JP4036249B2 - 電磁弁 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、ダイヤフラム型パイロット電磁弁に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来のダイヤフラム型パイロット電磁弁としては、図3に示すものがある。
上流に入口ポート100と下流の出口ポート121とを結ぶ流路123を有するボディ101にはその中央部に隔壁102を起立させてその上端部に弁座103を形成させ、弁座103を弁体122で開閉可能なるようにダイヤフラム104に弁体122を設け、ダイヤフラム104を張設し外周部はボディ101とボンネット105とで挟持させ、ボルト106により固定してある。
【0003】
ダイヤフラム104に接してボンネット105との間に空間を形成し、それをダイヤフラム室107とする。ダイヤフラム室107の中央上方のボンネット105にシート体108を内嵌めし固定する。このシート体108の上方に流体室109を形成する。
シート体108にはダイヤフラム室107と流体室109とを連通する連通孔110を貫設すると共に、パイロットオリフィス111を流体室109側に開口させ、他方は出口ポート121に開口するボンネット105,ボディ101に設けた排出通路112に連通する。
【0004】
ソレノイドコイル113の励磁・消磁により進退するプランジャ114(可動コアー)を流体室109に臨ませて排出通路112に連通するパイロットオリフィス111を開閉してダイヤフラム室107の流体圧を変化させてダイヤフラム104を駆動させ弁体122で弁座103を開閉して流路を開閉するようにしてある。なお、ダイヤフラム104には供給オリフィス115が穿設してある。符号117は固定コアーである。
【0005】
このダイヤフラム型パイロット電磁弁において、入口ポート100より流路123を介して供給された流体は、供給オリフィス115からダイヤフラム室107内に入り、さらに連通孔110を経て流体室109に充満される。
パイロットオリフィス111がスプリング116に付勢されて、プランジャ114がパイロットオリフィス111を塞いでいる時は、ダイヤフラム104の下方には弁座103より外側に流体圧がかかり、ダイヤフラム室107側ではダイヤフラム104の全体に流体圧かかるため、ダイヤフラム室107側が受圧面積が大きいため、ダイヤフラム104を図で下方に押す力が上方に押す力に比べて大きくなり、スプリング119の下方へ押す力と相まって弁体122は迅速に弁座103に着座し、流路123は閉じられる。
【0006】
ここで、ソレノイドコイル113が励磁されると、プランジャ114が固定コアー117により吸引されて図において上方に移動する。すると、パイロットオリフィス111が開き、流体が排出通路112を通り、出口ポート121に流出して、ダイヤフラム室107の圧力が低下すると、ダイヤフラム104に対して図で下方に押す力が上方に押す力に比べて小さくなる。ダイヤフラム104は上方へ移動し弁体122が弁座103から離れて開弁し、流路は流通状態となる。
【0007】
一方、ソレノイドコイル113を消磁させると、プランジャ114はスプリング116により付勢されてシート体108に着座し、パイロットオリフィス111を塞ぐ。すると、排出通路112からの流体の流出は遮断され、供給オリフィス115から供給された流体はダイヤフラム室107に充満し、弁体122を弁座103に着座させて流路を遮断する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】
上記のようなダイヤフラム型パイロット電磁弁の作動は、ダイヤフラム室107への圧力の供給と排出で決定できる。つまり以下の2点が必要条件となる。
(1) 開作動時、
ダイヤフラム室107より圧力流体の排出によるダイヤフラム室に影響する圧力>ダイヤフラム室107へ圧力流体を流入によるダイヤフラム室107へ影響する圧力
(2) 閉作動時、
ダイヤフラム室107の圧力が早く所定圧力に到達するよう圧力流体を供給すること。
【0009】
上記のダイヤフラム型パイロット電磁弁において、パイロットオリフィス111の孔径が小さいほどソレノイドコイル113の小形化が可能である。これはプランジャ114がパイロットオリフィス111を塞いでいる部分には流体室109の流体圧が作用しないため、孔径が小さいほどプランジャ114下面より上方への流体圧の受圧面積が増すためである。ただ、パイロットオリフィス111の孔径を小さくするのには加工上、ドレーン等の目詰まりで限界がある。
【0010】
一方、上記(1)の条件を充足するためには、すなわち、流体圧の排出を良くするためには、どうしてもパイロットオリフィス111の孔径が大きいことが望まれる。
【0011】
【課題を解決するための手段】
そこで、本発明は、上記の事情に鑑み、弁を開作動させるに当たっては、通常、パイロットオリフィスの孔径はダイヤフラム室への供給オリフィスの孔径より大きくする必要があるが、プランジャ作動時にダイヤフラム室へ供給流体を少なくしパイロットオリフィスの孔径を可及的に小さくする事によりソレノイドコイルを小さくしてダイヤフラム型パイロット電磁弁の小形化を可能とすべく、入口ポート1と出口ポート31とを結ぶ流路と、該流路の途中に設けた弁座4とを有するボディ2と、該ボディ2の開口部にダイヤフラム5を挟んでボンネット6とを設け、前記ダイヤフラム5には前記弁座4に着座する弁体32が固定されると共に前記ボンネット6内にダイヤフラム室8を形成し、該ダイヤフラム室8に連通する、パイロットオリフィス12を開閉制御して、弁体32の動きを制御するパイロット弁を有する電磁弁において、前記パイロット弁は前記ボンネット6開口部にシート体9を介在させて、前記ボンネット6内に前記シート体9の上方に円筒状の流体室10を設け、該流体室10へ入口ポート1よりボディ2、ボンネット6に設けた供給通路17の供給オリフィス18を開口させ、該供給オリフィス18を前記ダイヤフラム室8に連通するパイロットオリフィス12を開閉するプランジャ15の先端外周に設けた外向きフランジ19で、ソレノイドコイル14のON時に、前記供給オリフィス18を絞ることで流体の流れを制御する電磁弁とした。
【0012】
【発明の実施の態様】
本発明を添付する図面の図1、図2に基づいて、以下詳細に説明する。
流路33の上流に入口ポート1を下流に出口ポート31を有するボディ2には、その中央部に隔壁3を起立させてその上端部に弁座4を形成させ、弁座4に対向させて弁体32を弁座4を開閉可能なるようにダイヤフラム5に取付け、ダイヤフラム5は張設しその外周部はボディ1とボンネット6とで挟持させ、ボルト7により固定する。
【0013】
ダイヤフラム5に接してボンネット6との間に空間を形成し、それをダイヤフラム室8とする。ダイヤフラム室8の中央上方のボンネット6にシート体9を内嵌めし、固定する。このシート体9の上方に円筒状の流体室10を形成する。シート体9にはダイヤフラム室8と流体室10とを連通する連通孔11を貫設すると共に、パイロットオリフィス12を設け、パイロットオリフィス12の一方は流体室10側に他方はボンネット6,ボディ2を貫通し出口ポート31に開口し、排出通路13を構成している。
【0014】
ソレノイドコイル14の励磁・消磁により進退するプランジャ15(可動コアー)を流体室10に臨ませて排出通路13のパイロットオリフィス12を開閉してダイヤフラム室8の流体圧を変化させてダイヤフラム5の可動により弁体32で弁座4を開閉して流路を開閉させる。なお、符号16は固定コアーである。
流路の弁座4の上流に開口させた供給通路17の他端は、前記流体室10の内壁面に供給オリフィス18を開口させる。
【0015】
また、プランジャ15の先端には、前記流体室10の内壁面の供給オリフィス18を塞ぐ外周面に形成した外向きフランジ19を突設する。また、この外向きフランジ19を有するプランジャ15には、図2に示すように、流体室10とダイヤフラム室8とを連通させる供給孔20を貫設する。
このダイヤフラム型パイロット電磁弁において、入口ポート1に供給される流体は流路33より供給通路17、供給オリフィス18から流体室10に至り、流体室10からプランジャ15の外向きフランジ19に設けた供給孔20、連通孔11を通ってダイヤフラム室8に充満される。
【0016】
スプリング21に付勢されたプランジャ15がパイロットオリフィス12を塞いでいる時は、ダイヤフラム5の下方には弁座4より外側に流体圧がかかり、ダイヤフラム室8側ではダイヤフラム5の全体に流体圧がかかるため、ダイヤフラム室8側が受圧面積が大きいため弁体32は弁座4に着座し、流路1を遮断する。
【0017】
ここで、ソレノイドコイル14が励磁されると、プランジャ15が固定コアー16に吸引されて図において上方に移動する。すると、パイロットオリフィス12が開き、ダイヤフラム室8の流体が連通孔11、ダイヤフラム室8、パイロットオリフィス12、排出通路13を通り、出口ポート31に流出してダイヤフラム室8の圧力が低下し、ダイヤフラム室8の流体とダイヤフラム5を下方へ付勢するスプリング22の付勢力より、ダイヤフラム5の下側より図で上方へ押す流体圧が高くなると、ダイヤフラム5は図で上方に移動し弁体32は弁座4から離れて開弁し、流路33は流通状態となる。
【0018】
一方、ソレノイドコイル14を消磁させると、プランジャ15はスプリング21により付勢されてシート体9に着座し、パイロットオリフィス12を塞ぐ。すると、排出通路13からの流体の流出は遮断され、供給通路17、供給オリフィス18から供給された流体は、流体室10、供給孔20、連通孔11を経てダイヤフラム室8に充満し、ダイヤフラム5は図で下方に移動し弁体32は弁座4に着座して流路33を遮断する。
【0019】
上記のダイヤフラム型パイロット電磁弁において、ソレノイドコイル14が励磁されてプランジャ15が上昇し、パイロットオリフィス12を開き、流体室10からの流体が排出通路13にいたる際、プランジャ15の外向きフランジ19の外周面により供給通路17の供給オリフィス18が絞られるので、供給オリフィス18、流体室10、連通孔11を通し、ダイヤフラム室8への流体の流量を少なくすることにより、小さなパイロットオリフィス12であってもダイヤフラム5の上下の差圧は充分立ち上がり、スムーズな開作動となる。
【0020】
また、ソレノイドコイル14が消磁の際には、スプリング21に付勢されたプランジャ15がパイロットオリフィス12を塞ぎ、同時にダイヤフラム室8へは充分な流体がプランジャ15の外向きフランジ19に形成された供給孔20、連通孔11を介して素早く供給され、弁体32は弁座4に着座し、流路33は遮断される。
【0021】
上記のように、開時のみダイヤフラム室8への供給流量を減少させる構造となっている。上記のように成すことによりソレノイドコイル14を可及的に小さくすることができ、ダイヤフラム型パイロット電磁弁の小形化が可能となる。同じソレノイドコイルで使用最高圧力を高くとることができる。
また、気体用、液体用に関わらず充分大きな供給オリフィスに対し、充分小さなパイロットオリフィスの設計ができる。特に、液体に対しては、開作動を考えた場合のオリフィスの面積比は、供給オリフィス1:パイロットオリフィス3.5程度が必要となり、供給オリフィス径が2mmであればパイロットオリフィス径は3.7mmが必要であった。本発明によると供給オリフィス径2mmに対し、パイロットオリフィス径が2mm以下でも可能となる。
【0022】
【発明の効果】
本発明は、上述のように、入口ポート1と出口ポート31とを結ぶ流路と、該流路の途中に設けた弁座4とを有するボディ2と、該ボディ2の開口部にダイヤフラム5を挟んでボンネット6とを設け、前記ダイヤフラム5には前記弁座4に着座する弁体32が固定されると共に前記ボンネット6内にダイヤフラム室8を形成し、該ダイヤフラム室8に連通する、パイロットオリフィス12を開閉制御して、弁体32の動きを制御するパイロット弁を有する電磁弁において、前記パイロット弁は前記ボンネット6開口部にシート体9を介在させて、前記ボンネット6内に前記シート体9の上方に円筒状の流体室10を設け、該流体室10へ入口ポート1よりボディ2、ボンネット6に設けた供給通路17の供給オリフィス18を開口させ、該供給オリフィス18を前記ダイヤフラム室8に連通するパイロットオリフィス12を開閉するプランジャ15の先端外周に設けた外向きフランジ19で、ソレノイドコイル14のON時に、前記供給オリフィス18を絞ることで流体の流れを制御する電磁弁であり、流量を変えることができるので、ソレノイドコイルの小形化が可能となり、新商品開発にあたってソレノイドコイルの設計が容易になる。
【0023】
また、本発明では、既存製品の供給オリフィスやパイロットオリフィスの変更によってダイヤフラム型パイロット電磁弁の作動が安定し、商品価値が上がり、さらに圧力仕様の変更が可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のダイヤフラム型パイロット電磁弁の具体的一実施例の要部を断面した正面図である。
【図2】本発明に係るプランジャの平面図である。
【図3】従来のダイヤフラム型パイロット電磁弁の要部を断面した正面図である。
【符号の説明】
1…入口ポート
2…ボディ
3…隔壁
4…弁座
5…ダイヤフラム
6…ボンネット
7…ボルト
8…ダイヤフラム室
9…シート体
10…流体室
11…連通孔
12…パイロットオリフィス
13…排出通路
14…ソレノイドコイル
15…プランジャ(パイロット弁の例)
16…固定コアー
17…供給通路(オリフィス通路の例)
18…供給オリフィス
19…外向きフランジ
20…供給孔
21…スプリング
22…スプリング
31…出口ポート
32…弁体
33…流路
34…パイロット弁
Claims (1)
- 入口ポート1と出口ポート31とを結ぶ流路と、該流路の途中に設けた弁座4とを有するボディ2と、該ボディ2の開口部にダイヤフラム5を挟んでボンネット6とを設け、前記ダイヤフラム5には前記弁座4に着座する弁体32が固定されると共に前記ボンネット6内にダイヤフラム室8を形成し、該ダイヤフラム室8に連通する、パイロットオリフィス12を開閉制御して、弁体32の動きを制御するパイロット弁を有する電磁弁において、前記パイロット弁は前記ボンネット6開口部にシート体9を介在させて、前記ボンネット6内に前記シート体9の上方に円筒状の流体室10を設け、該流体室10へ入口ポート1よりボディ2、ボンネット6に設けた供給通路17の供給オリフィス18を開口させ、該供給オリフィス18を前記ダイヤフラム室8に連通するパイロットオリフィス12を開閉するプランジャ15の先端外周に設けた外向きフランジ19で、ソレノイドコイル14のON時に、前記供給オリフィス18を絞ることで流体の流れを制御することを特徴とする電磁弁。
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