JP4101541B2 - 複数個用配送伝票 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、複数個の荷物を同一依頼人から同一届け先に送るための複数個用配送伝票に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
単一の依頼主より、同一の届け先に複数の荷物を配送する場合に、専用伝票として、『複数個用配送伝票』が使用されている。この専用伝票は、一般に「親伝(親伝票)」、「子伝(子伝票)」と言われる2種の伝票から構成されており、親伝には、配送伝票としてキーとなる、バーコードと伝票番号が付され、子伝には、伝票自体には何の番号も付されていない。
【0003】
複数個用の伝票は、一般に2〜5個の荷物を送る場合に使用されることが多く、親伝には、1〜2個目までの荷物用の配達票と貼付票、子伝には、3〜5個目までの荷物用の配送票と貼付票といった具合に分割されている。つまり、2個までであれば、親伝のみの記入で済むが、3個以上になると、子伝への記入が必要となる。
【0004】
依頼主からすれば、荷物が5個であれば、記入は2回で済むので、差引で最大3回分の記入が省かれ、さらに、配送価格の割引(例えば、1個所に一度に複数個の荷物を届けられることから、配送業者にもメリットがあり、100円/個程度の割引が設定されている)という価格メリットもあるために、好適なサービスとなっている。
【0005】
しかし、荷物が2個までの場合と、3個以上の場合とで、使用する伝票の種類が変化する等、ヘビーユーザーでないと運用がややわかりにくい点があること、また、子伝には、配送伝票のキーであるバーコードと伝票番号がないため、配送業者としても、荷受け時に親伝の伝票番号をもとに、別途バーコードを生成し、ハンディプリンタ等でラベルにバーコードを印字して、子伝の荷物1個ずつに貼付する、といった作業が必要とされ、作業性の面で不具合が多かった。
【0006】
また、最近では、24時間営業のコンビニ(CVS店)に荷物を持込む場合も少なくないが、コンビニ自身の扱う商品アイテム数が膨大で、かつ、入れ替わりが激しいという事情に加え、店番もアルバイトであることが多いために、業務マニュアルも簡略化しておく必要があるということ等から複数種の伝票を用意すること自体が困難であり、前述したように、配送業者と依頼主ともにメリットのある『複数個用配送サービス』が、必ずしも、有効に活用されてこなかった側面がある。
【0007】
複数個扱いとなるべき5個の荷物を同一届け先に届ける場合であっても、CVS店の店番が当該サービスを知らず、また、依頼主も認知していないときには、5個の伝票を別々に記入することになる。このため、依頼主は、2回の記入で済むところを、余計に3回ほど多く記入することになり、しかも、合計500円(1個あたりの割引が100円の場合)も多くの支払いとなってしまう。
【0008】
一方、CVS店も、5枚の伝票を記入させるために、狭い店内の一部のスペースが一人の依頼主に占有されてしまうこと、伝票1枚ごとに必要事項の記入と確認を要すること等から効率が悪い、といった不具合があった。
【0009】
なお、最近では、インターネットや携帯電話から、荷物の配達記録を確認することが可能となっているが、5個の伝票を別々に記入した場合に、すべてバラバラの伝票番号が付与されるために、確認も5回行う必要があり、ここでも無駄な費用(通信費)に加え、不便を強いられる。
【0010】
宅配業者や取扱店は、割引を行わないことから、特段のデメリットは生じないものの、本来であれば親伝と子伝の計2セットで良いところ、計5セットの伝票を使用することから、構成は違うものの、3セット分の資源を無駄遣いしており、環境保護の観点から望ましくない。
【0011】
では、何故、このような不具合のある伝票が存在しているのかを、技術的な観点から検証する。
従来の配送伝票の構成は、以下の通りである。
(a)親伝全8pt(8枚)製品
▲1▼ 請求書・ご依頼主控
▲2▼ 取扱店・CVS 店控
▲3▼ 売上票
▲4▼ 配達票(1個目の荷物用)
▲5▼ お届け先控
▲6▼ 貼付票(1個目の荷物用) ※タック紙
▲7▼ 配達票(2個目の荷物用)
▲8▼ 貼付票(2個目の荷物用) ※タック紙
【0012】
(b)子伝全6pt(6枚)製品
▲1▼ 配達票(3個目の荷物用)
▲2▼ 貼付票(3個目の荷物用) ※タック紙
▲3▼ 配達票(4個目の荷物用)
▲4▼ 貼付票(4個目の荷物用) ※タック紙
▲5▼ 配達票(5個目の荷物用)
▲6▼ 貼付票(5個目の荷物用) ※タック紙
【0013】
以上示したとおり、親伝が8pt、子伝が6ptから構成されている。
従って、14ptを丁合することが可能な製造設備(コレータ=丁合機)があれば、形態的には、親伝と子伝を合体化することは可能である。
【0014】
しかし、一方で、14ptのうち5ptは、『ラベル基材/粘着剤/剥離紙』という積層構造からなる厚手のタック紙となるため、タック紙を110μm、その他の用紙を50μmと仮定すると、単純計算で合計厚さ1,000μm(=1mm)となり、一般的に使用されている配送伝票の2倍程度の厚さになってしまう。
【0015】
カーボンインキ等による複写構造では、紙の持つクッション性等により、枚数や厚さによって複写性が大きく変化し、一般に、枚数が多くなればなるほど、また、厚さが厚くなればなるほど、複写性が低下してしまう。
そして、この複写性の低下をカーボンインキの複写性の向上(低圧力でも複写しやすい)によって対応すると、印刷後(丁合前)のロール状態とするときの圧力や、伝票状態でのハンドリング等で表面に絵柄汚れを生じさせ、複写した文字の判読性の低下になる、という新たな問題が生じる。
【0016】
なお、親伝にバーコードと伝票番号が付されているのに、子伝にはそれらが付されていない理由は、もちろん技術的にそれらを子伝に設けることができないという訳ではなく、同一のバーコードと伝票番号が付された親伝と子伝を一対一で対応させて保管させることが、運用上で困難だからである。
例えば、2個の荷物を親伝で配送することになれば、同一バーコード、同一伝票番号の子伝を廃棄しておかなければならず、資源の無駄となるだけでなく、万一の時に大きな不整合を生じさせる。
親伝と子伝の番号が一致しないまま、取扱店で荷受けしてしまったら、配送業務自体に支障が出ることは説明するまでもないが、仮に、何かの拍子に取扱店で親伝を床に落としてバラまいてしまい、伝票番号がバラバラになってしまえば、その整理自体に多大な時間を取られる、といったことも考えられる。
【0017】
本発明の課題は、親伝と子伝のように伝票を分割させず、一体化させてわかりやすい形態とすると共に、配送業者で実施している識別コードのラベルの発行を不要とし、配送コストの引下げに寄与することができる複数個用配送伝票を提供することである。
【0019】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するために、請求項1の発明は、最表部票に記載した事項が最下部票まで選択的に複写可能な複写構造を備え、複数個の荷物を同一依頼人から同一届け先に送るための複数個用配送伝票(10)において、複数個の荷物にそれぞれ貼付され、貼付される荷物の品名だけを記載する個別品名欄を有する複数枚の貼付票(16−1〜16−5)と、前記複数枚の貼付票に対して配達時に届け先の配達確認を行う複数の配達確認欄(e)を有し、前記複数個の荷物の品名を全て記載する品名欄を有する1枚の配達票(14)とを備え、各前記貼付票は、前記品名欄に記載された前記複数個の荷物の全ての品名のうち、前記貼付票が貼付される前記荷物の品名だけが、前記複写構造によって選択的に前記個別品名欄に複写され、前記貼付票は、あらかじめ同一の識別コード(f)が付されていること、を特徴とする複数個用配送伝票である。
【0020】
【発明の実施の形態】
以下、図面等を参照して、本発明の実施の形態について、さらに詳しく説明する。
図1は、本発明による複数個用配送伝票の実施形態を模式的に示す斜視図、図2〜図11は、本実施形態の複数個用配送伝票を構成する各票を示す図であって、図2は、請求書・ご依頼主控え票11、図3は、取扱店・CVS店控票12、図4は、売上票13、図5は、配達票14、図6は、お届け先控票15、図7〜図11は、第1〜第5の貼付票16−1〜16−5をそれぞれ示す図である。
【0021】
本実施形態による複数個用配送伝票10は、5個の荷物を同一依頼人から同一届け先に送るための配送伝票であって、図1に示すように、請求書・ご依頼主控え票11と、取扱店・CVS店控票12と、売上票13と、配達票14と、お届け先控票15と、第1〜第5の貼付票16−1〜16−5等とを備えている。
【0022】
請求書・ご依頼主控え票11,取扱店・CVS店控票12,売上票13及び配達票14は、図1に示すように、裏カーボンが形成された複写用紙Aである。また、お届け先控票15及び第1〜第5の貼付票16−1〜16−5は、ラベル基材/粘着剤/剥離紙からなるタック紙Bであるが、そのタック紙Bに裏カーボンが形成されている。
そして、図2〜図11に示すように、各票11〜16には、お届け先欄a,ご依頼主欄b及びお届け日時希望欄cがそれぞれ対応して配置されている。また、各票11〜15には、5個の荷物に対応する品名欄dがそれぞれ対応して配置され、第1〜第5の貼付票16−1〜16−5には、それぞれ貼付される荷物のみの品名欄d1〜d5が配置されている。
つまり、この複数個用配送伝票10は、最表部の請求書・ご依頼主控え票11に記載した事項が、最下部の第5の貼付票16−5までに、選択的に複写可能な複写構造を備えている。
【0023】
この複数個用配送伝票10は、各票12〜16−5には、左端部のライングルーCによって、冊子状に接着され、1つの伝票組となっている。
また、1個目の荷物に貼付される伝票(親伝に相当する)は、配達票14,お届け先控票15及び第1の貼付票16−1が、第1の貼付票16−1に形成されたパターングルーDによって、お届け先控票15の切り欠き部15aを介して、配達票14の裏面に接着されることによって、疑似接着構造(製袋)Eとなっている。
【0024】
そして、親伝の表紙となる配達票14には、図5に示すように、5個の荷物にそれぞれ貼付される第1〜第5の貼付票16−1〜16−5が貼付された配送荷物に対して配達時に届け先の配達確認を行う5個の受領印欄(配達確認欄)eが設けられている。
【0025】
また、親伝の表紙となる配達票14と、子伝となる第1〜第5の貼付票16−1〜16−5には、あらかじめ同一のバーコードfが付されている。
【0026】
このように、本実施形態によれば、以下のような利点がある。
(1)従来の荷物1個ずつに貼付しておいた配達票を、2個目以降については割愛して貼付票のみとし、1個目の配達票で代表させて配達確認を行うようにしたので、伝票枚数を減らすことができ、従来の親伝と子伝のように伝票を分割させず、一体化させてわかりやすい形態になった。
このため、依頼主は、最低限の記入で、容易に安価で複数個の荷物を配送できる。また、取扱店は、店舗スペースや時間を有効活用でき、コストの改善が図れ、かつ、CS向上が期待できる。さらに、配送業者は、依頼主、取扱店が積極的に活用を図るようになり、結局は、同一のバーコードで最大5個の荷物が管理できるために、管理コストの引下げが期待できる。
(2)貼付票には、あらかじめ同一のバーコードが付されているので、配送業者で実施しているバーコードラベルの発行を不要とし、配送コストの引下げに寄与する。
【0027】
以上説明した実施形態に限定されることなく、種々の変形や変更が可能であって、それも本発明の均等の範囲内である。
例えば、貼付票16は、5枚の例で説明したが、3枚、4枚でもよいし、複写が可能であれば、6枚以上であってもよい。
【0028】
【発明の効果】
以上詳しく説明したように、本発明によれば、以下のような効果がある。
(1)配達票を2個目以降については割愛して貼付票のみとし、1枚の配達票で配達確認を行うようにして、伝票枚数を減らすことができたので、一体化させてわかりやすい形態になった。
(2)貼付票には、あらかじめ同一の識別コードが付されているので、配送業者で実施している識別コードのラベルの発行を不要とし、配送コストの引下げに寄与する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による複数個用配送伝票の実施形態を模式的に示す斜視図である。
【図2】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する請求書・ご依頼主控え票11を示す図である。
【図3】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する取扱店・CVS店控票12を示す図である。
【図4】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する売上票13を示す図である。
【図5】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する配達票14を示す図である。
【図6】本実施形態の複数個用配送伝票を構成するお届け先控票15を示した図である。
【図7】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する第1の貼付票16−1を示す図である。
【図8】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する第2の貼付票16−2を示す図である。
【図9】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する第3の貼付票16−3を示す図である。
【図10】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する第4の貼付票16−4を示す図である。
【図11】本実施形態の複数個用配送伝票を構成する第5の貼付票16−5を示す図である。
【符号の説明】
10 複数個用配送伝票
11 請求書・ご依頼主控え票
12 取扱店・CVS店控票
13 売上票
14 配達票
15 お届け先控票
16−1〜16−5 第1〜第5の貼付票
A 複写用紙
B タック紙
C ラインイングルー
D パターングルー
E 疑似接着構造(製袋)
a お届け先欄
b ご依頼主欄
c お届け日時希望欄
d,d1〜d5 品名欄
e 受領印欄
f バーコード

Claims (1)

  1. 最表部票に記載した事項が最下部票まで選択的に複写可能な複写構造を備え、複数個の荷物を同一依頼人から同一届け先に送るための複数個用配送伝票において、
    複数個の荷物にそれぞれ貼付され、貼付される荷物の品名だけを記載する個別品名欄を有する複数枚の貼付票と、
    前記複数枚の貼付票に対して配達時に届け先の配達確認を行う複数の配達確認欄を有し、前記複数個の荷物の品名を全て記載する品名欄を有する1枚の配達票とを備え、
    各前記貼付票は、前記品名欄に記載された前記複数個の荷物の全ての品名のうち、前記貼付票が貼付される前記荷物の品名だけが、前記複写構造によって選択的に前記個別品名欄に複写され、
    前記貼付票は、あらかじめ同一の識別コードが付されていること、
    を特徴とする複数個用配送伝票。
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