JP3661586B2 - 門型フレーム - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、門型フレームに関し、詳しくは、木製外観の梁と木製柱との接続強度を高めて耐荷重性を高め、結果として門型フレームのスパンを広げて広幅の建造物を木製外観で構築しようとする技術に係るものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば3階建で階下にガレージをビルトインタイプで形成する建物においては間口が相当に広くなるのであり、重量鉄骨工法のようなラーメン躯体を用いなければならず、基礎が大掛かりになり、コストが高くなる等という問題があった。
【0003】
ところで、木製柱を梁にて接続する門型フレーム形態の場合には、強度を高め難く、間口を広くし難いものとなり、筋交い等の斜め梁を多用し、外観が低下するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、木製外観の梁と木製柱との接続強度を筋交いなどを使用しないで高めて耐荷重性を高め、結果として門型フレームのスパンを広げて広幅の建造物を木製外観で整然と構築することができる門型フレームを提供することを課題とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
請求項1においては、金属製のH型材1の上下に対向する両フランジ2、2の外面に木製の梁外面板3を付設し、木製柱5の上端面を覆う金属製の接続板7の下面に金属製の接続縦片8を一体的に設けて略T型となる接続金具9を構成し、木製柱5の上端面に開口させて上下方向に溝6を形成し、接続縦片8を溝6に挿入して木製柱5に水平横方向から打入される接続具10にて木製柱5に接続金具9を接続し、接続板7の孔に挿入されたボル ト14の頭部が木製柱5の座ぐり穴15に回転不能に挿入され、複合梁4の下面側の梁外面板3における木製柱5の接合部分を切除して接合凹所11を形成し、木製柱5の上端部を接合凹所11に挿入し、H型材1の下面側のフランジ2の孔に挿入した上記ボルト14にナット16を螺合して接続金具9の接続板7をH型材の下面側のフランジ2に連結した複合梁4と木製柱5との接続構造を備え、複合梁4の両端下面に木製柱5、5を接続して成ることを特徴とするものである。このような構成によれば、複合梁4の金属製のH型材1と木製柱5に取り付けた接続金具9とを連結具12で連結することで複合梁4と木製柱5との接続強度を大幅に高めることができ、筋交いなどを要することなく木製柱5、5の長いスパン間に複合梁4を接続する門型フレーム13を得ることができ、複合梁4及び木製柱5において木製外観で釘打ちなどが可能であるという良さを活かしながら、間口の広い建物をコストを抑えて容易に構築することができる。
【0006】
請求項2においては、木製柱5の略T型の接続金具9の接続板7の一部7aにおいて複合梁4を接続し、接続板7の残りの部分7bにおいて上記複合梁4とは直交する複合梁4Aを接続していることを特徴とするものである。このような構成によれば、複合梁4とは直交する複合梁4Aにおいて並置する門型フレーム13、13を強度を高めて接続することができ、一層、容易に間口の広い建物を構築することができる。
【0007】
請求項3においては、上階の木製柱5の下端面を覆う金属製の接続板7の上面に金属製の接続縦片8を一体的に設けて略逆T型となる接続金具9Aを構成し、木製柱5の下端面に開口させて上下方向に溝6を形成し、接続縦片8を溝6に挿入して木製柱5に水平横方向から打入される接続具10にて木製柱5に接続金具9Aを接続し、下階における複合梁4及び複合梁4とは直交する複合梁4Aの上面の梁外面板3、3における木製柱5の接合部分を切除して接合凹所11Aを形成し、木製柱5の下端部を接合凹所11Aに挿入して接続金具9Aの接続板7の一部7aにおいて複合梁4を接続し、接続板7Aの残りの部分7bにおいて直交する複合梁4Aを接続していることを特徴とするものである。このような構成によれば、間口の広い二階建及び三階建等の建物の構築も同様に容易におこなうことができる。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を説明する。図1は分解斜視図である。図2は門型フレーム13の正面図である。図5は軸組を示す斜視図である。図11は門型フレーム13の設置位置を示す説明図である。
【0009】
本発明における門型フレーム13は、木製柱5、5間に金属製のH型材1の上下に対向する両フランジ2、2の外面に木製の梁外面板3を付設した複合梁4を架設して構成したものであり、木製外観の複合梁4と木製柱5との接続強度を筋交いなどを使用しないで高めて耐荷重性を高め、結果として門型フレーム13のスパンを広げて広幅の建造物を木製外観で整然と構築するものである。以下、詳述する。
【0010】
木製柱5の上端面を覆う金属製の接続板7の下面に金属製の接続縦片8を一体的に設けて略T型となる接続金具9を形成している。木製柱5の上端面に開口させて上下方向に溝6を形成している。接続縦片8を溝6に挿入して木製柱5に水平横方向から打入されるピンのような接続具10にて木製柱5に接続金具9を接続している。 複合梁4の下面側の梁外面板3における木製柱5の接合部分を切除して接合凹所11を形成している。木製柱5の上端部を接合凹所11に挿入して接続金具9の接続板7をH型材1の下面側のフランジ2にボルト・ナットのような連結具12にて連結するのである。この場合、ボルト14の頭部は木製柱5の座ぐり穴15に回転不能に挿入され、ナット16がワッシャ及びスプリングワッシャを介して螺合されるものである。
【0011】
このような門型フレーム13は図5及び図11に示すように、下階び上階に配設するのであり、下階には例えば、ガレージ17、上階にはリビング18、キッチン19及び狭幅とした門型フレーム13を使用する子供室20等が構築されるものである。
【0012】
このような構成によれば、複合梁4の金属製のH型材1と木製柱5に取り付けた接続金具9とを連結具12で連結することで複合梁4と木製柱5との接続強度を大幅に高めることができるのであり、筋交いなどを要することなく木製柱5、5の長いスパン間に複合梁4を接続する門型フレーム13を得ることができるのである。しかして、複合梁4及び木製柱5において木製外観で釘打ちなどが可能であるという良さを活かしながら、間口の広い建物をコストを抑えて容易に構築することができるものである。
【0013】
図9は下階(一階)の門型フレーム13を示し、門型フレーム13の複合梁4に対して直交する複合梁4Aを木製柱5にて支持している。
【0014】
即ち、同図(b)(c)に示すように、木製柱5の略T型の接続金具9の接続板7の一部7aにおいて複合梁4を上述のように接続し、又、接続板7の残りの部分7bにおいて上記複合梁4とは直交する複合梁4Aを上述のように接続するのである。
【0015】
このような構成によれば、複合梁4とは直交する複合梁4Aにおいて並置する門型フレーム13、13を強度を高めて接続することができ、一層、容易に間口の広い建物を構築することができるものである。
【0016】
この場合、図6(b)に示すように、接続金具9は接続縦片8を二枚備えるものであってよく、断面長方形の木製柱5に有効となるものである。図10(b)は他の実施の形態の概略正面図である。
【0017】
図10は上階(二階)の門型フレーム13を示し、木製柱5、5の上端に複合梁4を架設する構成は上述と同様であり、以下、木製柱5の下端部の接続構造を詳述する。
【0018】
上階の木製柱5の下端面を覆う金属製の接続板7の上面に金属製の接続縦片8を一体的に設けて略逆T型となる接続金具9A(接続金具9を上下反転したもの)を構成する。木製柱5の下端面に開口させて上下方向に溝6を形成する。接続縦片8を溝6に挿入して木製柱5に水平横方向から打入される接続具10にて木製柱5に接続金具9Aを接続する。下階における複合梁4及び複合梁4とは直交する複合梁4Aの上面の梁外面板3、3における木製柱5の接合部分を切除して接合凹所11Aを形成する。木製柱5の下端部を接合凹所11Aに挿入して接続金具9Aの接続板7の一部7aにおいて複合梁4を接続する。接続板7Aの残りの部分7bにおいて直交する複合梁4Aを接続する。
【0019】
この場合、図6(a)に示すように、接続金具9Aは接続縦片8を二枚備えるものであってよく、断面長方形の木製柱5に有効となるものである。
【0020】
図4及び図8は門型フレーム13と基礎21との接続構造を示し、接続金具9Aの接続板7に接続縦片8とは反対側にスペーサ片22を溶接して垂下し、スペーサ片22の両端に側片23を溶接し、スペーサ片22及び側片23にベース片24を溶接している。ベース片24の通孔に基礎21からのアンカーボルト25を挿通してダブルナット26にて接続したものである。
【0021】
このように、木製柱5の接続金具9にスペーサ片22、側片23及びベース片24を介してアンカーボルト25を接続することで、木製柱5の支持強度を高め、木製柱5の引き抜き、及び曲げ強度に充分に対向できるものである。
【0022】
【発明の効果】
請求項1においては、金属製のH型材の上下に対向する両フランジの外面に木製の梁外面板を付設し、木製柱の上端面を覆う金属製の接続板の下面に金属製の接続縦片を一体的に設けて略T型となる接続金具を構成し、木製柱の上端面に開口させて上下方向に溝を形成し、接続縦片を溝に挿入して木製柱に水平横方向から打入される接続具にて木製柱に接続金具を接続し、接続板の孔に挿入されたボルトの頭部が木製柱の座ぐり穴に回転不能に挿入され、複合梁の下面側の梁外面板における木製柱の接合部分を切除して接合凹所を形成し、木製柱の上端部を接合凹所に挿入し、H型材の下面側のフランジの孔に挿入した上記ボルトにナットを螺合して接続金具の接続板をH型材の下面側のフランジに連結した複合梁と木製柱との接続構造を備え、複合梁の両端下面に木製柱を接続した門型フレームであるから、複合梁の金属製のH型材と木製柱に取り付けた接続金具とを連結具で連結することで複合梁と木製柱との接続強度を大幅に高めることができ、筋交いなどを要することなく木製柱の長いスパン間に複合梁を接続する門型フレームを得ることができ、複合梁及び木製柱において木製外観で釘打ちなどが可能であるという良さを活かしながら、間口の広い建物をコストを抑えて容易に構築することができるという利点がある。
【0023】
請求項2においては、請求項1の構成に加えて、木製柱の略T型の接続金具の接続板の一部において複合梁を接続し、接続板の残りの部分において上記複合梁とは直交する複合梁を接続しているから、請求項1の効果に加えて、複合梁とは直交する複合梁において並置する門型フレームを強度を高めて接続することができ、一層、容易に間口の広い建物を構築することができるという利点がある。
【0024】
請求項3においては、請求項1の構成に加えて、上階の木製柱の下端面を覆う金属製の接続板の上面に金属製の接続縦片を一体的に設けて略逆T型となる接続金具を構成し、木製柱の下端面に開口させて上下方向に溝を形成し、接続縦片を溝に挿入して木製柱に水平横方向から打入される接続具にて木製柱に接続金具を接続し、下階における複合梁及び複合梁とは直交する複合梁の上面の梁外面板における木製柱の接合部分を切除して接合凹所を形成し、木製柱の下端部を接合凹所に挿入して接続金具の接続板の一部において複合梁を接続し、接続板の残りの部分において直交する複合梁を接続しているから、請求項1の効果に加えて、間口の広い二階建及び三階建等の建物の構築も同様に容易におこなうことができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の一形態の分解斜視図である。
【図2】 同上の門型フレームの正面図である。
【図3】 同上の接続金具を示し、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。
【図4】 同上の基礎に対する接続金具を示し、(a)は正面図、(b)は側面図、(c)は底面図である。
【図5】 同上の軸組を示す斜視図である。
【図6】 図5イ部の拡大斜視図である。
【図7】 図5ロ部の拡大斜視図である。
【図8】 (a)は図5ハ部の拡大斜視図、(b)は斜視図である。
【図9】 (a)は同上の下階の門型フレームの斜視図、(b)は部分正面図、(c)は接続金具の斜視図である。
【図10】 (a)は同上の上階の門型フレームの斜視図、(b)は他の実施の形態概略正面図である。
【図11】 同上の門型フレームの設置位置を示す説明図である。
【符号の説明】
1 H型材
2 フランジ
3 梁外面板
4 複合梁
5 木製柱
6 溝
7 接続板
8 接続縦片
9 接続金具
10 接続具
11 接続凹所
12 接続具
13 門型フレーム
Claims (3)
- 金属製のH型材の上下に対向する両フランジの外面に木製の梁外面板を付設し、木製柱の上端面を覆う金属製の接続板の下面に金属製の接続縦片を一体的に設けて略T型となる接続金具を構成し、木製柱の上端面に開口させて上下方向に溝を形成し、接続縦片を溝に挿入して木製柱に水平横方向から打入される接続具にて木製柱に接続金具を接続し、接続板の孔に挿入されたボルトの頭部が木製柱の座ぐり穴に回転不能に挿入され、複合梁の下面側の梁外面板における木製柱の接合部分を切除して接合凹所を形成し、木製柱の上端部を接合凹所に挿入し、H型材の下面側のフランジの孔に挿入した上記ボルトにナットを螺合して接続金具の接続板をH型材の下面側のフランジに連結した複合梁と木製柱との接続構造を備え、複合梁の両端下面に木製柱を接続して成ることを特徴とする門型フレーム。
- 木製柱の略T型の接続金具の接続板の一部において複合梁を接続し、接続板の残りの部分において上記複合梁とは直交する複合梁を接続して成ることを特徴とする請求項1記載の門型フレーム。
- 上階の木製柱の下端面を覆う金属製の接続板の上面に金属製の接続縦片を一体的に設けて略逆T型となる接続金具を構成し、木製柱の下端面に開口させて上下方向に溝を形成し、接続縦片を溝に挿入して木製柱に水平横方向から打入される接続具にて木製柱に接続金具を接続し、下階における複合梁及び複合梁とは直交する複合梁の上面の梁外面板における木製柱の接合部分を切除して接合凹所を形成し、木製柱の下端部を接合凹所に挿入して接続金具の接続板の一部において複合梁を接続し、接続板の残りの部分において直交する複合梁を接続して成ることを特徴とする請求項1記載の門型フレーム。
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