JP3477005B2 - ランナー固定金具 - Google Patents

ランナー固定金具

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JP3477005B2 JP23382496A JP23382496A JP3477005B2 JP 3477005 B2 JP3477005 B2 JP 3477005B2 JP 23382496 A JP23382496 A JP 23382496A JP 23382496 A JP23382496 A JP 23382496A JP 3477005 B2 JP3477005 B2 JP 3477005B2
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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、断熱内壁下地パネ
ルを施工する際に用いられるランナー固定金具に関する
ものである。 【0002】 【従来の技術】従来、鉄骨構造の建物において、外壁に
カーテンウォール構造を採用する場合、特開平8−13
654号公報に記載されるように、内壁の施工に際し
て、縦桟および横桟によって矩形に枠組みされた木製枠
材の各区画された枠内部に断熱材を詰め込むとともに、
その片面に防水防湿シートを貼着してなる断熱内壁下地
パネルを外壁から離隔して床材に立設することにより、
断熱内壁下地を形成することが提案されている。 【0003】この断熱内壁下地は、断熱内壁下地パネル
の上端部に金具本体を固定する一方、床材に鉄骨梁に合
わせてランナーを固定し、断熱内壁下地パネルの下端部
をランナーに差し込むとともに、金具本体を鉄骨梁の下
フランジの室内側端縁に当接させ、固定部材を金具本体
を通して鉄骨梁の下フランジの端縁部に噛み込ませて固
定することにより形成されるものである。この結果、室
内空間の断熱性を高めると同時に、外壁裏面と断熱材と
の間に通風空間を確保して内部結露の発生を防止するよ
うにしている。 【0004】また、図8に示すように、鉄骨梁Hの表面
をロックウールとセラミックファイバーなどから形成さ
れた耐火被覆材Rで覆う耐火仕様も設定されている。こ
の耐火被覆材Rは、詳細には図示しないが、火災に際し
て鉄骨梁Hから簡単に脱落しないように表面に金網が装
着されている。 【0005】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た断熱内壁下地を形成する場合、断熱内壁下地パネルの
立設位置は、鉄骨梁に合わせて床材に固定されたランナ
ーおよび鉄骨梁の下フランジの室内側端縁に当接する金
具本体によって自動的に決定されることから、断熱内壁
下地パネルを外壁により近づけて、あるいは、外壁から
より離して立設することができないという問題があっ
た。例えば、室内空間をより広く確保しようとする場合
や、和室に障子を設ける場合、あるいは、柱との関係な
どにより、外壁からの距離を変えて断熱内壁下地パネル
を立設しようとしても、できないものである。 【0006】また、鉄骨梁の表面を耐火被覆材で覆った
耐火仕様の建物において、前述した金具本体を固定部材
によって鉄骨梁に固定するには、金具本体を挿入し、あ
るいは、固定部材を嵌め込むことができるように、金具
本体の取付位置において耐火被覆材を大きく切り開いて
鉄骨梁を露出させなければならない。この結果、耐火性
能が低下する他、耐火被覆材の表面に装着されている金
網を大きな面積にわたって切断するために多くの作業時
間を必要とするものである。 【0007】本発明は、このような問題点に鑑みてなさ
れたもので、耐火被覆材の耐火性能を低下させることな
く鉄骨梁に簡単に取り付けることができるとともに、断
熱内壁下地パネルを建て込む際に用いられるランナーを
任意の位置に取り付けることのできるランナー固定金具
を提供するものである。 【0008】 【課題を解決するための手段】本発明は、取り付け部お
よびこの取り付け部の両側縁から上方に向けて折曲され
た垂直部を備える断面コ字状の下地材と、この下地材に
固定され、略U字状に折曲されたブラケット本体および
このブラケット本体の両側縁に外周方向に向かって折曲
された垂直部を備える断面コ字状のブラケットと、この
ブラケットのブラケット本体に間隔をおいて形成された
雌ネジに下地材に形成された穴を通して螺合された一対
のボルトと、この一対のボルトの一方に対向するように
ブラケットに形成された雌ネジに螺合された蝶ボルト
と、からなり、鉄骨梁を覆う耐火被覆材を突き破って鉄
骨梁の下フランジの下面および上面に一対のボルトおよ
び蝶ボルトを当接させ、鉄骨梁の下フランジを挾持する
ことを特徴とするものである。 【0009】 【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例の形態を図
面に基づいて説明する。 【0010】図1には、本発明のランナー固定金具が示
されている。 【0011】このランナー固定金具1は、鉄骨梁Hの下
フランジh1に取り付けられるもので、取り付け部11
1およびこの取り付け部111の両側縁から上方に向け
て折曲された垂直部112を備える断面コ字状の下地材
11と、この下地材11に固定され、略U字状に折曲さ
れたブラケット本体121およびこのブラケット本体1
21の両側縁に外周方向に向けて折曲された垂直部12
2を備える断面コ字状のブラケット12と、このブラケ
ット12のブラケット本体121に間隔をおいて形成さ
れた雌ネジ121aに下地材11の取り付け部111に
形成された穴111a(図2参照)を通して上方に向け
て螺合された一対のボルト13と、この一対のボルト1
3の一方のボルト13と対向するようにブラケット本体
121に形成された雌ネジ121aに下方に向けて螺合
された蝶ボルト14と、からなり、一対のボルト13の
間隔は、鉄骨梁Hの下フランジh1の幅よりも小さく設
定されている。 【0012】なお、ブラケット12は、ボルト13およ
び蝶ボルト14が一定ピッチにわたって螺合するよう
に、下地材11よりも厚板が使用されている。そして、
ブラケット12の垂直部122の外周縁が下地材11の
取り付け部111に、また、その垂直部122の外面が
下地材11の垂直部112の内面にそれぞれ接触した状
態で下地材11の垂直部112とブラケット12の垂直
部122がスポット溶接によって一体に溶着されてい
る。このため、ブラケット12のブラケット本体121
と、下地材11の取り付け部111との間に垂直部12
2の高さに相当する空間が形成され、後述するランナー
2をビスを介して固定する際、厚板で形成されたブラケ
ット12に阻止されることはない。 【0013】このランナー固定金具1を鉄骨梁Hに取り
付けるには、ランナー固定金具1を把持し、耐火被覆材
Rが取り付けられた鉄骨梁Hの下フランジh1の室内側
端縁をブラケット12が上下から挟み込むように差し込
んだ後、蝶ボルト14および一対のボルト13を順次締
め込む。この場合、蝶ボルト14の先端は、耐火被覆材
Rを突き破りながら侵入し、鉄骨梁Hの下フランジh1
の室内側上面に当接する。同様に、一対のボルト13の
先端も、耐火被覆材Rを突き破りながら侵入し、鉄骨梁
Hの下フランジh1の下面に当接することから、ランナ
ー固定金具1は、一対のボルト13と蝶ボルト14とに
よって鉄骨梁Hの下フランジh1を挾持するものである
(図2参照)。 【0014】このように、3本のボルト13,14を順
次締め付けるだけでランナー固定金具1を鉄骨梁Hに簡
単に取り付けることができるとともに、耐火被覆材R
は、3本のボルト13,14が侵入されるだけであり、
耐火性能を低下させることもない。 【0015】ところで、前述したランナー固定金具1に
は、後述する断熱内壁下地パネル4の上端部を差し込む
ことができるように、断面略コ字状に形成されたランナ
ー2がビスを介して固定されるようになっている。この
際、ランナー2は、基準位置から設定された距離をおい
てランナー固定金具1の下地材11の取り付け部111
に付された墨出し線に合わせて固定されるものである。
すなわち、ランナー2は、その中心と鉄骨梁Hの中心と
が一致する標準位置(図3(a)参照)あるいは下地材
11の取り付け部111の長さ範囲内において標準位置
から室外側または室内側に一定距離移動させた位置(図
3(b),(c)参照)にそれぞれ固定することができ
る。 【0016】一方、ランナー2を介して上端部が差し込
まれた断熱内壁下地パネル4の下端部を固定する固定金
具3は、図4に示すように、断熱内壁下地パネル4の奥
行きに相当する長さに形成された水平部31および水平
部31の一端に上方に向けて折曲された垂直部32によ
って断面L字状に折曲されており、水平部31の他端に
は係止片33が延設されている。そして、固定金具3
は、前述したランナー2の固定位置に合わせて床材Fに
付された墨出し線に沿って固定されるものであり、その
垂直部32に断熱内壁下地パネル4の下端部背面が当接
するようになっている。 【0017】なお、断熱内壁下地パネル4は、縦桟およ
び横桟によって矩形に枠組みされた木製枠材41の各区
画された空間内にガラスウールなどの断熱材42を詰め
込み、片面に防水防湿シート(図示せず)を貼着して形
成されている。 【0018】次に、前述したランナー固定金具1、ラン
ナー2、固定金具3および断熱内壁下地パネル4によっ
て断熱内壁下地10を形成する場合について、図5に基
づいて説明する。まず、鉄骨梁Hに耐火被覆材Rを装着
するとともに、柱の表面にケイ酸カルシウム板などの耐
火ボードBを取り付ける。このような耐火被覆工事が終
了すれば、複数個のランナー固定金具1を一定間隔をお
いて鉄骨梁Hの下フランジh1に取り付ける。すなわ
ち、ランナー固定金具1を把持し、そのブラケット12
が耐火被覆材Rが取り付けられた鉄骨梁Hの下フランジ
h1の室内側を上下から挟み込むように差し込み、一対
のボルト13および蝶ボルト14を順次締め付ける。こ
の際、ボルト13および蝶ボルト14の締め付けによ
り、それらの先端はそれぞれ耐火被覆材Rを突き破りな
がら侵入し、最終的に鉄骨梁Hの下フランジh1の下面
および鉄骨梁Hの下フランジh1の室内側上面にそれぞ
れ当接する。3本のボルト13,14の先端が鉄骨梁H
の下フランジh1の上面および下面にそれぞれ当接すれ
ば、ランナー固定金具1は、鉄骨梁Hの下フランジh1
を挾持するものである。 【0019】ランナー固定金具1が取り付けられたなら
ば、その下地材11の取り付け部111に基準位置から
設定された距離をおいて墨を打ち、その墨出し線に合わ
せてランナー2を配置し、ビスを介して固定する。さら
に、ランナー2の固定位置に合わせて床材Fに墨を打
ち、その墨出し線に合わせて一定間隔をおいて複数個の
固定金具3をビスを介して固定する。この結果、ランナ
ー2および固定金具3は、家を建築する際の基準位置か
ら正確に距離をおいて位置決めされることになる。 【0020】次いで、断熱内壁下地パネル4を把持し、
その上端部をランナー2に差し込むとともに、その下端
部背面を固定金具3の垂直部32に当接させた後、固定
金具3の係止片33を上方に向けて折り返して断熱内壁
下地パネル4の下端部表面に密着させ、ビスを介して固
定する。以下、同様に断熱内壁下地パネル4を建て込ん
で区画する。その後、石膏ボードなどの内壁ボード5を
取り付け、天井6を施工すればよい(図6および図7参
照)。 【0021】 【発明の効果】以上のように本発明によれば、取り付け
部およびこの取り付け部の両側縁から上方に向けて折曲
された垂直部を備える断面コ字状の下地材と、この下地
材に固定され、略U字状に折曲されたブラケット本体お
よびこのブラケット本体の両側縁に外周方向に向かって
折曲された垂直部を備える断面コ字状のブラケットと、
このブラケットのブラケット本体に間隔をおいて形成さ
れた雌ネジに下地材に形成された穴を通して螺合された
一対のボルトと、この一対のボルトの一方に対向するよ
うにブラケットに形成された雌ネジに螺合された蝶ボル
トと、からなり、鉄骨梁を覆う耐火被覆材を突き破って
鉄骨梁の下フランジの下面および上面に一対のボルトお
よび蝶ボルトを当接させ、鉄骨梁の下フランジを挾持す
ることにより、耐火被覆材の耐火性能を低下させること
なく鉄骨梁に簡単に取り付けることができるとともに、
断熱内壁下地パネルを建て込む際に用いられるランナー
をその長さ範囲内において任意の位置に取り付けること
ができ、断熱内壁下地パネルを外壁からの距離を変えて
建て込むことが可能となる。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明のランナー固定金具を示す斜視図であ
る。 【図2】本発明のランナー固定金具を鉄骨梁およびラン
ナーとともに示す斜視図である。 【図3】本発明のランナー固定金具に対するランナーの
固定位置を示す断面図である。 【図4】固定金具を示す斜視図である。 【図5】断熱内壁下地の施工状態を示す説明図である。 【図6】断熱内壁下地を有する内壁の縦断面図である。 【図7】図6の内壁を一部省略して示す拡大図である。 【図8】鉄骨梁の表面を耐火被覆材で覆った耐火仕様を
示す斜視図である。 【符号の説明】 1 ランナー固定金具 11 下地材 111 取り付け部 112 垂直部 12 ブラケット 121 ブラケット本体 121a 雌ネジ 122 垂直部 13 ボルト 14 蝶ボルト 2 ランナー 3 固定金具 4 断熱内壁下地パネル 10 断熱内壁下地 H 鉄骨梁 h1 下フランジ R 耐火被覆材

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 取り付け部およびこの取り付け部の両側
    縁から上方に向けて折曲された垂直部を備える断面コ字
    状の下地材と、この下地材に固定され、略U字状に折曲
    されたブラケット本体およびこのブラケット本体の両側
    縁に外周方向に向かって折曲された垂直部を備える断面
    コ字状のブラケットと、このブラケットのブラケット本
    体に間隔をおいて形成された雌ネジに下地材に形成され
    た穴を通して螺合された一対のボルトと、この一対のボ
    ルトの一方に対向するようにブラケットに形成された雌
    ネジに螺合された蝶ボルトと、からなり、鉄骨梁を覆う
    耐火被覆材を突き破って鉄骨梁の下フランジの下面およ
    び上面に一対のボルトおよび蝶ボルトを当接させ、鉄骨
    梁の下フランジを挾持することを特徴とするランナー固
    定金具。
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