JP3663771B2 - ラベル体及びロケート治具 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明はラベル体及びそれを位置決めするためのロケート治具に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のラベル体としては、例えば図16〜図19に示されているようなものが周知である。このラベル体1は自動車の被貼着面(車体表面)Mにおける所定位置に文字を表したラベル(それ自体が文字の形状にカットされた分離タイプのもの)2を貼るためのものである。すなわち、このラベル体1は、離型紙3と、前記分離タイプのラベル2と、離型紙3と同形の透明なアプリケーションシート4とから構成されている。ラベル2の下面には接着層が設けられており、アプリケーションシート4の下面には弱接着層が設けられている。
【0003】
このラベル体1の下縁1aは被貼着面MのキャラクタラインKに対応した形状をしており、該下縁1aとキャラクタラインKとを合致させることにより文字を表すラベル2が被貼着面M中の所定位置に位置決めされるようになっている。
【0004】
実際にラベル2を貼る際には、まず離型紙3を外した後、ラベル2を保持した状態のアプリケーションシート4(図18参照)を被貼着面Mに貼る。その後、アプリケーションシート4を剥離して、ラベル2だけを被貼着面Mに残す(図19参照)。この種の類似技術としては、例えば実開平2−17447号公報に示されるようなものがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来の技術にあっては、ラベル体1の下縁1aを被貼着面MのキャラクタラインLに合致させてラベル2の位置決めを行っているため、ラベル2を貼ろうとする位置がキャラクタラインLから離れている場合にはラベル体1のサイズを大きなものにする必要があり、ラベル体1を製造する際の原料の歩留りの面で不利となる。
【0006】
そのための対策として、例えば図20及び図21に示すようなラベル5の貼り方が考えられる。すなわち、ラベル体6をラベル5に相応した最小限幅の短冊状とし、それを下縁7aがキャラクタラインLに相応するロケート治具7の縦辺8と横辺9に合致させて所定位置へ位置決めする方法である。大きいサイズのラベル体10の場合は、横辺11までの長さdが短い別のロケート治具12を用意し、大きいラベル体10のセンターSの位置が、小さいラベル体6のセンターSと同じになるようにされている(両方ともセンターSがキャラクタラインLから同じ距離A)。
【0007】
しかしながら、このような方法にあっても、ラベル体6、10のサイズに応じて別々のロケート治具7、12を用意しなければならず、またサイズの違うロケート治具7、12を誤って使用した場合にはラベル体6、10のセンターSがずれてしまう。
【0008】
この発明はこのような従来の技術に着目してなされたものであり、ラベルに略相応した最小限の幅で形成でき、サイズの異なるラベルでも常にセンターの位置を同じくして貼ることができるラベル体を提供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の発明は、離型紙の上面に接着層を下面に有する分離タイプのラベルが設けられ、該ラベルの上面に離型紙除去後のラベルを保持するアプリケーションシートが設けられ、全体がラベルに略相応した幅でカットされているラベル体であって、カット時に利用されるダイカット孔が所定位置に残されており、前記アプリケーションシートの端部に対応する部分を接着代として残した位置の離型紙にカット部が形成されている。
【0010】
請求項2記載の発明は、離型紙の上面に接着層を下面に有するラベルシートを設け、該ラベルシートのみを所定形状にハーフカットして複数の分離タイプのラベルを形成すると共に、離型紙の端部に各ラベルに対応してそれぞれダイカット孔を形成し、ラベルシートのラベル以外の部分を除去し、該ダイカット孔以外のラベル部分に下面に弱接着層を有するアプリケーションシートを設け、ダイカット孔を基準にして該ダイカット孔を残した状態でラベルに略相応した幅でカットされており、前記アプリケーションシートの端部に対応する部分を接着代として残した位置の離型紙にカット部が形成されたものである。
【0012】
請求項3記載の発明は、離型紙の上面に接着層を下面に有する印刷シートタイプのラベルが設けられ、全体がラベル相応した幅でカットされているラベル体であって、カット時に利用されるダイカット孔が所定位置に残されており、前記離型紙にカット部が形成されていることを特徴とす
【0013】
請求項4記載の発明は、離型紙の上面に接着層を下面に有するラベルシートを設け、該ラベルシートの表面に所定の印刷を施して印刷シートタイプのラベルを複数形成し、ラベル以外のラベルシートをハーフカットすると共に、離型紙の端部に各ラベルに対応してそれぞれダイカット孔を形成し、ラベルシートのラベル以外の部分を除去し、ダイカット孔を基準にして該ダイカット孔を残した状態でラベルに相応した幅でカットされており、前記離型紙にカット部が形成されたものである。
【0016】
ラベルはそれ自体が文字や記号等の形にカットされた分離タイプでも(請求項1・2)、所定の文字や記号等の印刷をシートの表面に施した印刷シートタイプ(請求項4・5)であっても良い。分離タイプのラベルの場合は、アプリケーションシートの端部に対応する部分を接着代として残した位置の離型紙にカット部を形成すれば、ラベルを貼着する作業が容易になる(請求項3)。
【0017】
また、この発明のロケート治具によれば、ダイカット孔に挿入するロケートピンの周囲にラベル体との干渉を回避する開放部が形成されているため、ラベル体のセンターはラベル体のサイズにかかわらず常にロケートピンと合致する。従って、異なったサイズのラベル体を貼る場合も一つのロケート治具を用意すれば済む(請求項6)。
【0018】
【発明の実施の形態】
以下、この発明の好適な実施形態を図面に基づいて説明する。尚、従来と共通する部分には同一の符号を付し、重複する説明は省略する。
【0019】
図1〜図14はこの発明の分離タイプのラベルに関する第1実施形態を示している。
【0020】
まず、完成されたラベル体13の構造を図1及び図2に基づいて説明する。基本的にこのラベル体13は、離型紙14、ラベル15、アプリケーションシート16から成る三層構造をしており、全体として短冊形状にカットされている。離型紙14の端部にはダイカット孔17が形成されている。このダイカット孔17はラベル体13自体を文字の形状に沿って最後にカットする際に位置決め用として利用されるものであり、カットされた後には本来は不要なものだが、この発明では残している。
【0021】
この離型紙14の上には、それ自体が4つの文字をそれぞれ表すラベル15が設けられている。このラベル15は実際は三層から成る構造をしている(その三層構造は後述する)。離型紙14のダイカット孔17以外の部分であるラベル15上にアプリケーションシート16が設けられている。このアプリケーションシート16の下面には剥離容易な弱接着層が設けられている。そして、離型紙14におけるアプリケーションシート16の端部付近には、若干の接着代18を残した位置にカット部19が形成されている。
【0022】
次に、このラベル体13のラベル15を実際に貼る手順を図3〜図7に基づいて説明する。ラベル15の貼着作業には所定のロケート治具20が用いられる。このロケート治具20は縦部21と横部22から成る概略L形のプレート形状をしており、縦部21と横部22の間に大きめに開放部23を形成している。縦部21の先端付近には開放部23内へ突出した状態でロケートピン24が設けられている。横部22の表面には把手25が設けられ、その縁部22aは被貼着面(車体表面)MのキャラクタラインLに対応した形状をしている。
【0023】
従って、このロケート治具20をキャラクタラインLに合わせてセットし、そのロケートピン24にラベル体13のダイカット孔17を挿入することにより、ラベル体13おけるラベル15の位置決めが行える。ロケートピン24の周囲に大きめの開放部23が形成されているため、例えば横部22の開放部23側の内縁22bがラベル体13と干渉することはなく、ラベル体13のセンターSは常にロケートピン24に合致した一定距離Aに保たれる。これは、図4のようにサイズの大きなラベル体26の場合も同様である。
【0024】
ラベル体13はラベル15側の離型紙14を剥離した状態でロケートピン24にそのダイカット孔17を挿入させる。この離型紙14の剥離はカット部19からラベル15側の部分のみで行われ、ダイカット孔17が形成されている部分はそのままである。離型紙14を剥離しても4つの文字を表す分離されたラベル15の位置関係はアプリケーションシート16により保持されている。離型紙14を剥離して位置決めされたラベル体13はそのまま被貼着面Mに貼られる(図5参照)。
【0025】
その後、アプリケーションシート16を剥離し、ラベル15だけを被貼着面Mに残す。アプリケーションシート16の接着力は弱いのでラベル15がアプリケーションシート16と一緒に剥離されることはない。最後に、ロケート治具20及びダイカット孔17部分の離型紙14を取り除けば貼着作業が終了する。
【0026】
次に、ラベル体13の製造方法を図8〜図14に基づいて説明する。
【0027】
第1工程(図8・図10参照):
まず、所定幅を有したロール状の離型紙14の全表面に、ラベルシート27を接着層(両面接着テープ)28(図10参照)を介して貼着する。ラベルシート27は、蒸着フィルム(印刷層でも可)27aと、透明フィルト27bと、文字を表す複数の連続した印刷27cから成る三層構造をしている。透明フィルム27bは伸縮を極力抑えるためにアニール処理されている。蒸着フィルム27aは印刷27cを浮き立たすための裏面処理として設けられている。
【0028】
第2工程(図9・図10参照):
次に、ラベルシート27のみを、文字を表す印刷27cの形状に沿って、カッター29によりハーフカットする。また、ハーフカットと同時にラベルシート27及び離型紙14を貫通するダイカット孔17を形成する。このダイカット孔17はラベル15となる各印刷27cに対応して1個づつ形成する。このダイカット孔17は最後にラベル体13を短冊状にカットする際に位置決め用として利用されるものである。従来は位置決めの目的だけに利用されていたため、ラベル15に対して1個づつ設けられておらず、ラベルシート27及び離型紙14の縁部に位置決めに必要な適宜のダイカット孔17が設けられていただけであった。
【0029】
第3工程(図11・図12参照):
ラベルシート27のラベル15以外の部分を除去し、離型紙14の上にはラベル15のみが存在した状態にする。
【0030】
第4工程(図13参照):
次に、ダイカット孔17とラベル15との間にカット部19を形成しながら、アプリケーションシート16をラベル15の上だけに設ける。このアプリケーションシート16の端部はカット部10のダイカット孔17側の接着代18にもオーバラップして設けられる。アプリケーションシート16の下面には弱接着層が設けられており、剥離容易な接着力で離型紙14及びラベル15上に接着される。
【0031】
第5工程(図14参照):
最後に、ダイカット孔17を利用してラベル15の幅に相応した正確な短冊状にカットし、ラベル体13が完成する。このカット作業に際してダイカット孔17の全てを位置決め用に利用する必要はなく、カット作業をする際の位置決めに必要なダイカット孔17だけ利用すれば良い。完成したラベル体13はダイカット孔17部分のそのまま残されるため、従来ダイカット孔17部分の離型紙14を除去して場合に比べて、歩留りも向上する。もちろん、ラベル体13をラベル15に略相応した最小限の幅で形成できるも歩留りの向上に大きく寄与している。
【0032】
図15は、印刷シートタイプのラベルに関する第2実施形態を示している。先の実施形態では、個々の文字が分離した状態のラベルに関するものであったため、その個々のラベルの位置関係を保持するためのアプリケーションシートが必要であったが、この実施形態に係るラベル体30のラベル31は各文字を表す印刷31aが一体的に設けられたシート状のものなので、アプリケーションシートを必要としない。つまり、離型紙14だけを剥離してそのままラベル31を貼れる構造になっている。離型紙14の一部にカット部19を設けても良い。
【0033】
最後に、この印刷シートタイプのラベル体30の製造方法の一例を説明する。まず、離型紙14の上面に接着層を下面に有するラベルシート(ラベル体30の集合体)を設け、該ラベルシートの表面に所定の印刷31aを施した印刷シートタイプのラベル31を複数形成し、ラベル31以外のラベルシートをハーフカットすると共に、離型紙14の端部に各ラベル31に対応してそれぞれダイカット孔17を形成し、ラベルシートのラベル31以外の部分を除去し、ダイカット孔17を基準にして該ダイカット孔17を残した状態でラベル31に相応した幅でカットしラベル体30が完成する。
【0034】
【発明の効果】
この発明に係るラベル体によれば、ラベルに略相応する幅で形成されているため、ラベル体の製造時に使用する原料が最小限で済み歩留りが向上する。また、ダイカット孔部分の離型紙も除去せずに済むためこの点においても歩留りの点で有利である。更に、製造時に利用されるダイカット孔がそれぞれ所定位置に残されているため、このダイカット孔を利用してラベル体の位置決めを正確に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施形態に係るラベル体を示す平面図。
【図2】図1中矢示SA−SA線に沿う断面図。
【図3】ロケート治具を用いてラベル体を位置決めした状態を示す平面図。
【図4】大きいサイズのラベル体を位置決めした状態を示す図3相当の平面図。
【図5】離型紙を剥離したラベル体を被貼着面に貼った状態を示す断面図。
【図6】アプリケーションシートを剥離する状態を示す断面図。
【図7】ラベルを貼った最終状態を示す断面図。
【図8】ラベル体を製造する第1工程を示す図。
【図9】ラベル体を製造する第2工程を示す図。
【図10】ラベルをハーフカットする状態を示す断面図。
【図11】ラベル以外のラベルシートを除去した状態を示す断面図。
【図12】ラベル体を製造する第3工程を示す図。
【図13】ラベル体を製造する第4工程を示す図。
【図14】ラベル体を製造する第5工程を示す図。
【図15】第2実施形態に係るラベル体を示す断面図。
【図16】従来のラベル体を示す平面図。
【図17】従来のラベル体を示す分解斜視図。
【図18】離型紙を剥離して被貼着面に貼着する状態を示す断面図。
【図19】被貼着面に貼着してアプリケーションシートを剥離する状態を示す断面図。
【図20】他の従来のラベル体とロケート治具を示す平面図。
【図21】大きいサイズのラベル体とロケート治具を示す図20相当の平面図。
【符号の説明】
13、30 ラベル体
14 離型紙
15 ラベル(分離タイプ)
16 アプリケーションシート
17 ダイカット孔
18 接着代
19 カット部
20 ロケート治具
22a 縁部
23 開放部
24 ロケートピン
27 ラベルシート
28 接着層
31 ラベル(印刷シートタイプ)
31a 印刷
M 被貼着面
L キャラクタライン
S センター
Claims (4)
- 離型紙の上面に接着層を下面に有する分離タイプのラベルが設けられ、該ラベルの上面に離型紙除去後のラベルを保持するアプリケーションシートが設けられ、全体がラベルに略相応した幅でカットされているラベル体であって、カット時に利用されるダイカット孔が所定位置に残されており、前記アプリケーションシートの端部に対応する部分を接着代として残した位置の離型紙にカット部が形成されていることを特徴とするラベル体。
- 離型紙の上面に接着層を下面に有するラベルシートを設け、該ラベルシートのみを所定形状にハーフカットして複数の分離タイプのラベルを形成すると共に、離型紙の端部に各ラベルに対応してそれぞれダイカット孔を形成し、ラベルシートのラベル以外の部分を除去し、該ダイカット孔以外のラベル部分に下面に弱接着層を有するアプリケーションシートを設け、ダイカット孔を基準にして該ダイカット孔を残した状態でラベルに略相応した幅でカットされており、前記アプリケーションシートの端部に対応する部分を接着代として残した位置の離型紙にカット部が形成されていることを特徴とするラベル体。
- 離型紙の上面に接着層を下面に有する印刷シートタイプのラベルが設けられ、全体がラベル相応した幅でカットされているラベル体であって、カット時に利用されるダイカット孔が所定位置に残されており、前記離型紙にカット部が形成されていることを特徴とするラベル体。
- 離型紙の上面に接着層を下面に有するラベルシートを設け、該ラベルシートの表面に所定の印刷を施して印刷シートタイプのラベルを複数形成し、ラベル以外のラベルシートをハーフカットすると共に、離型紙の端部に各ラベルに対応してそれぞれダイカット孔を形成し、ラベルシートのラベル以外の部分を除去し、ダイカット孔を基準にして該ダイカット孔を残した状態でラベルに相応した幅でカットされており、前記離型紙にカット部が形成されていることを特徴とするラベル体。
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP24238296A JP3663771B2 (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | ラベル体及びロケート治具 |
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1996
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