JP3482518B2 - 包装用容器 - Google Patents
包装用容器Info
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- JP3482518B2 JP3482518B2 JP10945999A JP10945999A JP3482518B2 JP 3482518 B2 JP3482518 B2 JP 3482518B2 JP 10945999 A JP10945999 A JP 10945999A JP 10945999 A JP10945999 A JP 10945999A JP 3482518 B2 JP3482518 B2 JP 3482518B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- container
- rising
- piece
- container body
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- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、容器本体と蓋体と
が別体で形成されている合成樹脂フイルム材製の包装容
器に関するもので、主として弁当や寿司等の食品を収納
して陳列販売する場合に使用される使い捨てタイプの軽
量包装容器に関するものである。
が別体で形成されている合成樹脂フイルム材製の包装容
器に関するもので、主として弁当や寿司等の食品を収納
して陳列販売する場合に使用される使い捨てタイプの軽
量包装容器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から容器本体と蓋体とが別体で形成
されたこの種の容器にあっては、蓋体と容器本体とを嵌
合凸部を介して互いに嵌合させて閉蓋姿勢を保持させる
構造としたものがあった。
されたこの種の容器にあっては、蓋体と容器本体とを嵌
合凸部を介して互いに嵌合させて閉蓋姿勢を保持させる
構造としたものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した薄い
合成樹脂フイルムで成形された軽量包装用容器にあって
は、素材自体が薄くて柔らかいので嵌合力が弱く、しか
も成形時における金型抜き代の関係から嵌合突起を大き
く設定することができないので、嵌合力には限界があっ
た。
合成樹脂フイルムで成形された軽量包装用容器にあって
は、素材自体が薄くて柔らかいので嵌合力が弱く、しか
も成形時における金型抜き代の関係から嵌合突起を大き
く設定することができないので、嵌合力には限界があっ
た。
【0004】そこで本発明は、蓋体を容器本体に嵌合す
る際にはワンタッチで簡単に行うことができ、しかも嵌
合時にあっては強固な嵌合力で確実に閉蓋姿勢を保持す
ることができる合成樹脂フイルム製の包装用容器を提供
することを主たる目的とするものである。
る際にはワンタッチで簡単に行うことができ、しかも嵌
合時にあっては強固な嵌合力で確実に閉蓋姿勢を保持す
ることができる合成樹脂フイルム製の包装用容器を提供
することを主たる目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発
明では、合成樹脂フイルム材から成形された容器本体1
と蓋体2とからなる包装用容器において、前記蓋体2は
その周縁部に水平な鍔部21と、この鍔部21の外縁か
ら外向き上方に立ち上がる立上げ片22とを備え、前記
容器本体はその周縁部に前記蓋体2の鍔部21が面接す
る水平な段部11と、該段部11から上方に立ち上がる
立上げ面12と、該立上げ面12に連なる水平な鍔部1
3とを備えており、前記容器本体の立上げ面12に前記
蓋体2の立上げ片22の先端が嵌合する係合凸部16…
が設けられている構造とした。
本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発
明では、合成樹脂フイルム材から成形された容器本体1
と蓋体2とからなる包装用容器において、前記蓋体2は
その周縁部に水平な鍔部21と、この鍔部21の外縁か
ら外向き上方に立ち上がる立上げ片22とを備え、前記
容器本体はその周縁部に前記蓋体2の鍔部21が面接す
る水平な段部11と、該段部11から上方に立ち上がる
立上げ面12と、該立上げ面12に連なる水平な鍔部1
3とを備えており、前記容器本体の立上げ面12に前記
蓋体2の立上げ片22の先端が嵌合する係合凸部16…
が設けられている構造とした。
【0006】
【発明の実施の形態】前記蓋体2には、これの立上げ片
22に連なって外方に延びるつまみ片23を設けるのが
よい。これにより蓋体2の取り外しが容易となる。
22に連なって外方に延びるつまみ片23を設けるのが
よい。これにより蓋体2の取り外しが容易となる。
【0007】前記蓋体2の立上げ片22並びに容器本体
1の立上げ面12は、同じ角度でやや外方向に傾斜させ
互いに面接するように形成する。これにより蓋体2の立
上げ片22を、容器本体1の係合凸部16に嵌合させる
ときの動作がスムーズになると共に、閉蓋時のシール効
果を高めることができる。
1の立上げ面12は、同じ角度でやや外方向に傾斜させ
互いに面接するように形成する。これにより蓋体2の立
上げ片22を、容器本体1の係合凸部16に嵌合させる
ときの動作がスムーズになると共に、閉蓋時のシール効
果を高めることができる。
【0008】また、前記容器本体1の鍔部13には、前
記蓋体2のつまみ片23が収まるような凹部14を設け
ておくのが好ましい。
記蓋体2のつまみ片23が収まるような凹部14を設け
ておくのが好ましい。
【0009】
【実施例】以下、本発明の構成を図1乃至図4に示した
実施例に基づき説明する。図では本発明を弁当等を収納
するための容器に応用したものであって、薄い合成樹脂
フイルム材から別体成形された容器本体1と蓋体2とか
ら成る。前記蓋体2はその周縁部に水平な鍔部21と、
この鍔部21の外縁から外向き上方に立ち上がる立上げ
片22とを備えている。更に図1及び図4にみられるよ
うに、蓋体2の立上げ片22に連なって外方に延びるつ
まみ片23が周縁部の一部に設けられている。
実施例に基づき説明する。図では本発明を弁当等を収納
するための容器に応用したものであって、薄い合成樹脂
フイルム材から別体成形された容器本体1と蓋体2とか
ら成る。前記蓋体2はその周縁部に水平な鍔部21と、
この鍔部21の外縁から外向き上方に立ち上がる立上げ
片22とを備えている。更に図1及び図4にみられるよ
うに、蓋体2の立上げ片22に連なって外方に延びるつ
まみ片23が周縁部の一部に設けられている。
【0010】また前記容器本体1は、その周縁部に前記
蓋体2の鍔部21が面接する水平な段部11と、該段部
11から上方に略垂直に立ち上がる立上げ面12と、該
立上げ面12に連なる水平な鍔部13とを備え、更に該
鍔部13から斜め下方に延びる外片15が設けられてい
る。この外片15は容器本体1の外観意匠を高めると共
に容器の周方向の変形を強化する補強効果も兼ねてい
る。更に容器本体1の立上げ面12の上端部に前記蓋体
2の立上げ片22の上端が嵌合する複数の係合凸部16
…が設けられている。この係合凸部16…は、容器本体
1の開口部の長手方向並びに短手方向に沿って所定の間
隔をあけて夫々2個ずつ形成されているが、その数や位
置は容器のサイズに合わせて増減される。
蓋体2の鍔部21が面接する水平な段部11と、該段部
11から上方に略垂直に立ち上がる立上げ面12と、該
立上げ面12に連なる水平な鍔部13とを備え、更に該
鍔部13から斜め下方に延びる外片15が設けられてい
る。この外片15は容器本体1の外観意匠を高めると共
に容器の周方向の変形を強化する補強効果も兼ねてい
る。更に容器本体1の立上げ面12の上端部に前記蓋体
2の立上げ片22の上端が嵌合する複数の係合凸部16
…が設けられている。この係合凸部16…は、容器本体
1の開口部の長手方向並びに短手方向に沿って所定の間
隔をあけて夫々2個ずつ形成されているが、その数や位
置は容器のサイズに合わせて増減される。
【0011】前記蓋体2の立上げ片22と容器本体1の
立上げ面12とは、略同じ角度でやや外方向に傾斜させ
互いに面接するように形成すると、これにより蓋体2の
立上げ片22を容器本体1の係合凸部16に嵌合させる
ときの動作がスムーズになり、閉蓋時のシール効果を高
めることができる。しかしながら、容器本体1における
立上げ面12は略鉛直方向に直立させてあるものとして
もよい。
立上げ面12とは、略同じ角度でやや外方向に傾斜させ
互いに面接するように形成すると、これにより蓋体2の
立上げ片22を容器本体1の係合凸部16に嵌合させる
ときの動作がスムーズになり、閉蓋時のシール効果を高
めることができる。しかしながら、容器本体1における
立上げ面12は略鉛直方向に直立させてあるものとして
もよい。
【0012】前記蓋体2の立上げ片22に連なって設け
られたつまみ片23は、容器の短手方向の略中央に位置
するように配置されており、前記容器本体1の鍔部13
に、前記つまみ片23が収まるような凹部14が設けら
れている。
られたつまみ片23は、容器の短手方向の略中央に位置
するように配置されており、前記容器本体1の鍔部13
に、前記つまみ片23が収まるような凹部14が設けら
れている。
【0013】この包装用容器は、薄い合成樹脂フイルム
から真空成形等によって成形された壁厚0.3mm乃至
0.5mm程度の容器であって、非常に柔軟である。従っ
て、容器本体1や蓋体2の縁部に形成した段部や立上げ
片、鍔部等によるリブ形態が形状維持の補強を助長して
いる。
から真空成形等によって成形された壁厚0.3mm乃至
0.5mm程度の容器であって、非常に柔軟である。従っ
て、容器本体1や蓋体2の縁部に形成した段部や立上げ
片、鍔部等によるリブ形態が形状維持の補強を助長して
いる。
【0014】以上本発明の代表的と思われる実施例につ
いて説明したが、本発明は必ずしもこの実施例構造のみ
に限定されるものではない。例えば本発明の対象とする
容器としては弁当容器に限らず、鶏卵や菓子・ケーキ類
その他の食品を収納する容器に適用することができる。
その他本発明ではその構成要件を備え、かつ本発明の目
的を達成し、下記の効果を奏する範囲内において適宜改
変して実施できるものである。
いて説明したが、本発明は必ずしもこの実施例構造のみ
に限定されるものではない。例えば本発明の対象とする
容器としては弁当容器に限らず、鶏卵や菓子・ケーキ類
その他の食品を収納する容器に適用することができる。
その他本発明ではその構成要件を備え、かつ本発明の目
的を達成し、下記の効果を奏する範囲内において適宜改
変して実施できるものである。
【0015】
【発明の効果】本発明では、前記蓋体2の補強を兼ねた
立上げ片22の先端が、容器本体1の立上げ面12の上
端部に形成した係合凸部16…に係合するので、嵌合が
確実で且つ強固である。殊に立上げ片22に受ける応力
は、端面で受けるので変形や撓みに強く丈夫である。ま
た蓋体2を容器本体1に嵌め込む時に、蓋体2の立上げ
片22が係合段部16に当たって内方向に逃げるので挿
入が容易である。また蓋体2を開放するときは、蓋体2
の長手方向の両側壁を挟圧するようにして中心線側に変
形させることによって係合凸部16との係合を解除させ
ることによって、または、つまみ片23を手でつまんで
持ち上げることにより、簡単に行うことができる。以上
のごとく本発明では、薄い合成樹脂フイルムで成形され
たものでありながら、強固な嵌合力が保持できて蓋体と
容器本体との閉蓋姿勢を確実に保持することができると
共に、蓋体を容器本体に対してワンタッチで簡単に嵌合
させることができ、また蓋体の取り外しも簡単に行うこ
とができるといった効果がある。
立上げ片22の先端が、容器本体1の立上げ面12の上
端部に形成した係合凸部16…に係合するので、嵌合が
確実で且つ強固である。殊に立上げ片22に受ける応力
は、端面で受けるので変形や撓みに強く丈夫である。ま
た蓋体2を容器本体1に嵌め込む時に、蓋体2の立上げ
片22が係合段部16に当たって内方向に逃げるので挿
入が容易である。また蓋体2を開放するときは、蓋体2
の長手方向の両側壁を挟圧するようにして中心線側に変
形させることによって係合凸部16との係合を解除させ
ることによって、または、つまみ片23を手でつまんで
持ち上げることにより、簡単に行うことができる。以上
のごとく本発明では、薄い合成樹脂フイルムで成形され
たものでありながら、強固な嵌合力が保持できて蓋体と
容器本体との閉蓋姿勢を確実に保持することができると
共に、蓋体を容器本体に対してワンタッチで簡単に嵌合
させることができ、また蓋体の取り外しも簡単に行うこ
とができるといった効果がある。
【図1】本発明にかかる包装用容器の斜視図。
【図2】上記容器の一部断面側面図。
【図3】上記容器の閉蓋姿勢を示すもので要部の拡大断
面図。
面図。
【図4】上記容器の閉蓋姿勢を示すもので、つまみ片部
分の拡大断面図。
分の拡大断面図。
1 容器本体
2 蓋体
11 段部
12 立上げ面
13 鍔部
16 係合凸部
21 鍔部
22 立上げ片
23 つまみ片
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
B65D 43/10
B65D 1/26
Claims (2)
- 【請求項1】 合成樹脂フイルム材から成形された容器
本体(1)と蓋体(2)とからなる包装用容器において、前記
蓋体(2)はその周縁部に水平な鍔部(21)と、この鍔部(2
1)の外縁から外向き上方に立ち上がる立上げ片(22)とを
備え、前記容器本体(1)はその周縁部に前記蓋体(2)の鍔
部(21)が面接する水平な段部(11)と、該段部(11)から上
方に立ち上がる立上げ面(12)と、該立上げ面(12)に連な
る水平な鍔部(13)とを備えており、前記容器本体(1)の
立上げ面(12)に前記蓋体(2)の立上げ片(22)の先端が嵌
合する係合凸部(16)…が設けられている包装用容器。 - 【請求項2】 蓋体(2)が、前記立上げ片(22)に連なっ
て外方に延びるつまみ片(23)を備え、容器本体(1)が、
前記水平な鍔部(13)に該つまみ片(23)と嵌合する凹部(1
4)を備えている請求項1に記載の包装用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10945999A JP3482518B2 (ja) | 1999-04-16 | 1999-04-16 | 包装用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10945999A JP3482518B2 (ja) | 1999-04-16 | 1999-04-16 | 包装用容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000302150A JP2000302150A (ja) | 2000-10-31 |
| JP3482518B2 true JP3482518B2 (ja) | 2003-12-22 |
Family
ID=14510780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10945999A Expired - Fee Related JP3482518B2 (ja) | 1999-04-16 | 1999-04-16 | 包装用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3482518B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102020055A (zh) * | 2010-10-14 | 2011-04-20 | 泉州梅洋塑胶五金制品有限公司 | 防伪密封包装盒 |
| CN107635885A (zh) * | 2015-05-13 | 2018-01-26 | 3M创新有限公司 | 容器 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006206138A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Toppan Printing Co Ltd | フランジ付軟質フィルム容器 |
| JP6351148B2 (ja) * | 2014-01-15 | 2018-07-04 | ライオン株式会社 | 容器 |
| JP2019199269A (ja) * | 2018-05-15 | 2019-11-21 | シーピー化成株式会社 | 包装用容器 |
| KR102208458B1 (ko) * | 2020-10-06 | 2021-01-26 | 이재혁 | 포장용기의 덮개 결합구조체 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3052893U (ja) | 1998-04-03 | 1998-10-09 | 株式会社エフピコ | 包装用容器 |
-
1999
- 1999-04-16 JP JP10945999A patent/JP3482518B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3052893U (ja) | 1998-04-03 | 1998-10-09 | 株式会社エフピコ | 包装用容器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102020055A (zh) * | 2010-10-14 | 2011-04-20 | 泉州梅洋塑胶五金制品有限公司 | 防伪密封包装盒 |
| CN107635885A (zh) * | 2015-05-13 | 2018-01-26 | 3M创新有限公司 | 容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000302150A (ja) | 2000-10-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |