JP3486544B2 - 監視システム - Google Patents
監視システムInfo
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- JP3486544B2 JP3486544B2 JP32652497A JP32652497A JP3486544B2 JP 3486544 B2 JP3486544 B2 JP 3486544B2 JP 32652497 A JP32652497 A JP 32652497A JP 32652497 A JP32652497 A JP 32652497A JP 3486544 B2 JP3486544 B2 JP 3486544B2
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- Telephonic Communication Services (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
されたエレベータ、設備機器等の監視システムに関する
ものである。
設備機器監視装置の通信装置は、通信回線(電話回線)
を含めたシステム発報試験を定期的に実施し、そのシス
テムの正常性を常に確認している。
発報するシステムも機能上は構成できるが、電話回線工
事上の不具合による回線断線、電話料金の未納による回
線不通も多々発生しており、回線が正常に使用可能なこ
とを、監視用(送信側)の通信装置からの定時発報で確
認している。
間に(毎日1回)定期的な設備機器監視装置等の通信装
置からの発報を実施し、保守情報センターでは登録され
ている設備機器等の監視システムのリストと突き合わせ
を実施している。
情報センターにきていない場合には、対応技術者に出動
指示をして現地のエレベータ、設備機器監視装置、通信
装置等の状態確認を実施する。
置の回線試験をシステム発報試験により確認する上記の
方法では、電話会社の一般回線を用いているため通信試
験のためのの通話料が毎日、各々の現場で発生する。
置と保守情報センターとの電話回線での接続は、保守会
社の費用負担で接続するため、監視しているビルが増加
すると通信料金は益々増加していく。
監視システムでは、通信回線の品質維持のためのコスト
が益々増加するという問題点があった。
めになされたもので、上記の定時発報の費用を押さえ
て、回線品質を維持することができる監視システムを得
ることを目的とする。
テムは、電話回線の発信者番号通知サービスを用いた監
視システムにおいて、定時発報を行う場合には電話回線
に直流ループ回路を形成してダイヤルし、第1の所定時
間待機すると前記直流ループ回路を開放して電話を終話
する送信側通信装置と、電話回線の極性反転があると前
記電話回線に直流ループ回路を形成することにより一次
応答信号を返し、発信者番号通知を受けると前記直流ル
ープ回路を開放することにより受信完了信号を返し、着
信鳴動があると発信者番号データを再発報確認処理エリ
アに格納し同エリアに同じものが前記第1の所定時間よ
りも長い第2の所定時間以上なければ定時発報と認識
し、前記再発報確認処理エリアから前記定時発報と認識
した発信者番号データを削除する受信側通信装置とを備
えたものである。
前記送信側通信装置が、ダイヤルの回数により異常信号
の発報と定時発報とを区別するものである。
は、前記受信側通信装置が、発信者番号通知の回数によ
り異常信号の発報と定時発報とを区別するものである。
形態1に係る監視システムについて図1から図10まで
を参照しながら説明する。図1は、この発明の実施の形
態1に係る監視システムの全体構成を示すブロック図で
ある。なお、各図中、同一符号は同一又は相当部分を示
す。
設備機器監視装置、100は送信側の通信装置であり、
それぞれは監視対象ビルに設置されている。
信装置、20はホストコンピュータであり、それぞれは
複数のビルを監視している保守情報センターに設置され
ている。
側の通信装置100と、保守情報センターに設置されて
いる受信側の通信装置200とは、電話会社の公衆電話
回線網300で接続されている。
視システムの送信側の通信装置の構成を示すブロック図
である。
サ、102は呼出信号検出回路、103は直流ループ生
成回路、104は極性反転検出回路、105はMODE
M回路である。
ンター電話番号記憶回路、111はエレベータ、設備異
常発信回路、112は異常信号蓄積回路、113はエレ
ベータ10に接続されたエレベータ用I/F、114は
設備機器監視装置11に接続された設備機器監視装置用
I/F、115は定時発報発進回路、116はメンテナ
ンスコンピュータ12に接続されたメンテナンスコンピ
ュータI/F、117は電源部である。
視システムの受信側の通信装置の構成を示すブロック図
である。
サ、202は呼出信号検出回路、203は直流ループ生
成回路、204は極性反転検出回路、205はMODE
M回路である。
路、211は発信者番号通知信号検知回路、212は異
常信号検知回路、213は受信信号蓄積回路、214は
ホストコンピュータ20に接続されたホストコンピュー
タI/F、215は電源部である。
ステムの動作について図4から図10までを参照しなが
ら説明する。図4は、この実施の形態1に係る監視シス
テムの送信側の通信装置の動作を示すフローチャートで
ある。また、図5及び図7は、この実施の形態1に係る
監視システムの受信側の通信装置の動作を示すフローチ
ャートである。さらに、図6は、この実施の形態1に係
る監視システムの受信側の再発報確認処理エリアの構成
を示す図である。
後述する定時発報管理ファイルと同様に、ビルの番号
「NO.」と、ビル側の通信装置の「電話番号」と、最
新の定時発報の受信時刻である「登録時間(定時発報時
刻)」と、図示しないビルの「管理番号」などから構成
されている。
いて説明する。定められた定時発報の時刻になると(ス
テップ152)、通信装置100(マイクロプロセッサ
101)は、保守情報センターの通信装置200に対し
て発呼する。
よりスイッチS1をONして回路の直流ループを形成し
(ステップ153)、MODEM回路105によりPB
信号で保守情報センターの通信装置200(受信装置)
に対してダイヤルを行う(ステップ154)。
機する(ステップ155)。一定時間経過すると、直流
ループ生成回路103によりスイッチS1をOFFして
直流ループ回路を開放し電話を終話する(ステップ15
6〜157)。
ループ生成回路103によりスイッチS1をONして回
路の直流ループを形成し(ステップ160)、MODE
M回路105によりPB信号で保守情報センターの通信
装置200(受信装置)に対してダイヤルを行う(ステ
ップ161)。
機する(ステップ162)。一定時間経過した後、初回
の発信の場合には(ステップ163)、一旦、直流ルー
プ回路を開放し(ステップ164)、再び保守情報セン
ターの通信装置200(受信装置)に対してダイヤルを
行う(ステップ160〜162)。このように2回ダイ
ヤルすることが異常信号の発報であり、上記の1回ダイ
ヤルの定時発報と区別できる。なお、送信側では、確実
に異常信号を送信するためにダイヤルを5回程度繰り返
してから異常信号を送信する。
0が応答し通話状態になると(ステップ165)、MO
DEM回路105により異常信号蓄積回路112に蓄積
されていた異常信号を送信する(ステップ166)。
成回路103によりスイッチS1をOFFして直流ルー
プ回路を開放し通信を終話させる(ステップ167、1
57)。
について説明する。発報(定時発報及び異常信号の発
報)の受信の場合は、電話局の交換機(加入者線交換
機)からの信号に極性反転(電話回線L1、L2)があ
り、極性反転検出回路204により検出し通信開始とな
る(ステップ251)。
信号を受信すべく、直流ループ生成回路203によりス
イッチS1をONして一次応答信号の直流ループを返信
し電話局の交換機からの発信者番号の通知を待つ(ステ
ップ252〜253)。
通信装置100の電話番号)がMODEM信号で送信さ
れてくるが、その送信が完了したら、直流ループ生成回
路203によりスイッチS1をOFFして、受信完了の
信号である直流ループを開放する(ステップ254)。
の呼出し信号(リンガー信号)が送信されてくるので、
着信鳴動を待つ(ステップ255)。
示すように、発信者番号データを再発報確認処理エリア
に順々に格納し(ステップ256)、処理を終了する。
報かの識別処理について図7を参照しながら説明する。
1)は、上記の最新の発信者番号(直前に格納した発信
者番号)と同じものがあるかどうか、図6に示す再発報
確認処理エリアをサーチ(検索)する(ステップ26
0)。
理エリアに登録されている電話番号と一致しない場合は
新規のデータと見なす。
認処理エリアに登録されている登録時間と現在の時間を
比較し例えば20分を超えている場合は、つまり、20
分以上同じ発信者番号の着信がなくダイヤル1回の発呼
と見なして、定時発報データであると認識してそのデー
タをホストコンピュータ20へ転送し、再発報確認処理
エリアからは削除する(ステップ262)。
れている図10に示すような定時発報管理ファイルのビ
ルデータを電話番号から探し出し、当該ビルの定時発報
データの発報時刻を書き換える。
毎に、最新の定時発報時刻と前回の定時発報時刻の比較
を実施し、前回の定時発報時刻より定められた時間周期
に定時発報が有るか否かに基づく。そして、定められた
時間周期になっても定時発報がないビルを抽出する。詳
細については後述する。
確認処理エリアに登録されている電話番号と一致した場
合には、ビル側の通信装置100からの2度目の発報
(発呼)と判断し異常信号の発報と認識して異常信号を
受信する。
情報センター側の通信装置200は、直ちに直流ループ
を形成し回線を捕捉する(ステップ270〜271)。
M回路205により異常信号を受信する(ステップ27
2)。受信した、ビルの異常信号は、保守情報センター
のホストコンピュータ20へ転送され(ステップ27
2)、そこで異常情報の表示を行う。受信完了になると
直流ループを開放し回線を切断する(ステップ273〜
274)。なお、転送された該当データは再発報確認処
理エリアからは削除される。
作を示す図である。加入者線交換機と受信側の通信装置
200との信号の授受を表している。
通信装置200は、電話回線の極性反転を検出すると、
一次応答信号(直流ループ形成)を交換機へ返す。次
に、発信者番号通知を検出すると、受信完了信号(直流
ループ断)を交換機へ返す。異常信号の発報の受信の場
合には、呼出信号を検出すると、二次応答信号(直流ル
ープ形成)を交換機へ返す。次に、電話回線の極性が復
極すると、異常信号を受信する。
報チェックについて図9及び図10を参照しながら説明
する。図9は、定時発報チェックの動作を示すフローチ
ャートである。また、図10は、定時発報管理ファイル
の構成を示す図である。
ルは、電話番号順に並べられており、監視対象のビル毎
に、ビルの番号「NO.」と、ビル側の通信装置の「電
話番号」と、ビルの「管理番号」と、最新の定時発報の
受信時刻である「定時発報時刻」などから構成されてい
る。
図9に示す説明の例では24時間に一度定時発報があ
り、この定時発報が正常に届いているかを確認する。
81)、図10の定時発報管理ファイルに登録されてい
るビルの番号の最初(NO.=1)より、チェックをは
じめる(ステップ283)。
刻と、現在の時刻との差Xを求めて、その差Xが25時
間以内であれば正常と判断する(ステップ284〜28
5)。
ルのデータを例えば定時発報管理ファイルと同じ構成の
定時発報エラーファイルに記録する(ステップ28
8)。
2のビルをチェックし、登録されたすべてのビルに関し
て確認する(ステップ286〜287)。
監視システムは、通信回線の発信者番号通知サービスを
用いて、定期的に発報された設備監視用の通信装置10
0の電話番号を確認することにより、回線を含めたシス
テムの正常性を確認できる。つまり、通信回線の発信者
番号通知機能を用いて、ダイヤルの回数、発信者番号通
知の回数により異常信号の発報と定時発報とを識別して
送信可能なものである。
報機能、及び通信回線の正常性を発信者番号通知機能サ
ービスの発信者番号通知信号を読み取ることにより、従
来の回線確認のための通話料金を支払わずに確認するこ
とができる。
明したとおり、電話回線の発信者番号通知サービスを用
いた監視システムにおいて、定時発報を行う場合には電
話回線に直流ループ回路を形成してダイヤルし、第1の
所定時間待機すると前記直流ループ回路を開放して電話
を終話する送信側通信装置と、電話回線の極性反転があ
ると前記電話回線に直流ループ回路を形成することによ
り一次応答信号を返し、発信者番号通知を受けると前記
直流ループ回路を開放することにより受信完了信号を返
し、着信鳴動があると発信者番号データを再発報確認処
理エリアに格納し同エリアに同じものが前記第1の所定
時間よりも長い第2の所定時間以上なければ定時発報と
認識し、前記再発報確認処理エリアから前記定時発報と
認識した発信者番号データを削除する受信側通信装置と
を備えたので、経済的負担を軽減することができるとい
う効果を奏する。
以上説明したとおり、前記送信側通信装置が、ダイヤル
の回数により異常信号の発報と定時発報とを区別するの
で、経済的負担を軽減することができるという効果を奏
する。
は、以上説明したとおり、前記受信側通信装置が、発信
者番号通知の回数により異常信号の発報と定時発報とを
区別するので、経済的負担を軽減することができるとい
う効果を奏する。
の全体構成を示すブロック図である。
の送信側の通信装置の構成を示す図である。
の受信側の通信装置の構成を示す図である。
の送信側の通信装置の動作を示すフローチャートであ
る。
の受信側の通信装置の動作を示すフローチャートであ
る。
の受信側の再発報確認処理エリアの構成を示す図であ
る。
の受信側の通信装置の動作を示すフローチャートであ
る。
の発信者番号通知サービスの接続動作を示す図である。
のホストコンピュータの定時発報チェックの動作を示す
フローチャートである。
ムの定時発報管理ファイルの構成を示す図である。
ストコンピュータ、100 送信側の通信装置、101
マイクロプロセッサ、102 呼出信号検出回路、1
03 直流ループ生成回路、104 極性反転検出回
路、105 MODEM回路、110 保守情報センタ
ー電話番号記憶回路、111 エレベータ、設備異常発
信回路、112 異常信号蓄積回路、113 エレベー
タ用I/F、114 設備機器監視装置用I/F、11
5 定時発報発進回路、116 メンテナンスコンピュ
ータI/F、117 電源部、200 受信側の通信装
置、201 マイクロプロセッサ、202 呼出信号検
出回路、203 直流ループ生成回路、204 極性反
転検出回路、205 MODEM回路、210 着信応
答回路、211 発信者番号通知信号検知回路、212
異常信号検知回路、213 受信信号蓄積回路、21
4 ホストコンピュータI/F、215 電源部、30
0 公衆電話回線網。
Claims (3)
- 【請求項1】 電話回線の発信者番号通知サービスを用
いた監視システムにおいて、定時発報を行う場合には電
話回線に直流ループ回路を形成してダイヤルし、第1の
所定時間待機すると前記直流ループ回路を開放して電話
を終話する送信側通信装置と、 電話回線の極性反転があると前記電話回線に直流ループ
回路を形成することにより一次応答信号を返し、発信者
番号通知を受けると前記直流ループ回路を開放すること
により受信完了信号を返し、着信鳴動があると発信者番
号データを再発報確認処理エリアに格納し同エリアに同
じものが前記第1の所定時間よりも長い第2の所定時間
以上なければ定時発報と認識し、前記再発報確認処理エ
リアから前記定時発報と認識した発信者番号データを削
除する受信側通信装置とを備えたことを特徴とする監視
システム。 - 【請求項2】 前記送信側通信装置は、ダイヤルの回数
により異常信号の発報と定時発報とを区別することを特
徴とする請求項1記載の監視システム。 - 【請求項3】 前記受信側通信装置は、発信者番号通知
の回数により異常信号の発報と定時発報とを区別するこ
とを特徴とする請求項2記載の監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32652497A JP3486544B2 (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32652497A JP3486544B2 (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 監視システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11164051A JPH11164051A (ja) | 1999-06-18 |
| JP3486544B2 true JP3486544B2 (ja) | 2004-01-13 |
Family
ID=18188801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32652497A Expired - Fee Related JP3486544B2 (ja) | 1997-11-27 | 1997-11-27 | 監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3486544B2 (ja) |
-
1997
- 1997-11-27 JP JP32652497A patent/JP3486544B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH11164051A (ja) | 1999-06-18 |
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