JP3364451B2 - ロックコネクタ - Google Patents

ロックコネクタ

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JP3364451B2
JP3364451B2 JP22191699A JP22191699A JP3364451B2 JP 3364451 B2 JP3364451 B2 JP 3364451B2 JP 22191699 A JP22191699 A JP 22191699A JP 22191699 A JP22191699 A JP 22191699A JP 3364451 B2 JP3364451 B2 JP 3364451B2
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和美 田續
朋春 松木
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  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、壁等に設置されて
CATV等からの高周波信号を引きだす直列ユニットに
接続された接栓を、誤って取り外しできないようにした
ロックコネクタに関するものである。
【0002】
【従来の技術】CATVシステムにおいては、同軸ケー
ブルを伝送されてきたCATV信号を屋内に引き込み、
各部屋に設置された直列ユニットからCATV信号を引
き出してテレビ受像機等に供給するようにしている。こ
のようなCATVシステムは、一般家庭やマンション、
さらにホテル等の宿泊施設に布設されている。また、C
ATVシステムは番組を供給する方向だけではなく、ユ
ーザからの発信も行える双方化されつつあり、情報源の
グローバル化、多チャンネル化、多メディア化、通信と
放送の融合化が行われつつある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、CAT
Vシステムの端子は、一般に壁等に設置された直列ユニ
ットとして提供されているため、直列ユニットの端子に
接続されて同軸ケーブルを自由に取り外すことができる
ようにされている。すると、CATVのネットワークを
利用したインターネット等の通信を行う際に、壁等に設
けられた直列ユニットに接続されている同軸ケーブルが
不用意にはずされると、通信機能が停止されてしまう等
の不都合が生じるようになる。また、ホテル等の宿泊施
設において、同軸ケーブルが端子からはずされるのは好
ましいことではない。さらに、直列ユニットの端子に接
続されている同軸ケーブルが取り外されると、解放され
た端子から電波が漏洩したり、混入したノイズが流号雑
音としてセンターに上がっていくようになるという問題
が生じる。
【0004】そこで、本発明は、端子から同軸ケーブル
を容易に取り外せないようにしたロックコネクタを提供
することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のロックコネクタは、直列ユニットに備えら
れた接栓座に被嵌してから、該接栓座に同軸ケーブルの
先端に設けられた接栓を取り付けることにより、該接栓
の取り外しを防止するロックコネクタであって、前記接
栓座に嵌挿される筒状の接栓収納部と、前記接栓収納部
の先端に形成されて、前記接栓座に前記接栓を取り付け
た際に、該接栓の先端に係合するリング状の係合リング
部とを備え、前記接栓収納部内に収納された接栓を回動
する工具を挿入するための平行に形成された一対の平行
溝が、前記接栓収納部の周側面に形成されている。
【0006】また、上記目的を達成することのできる本
発明の他のロックコネクタは、直列ユニットに備えられ
た接栓座に被嵌してから、該接栓座に同軸ケーブルの先
端に設けられた接栓を取り付けることにより、該接栓の
取り外しを防止するロックコネクタであって、前記接栓
座に嵌挿される筒状の接栓収納部と、該接栓収納部の後
縁から延伸されると共に、該接栓収納部より径が大きく
された筒状の太径部と、前記接栓収納部の先端に形成さ
れて、前記接栓座に前記接栓を取り付けた際に、該接栓
の先端に係合するリング状の係合リング部とを備え、前
記接栓収納部内に収納された接栓を回動する工具を挿入
するための平行に形成された一対の平行溝が、前記接栓
収納部の周側面に形成されている。
【0007】このような本発明によれば、同軸ケーブル
の先端に固着されている接栓を直列ユニットの接栓座に
取り付けた際に、この接栓を包囲するようにロックコネ
クタが取り付けられるため、接栓を回動して取り外すこ
とが不可能となる。また、ロックコネクタは、取り付け
られた接栓の先端に係合する係合リング部を備えている
ため、接栓に対して空転する状態であるが接栓から抜き
出すことはできず、接栓が不用意に取り外されることを
防止することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明のロックコネクタの実施の
形態の第1の構成例を図5に示す。図5に示すように、
第1のロックコネクタ2は上部が径の太くされた筒状の
太径部2aとされ、下部が径の細くされた筒状の接栓収
納部2bとされている。接栓収納部2bの下端には内方
に向かってリング状に突出する係合リング部2cが形成
されている。また、接栓収納部2bの太径部2aとの境
界近傍に、平行する一対の平行溝2dが形成されてい
る。この平行溝2dは、接栓収納部の内側まで達してお
り、後述する専用工具が嵌挿される溝とされている。こ
の第1のロックコネクタ2は、真鍮棒などを切削加工し
て作成するのが一般的であるが、金属パイプを加工ある
いはダイキャスト等の成形により作成したり、合成樹脂
を成形して作成するようにしてもよい。
【0009】このような本発明に係る第1のロックコネ
クタ2を適用して直列ユニットの接栓座に同軸ケーブル
の先端に設けられたF型接栓を取り付ける態様を斜視図
で図1に示す。直列ユニット1は金属板を加工して作成
したシャーシ10と、シャーシ10に固着された接栓座
20a,20bとからなるが、接栓座の数は2つに限ら
ず、1つでも3つでもよい。なお、直列ユニット1は通
常は壁等に埋め込まれたボックス内に収納されるように
取り付けられており、その前面には化粧プレートが取り
付けられて見映えよくされている。また、接栓座20
a,20bが取り付けられているシャーシ10の面には
角形状の凹部とされる嵌合部11a,11bが形成され
ており、この嵌合部11a,11b内に接栓座20a,
20bがそれぞれ取り付けられている。そして、図示さ
れていないが接栓座20a,20bを包囲するように嵌
合部11a,11bに化粧プレートと同色とされた端子
台が嵌合される。
【0010】このような直列ユニット1の接栓座20
a,20bのうちの接栓座20bに同軸ケーブル4の先
端に設けられたF型接栓3を取り付ける態様が図1に示
されているが、F型接栓3を接栓座20bに取り付ける
にはまず、本発明にかかる第1のロックコネクタ2を接
栓座20bに被嵌する。第1のロックコネクタ2の下面
は係合リング部2cが形成されているが、係合リング部
2cの内径は接栓座20bの径より大きい径とされてい
るので、接栓座20bは第1のロックコネクタ2の接栓
収納部2b内に収納されるようになる。次いで、同軸ケ
ーブル4の先端に設けられたF型接栓3を接栓座20b
の上面に当接すると、F型接栓3の六角部3aの側面が
接栓収納部2bの周側面に平行に形成されている一対の
平行溝2dから臨めるようになる。
【0011】そこで、この平行溝2dに専用工具5の先
端部を嵌挿すると、専用工具5の先端部はF型接栓3の
六角部3aの側面に係合するようになる。これにより、
専用工具5を回動させるとF型接栓3の六角部3aが回
動されて、接栓座20aに螺合され固着されるようにな
る。接栓座20aにも同様にして同軸ケーブルの先端に
設けられたF型接栓を螺着することができる。なお、同
軸ケーブル4にかしめられているかしめリング6は、F
型接栓3の同軸ケーブル4内に挿入された本体部が同軸
ケーブル4から抜け出ることを防止するものである。
【0012】このF型接栓3を接栓座20bに取り付け
る際の専用工具5とF型接栓3との関係を図2に示す。
専用工具5は、図6(a)に示すようにその先端部には
一対の突出部5aが形成されており、この突出部5aの
内側には嵌合用切欠部5bが形成されている。さらに、
図6(b)に示すように専用工具5はくの字状に折り曲
げられている。このように専用工具5がくの字状に折り
曲げられているのは、接栓座20a,20bが壁面より
わずかにしか突出しておらず、専用工具5をくの字状に
折り曲げることにより、図3に示すように接栓座20
a,20bに取り付けられるF型接栓3の六角部3aに
嵌合している専用工具5の本体部5cを壁面から離して
容易に回動させるためである。
【0013】このような専用工具5の一対の突出部5a
を図2(a)に示すように、第1のロックコネクタ2の
平行溝2dに臨ませて、平行溝2d内に一対の突出部5
aを図2(b)に示すように嵌入する。この際の側面図
を図3に示す。これにより、専用工具5の一対の突出部
5aはF型接栓3の六角部3aの側面に係合するように
なり、専用工具5を回動させてF型接栓3の六角部3a
を接栓座20aに螺着できるようになる。
【0014】このように第1のロックコネクタ2を介し
て、接栓座20に同軸ケーブル4の先端に設けたF型接
栓3を取り付けた状態を図4に示す。図4に示すよう
に、接栓座20にF型接栓3を取り付けると、F型接栓
3の六角部3aの先端縁に第1のロックコネクタ2の係
合リング部2cが係合するようになる。これにより、第
1のロックコネクタ2を引き出すことができなくなる
が、係合リング部2cは接栓座20に緩く嵌合されてい
るため、第1のロックコネクタ2自体は端子台12と接
栓座20とにより形成された空間内で接栓座20および
F型接栓3に対して空転するようになる。さらに、F型
接栓3は第1のロックコネクタ2の接栓収納部2b内に
収納されて露出されていないことからF型接栓3を接栓
座20から取り外すことは不可能となる。この場合、第
1のロックコネクタ2を回動しても空転するためF型接
栓3を取り外すことはできない。このように第1のロッ
クコネクタ2を介してF型接栓3を取り付けることによ
り、専用工具5を用いない限りF型接栓3を接栓座20
から取り外すことができないようになる。なお、F型接
栓3を同軸ケーブル4に固着するかしめリング6は第1
のロックコネクタ2の太径部2a内に収納される。さら
に、シャーシ10には端子台12と同色の化粧プレート
13が取り付けられている。
【0015】専用工具の他の例を図7に示す。図7に示
す専用工具55は、板金を階段状に折り曲げて形成され
ており、先端部には一対の突出部55aが形成され、こ
の突出部55aの内側には嵌合用切欠部55bが形成さ
れている。さらに、本体部55cは段差部55dにより
先端部から段差を有するように形成されている。このよ
うに専用工具55が階段状に折り曲げられているのは、
接栓座20a,20bが壁面よりわずかにしか突出して
おらず、専用工具55を階段状に折り曲げることによ
り、接栓座20a,20bに取り付けられるF型接栓3
の六角部3aに嵌合している専用工具55の本体部55
cを壁面から離して容易に回動させるためである。
【0016】次に、本発明に係る第2のロックコネクタ
102を介して接栓座20に同軸ケーブル4の先端に設
けたF型接栓3を取り付けた状態を図8に示す。第2の
ロックコネクタ102は、第1のロックコネクタ2にお
いて太径部2aを省略し、接栓収納部2bを上部までそ
のまま延伸させた構成とされている。図8に示すよう
に、接栓座20にF型接栓3を取り付けると、F型接栓
3の六角部3aの先端縁に第2のロックコネクタ102
の係合リング部102bが係合するようになる。これに
より、第2のロックコネクタ102を引き出すことがで
きなくなるが、係合リング部102bは接栓座20に緩
く嵌合されているため、第2のロックコネクタ102自
体は端子台12と接栓座20とにより形成された空間内
で接栓座20およびF型接栓3に対して空転するように
なる。さらに、F型接栓3は第2のロックコネクタ10
2の接栓収納部102a内に収納されて露出されていな
いことからF型接栓3を接栓座20から取り外すことは
不可能となる。この場合、第2のロックコネクタ102
を回動しても空転するためF型接栓3を取り外すことは
できない。このように第2のロックコネクタ102を介
してF型接栓3を取り付けることにより、専用工具5,
55を用いない限りF型接栓3を接栓座20から取り外
すことができないようになる。
【0017】なお、F型接栓3を同軸ケーブル4に固着
する六角かしめリング106は六角形状にかしめられて
おり、同軸ケーブル4からあまり突出していないため第
2のロックコネクタ102の接栓収納部102a内に収
納できるようになる。この六角かしめリング106は、
カシメられる前は丸パイプであり真鍮製とするのが好適
である。さらに、シャーシ10には端子台12と同色の
化粧プレート13が取り付けられている。専用工具5の
一対の突出部5aを第2のロックコネクタ102の接栓
収納部102aの周側面に平行に形成された一対の平行
溝に臨ませて、平行溝内に一対の突出部5aを嵌入した
状態を図9に示す。このように、ロックコネクタ102
の平行溝内に一対の突出部5aを嵌入させることによ
り、専用工具5の一対の突出部5aはF型接栓3の六角
部3aに係合するようになり、専用工具5を回動させて
F型接栓3の六角部3aを接栓座20に螺着できるよう
になる。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したので、同
軸ケーブルの先端に固着されている接栓を直列ユニット
の接栓座に取り付けた際に、この接栓を包囲するように
ロックコネクタが取り付けられるため、接栓を回動して
取り外すことが不可能となる。また、ロックコネクタ
は、取り付けられた接栓の先端に係合する係合リング部
を備えているため、接栓に対して空転する状態であるが
接栓から抜き出すことはできず、接栓が不用意に取り外
されることを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る第1のロックコネクタを適用して
直列ユニットの接栓座にF型接栓を取り付ける態様を示
す斜視図である。
【図2】本発明に係る第1のロックコネクタを適用して
直列ユニットの接栓座にF型接栓を取り付ける際の専用
工具とF型接栓との関係を示す図である。
【図3】本発明に係る第1のロックコネクタを適用して
直列ユニットの接栓座にF型接栓を取り付ける際の専用
工具をF型接栓に嵌合した状態を示す図である。
【図4】本発明の第1のロックコネクタを介して接栓座
にF型接栓を取り付けた状態を示す図である。
【図5】本発明のロックコネクタの実施の形態の第1の
構成例を示す図である。
【図6】本発明のロックコネクタを取り付けるための専
用工具の構成を示す図である。
【図7】本発明のロックコネクタを取り付けるための専
用工具の他の構成を示す図である。
【図8】本発明の第2の構成のロックコネクタを介して
接栓座にF型接栓を取り付けた状態を示す図である。
【図9】本発明に係る第2のロックコネクタを適用して
直列ユニットの接栓座にF型接栓を取り付ける際の専用
工具をF型接栓に嵌合した状態を示す図である。
【符号の説明】
1 直列ユニット 2 ロックコネクタ 2a 太径部 2b 接栓収納部 2c 係合リング部 2d 平行溝 3 F型接栓 3a 六角部 4 同軸ケーブル 5 専用工具 5a 突出部 5b 嵌合用切欠部 5c 本体部 6 かしめリング 10 シャーシ 11a,11b 嵌合部 12 端子台 13 化粧プレート 20 接栓座 20a,20b 接栓座 55 専用工具 55a 突出部 55b 嵌合用切欠部 55c 本体部 55d 段差部 102 ロックコネクタ 102a 接栓収納部 102b 係合リング部 106 六角かしめリング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI // H01R 103:00 H01R 17/04 501Z (56)参考文献 特開 平8−50960(JP,A) 特開 平9−245889(JP,A) 特開 平11−167963(JP,A) 特開 平10−284178(JP,A) 実開 昭56−106386(JP,U) 実開 平4−12274(JP,U) 登録実用新案3027225(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01R 13/62 - 13/639 H01R 24/02 H01R 24/14 H04N 7/16

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 直列ユニットに備えられた接栓座に被嵌
    してから、該接栓座に同軸ケーブルの先端に設けられた
    接栓を取り付けることにより、該接栓の取り外しを防止
    するロックコネクタであって、 前記接栓座に嵌挿される筒状の接栓収納部と、 前記接栓収納部の先端に形成されて、前記接栓座に前記
    接栓を取り付けた際に、該接栓の先端に係合するリング
    状の係合リング部とを備え、 前記接栓収納部内に収納された接栓を回動する工具を挿
    入するための平行に形成された一対の平行溝が、前記接
    栓収納部の周側面に形成されていることを特徴とするロ
    ックコネクタ。
  2. 【請求項2】 直列ユニットに備えられた接栓座に被嵌
    してから、該接栓座に同軸ケーブルの先端に設けられた
    接栓を取り付けることにより、該接栓の取り外しを防止
    するロックコネクタであって、 前記接栓座に嵌挿される筒状の接栓収納部と、 該接栓収納部の後縁から延伸されると共に、該接栓収納
    部より径が大きくされた筒状の太径部と、 前記接栓収納部の先端に形成されて、前記接栓座に前記
    接栓を取り付けた際に、該接栓の先端に係合するリング
    状の係合リング部とを備え、 前記接栓収納部内に収納された接栓を回動する工具を挿
    入するための平行に形成された一対の平行溝が、前記接
    栓収納部の周側面に形成されていることを特徴とするロ
    ックコネクタ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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