JP3373095B2 - グロメット - Google Patents
グロメットInfo
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Description
れたパネル穴をシールするグロメットがワイヤーハーネ
スに加えられた外力によってロック部材から脱落するの
を確実に防止することができる楕円形状のグロメットに
関する。
のが知られている。例えば、実開昭59ー155783
号公報に開示されたものが知られている。しかし、この
従来例はパネル穴が円形なので、ここではパネル穴が楕
円形状のグロメットについて説明する。図6に示すよう
にグロメット51は、ゴム等の軟質弾性材からなるグロ
メット本体56と硬質合成樹脂等の硬質弾性材からなる
ロック部材61とから構成されている。グロメット本体
56は、ワイヤーハーネスWを水密的に支持するハーネ
ス支持筒52を任意の方向に向けて備え、パネル穴31
に対応した形状の基部53の外周部内面に形成された環
状凹溝54と、内方へ向けて設けられた防水リップ55
とを備えている。
は、ハーネス支持筒52を支持する中空の楕円錐部62
が設けられており、その内方に中空の楕円筒部63が設
けられている。さらに、その内方にはフランジ部57を
挟持し、かつ環状凹溝54を有する挟持部64が設けら
れている。そして、この挟持部64と楕円筒部63とで
基部53が構成されている。また、挟持部64の内方に
は防水リップ55が一体的に設けられている。なお、ハ
ーネス支持筒52と楕円筒部63との間の中空楕円錐部
62には補強リブ65が設けられている。
嵌合するリング板状のフランジ部57を備え、該フラン
ジ部57の内周部に立設された周壁58,59の内、周
壁58の内端をパネル穴31のバーリング先端部32に
係止する複数の係止爪60が外方向に向けて設けられて
いる。この係止爪60には、パネル穴31のバーリング
先端部32を受け止めるための受け止め面66の他に、
受け止め面66がパネル穴31の外周側に逸脱しないよ
うに一段と高くストッパ部67が設けられている。
ずワイヤーハーネスWがグロメット本体56のハーネス
支持筒52とロック部材61に挿通された後、挟持部6
4内の環状凹溝54にフランジ部57が挟持されること
でグロメット51が組み立てられる。そして、グロメッ
ト51がパネル30のパネル穴31に外方から押圧され
ると、係止爪60は一旦は内方に撓むがパネル穴31を
通過すると撓みが戻ってストッパ部67がパネル穴31
の内周部に当接されると共に、受け止め面66がバーリ
ング先端部32に強く係止される。このとき、防水リッ
プ55が外方へ撓んでリップ部がパネル穴31近傍のパ
ネル30面を適宜に押圧するのでワイヤーハーネスWは
グロメット51によりパネル穴31に水密的に挿通され
る。なお、水密性を確実にするためにハーネス支持筒5
2の先端部とワイヤーハーネスWとの間はテープ巻きに
よりシールされる。また、係止爪60はパネル穴31を
通過するときに内方に撓むので、周壁58には逃げ溝6
8が設けられている。さらに、逃げ溝68の延長上の周
壁59にも型抜き用の逃げ溝69が設けられている。
来のグロメット51においては、図7に示すようにワイ
ヤーハーネスWが矢印のように外力Fにより強く引っ張
られると、外力は楕円錐部62、リブ65、楕円筒部6
3、挟持部64に順次伝達されるので挟持部64および
環状凹溝54は大きく歪んでしまう。そして、ロック部
材61のフランジ部57から外れそうになるので防水リ
ップ55のパネル30外面に対する押圧力が弱くなり、
グロメットの防水性が低下するという問題がある。ま
た、上記外力Fがさらに強くなるとグロメット本体56
がロック部材61から逸脱するという問題がある。な
お、上記の問題点は例えばパネル穴31が大きく、グロ
メット51の取り付け場所の周囲に干渉物等によるスペ
ース的制約があって、環状凹溝54とフランジ部57と
の間の引き掛け代が十分とれない場合に顕著になる。
たものであり、ワイヤーハーネスが外力により強く引っ
張られてもパネル穴との防水性が低下したり、グロメッ
ト本体がロック部材から逸脱することのないグロメット
を提供することにある。
イヤーハーネスを水密的に支持するハーネス支持筒を任
意の方向に向けて備え、パネル穴に対応した形状の基部
の外周部内面に環状凹溝と内方へ向けて防水リップを有
する軟質弾性材からなるグロメット本体と、前記環状凹
溝に嵌合するリング板状のフランジ部を有し、該フラン
ジ部の内周部に内方向に立設された周壁の内端が前記パ
ネル穴のバーリング先端部に係止されるための複数の係
止爪が外方向に向けて設けられた硬質弾性材からなるロ
ック部材とから構成されたグロメットにおいて、前記フ
ランジ部の対角位置に前記環状凹溝を外周方向へ拡張押
圧するための拡張ばね機構が、前記フランジ部上に設け
られていることを特徴とするグロメットによって達成す
ることができる。
ハーネスとハーネス支持筒が外力によって外方へ強く引
っ張られても拡張ばね機構によりフランジ部と環状凹溝
の内周部との間に強い摩擦力が作用して嵌入されている
ので、環状凹溝が変形してフランジ部から外れるような
ことがない。よって、防水リップが弛んで防水性が低下
したり、グロメット本体がロック部材から逸脱するよう
なことはない。
状凹溝の奥行きに相当する張り出し量を有する基準板
と、奥行き以上に外側方向に張り出した可撓性を有する
ばね片とから構成されている。さらに、このばね片が、
基準板の両側に配設され、且つその一方端を支点として
他方端が前記環状凹溝に対して揺動変位可能なように一
対形成されている。
周面を拡張押圧する力に対して環状凹溝が内方向に縮小
して基準板まで押し返すので適宜な摩擦力が得られる。
従って、ワイヤーハーネスが強く外方へ引っ張られてグ
ロメット本体がロック部材から引き離されようとしても
十分な抵抗力を発揮すると共に、軟質弾性材からなるグ
ロメット本体の寿命を延ばすことができ、グロメットの
信頼性を著しく向上させることができる。
の形態を図1乃至図5に基づいて詳細に説明する。図1
は本発明のグロメットの一実施の形態を示す分解斜視
図、図2は図1における組み立て完了状態の断面図、図
3は図1における組み立ての途中状態の作動説明図、図
4は図1における組み立て完了状態の作動説明図、図5
は図1における拡張ばね機構の一変形例を示す斜視図で
ある。
は、ゴム等の軟質弾性材からなるグロメット本体6と硬
質合成樹脂等の硬質弾性材からなるロック部材11とか
ら構成されている。グロメット本体6は、ワイヤーハー
ネスWを水密的に支持するハーネス支持筒2を任意の方
向に向けて備え、パネル穴31に対応した形状の基部3
の外周部内面には環状凹溝4と内方へ向けて設けられた
防水リップ5とを有する。
外方にハーネス支持筒2を支持する中空の楕円錐部12
が設けられ、その内方に中空の楕円筒部13があり、そ
の内方にはフランジ部7を挟持し、かつ環状凹溝4を有
する挟持部14が設けられている。そして、楕円筒部1
3と挟持部14で基部3が構成されており、挟持部14
の内方には防水リップ5が一体的に設けられている。な
お、ハーネス支持筒2と楕円筒部13との間の中空楕円
錐部12には補強リブ15が設けられている。
合するリング板状のフランジ部7を有し、このフランジ
部7の内周部に立設された周壁8,9の内、周壁8の内
端にパネル穴31のバーリング先端部32に係止される
複数の係止爪10が外方向に向けて設けられている。
パネル穴31のバーリング先端部32を受け止めるため
の受け止め面16の他に、該受け止め面16がパネル穴
31の外周側に逸脱しないように一段と高くストッパ部
17が設けられている。そして、係止爪10が内方に撓
めるように周壁8には逃げ溝18が設けられており、さ
らに周壁9にも逃げ溝18を延長した形で型抜き用の逃
げ溝19が設けられている。
は挟持部14内の環状凹溝4を外方へ拡張押圧するため
の拡張ばね機構20が対角位置に2対設けられている。
そして、拡張ばね機構20には中央に環状凹溝4の奥行
きに相当する張り出し量を有する基準板21と、その両
脇に奥行き以上に外方向に張り出された一対のばね片2
2とが上記フランジ部7上に設けられている。
においては、先ずワイヤーハーネスWがグロメット本体
6のハーネス支持筒2とロック部材11に挿通された
後、挟持部14内の環状凹溝4にフランジ部7が挟持さ
れる。このとき、図3に示すように挟持部14が外方向
(矢印方向)に引き延ばされて拡張ばね機構20を有す
るフランジ部7が嵌入される。その後、図4に示したよ
うに引き延ばし力を解除すると、挟持部14が軟質弾性
材の弾性によって内方向(矢印方向)にばね片22を押
圧して環状凹溝4の内周部が基準板21に接触する程度
まで縮小されることでグロメット1の組み立てが完了さ
れる。
パネル30のパネル穴31に外方から押圧されると、係
止爪10は一旦は内方に撓むがパネル穴31を通過する
と撓みが戻ってストッパー部17がパネル穴31の内周
部に当接されると共に、受け止め面16がバーリング先
端部32に強く係止される。このとき、防水リップ5が
外方へ撓んでリップ部がパネル穴31近傍のパネル30
面を適宜に押圧するのでワイヤーハーネスWはパネル穴
31に水密的に挿通される。なお、水密性を確実にする
ためにハーネス支持筒2の先端部とワイヤーハーネスW
との間はテープ巻きによりシールされる。また、係止爪
10はパネル穴31を通過するときに内方に撓むが、周
壁8には逃げ溝18が設けられているので周壁8に干渉
することはない。
ーハーネスWとハーネス支持筒2が外力によって外方へ
強く引っ張られても拡張ばね機構20のばね片22が環
状凹溝4の内周面を適宜な力で押圧しているので、挟持
部14および環状凹溝4が変形してフランジ部7から外
れるようなことはない。よって、防水リップ5が弛んで
防水性が低下したり、グロメット本体6がロック部材1
1から逸脱するようなことはなく、信頼性の高いグロメ
ットを得ることができる。
溝4が基準板21に当接するまで縮小して、ばね片22
との間に必要かつ十分な押圧力が作用しているというこ
とである。よって、軟性弾性材からなるグロメット本体
6の寿命を延ばすことになり、信頼性と共に経済性の面
でも効果を奏するものである。
されるものでなく、適宜な変更を行うことにより他の態
様でも実施することができる。例えば、本実施の形態に
おいては、拡張ばね機構20の一対のばね片22は基準
板21の両側に張り出した形状をしていたが、図5に示
すように一対のばね片24が基準板23の両側に直結し
て各々反対方向に張り出した拡張ばね機構40のような
構成でもよい。また、拡張ばね機構20は楕円形状のロ
ック部材11の少なくとも短径方向のフランジ部7上に
一対設けられていればよい。さらに、ばね片22は必ず
しも一対設ける必要はなく、内側方向に変位可能であれ
ば、連続的な1個のばね片でも対応することができる。
によれば、フランジ部の対角位置に環状凹溝を外周方向
へ拡張押圧するための拡張ばね機構が、フランジ部上に
設けられている。従って、ワイヤーハーネスとハーネス
支持筒が外力によって外方へ強く引っ張られても拡張ば
ね機構によりフランジ部と環状凹溝の内周部との間に強
い摩擦力が作用して嵌入されているので、環状凹溝が変
形してフランジ部から外れるようなことはない。よっ
て、防水リップが弛んで防水性が低下したり、グロメッ
ト本体がロック部材から逸脱するようなことはなく、信
頼性の高いグロメットを得ることができる。
行きに相当する張り出し量を有する基準板と、奥行き以
上に外側方向に張り出した可撓性を有するばね片とから
構成されている。このばね片が、基準板の両側に配設さ
れ、且つその一方端を支点として他方端が前記環状凹溝
に対して揺動変位可能なように一対形成されるか、又は
基準板を支点として変位可能なように一対形成され、各
々自由端が反対方向に延設されている構成である。従っ
て、ばね片が環状凹溝の内周面を外方に拡張押圧する力
に対して環状凹溝が内方に縮小して基準板まで押し返す
ので適宜な摩擦力が得られる。よって、ワイヤーハーネ
スが強く外方へ引っ張られてグロメット本体がロック部
材から引き離されようとしても必要かつ十分な抵抗力を
発揮すると共に、軟質弾性材からなるグロメット本体の
寿命を延ばすことができ、信頼性の一層高いグロメット
を得ることができる。
斜視図である。
明図である。
図である。
視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ワイヤーハーネスを水密的に支持するハ
ーネス支持筒を任意の方向に向けて備え、パネル穴に対
応した形状の基部の外周部内面に環状凹溝と内方へ向け
て防水リップを有する軟質弾性材からなるグロメット本
体と、前記環状凹溝に嵌合するリング板状のフランジ部
を有し、該フランジ部の内周部に内方向に立設された周
壁の内端が前記パネル穴のバーリング先端部に係止され
るための複数の係止爪が外方向に向けて設けられた硬質
弾性材からなるロック部材とから構成されたグロメット
において、 前記フランジ部の対角位置に前記環状凹溝を外周方向へ
拡張押圧するための拡張ばね機構が、前記フランジ部上
に設けられていることを特徴とするグロメット。 - 【請求項2】 前記拡張ばね機構が、中央に前記環状凹
溝の奥行きに相当する張り出し量を有する基準板と、前
記奥行き以上に外側方向に張り出した可撓性を有するば
ね片とから構成されていることを特徴とする請求項1記
載のグロメット。 - 【請求項3】 前記ばね片が、前記基準板の両側に配設
され、且つその一方端を支点として他方端が前記環状凹
溝に対して揺動変位可能であることを特徴とする請求項
2記載のグロメット。 - 【請求項4】 前記ばね片が、前記基準板を支点として
変位可能なように一対形成されており、各々自由端が反
対方向に延設されていることを特徴とする請求項2記載
のグロメット。
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|---|---|---|---|
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Family
ID=17717437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28744695A Expired - Lifetime JP3373095B2 (ja) | 1995-11-06 | 1995-11-06 | グロメット |
Country Status (1)
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-
1995
- 1995-11-06 JP JP28744695A patent/JP3373095B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
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