手作業で糊を塗布し封緘されており、手数を要しているのが現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、前記現状に鑑み、市販されている一般の塗膜転写具を利用して、糊等の塗膜を手軽に自動的に転写し、封筒の封緘作業等を、手数を要せず能率的に行うことができる電動塗膜転写装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本発明によると、上記課題は次のようにして解決される。
(1) 封筒等の被転写物に糊等の塗膜を転写する装置であって、被転写物の辺縁を挿入して走行させるためのガイド溝を設けるとともに、このガイド溝に、モータによって駆動されるローラの表面を露出させ、かつ前記塗膜を塗布した転写テープを繰り出して、ヘッド先端で反転して巻き取るようにした塗膜転写具を、前記ヘッドを、前記露出させたローラの表面に押圧した状態で保持し得るようにし、被転写物を前記ローラとヘッド間に挟み込んで、前記モータの駆動力によって自動的に塗膜を転写させるようにした電動塗膜転写装置とする。
【0005】
(2) 上記(1)項において、前記塗膜転写具を、着脱自在に保持し得るようにする。
【0006】
(3) 上記(1)項または(2)項において、前記ガイド溝内に、前記モータを起動停止させるスイッチの操作部を露出させ、被転写物の辺縁をガイド溝に挿入出させることによって、被転写物と操作部とを接触ないし非接触となし、被転写物が走行溝内に挿入状態にあるときにのみ、モータを起動させるようにする。
【0007】
(4) 上記(1)項〜(3)項のいずれかにおいて、前記ガイド溝の奥行を調節する奥行調節プレートを設ける。
【0008】
【発明の実施の形態】
図1〜図3は、それぞれ、本発明の一実施形態の電動塗膜転写装置の斜視図、一部破断した正面図、右側面図である。
【0009】
本発明の電動塗膜転写具(1)は、筐体(2)の前面(2a)に、塗膜転写具(3)の保持部(4)と、糊塗膜(5)を転写する封筒(6)の辺縁(6a)を挿入して走行させるためのガイド溝(7)を設けて形成されている。
【0010】
塗膜転写具(3)は、糊塗膜(5)を塗布した転写テープ(8)を繰り出して、ヘッド(9)の先端で反転して巻き取るようにした周知のものを、適宜選択して用いることができる。
塗膜転写具(3)の保持部(4)は、塗膜転写具(3)を保持すべき場所の周囲に配置された3個の固定具(4a)(4b)(4c)により形成されている。
【0011】
図4は、図2におけるIV〜IV線部分断面図であり、塗膜転写具(3)を筐体(2)の前面(2a)に、固定具(4a)をもって、固定している状態を示す。固定具(4a)は、締め付けレバー(11)と押え片(12)とよりなる。
【0012】
締め付けレバー(11)は、側面視L字状をなし、折り曲げられた頭部によって操作掴み部(11b)が形成され、他端の基部(11a)には、進みピッチが大きい多条ねじが螺刻され、操作掴み部(11b)と基部(11a)との中間には、鍔(11c)が設けられている。
【0013】
押え片(12)は、側面視クランク形をなし、その直立片(12a)には、上下方向の長孔(12b)が設けられ、下向片(12c)は押え部となっている。締め付けレバー(11)の基部(11a)を、押え片(12)の長孔(12a)に貫通させた後、前面板(2b)の裏面(2c)に突設されたボス(10)の雌ねじ(10a)に、螺入してある。塗膜転写具(3)を固定するには、押え片(12)の下向片(12c)を、塗膜転写具(3)の前面周縁に当てがい、締め付けレバー(11)を、操作掴み部(11b)をもって回転させて、前記ボス(10)の雌ねじ(10a)内に深く螺入させると、前記押え片(12)は、締め付けレバー(11)の鍔(11c)の後面により、後方(図4における右方)に押されるため、塗膜転写具(3)は、筐体(2)の前面板(2b)の前面(2a)に強く押しつけられて強固に固定される。押え片(12)の直立片(12a)には、上下方向の長孔(12b)が設けられているため、塗膜転写具(3)の寸法の大きさに応じて、押え片(12)の位置を調節することができる。
【0014】
ガイド溝(7)は、筐体(2)の前面(2a)における上下方向の中央よりやや下部において、筐体(2)の右側面側を挿入口(13)、左側面側を排出口(14)として、左右方向に設けられている。挿入口(13)は、封筒(6)を挿入し易いように、拡大されている。
【0015】
ガイド溝(7)の底面(7a)には、後記するモータによって駆動されるローラ(15)が、その表面を一部露出した形態で配設されている。このローラ(15)の表面には、固定具(4a)(4b)(4c)によって固定された前記塗膜転写具(3)のヘッド(9)の先端が押圧された状態となるようにしてある。このような押圧状態とするためには、次のようなローラセット機構が用いられる。
【0016】
このローラセット機構(16)を、図2において、筐体(2)を一部破断して示すとともに、図5に拡大して示す。
【0017】
ローラセット機構(16)は、レバーアーム(17)と、このレバーアーム(17)の一端を枢支する支軸(18)と、レバーアーム(17)の位置決めをする位置決めピン(19)とよりなる。
【0018】
レバーアーム(17)は、横アーム部(20)と縦アーム部(21)とからなる正面視L字状のアーム(22)と、前記縦アーム部(21)の左側面(21a)に取り付けられた、ローラセット摘み部(23)と位置決め枠(24)とからなり、前記縦アーム部(21)の上端には、前後方向の支軸(25)をもって、前記ローラ(15)が枢支されている。
【0019】
図2に示すように、レバーアーム(17)の一端(図2においては右端)を枢支する前後方向の支軸(18)の両端は、筐体(2)の底板(26)に立設した支持片(27)によって支持され、レバーアーム(17)は、前記支軸(18)の回りに回動し得るようになっている。
【0020】
レバーアーム(17)の他端に取り付けられたローラセット摘み部(23)は、筐体(2)の左側面板(2d)の下部に設けられた開口(28)から外部に突出している。
【0021】
位置決め枠(24)は、縦アーム部(21)の左側面(21a)におけるローラセット摘み部(23)の上方に取り付けられており、正面視において、上下方向に長い長方形枠体の内側左辺の上下端に、左向きの凹入部(24a)(24b)を設けた形状を有している。
【0022】
この位置決め枠(24)の内部に、筐体(2)の底板(26)に立設した図示を省略した支持片によって両端を支持された位置決めピン(19)が貫挿され、この位置決めピン(19)が上下の前記凹入部(24a)(24b)のいずれかに嵌合したときに、レバーアーム(17)が位置安定よく保持されるようにしてある。
【0023】
すなわち、筐体(2)の外部に突出しているローラセット摘み部(23)を指で摘んで、レバーアーム(17)を支軸(18)の回りに回動させることによって、レバーアーム(17)は、前記位置決めピン(19)が上下の凹入部(24a)(24b)に嵌合する範囲内において上下に回動する。位置決めピン(19)が、下方の凹入部(24b)に嵌合したときに、前記塗膜転写具(3)のヘッド(9)の先端が、ローラ(15)の表面に押圧され、上方の凹入部(24a)に嵌合したときには、前記ヘッド(9)の先端が前記ローラ(15)の表面から離間するようにしてある。
【0024】
前記ローラ(15)の一端側には、ギヤ(29)が同軸に一体的に設けられている。
【0025】
一方、図2に示すように、ガイド溝(7)の底面(7a)には、筐体(2)内に配設されたモータ(30)を起動停止させるスイッチの操作部(31)が露出している。封筒(6)を挿入口(13)よりガイド溝(7)内に挿入すると、封筒(6)の下面が前記スイッチの操作部(31)に当たり、スイッチが入力状態となり、前記モータ(30)は起動させられる。
【0026】
このモータ(30)の起動により、ギヤ(32)(33)(29)を経て、ローラ(15)は回転させられ、ガイド溝(7)内に挿入された前記封筒(6)は、前記ローラ(15)とヘッド(9)間に挟み込まれて、図2において、左方に引張られて走行し、同時に塗膜転写具(3)から繰り出される転写テープ(8)に塗布された糊塗膜(5)が、自動的に封筒(6)の所定箇所に転写され、次いで封筒(6)が、排出口(14)を経て外部に排出される。
【0027】
封筒(6)が、ガイド溝(7)に挿入されて走行している間は、必要に応じて、封筒(6)の一部を手で支えて、円滑な走行を手助けするようにしてもよい。
【0028】
走行途中で、ローラ(15)の回転を停止したい場合は、筐体(2)の上面板(2e)の中央から突出して設けられている停止ボタン(34)を押すことにより、モータ(30)を停止させられるようにしてある。
【0029】
ガイド溝(7)の奥の背面板(35)のやや前方には、ガイド溝(7)の奥行を調節するための奥行調節プレート(36)が設けられている。
【0030】
図6は、奥行調節プレート(36)を、プレート調節ダイヤル(37)をもって前後方向に移動させて、奥行を調節する機構を示す拡大図である。
【0031】
奥行調節プレート(36)は、ガイド溝(7)とほぼ同じ左右幅を有し、高さがガイド溝(7)の高さよりも、やや小さい板状体よりなる。
【0032】
奥行調節プレート(36)の後面左右には、前後方向のスライド板(38a)(38b)がそれぞれ取り付けられ、ガイド溝(7)の背面板(35)に穿設された通口(35a)から後方に延びている。スライド板(38a)(38b)の上端面には、ラック(39)が刻設されている。
【0033】
一方、筐体(2)の底板(26)に立設された支持片(40a)(40b)に回動自在に支持され、前記プレート調節ダイヤル(37)と一体的に回動する支軸(41)に、前記ラック(39)と噛合するピニオン(42a)(42b)が設けられている。
【0034】
また、筐体(2)の底板(26)に、止めねじ(43a)で固定され、左右両端が、V字状に形成され前記スライド板(38a)(38b)のラック(39)に弾性的に係合する板ばねストッパー(43)が設けられている。
【0035】
筐体(2)の右側面板(2f)の開口(44)から外部に突出するプレート調節ダイヤル(37)を回動させることにより、ピニオンラック機構により、奥行調節プレート(36)を所望の前後位置に調節することができるとともに、板ばねストッパー(43)によって調節後の奥行調節プレート(36)の位置を、安定的に保持することができる。
【0036】
また、筐体(2)の前面におけるガイド溝(7)より上方部分には、図1,図3に示すように、左右方向の軸回りに開閉することができる透明のカバー(45)が取り付けられている。
【0037】
【発明の効果】
本発明によると、次のような効果を奏することができる。
(1) 請求項1記載の発明によれば、一般の塗膜転写具を利用して、糊等の塗膜を手軽に自動的に転写し、封筒の封緘作業等を手数を要せず能率的に行うことができる。
【0038】
(2) 請求項2記載の発明によれば、市販されている一般の塗膜転写具を、メーカや寸法の大小に制限されずに利用して、本発明を実施することができる。
【0039】
(3) 請求項3記載の発明によれば、封筒をガイド溝に挿入するだけで、自動的に封筒が案内されてガイド溝を走行するため、封筒の封緘作業等を能率的に行うことができる。
【0040】
(4) 請求項4記載の発明によれば、糊等の塗膜を転写する位置を、容易に調節することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の電動塗膜転写装置の斜視図である。
【図2】同じく、一部破断した正面図である。
【図3】同じく、右側面図である。
【図4】図1におけるIV〜IV線部分断面図である。
【図5】ローラセット機構の拡大図である。
【図6】奥行調節プレートの前後方向の位置の調節を行う機構を示す斜視図である。
【符号の説明】
(1)電動塗膜転写装置
(2)筐体
(2a)前面
(2b)前面板
(2c)裏面
(2d)左側面板
(2e)上面板
(2f)右側面板
(3)塗膜転写具
(4)保持部
(4a)(4b)(4c)固定具
(5)糊塗膜
(6)封筒
(6a)辺縁
(7)ガイド溝
(7a)底面
(8)転写テープ
(9)ヘッド
(10)ボス
(10a)雌ねじ
(11)締め付けレバー
(11a)基部
(11b)操作掴み部
(11c)鍔
(12)押え片
(12a)直立片
(12b)長孔
(12c)下向片
(13)挿入口
(14)排出口
(15)ローラ
(16)ローラセット機構
(17)レバーアーム
(18)支軸
(19)位置決めピン
(20)横アーム
(21)縦アーム
(21a)左側面
(22)アーム
(23)ローラセット摘み部
(24)位置決め枠
(24a)(24b)凹入部
(25)支軸
(26)底板
(27)支持片
(28)開口
(29)ギヤ
(30)モータ
(31)操作部
(32)(33)ギヤ
(34)停止ボタン
(35)背面板
(35a)通口
(36)奥行調節プレート
(37)プレート調節ダイヤル
(38a)(38b)スライド板
(39)ラック
(40a)(40b)支持片
(41)支軸
(42a)(42b)ピニオン
(43)板ばねストッパー
(43a)止めねじ
(44)開口
(45)カバー
Claims (4)
- 封筒等の被転写物に糊等の塗膜を転写する装置であって、被転写物の辺縁を挿入して走行させるためのガイド溝を設けるとともに、このガイド溝に、モータによって駆動されるローラの表面を露出させ、かつ前記塗膜を塗布した転写テープを繰り出して、ヘッド先端で反転して巻き取るようにした塗膜転写具を、前記ヘッドを、前記露出させたローラの表面に押圧した状態で保持し得るようにし、被転写物を前記ローラとヘッド間に挟み込んで、前記モータの駆動力によって自動的に塗膜を転写させるようにしたことを特徴とする電動塗膜転写装置。
- 前記塗膜転写具を、着脱自在に保持し得るようにしたことを特徴とする請求項1記載の電動塗膜転写装置。
- 前記ガイド溝内に、前記モータを起動停止させるスイッチの操作部を露出させ、被転写物の辺縁をガイド溝に挿入出させることによって、被転写物と操作部とを接触ないし非接触となし、被転写物が走行溝内に挿入状態にあるときにのみ、モータを起動させるようにしたことを特徴とする請求項1または2に記載の電動塗膜転写装置。
- 前記ガイド溝の奥行を調節する奥行調節プレートを設けたことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の電動塗膜転写装置。
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| JP2002225173A JP4133089B2 (ja) | 2002-08-01 | 2002-08-01 | 電動塗膜転写装置 |
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