JP3765481B2 - 車載用電子機器の前面パネル装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、表示画面を有する可動ノーズが筐体に対して出没自在に配設された車載用電子機器の前面パネル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年、液晶ディスプレイ等の表示画面を有する車載用電子機器の普及が目覚ましいが、例えばカセットテーププレーヤやCDプレーヤ等の車載用電子機器においては、機器本体の前面に取り付けられた前面パネルにテープカセットやCD等の媒体を挿入/排出する挿入口を開設する必要があるため、この前面パネルに挿入口と共に表示画面や各種操作キーを配設すると、挿入口や各種操作キーを配設するスペースを確保するために表示画面を大きくできないという難点がある。
【0003】
これに対して、特開平7−9920号公報や特開2001−294097号公報等に開示された前面パネル装置は、各種操作キーと表示画面を可動ノーズの一面に配設し、この可動ノーズを駆動制御機構によって前後進および回動操作することにより、機器本体である筐体の前面板に開設された収納口に対して可動ノーズが出没するように構成されている。このような方式の前面パネル装置を採用すると、可動ノーズを筐体の内部に水平な姿勢で収納しておけるので、一見してカセットテーププレーヤやCDプレーヤ等の車載用電子機器であるとは認識できず、盗難を未然に防ぐことが可能となる。また、駆動制御機構によって可動ノーズを収納口から前進させて起立させることにより、可動ノーズを起立した状態で筐体の前方に引き出しておけるので、可動ノーズの一面に配設された各種操作キーと表示画面を搭乗者の見やすい位置に配置することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、このような可動ノーズ方式を採用した前面パネル装置においては、収納状態にある可動ノーズを筐体から引き出して起立させるオープン動作と、起立状態にある可動ノーズを筐体の内部に収納するクローズ動作とが必要であり、これら両動作は駆動制御機構の駆動源であるモータを正逆両方向へ回転制御することにより行われるようになっている。
【0005】
ここで、前述した従来の前面パネル装置では、第1および第2のスイッチを筐体側と可動ノーズ側に振り分けて配設し、可動ノーズの収納時には筐体の前面に露出するオープン釦を操作して第1のスイッチを投入(オンまたはオフ)することにより、モータを一方向へ回転させてオープン動作を実行し、可動ノーズの起立時にはその起立面に露出するクローズ釦を操作して第2のスイッチを投入(オンまたはオフ)することにより、モータを他方向へ回転させてクローズ動作を実行していた。しかしながら、オープン釦によって操作される第1のスイッチを筐体側に配設する場合、第1のスイッチを支持するスイッチ基板を筐体の前面板に固定すると共に、第1のスイッチのオン信号を駆動制御機構に伝達するFPC等のワイヤ配線をスイッチ基板に接続する必要があるため、これらスイッチ基板とワイヤ配線によって部品点数や組立工数が増加し、製造コストが高騰するという問題があった。
【0006】
本発明は、このような従来技術の実情に鑑みてなされたもので、その目的は、部品点数や組立工数を削減して安価な車載用電子機器の前面パネル装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明は、可動ノーズのオープン動作を行わせるスイッチを可動ノーズ側に配設し、このスイッチを筐体の前面に配設された操作釦によって投入することとした。このように筐体の前面に操作釦のみを配設し、この操作釦によって操作されるオープン動作用のスイッチを可動ノーズ側に配設すると、筐体の前面側に必要とされていたスイッチ基板やワイヤ配線を省略することができ、その分、部品点数や組立工数を削減して製造コストを下げることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】
本発明による車載用電子機器の前面パネル装置では、一面に表示画面を有する可動ノーズと、この可動ノーズが没入可能な収納口を有する筐体と、前記可動ノーズを駆動する駆動制御機構とを備え、この駆動制御機構によって没入状態にある前記可動ノーズを前記収納口から前進させて起立させるオープン動作と、起立状態にある前記可動ノーズを前記収納口の内部に没入させるクローズ動作とが行われる車載用電子機器の前面パネル装置において、前記筐体の前面に操作釦を配設すると共に、前記可動ノーズの一面に前記駆動制御機構を動作させるスイッチを設け、前記可動ノーズが没入状態にあるときに、前記操作釦によって前記スイッチを投入することでオープン動作が行われるように構成した。
【0009】
このように構成すると、筐体の前面に開設された収納口の内部に可動ノーズが没入状態にあるときに、該可動ノーズの一面に配設したスイッチを筐体の前面に配設した操作釦によって投入することにより、可動ノーズを収納口から前進させて起立させるオープン動作が行われるため、筐体の前面側に必要とされていたスイッチ基板とワイヤ配線を省略することができ、その分、部品点数や組立工数を削減して製造コストを下げることができる。
【0010】
上記の構成において、可動ノーズの一面にオープン動作用のスイッチとクローズ動作用のスイッチとをそれぞれ個別に配設しても良いが、共通のスイッチをオープン動作用とクローズ動作用とに使い分けることが、部品点数を削減する上で好ましい。例えば、可動ノーズの没入状態と起立状態をセンサ等で検出してマイコン制御し、可動ノーズの没入時にユーザ(搭乗者)が操作釦を操作してスイッチを投入することにより、該スイッチの切替信号に基づいてオープン動作を実行し、可動ノーズの起立時にユーザが同じスイッチを投入することにより、該スイッチの切替信号に基づいてクローズ動作を実行することができる。
【0011】
また、上記の構成において、操作釦を筐体に回動可能に支持し、該操作釦に筐体の前面から突出する操作部とスイッチを投入する駆動部とを設けることが好ましい。その際、スイッチを起立状態にある可動ノーズの下部位置に配設すると、該スイッチが可動ノーズの没入時に筐体の前面の近傍に位置するため、小型の操作釦を用いてスイッチを確実に動作させることができる。
【0012】
【実施例】
実施例について図面を参照して説明すると、図1は実施例に係る前面パネル装置の正面図、図2は図1のA−A線に沿う要部断面図、図3は該前面パネル装置に備えられる可動ノーズの正面図、図4は該可動ノーズの動作説明図である。
【0013】
図1と図2に示すように、カーオーディオ等の車載用電子機器の本体をなす筐体1は、金属板からなる外部シャーシ1aと、この外部シャーシ1aに取り付けられた前面パネル2とから構成されており、この前面パネル2の下部位置には可動ノーズ3を収納可能な収納口4が開設されている。また、前面パネル2の上部位置にはCDやMD等のディスク状媒体を挿入可能な挿入口5が開設されており、これら収納口4と挿入口5との間には操作釦6が配設されている。この操作釦6は、前面パネル2から突出する操作部6aと、前面パネル2の裏側に回転可能に係止された軸部6bと、操作部6aの背面下部から後方へ突出する略L字形状の駆動部6cとを有し、これら操作部6aと軸部6bおよび駆動部6cは合成樹脂材によって一体成形されている。なお、操作釦6は図示せぬ弾性部材によって操作部6aが前面パネル2から突出する方向へ付勢されており、この弾性部材の付勢力に抗して操作部6aを押し込むと、操作釦6が軸部6bを中心に図2の時計回り方向へ回転し、それに伴って駆動部6cが可動ノーズ3に配設されたスイッチノブ(後述する)を押圧するようになっている。
【0014】
図3に示すように、可動ノーズ3の表面3aにはLCD等からなる表示画面7と複数の操作キー8および1つのスイッチノブ9等が配設されており、スイッチノブ9は可動ノーズ3の下部位置(図3の右下隅部)に露出している。このスイッチノブ9は可動ノーズ3の内部に配設されたスイッチ(図示せず)の一部をなすものであり、スイッチノブ9を押圧して内部のスイッチが投入(オンまたはオフ)されると、その切替信号が図示せぬマイコン(CPU)に取り込まれるようになっている。また、マイコンには可動ノーズ3の姿勢を検出するセンサ(図示せず)からの信号も取り込まれ、これらスイッチとセンサからの信号に基づいて後述する駆動制御機構を動作させることにより、可動ノーズ3のオープン動作とクローズ動作とが選択的に実行されるようになっている。
【0015】
図4に示すように、筐体1の内底面にブラケット10が設けられており、このブラケット10にはガイド孔11が穿設されている。このガイド孔11はクランク状に形成され、水平方向に延びる下部長孔11aと、下部長孔11aの先端から上方へ延びる垂直孔11bと、垂直孔11bの上端から水平方向に延びる上部長孔11cとで構成されている。ブラケット10にスライドレバー12が支持されており、このスライドレバー12は図示せぬモータを駆動源として前後方向へ移動可能となっている。スライドレバー12には波状のカム孔13が穿設されており、このスライドレバー12の先端は可動ノーズ3の側面下部に回転自在に連結されている。また、可動ノーズ3の側面中央部にアーム14の先端が回転自在に連結されており、このアーム14の後端に植設されたピン15はガイド孔11とカム孔13に挿通されている。なお、上記のブラケット10とスライドレバー12およびアーム14は可動ノーズ3の左右両側に一対設けられており、これら部材と上記モータによって前述した駆動制御機構が構成されている。
【0016】
このように構成された前面パネル装置において、図1と図2に示すように、可動ノーズ3が筐体1の内部に収納された没入状態にあるとき、可動ノーズ3の底面3bが前面パネル2の収納口4を閉塞している状態にあり、表示画面7や操作キー8は筐体1の前面側に露出していないため、一見してカーオーディオ等の車載用電子機器であるとは認識できず、よって、本機器が盗難されるのを未然に防止できる。なお、挿入口5は可動ノーズ3に覆われることなく露出しているので、かかる可動ノーズ3の没入時に、挿入口5からCDやMD等のディスク状媒体を挿入/排出することができる。以下、この没入状態から可動ノーズ3を前進させて起立させるオープン動作について、図4(A)〜(E)に基づいて説明する。
【0017】
図4(A)は可動ノーズ3の没入状態を示し、この場合、スライドレバー12は後退位置にあり、アーム14のピン15はガイド孔11の下部長孔11aとカム孔13の各後端部に位置している。また、可動ノーズ3が没入状態にあることが図示しないセンサによって検知され、その検知信号がマイコン(CPU)に入力されている。この状態でユーザが前面パネル2に露出する操作部6aを押し込み操作すると、操作釦6が軸部6bを中心に同図の時計回り方向へ回転し、それに伴って駆動部6cが可動ノーズ3の表面3aに配設されたスイッチノブ9を押圧する。そして、スイッチノブ9の押圧により内部のスイッチが投入(オンまたはオフ)されると、その切替信号に基づいてマイコンが駆動制御機構のモータを回転制御し、モータの一方向への回転によってスライドレバー12が後退位置から前進位置へと移動を開始する。
【0018】
スライドレバー12が前進すると、ピン15はカム孔13の後端部に係止したまま下部長孔11a内を前端部方向へ移動し、その間、スライドレバー12とアーム14は一体的に移動するため、これらスライドレバー12とアーム14の先端に連結された可動ノーズ3は横倒したままの水平状態で平行に前進する。そして、ピン15が下部長孔11aの前端部まで移動すると、図4(B)に示すように、可動ノーズ3は前面パネル2の収納口4から完全に突出する。
【0019】
このようにして可動ノーズ3が収納口4から突出した後、モータを逆回転させる等してスライドレバー12が後退すると、ピン15はガイド孔11の下部長孔11aから垂直孔11bへ移動すると共にカム孔13内を前端部方向へ移動する。この間、アーム14はピン15が垂直孔11bに係止されているので後退せず、スライドレバー12のみが後退するため、図4(C)〜図4(D)に示すように、可動ノーズ3はスライドレバー12の前端部を回動支点として起立する。なお、可動ノーズ3が図4(D)に示す起立位置まで回転すると、前面パネル2の挿入口5は可動ノーズ3によって完全に覆われることになるが、可動ノーズ3が図4(C)に示す角度まで回転した時点で一旦モータを停止すると、この状態で挿入口5からCDやMD等のディスク状媒体Dを挿入/排出することができる。
【0020】
可動ノーズ3が図4(D)に示す位置で起立した後、さらにスライドレバー12が後退すると、ピン15はカム孔13の前端部に係止したままガイド孔11の上部長孔11c内を後端部方向へ移動する。その間、スライドレバー12とアーム14は一体的に移動するため、図4(E)に示すように、可動ノーズ3は起立したまま平行に後退して前面パネル2側に引き寄せられ、可動ノーズ3の表面3aに配設された表示画面7や操作キー8群およびスイッチノブ9等がユーザ(搭乗者)の見やすい位置に維持される。
【0021】
また、図4(E)に示す可動ノーズ3の起立時に、ユーザがスイッチノブ9を押圧操作して内部のスイッチを投入(オンまたはオフ)すると、その切替信号に基づいてマイコンが駆動制御機構のモータをオープン動作時と逆向きに回転制御するため、可動ノーズ3は上記と逆に動作して図4(B)に示す水平姿勢に倒れ、その後に図4(A)に示す没入状態に戻る。
【0022】
上記実施例に係る車載用電子機器の前面パネル装置によれば、筐体1の前面パネル2に開設された収納口4の内部に可動ノーズ3が没入状態にあるときに、該可動ノーズ3の表面3aに配設したスイッチノブ9(スイッチ)を前面パネル2に配設した操作釦6によって動作させることにより、可動ノーズ3を収納口4から前進させて起立させるオープン動作が行われるため、筐体1の前面側(前面パネル2の裏面)に必要とされていたスイッチ基板やワイヤ配線を省略することができ、その分、部品点数や組立工数を削減して製造コストを下げることができる。また、可動ノーズ3の没入状態と起立状態をセンサで検出し、このセンサとスイッチノブ9(スイッチ)からの信号をマイコン制御することにより、共通のスイッチノブ9(スイッチ)を用いて可動ノーズ3のオープン動作とクローズ動作を選択的に実行するようにしたので、この点からも部品点数を削減することができる。
【0023】
【発明の効果】
本発明は、以上説明したような形態で実施され、以下に記載されるような効果を奏する。
【0024】
可動ノーズのオープン動作を行わせるスイッチを可動ノーズ側に配設し、このスイッチを筐体の前面に配設された操作釦によって投入するように構成したので、筐体の前面側に必要とされていたスイッチ基板やワイヤ配線を省略することができ、その分、部品点数や組立工数を削減して製造コストを下げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例に係る前面パネル装置の正面図である。
【図2】図1のA−A線に沿う要部断面図である。
【図3】該前面パネル装置に備えられる可動ノーズの正面図である。
【図4】該可動ノーズの動作説明図である。
【符号の説明】
1 筐体
1a 外部シャーシ
2 前面パネル
3 可動ノーズ
3a 表面
3b 底面
4 収納口
5 挿入口
6 操作釦
6a 操作部
6b 軸部
6c 駆動部
7 表示画面
8 操作キー
9 スイッチノブ
10 ブラケット
11 ガイド孔
12 スライドレバー
13 カム孔
14 アーム
15 ピン

Claims (4)

  1. 一面に表示画面を有する可動ノーズと、この可動ノーズが没入可能な収納口を有する筐体と、前記可動ノーズを駆動する駆動制御機構とを備え、この駆動制御機構によって没入状態にある前記可動ノーズを前記収納口から前進させて起立させるオープン動作と、起立状態にある前記可動ノーズを前記収納口の内部に没入させるクローズ動作とが行われる車載用電子機器の前面パネル装置において、
    前記筐体の前面に操作釦を配設すると共に、前記可動ノーズの一面に前記駆動制御機構を動作させるスイッチを設け、前記可動ノーズが没入状態にあるときに、前記操作釦によって前記スイッチを投入することでオープン動作が行われることを特徴とする車載用電子機器の前面パネル装置。
  2. 請求項1の記載において、前記可動ノーズが起立状態にあるときに、前記スイッチを投入することでクローズ動作が行われることを特徴とする車載用電子機器の前面パネル装置。
  3. 請求項1または2の記載において、前記操作釦を前記筐体に回動可能に支持し、該操作釦に前記筐体の前面から突出する操作部と前記スイッチを投入する駆動部とを設けたことを特徴とする車載用電子機器の前面パネル装置。
  4. 請求項3の記載において、前記スイッチが起立状態にある前記可動ノーズの下部位置に配設されていることを特徴とする車載用電子機器の前面パネル装置。
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