JP3236902B2 - 仮囲い板の横枠への取付構造 - Google Patents
仮囲い板の横枠への取付構造Info
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- Fencing (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、建設現場や資材置場
等で安全に作業をするために使用される仮囲い板の支持
枠、特に横枠への取付構造に関するものである。
等で安全に作業をするために使用される仮囲い板の支持
枠、特に横枠への取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の仮囲い板は、例えば図5〜7に示
したように、仮囲い板2の上下部および中央の三個所に
取付穴15を設け、それぞれ取付穴15にフックボルト
16を差し込んでナット17により固着している。この
ような仮囲い板2は、図7に示したように、建設現場や
資材置場の外周に設けられた支持枠組20の横枠20a
にフックボルト16のフック16aを引っ掛けていくこ
とによりこの支持枠組20に複数枚を並設し、建設現場
や資材置場を包囲するようにしている。この場合、仮囲
い板2を支持枠組20に安定した状態で取り付けるため
に、フックボルト16のフック部16aを、図5に示し
たように上向けにしたり、図6に示したように下向けに
して、支持枠組20の上下段および中段の横枠20aに
引っ掛けている。
したように、仮囲い板2の上下部および中央の三個所に
取付穴15を設け、それぞれ取付穴15にフックボルト
16を差し込んでナット17により固着している。この
ような仮囲い板2は、図7に示したように、建設現場や
資材置場の外周に設けられた支持枠組20の横枠20a
にフックボルト16のフック16aを引っ掛けていくこ
とによりこの支持枠組20に複数枚を並設し、建設現場
や資材置場を包囲するようにしている。この場合、仮囲
い板2を支持枠組20に安定した状態で取り付けるため
に、フックボルト16のフック部16aを、図5に示し
たように上向けにしたり、図6に示したように下向けに
して、支持枠組20の上下段および中段の横枠20aに
引っ掛けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の仮囲い板の取付構造は、支持枠組20の横枠20a
にフックボルト16のフック16aを引っ掛けていくこ
とによりこの支持枠組20に複数枚を並設しているだけ
で、隣合う仮囲い板2、2どうしを連結していないの
で、支持枠組20に並設した仮囲い板2、2間に隙間が
生じ、仮囲いとしての機能を果たさないという不都合が
生じる場合があるという課題を有していた。
来の仮囲い板の取付構造は、支持枠組20の横枠20a
にフックボルト16のフック16aを引っ掛けていくこ
とによりこの支持枠組20に複数枚を並設しているだけ
で、隣合う仮囲い板2、2どうしを連結していないの
で、支持枠組20に並設した仮囲い板2、2間に隙間が
生じ、仮囲いとしての機能を果たさないという不都合が
生じる場合があるという課題を有していた。
【0004】また、上記従来の仮囲い板の取付構造は、
前面にフックボルト16のボルト部16bやナット17
が突出し体裁が悪いと共に、これらボルト部16bやナ
ット17に歩行者が衣服を引っ掛けるなどして危険であ
るという課題を有していた。
前面にフックボルト16のボルト部16bやナット17
が突出し体裁が悪いと共に、これらボルト部16bやナ
ット17に歩行者が衣服を引っ掛けるなどして危険であ
るという課題を有していた。
【0005】そこで、この発明は、上記従来の仮囲い板
の取付構造が有する課題を解決することを目的としてな
されたものである。
の取付構造が有する課題を解決することを目的としてな
されたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明の仮
囲い板の横枠への取付構造は、仮囲い板2を支持枠組2
0の横枠20aに取り付けるようにしており、前記横枠
20aの保持溝3aを設けた平板状の保持体3を備える
と共にこの保持体3の前記仮囲い板2の隣合う互いの側
面体2a、2aへの固定手段4を備えたものとしてお
り、前記固定手段4を、フックボルト9のフック部9a
を前記仮囲い板2の側面体2aに設けた通し穴6に引っ
掛けると共に、このフックボルト9のフック部9a先端
およびボルト部9bを保持体3に設けた通し穴8、8に
貫通させたものとし、さらに保持体3の保持溝3aに支
持枠組20の横枠20aを保持させ、前記フックボルト
9のボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記保持体
3を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するようにした
ものとしている。
囲い板の横枠への取付構造は、仮囲い板2を支持枠組2
0の横枠20aに取り付けるようにしており、前記横枠
20aの保持溝3aを設けた平板状の保持体3を備える
と共にこの保持体3の前記仮囲い板2の隣合う互いの側
面体2a、2aへの固定手段4を備えたものとしてお
り、前記固定手段4を、フックボルト9のフック部9a
を前記仮囲い板2の側面体2aに設けた通し穴6に引っ
掛けると共に、このフックボルト9のフック部9a先端
およびボルト部9bを保持体3に設けた通し穴8、8に
貫通させたものとし、さらに保持体3の保持溝3aに支
持枠組20の横枠20aを保持させ、前記フックボルト
9のボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記保持体
3を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するようにした
ものとしている。
【0007】
【作用】この発明の仮囲い板の横枠への取付構造は、仮
囲い板2の隣合う互いの側面体2a、2aへの保持体3
の固定手段4を備えたものとしているので、隣合う互い
の側面体2a、2aどうしも固定され、互いに隣合う仮
囲い板2、2間に隙間が生じないものとなる。
囲い板2の隣合う互いの側面体2a、2aへの保持体3
の固定手段4を備えたものとしているので、隣合う互い
の側面体2a、2aどうしも固定され、互いに隣合う仮
囲い板2、2間に隙間が生じないものとなる。
【0008】また、この発明の仮囲い板の横枠への取付
構造は、仮囲い板の前面にフックボルト9のボルト部9
bやナット10が突出しなくなる。
構造は、仮囲い板の前面にフックボルト9のボルト部9
bやナット10が突出しなくなる。
【0009】
【実施例】以下、この発明の仮囲い板の横枠への取付構
造を、実施例として示した図面に基づいて詳細に説明す
る。
造を、実施例として示した図面に基づいて詳細に説明す
る。
【0010】図中、1は取付金具を示し、2は取り付け
金具1を取り付ける仮囲い板を示している。
金具1を取り付ける仮囲い板を示している。
【0011】取付金具1は、仮囲い板2を支持枠組20
の横枠20aに取り付けるようにしており、前記横枠2
0aの保持体3を備えると共にこの保持体3の前記仮囲
い板2の隣合う互いの側面体2a、2aへの固定手段4
を備えたものとしている。
の横枠20aに取り付けるようにしており、前記横枠2
0aの保持体3を備えると共にこの保持体3の前記仮囲
い板2の隣合う互いの側面体2a、2aへの固定手段4
を備えたものとしている。
【0012】仮囲い板2は、図2、3に示したように、
板本体5の両端部を内側に折り曲げて前記側面体2aを
形成し、側面体2aの上部、中央部、下部の適宜位置に
はそれぞれ長穴とした通し穴6を設けたものとしてい
る。そして、前記板本体5の中央には、上端から下端に
至り、内面または外面に突出したリブ7を設けている。
このリブ7は、板本体5のねじれを防止するためのもの
である。さらに、前記側面体2aには、図に示したよう
に嵌合部2bを形成したものとすることができる。
板本体5の両端部を内側に折り曲げて前記側面体2aを
形成し、側面体2aの上部、中央部、下部の適宜位置に
はそれぞれ長穴とした通し穴6を設けたものとしてい
る。そして、前記板本体5の中央には、上端から下端に
至り、内面または外面に突出したリブ7を設けている。
このリブ7は、板本体5のねじれを防止するためのもの
である。さらに、前記側面体2aには、図に示したよう
に嵌合部2bを形成したものとすることができる。
【0013】保持体3は、平板状の金属板などから形成
されており、上部に保持溝3aを設けると共に、この保
持溝3aの下方に通し穴8、8を設けている。なお、前
記保持溝3aは、略U字形状や略コ字形状にするのが好
ましい。すなわち、支持枠組20の横枠20aを円形パ
イプとした場合には、保持溝3aを略U字形にすると、
この保持溝3aに横枠20aの周囲が丁度、沿うものと
なり、支持枠組20の横枠20aを角形パイプとした場
合には、保持溝3aを略コ字形にすると、この保持溝3
aに横枠20aの周囲が丁度、沿うものとなる。
されており、上部に保持溝3aを設けると共に、この保
持溝3aの下方に通し穴8、8を設けている。なお、前
記保持溝3aは、略U字形状や略コ字形状にするのが好
ましい。すなわち、支持枠組20の横枠20aを円形パ
イプとした場合には、保持溝3aを略U字形にすると、
この保持溝3aに横枠20aの周囲が丁度、沿うものと
なり、支持枠組20の横枠20aを角形パイプとした場
合には、保持溝3aを略コ字形にすると、この保持溝3
aに横枠20aの周囲が丁度、沿うものとなる。
【0014】固定手段4は、フックボルト9のフック部
9aを前記仮囲い板2の側面体2aに設けた通し穴6に
引っ掛けると共に、フックボルト9のフック部9a先端
およびボルト部9bを保持体3に設けた通し穴8、8に
貫通させ、ボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記
保持体3を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するよう
にしている。なお、実施例に示したフックボルト9は、
フック部9aにもネジ溝を切っており、このフック部9
aを側面体2aの通し穴6に引っ掛けると共に、保持体
3の通し穴8に貫通させたとき、ネジ溝が通し穴6や通
し穴8の縁に嵌まり込んでこれら通し穴6や通し穴8か
ら抜け難いようにしている。
9aを前記仮囲い板2の側面体2aに設けた通し穴6に
引っ掛けると共に、フックボルト9のフック部9a先端
およびボルト部9bを保持体3に設けた通し穴8、8に
貫通させ、ボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記
保持体3を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するよう
にしている。なお、実施例に示したフックボルト9は、
フック部9aにもネジ溝を切っており、このフック部9
aを側面体2aの通し穴6に引っ掛けると共に、保持体
3の通し穴8に貫通させたとき、ネジ溝が通し穴6や通
し穴8の縁に嵌まり込んでこれら通し穴6や通し穴8か
ら抜け難いようにしている。
【0015】このように構成された各部材を用いて、こ
の発明の仮囲い板の横枠への取付構造は、図4に示した
ように、建設現場や資材置場の外周に設けられた支持枠
組20の横枠20aに沿って、仮囲い板2を互いの側面
体2aを突き合わせて並べ、これら仮囲い板2を前記横
枠20a取り付けるようにしている。すなわち、図4に
示したように、仮囲い板2の互いに隣合う側面体2aの
嵌合部2bと嵌合部2bを突き合わせて嵌め込み、この
側面体2aに設けた通し穴6にフックボルト9のフック
部9aを引っ掛ける。次に、このフックボルト9のフッ
ク部9a先端およびボルト部9bを保持体3の通し穴
8、8に貫通させ、保持体3の保持溝3aに支持枠組2
0の横枠20aを保持させる。そして、フックボルト9
のボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記保持体3
を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するようにしてい
る。
の発明の仮囲い板の横枠への取付構造は、図4に示した
ように、建設現場や資材置場の外周に設けられた支持枠
組20の横枠20aに沿って、仮囲い板2を互いの側面
体2aを突き合わせて並べ、これら仮囲い板2を前記横
枠20a取り付けるようにしている。すなわち、図4に
示したように、仮囲い板2の互いに隣合う側面体2aの
嵌合部2bと嵌合部2bを突き合わせて嵌め込み、この
側面体2aに設けた通し穴6にフックボルト9のフック
部9aを引っ掛ける。次に、このフックボルト9のフッ
ク部9a先端およびボルト部9bを保持体3の通し穴
8、8に貫通させ、保持体3の保持溝3aに支持枠組2
0の横枠20aを保持させる。そして、フックボルト9
のボルト部9bにナット10を捩じ込んで前記保持体3
を前記仮囲い板2の側面体2aに固定するようにしてい
る。
【0016】
【発明の効果】この発明の仮囲い板の横枠への取付構造
は、以上に述べたように構成されており、この取付構造
により、仮囲い板を支持枠組20の横枠20aに取り付
けると、隣合う互いの側面体2a、2aどうしも固定さ
れ、互いに隣合う仮囲い板2、2間に隙間が生じないも
のとなるので、仮囲いとしての機能を充分に果たすもの
となる。
は、以上に述べたように構成されており、この取付構造
により、仮囲い板を支持枠組20の横枠20aに取り付
けると、隣合う互いの側面体2a、2aどうしも固定さ
れ、互いに隣合う仮囲い板2、2間に隙間が生じないも
のとなるので、仮囲いとしての機能を充分に果たすもの
となる。
【0017】さらに、この発明の仮囲い板の横枠への取
付構造は、仮囲い板2の前面には何も突出せず、仮囲い
板2の体裁が悪くなることはなく、さらに歩行者が仮囲
い板2に衣服を引っ掛けることもなく安全な状態で使用
することができる。
付構造は、仮囲い板2の前面には何も突出せず、仮囲い
板2の体裁が悪くなることはなく、さらに歩行者が仮囲
い板2に衣服を引っ掛けることもなく安全な状態で使用
することができる。
【図1】この発明の仮囲い板の横枠への取付構造に使用
する取付金具の分解斜視図である。
する取付金具の分解斜視図である。
【図2】この発明の仮囲い板の横枠への取付構造に使用
する仮囲い板の斜視図である。
する仮囲い板の斜視図である。
【図3】図3に示した仮囲い板のA−A線拡大断面図で
ある。
ある。
【図4】この発明の仮囲い板の横枠への取付構造により
仮囲い板を支持枠組の横枠に取り付けた状態を示す説明
図である。
仮囲い板を支持枠組の横枠に取り付けた状態を示す説明
図である。
【図5】従来の仮囲い板の取付構造の一例を示す断面図
である。
である。
【図6】従来の仮囲い板の取付構造の他例を示す断面図
である。
である。
【図7】従来の仮囲い板の取付構造を示す斜視図であ
る。
る。
2 仮囲い板 2a 側面体 3 保持体 3a 保持溝 4 固定手段 8 通し穴 9 フックボルト 9a フック部 9b ボルト部 10 ナット 20 支持枠組 20a 横枠
Claims (1)
- 【請求項1】 仮囲い板(2)を支持枠組(20)の横
枠(20a)に取り付ける取付構造であって、前記横枠
(20a)の保持溝(3a)を設けた平板状の保持体
(3)を備えると共にこの保持体(3)の前記仮囲い板
(2)の隣合う互いの側面体(2a、2a)への固定手
段(4)を備えたものとしており、前記固定手段(4)
を、フックボルト(9)のフック部(9a)を前記仮囲
い板(2)の側面体(2a)に設けた通し穴(6)に引
っ掛けると共に、このフックボルト(9)のフック部
(9a)先端およびボルト部(9b)を保持体(3)に
設けた通し穴(8)(8)に貫通させたものとし、さら
に保持体(3)の保持溝(3a)に支持枠組(20)の
横枠(20a)を保持させ、前記フックボルト9のボル
ト部(9b)にナット(10)を捩じ込んで前記保持体
(3)を前記仮囲い板(2)の側面体(2a)に固定す
るようにしたことを特徴とする仮囲い板の横枠への取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10964193A JP3236902B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 仮囲い板の横枠への取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10964193A JP3236902B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 仮囲い板の横枠への取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06323045A JPH06323045A (ja) | 1994-11-22 |
| JP3236902B2 true JP3236902B2 (ja) | 2001-12-10 |
Family
ID=14515436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10964193A Expired - Fee Related JP3236902B2 (ja) | 1993-05-11 | 1993-05-11 | 仮囲い板の横枠への取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3236902B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010163782A (ja) * | 2009-01-15 | 2010-07-29 | Gate Kogyo Kk | 防音パネル |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100676862B1 (ko) * | 2005-06-02 | 2007-02-01 | 주식회사 헤파스 | 방음펜스 |
-
1993
- 1993-05-11 JP JP10964193A patent/JP3236902B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010163782A (ja) * | 2009-01-15 | 2010-07-29 | Gate Kogyo Kk | 防音パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06323045A (ja) | 1994-11-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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