JP3425859B2 - ロ−タリ耕耘装置 - Google Patents

ロ−タリ耕耘装置

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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は、ロ−タリ爪軸筒を支承
した耕耘伝動ケ−スを耕耘機のミッションケ−スに直接
に連設して両ケ−スが側面視で略「へ」字状を呈するよ
うに配置するとともに、前記ロ−タリ爪軸筒の耕耘爪回
転圏の上方を覆う耕耘カバ−等からなる枠部材を耕耘伝
動ケ−スから後方に延出してその延出端部に耕深設定ゲ
−ジ装置を設けたロ−タリ耕耘装置に関する。 【0002】 【従来の技術】上記のようなロ−タリ耕耘装置は、例え
ば、実願昭60−39324号(実開昭62−4658
号)や、実願昭54−144315号(実開昭56−6
2005号)のマイクロフイルムにみられるように、す
でに公知となっている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】上記刊行物にみられる
従来装置では、ロ−タリ爪軸筒に付設される全ての耕耘
爪がダウンカット方向に回転するように構成されていた
から、耕深設定ゲ−ジ装置の前方部位に位置する耕耘爪
も当然にダウンカット回転するので、そのダウンカット
回転で耕耘されて後方向きに跳ね上げられる耕土が耕深
設定ゲ−ジ装置である抵抗棒等の前面に直接に投げかけ
られ付着堆積して、正常な耕深設定機能を損なわせると
か、耕起跡に大きな通過痕跡を作って耕耘仕上がりを不
整にするといった不具合が起きていた。 【0004】 【課題を解決するための手段】本発明は、上述の課題を
解決するため、耕耘機のミッションケ−スに直接に耕耘
伝動ケ−スを連設して耕耘伝動ケ−スとミッションケ−
スとが側面視で略「へ」字状を呈するように配置して、
耕耘伝動ケ−スの下部に支承横設するロ−タリ爪軸筒の
耕耘爪回転圏の上方を覆う耕耘カバ−等からなる枠部材
の後方端部に耕深設定ゲ−ジ装置を設けたロ−タリ耕耘
装置において、前記ロ−タリ爪軸筒を耕耘伝動ケ−スに
隣接する左右の横脇部に配置する一対の副爪軸筒と各々
の副爪軸筒の軸芯方向横外側部に配置する一対の主爪軸
筒とで構成して、耕深設定ゲ−ジ装置の前方部位に位置
する副爪軸筒は常にアップカット方向に回転し、各々の
副爪軸筒の軸芯方向横外側部に位置する主爪軸筒は、副
爪軸筒とは逆にダウンカット方向に回転する状態と副爪
軸筒と同じくアップカット方向に回転する状態とに切替
えできるようになし、この副爪軸筒と主爪軸筒からなる
ロ−タリ爪軸筒の耕耘爪回転圏の上方を覆う前記耕耘カ
バ−をその前端部が耕耘伝動ケ−スの前面とミッション
ケ−ス(1)の後面間に形成される三角状空間部に張リ出
し位置するようにして設けたロ−タリ耕耘装置にしてい
る。 【0005】 【実施例】つぎに、本発明の具体的な実施例を図面に基
づいて説明すると、図1および図2において、耕耘機
(T)は、ミッションケ−ス(1)から前方に延出するフレ
−ム(2)にエンジン(3)を搭載し、該エンジン(3)の動
力をミッションケ−ス(1)内に収容する伝動機構を経て
ミッションケ−ス(1)の下部に支承した車軸(4)に伝達
し、その車軸(4)に嵌着された車輪(5)を回転駆動して
走行するように構成され、運転操作をミッションケ−ス
(1)から後延する操縦ハンドル(6)の把手部において行
うようになっており、前記ミッションケ−ス(1)の後背
部にロ−タリ耕耘装置(R)が配設される。 【0006】ロ−タリ耕耘装置(R)は、図1にみられる
如く、耕耘機(T)のミッションケ−ス(1)に直接に連設
される耕耘伝動ケ−ス(7)と、その耕耘伝動ケ−ス(7)
から後方に延設されるビ−ム及び耕耘カバ−(9)からな
る枠部材と、その枠部材の延出端部に設置される耕深設
定ゲ−ジ装置(8)などによって構成され、耕耘伝動ケ−
ス(7)とミッションケ-ス(1)とは側面視で略「へ」字
状を呈するように配置されており、また、耕深設定ゲ−
ジ装置(8)が実施例においてはゲ−ジホイルを用いて構
成されている。そして、前記耕耘伝動ケ−ス(7)の下部
にロ−タリ爪軸筒が支承横設されるのであるが、このロ
−タリ爪軸筒は、耕耘伝動ケ−ス(7)に隣接した左右の
横脇部に配置される一対の副爪軸筒(14)(14)と、各
々の副爪軸筒(14)の軸芯方向横外側に配置される一対
の主爪軸筒(13)(13)とで構成されている。 【0007】前記副爪軸筒(14)(14)は、耕耘伝動ケ
−ス(7)の左右両脇部に対称状に設けられている副爪軸
ホルダ(12)(12)の傾斜外径部にそれぞれ回転自在に
軸受支承して設けられ、また、主爪軸筒(13)(13)
は、副爪軸ホルダ(12)(12)の軸芯部を通って水平状
に設けられる駆動軸(10)の左右の突出部に各々着脱自
在に嵌装して設けられており、副爪軸筒(14)(14)の
外周部には傾斜回転して耕耘伝動ケ−ス(7)下方の土壌
を耕起する耕耘爪(16)(16)が、また、主爪軸筒(1
3)(13)には鉛直面に沿って回転する耕耘爪(15)(1
5)が各々所定の配列で取付けられている。 【0008】そして、前記副爪軸筒(14)(14)及び主
爪軸筒(13)(13)を、耕耘伝動ケ−ス(7)に収容する
伝動機構で回転駆動するように構成されるのであるが、
該伝動機構は、駆動軸(10)を回転駆動する主伝動系
(11)と、主伝動系(11)に対して反対方向の回転動力
を前記副爪軸筒(14)(14)に伝動する副伝動系(17)
とで構成されており、主伝動系(11)は、ミッションケ
−ス(1)のPTO部からの動力を受ける受動軸に嵌着さ
れたスプロケットと前記駆動軸(10)の中央部に楔着さ
れたスプロケットとにチエンを掛回して構成されてい
る。 【0009】なお、図示実施例の主爪軸筒(13)は、内
端部が駆動軸(10)への嵌挿部になった内筒(22)と、
その内筒(22)に外装されて回転自在に軸受支持される
外筒(23)とで構成され、外筒(23)の内端内径部に形
設した雌スプライン部(24)を、駆動軸(10)の雄スプ
ライン(30)に外嵌楔着される伝動接手(25)の雄スプ
ライン部(26)に係合させて差し込み、筒端部から駆動
軸(10)に螺着する抜止めボルト(27)でもって抜け止
めして前記主伝動系(11)に連動結合するように構成さ
れている。 【0010】また、副駆動系(17)は、耕耘伝動ケ−ス
(7)の内部にあって主伝動系(11)から動力を得るよう
に設けられた駆動ギア(18)に噛合する受動ギア(19)
を前記駆動軸(10)に回転自在に外嵌し、且つ、副爪軸
ホルダ(12)の内径部に回転自在に内嵌支持して設け、
その受動ギア(19)のボス部の外端寄り部位に外嵌装備
するギア(20)を、副爪軸筒(14)の内径部に形設され
ている受ギア部(21)に噛合させて屈折伝動部を構成
し、駆動ギア(18)、受動ギア(19)、屈折伝動部を経
て伝達される動力でもって副爪軸筒(14)を、駆動軸
(10)に対して反対の方向に回転駆動するように構成さ
れている。 【0011】そして、駆動軸(10)の動力がスプライン
(30)(30)から伝動接手(25)及びスプライン部(2
6)(24)を経て主爪軸筒(13)に伝達されて主爪軸筒
(13)の耕耘爪(15)がダウンカット方向に回転される
とともに、副爪軸筒(14)は主伝動系(11)に対して反
対方向の回転動力を伝達する副駆動系(17)によって駆
動されて副爪軸筒(14)の耕耘爪(16)が、主爪軸筒
(13)の耕耘爪(15)とは反対のアップカット方向に回
転され、互いに反対方向に回転する主爪軸筒(13)の耕
耘爪(15)と副爪軸筒(14)の耕耘爪(16)によって所
定幅の耕耘が行われるものとなっている(図3参照)。 【0012】なお、実施例の伝動接手(25)は、主伝動
系(11)による主爪軸筒(13)への伝動を断って、主爪
軸筒(13)への伝動を副駆動系(17)から行わせる伝動
切換手段を兼ねている。すなわち、伝動接手(25)を内
外に180度反転して駆動軸(10)に嵌装し得るものに
なっており、駆動軸(10)に挿し込む孔部には長さ方向
の一側に偏寄して前記雌スプライン(28)が刻設される
とともに、雌スプライン(28)刻設側の横側端面に受動
爪部(29)が設けられ、また、駆動軸(10)の所定部位
には前記雄スプライン(30)が係合する雄スプライン
(30)が刻設されると共に、雄スプライン(30)に隣接
する部位には伝動接手(25)を180度反転して嵌装し
た場合に雌スプライン(28)が駆動軸(10)に結合しな
いようにする為の凹陥溝(31)が設けられ、さらに、受
動ギア(19)のボス部の外端面には伝動接手(25)を1
80度反転して嵌装した場合に伝動接手(25)の前記受
動爪部(29)が係合する駆動爪部(32)が形設されてい
る。 【0013】従って、図示のロ−タリ耕耘装置において
は、図4のように、伝動接手(25)を180度反転して
駆動軸(10)に嵌挿することにより、雌スプライン部
(28)を凹陥溝(31)に対応位置させて伝動接手(25)
を駆動軸(10)に対して非結合状態とすると共に、伝動
接手(25)の受動爪部(29)を受動ギアボス部の外端面
の駆動爪部(32)に係合させて伝動接手(25)への伝動
も副伝動系(17)から行われるように変換することがで
きる。つまり、主爪軸筒(13)と副爪軸筒(14)が全て
副伝動系(17)によって同じ方向に回転駆動されて、主
副両爪軸筒(13)(14)の耕耘爪(15)(16)が全てア
ップカット方向に回転するように変えることが可能であ
る。 【0014】 【発明の効果】本発明装置は、耕耘機(T)のミッション
ケ−ス(1)に直接に耕耘伝動ケ−ス(7)を連設して耕耘
伝動ケ−ス(7)とミッションケ−ス(1)とが側面視で略
「へ」字状を呈するように配置して、耕耘伝動ケ−ス
(7)の下部に支承横設するロ−タリ爪軸筒の耕耘爪回転
圏の上方を覆う耕耘カバ−(9)等からなる枠部材の後方
端部に耕深設定ゲ−ジ装置(8)を設けたロ−タリ耕耘装
置において、前記ロ−タリ爪軸筒を耕耘伝動ケ−ス(7)
に隣接する左右の横脇部に配置する一対の副爪軸筒(1
4)(14)と各々の副爪軸筒(14)の軸芯方向横外側部
に配置する一対の主爪軸筒(13)(13)とで構成して、
耕深設定ゲ−ジ装置(8)の前方部位に位置する副爪軸筒
(14)(14)は常にアップカット方向に回転し、各々の
副爪軸筒(14)の軸芯方向横外側部に位置する主爪軸筒
(13)(13)は、副爪軸筒(14)とは逆にダウンカット
方向に回転する状態と副爪軸筒(14)と同じくアップカ
ット方向に回転する状態とに切替えできるようになし、
この副爪軸筒(14)(14)と主爪軸筒(13)(13)から
なるロ−タリ爪軸筒の耕耘爪回転圏の上方を覆う前記耕
耘カバ−(9)をその前端部が耕耘伝動ケ−ス(7)の前面
とミッションケ−ス(1)の後面間に形成される三角状空
間部に張リ出し位置するようにして設けたことによって
次のような効果を奏する。 【0015】常にアップカット回転する副爪軸筒(14)
の耕耘爪によって前上方向きに耕土が投擲される耕起域
内の後方を耕深設定ゲ−ジ装置(8)が進行するので、副
爪軸筒(14)の軸芯方向横外側部に位置する主爪軸筒
(13)をダウンカット方向に回転する状態にして、副爪
軸筒(14)の耕耘爪と主爪軸筒(13)の耕耘爪の背反回
転による耕耘反力相殺作用でもって機体のダッシングを
抑止し適正に耕耘作業することができながら、この際に
前上方向きに投擲される耕土は耕耘伝動ケ−ス(7)とミ
ッションケ−ス(1)間の三角状空間部に前端部が張リ出
し位置する耕耘カバ−(9)に受けられ、耕耘カバ−(9)
に案内されて耕深設定ゲ−ジ装置(8)の上方を経て後方
に飛散されて耕深設定ゲ−ジ装置(8)の通過跡を消すこ
ととなって耕深設定ゲ−ジ装置(8)への耕土の付着堆積
が低減され、耕土の堆積膨大化によって耕深設定機能が
損なわれるとか、耕起地に大きな通過痕跡ができて耕耘
仕上がりが不整になるといったことが少なく、また、耕
耘カバ−(9)から受けもれて前上方に飛散される耕土が
あっても、ミッションケ−ス(1)に耕耘伝動ケ−ス(7)
が直接に連設されて同部分の形状が単純化されている故
に両ケ−ス(7)(1)や両者の連設部分に飛散耕土が付着
堆積することも少なくて、全体として付着堆積土が少な
い状態で稼動して仕上がりのよい耕耘が行われる。さら
に、本発明装置においては主爪軸筒(13)の耕耘爪もが
副爪軸筒(14)の耕耘爪と同じくアップカット回転する
状態に切替えて作業しても、それら全ての耕耘爪によっ
て前上方向きに投擲される耕土は依然として前記構成の
耕耘カバ−(9)によって効率的に受けられるから、土入
れや土盛などのような耕耘作業をも仕上がり良好に行う
ことができる
【図面の簡単な説明】 【図1】ロ−タリ耕耘装置の主爪軸筒と副爪軸筒が背反
方向に回転する状態にある耕耘機の全体側面図である。 【図2】ロ−タリ耕耘装置の主爪軸筒と副爪軸筒が同方
向に回転する状態にある耕耘機の全体側面図である。 【図3】図1のA断面の左半部を示す部分図である。 【図4】図2のB断面の左半部を示す部分図である。 【図5】伝動切換手段の分解説明図である。 【符号の説明】 7 耕耘伝動ケ−ス 8 ゲ−ジホイル装置 9 耕耘カバ− 10 耕耘駆動軸 11 主伝動系 12 副爪軸ホルダ 13 主爪軸筒 14 副爪軸筒 17 副伝動系 25 伝動切換手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 平1−155305(JP,U) 実開 昭59−130402(JP,U) 実開 平4−3503(JP,U) 実開 平5−1(JP,U) 実開 昭59−8501(JP,U) 実開 昭56−62005(JP,U) 実開 昭62−4658(JP,U) 特公 昭46−39041(JP,B2)

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 耕耘機(T)のミッションケ−ス(1)に直
    接に耕耘伝動ケ−ス(7)を連設して耕耘伝動ケ−ス(7)
    とミッションケ−ス(1)とが側面視で略「へ」字状を呈
    するように配置して、耕耘伝動ケ−ス(7)の下部に支承
    横設するロ−タリ爪軸筒の耕耘爪回転圏の上方を覆う耕
    耘カバ−(9)等からなる枠部材の後方端部に耕深設定ゲ
    −ジ装置(8)を設けたロ−タリ耕耘装置において、前記
    ロ−タリ爪軸筒を耕耘伝動ケ−ス(7)に隣接する左右の
    横脇部に配置する一対の副爪軸筒(14)(14)と各々の
    副爪軸筒(14)の軸芯方向横外側部に配置する一対の主
    爪軸筒(13)(13)とで構成して、耕深設定ゲ−ジ装置
    (8)の前方部位に位置する副爪軸筒(14)(14)は常に
    アップカット方向に回転し、各々の副爪軸筒(14)の軸
    芯方向横外側部に位置する主爪軸筒(13)(13)は、副
    爪軸筒(14)とは逆にダウンカット方向に回転する状態
    と副爪軸筒(14)と同じくアップカット方向に回転する
    状態とに切替えできるようになし、この副爪軸筒(14)
    (14)と主爪軸筒(13)(13)からなるロ−タリ爪軸筒
    の耕耘爪回転圏の上方を覆う前記耕耘カバ−(9)をその
    前端部が耕耘伝動ケ−ス(7)の前面とミッションケ−ス
    (1)の後面間に形成される三角状空間部に張リ出し位置
    するようにして設けてあることを特徴とするロ−タリ耕
    耘装置。
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