JP3215024B2 - 床化粧材の連結構造 - Google Patents

床化粧材の連結構造

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JP3215024B2
JP3215024B2 JP24453195A JP24453195A JP3215024B2 JP 3215024 B2 JP3215024 B2 JP 3215024B2 JP 24453195 A JP24453195 A JP 24453195A JP 24453195 A JP24453195 A JP 24453195A JP 3215024 B2 JP3215024 B2 JP 3215024B2
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【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、バルコニーやプー
ルサイドなどに敷設されるユニット式の床化粧材同士の
連結構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、床化粧材の隣接する二辺にそれ
ぞれ形成した突起部と嵌合孔とを利用して、複数枚の床
化粧材を連結状態で敷設することが行われている。この
ように、床化粧材同士を連結状態で敷設する場合、敷設
面の不陸や敷設時の床化粧材の納まりの微修正を行った
状態で連結しなければならないこととなる。
【0003】そこで、従来より、図9に示すように、長
孔状にして遊びを持たせた嵌合孔aに、張出部bを有す
る筒状の突起部cを遊嵌することで、敷設時の床化粧材
d同士の収まりの微修正を行えるようになされた連結構
造が提案されている。また、この連結構造では、嵌合孔
aと張出部bとの間に一定の距離eを設け、この距離e
の分だけ、嵌合孔aの設けられた側の床化粧材dに対し
て張出部bの設けられた側の床化粧材dが上下動可能と
なされていた。そして、この上下動によって、敷設面の
不陸に対応できるようになされていた(例えば、実公平
7−6320号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の連
結構造の場合、敷設面に不陸があると、嵌合孔aの設け
られた側の床化粧材dに対して張出部bの設けられた側
の床化粧材dが上方に持ち上げられた状態で施工され、
張出部bが戻り止めとなって床化粧材d同士の連結状態
が維持されるが、不陸が一定の距離eを越えると、張出
部bの戻り止めが効かなくなり、床化粧材d同士の連結
状態が維持できなくなって分離してしまうといった不都
合を生じることとなる。しかも、この張出部bは、外周
面のほんの一部分だけが嵌合孔aの部分を乗り越えて嵌
合状態となっているだけなので、施工時に嵌合孔aに突
起部cを嵌合したり外したりする作業を数回繰り返した
場合、この張出部bの一部分だけが圧潰されて戻り止め
が効かなくなり、床化粧材d同士の連結状態がいっそう
維持できなくなりやすい。
【0005】また、上記従来の連結構造の場合、嵌合孔
aの設けられた側の床化粧材dに対して張出部bの設け
られた側の床化粧材dが上下動するだけで、張出部bの
設けられた側の床化粧材dに対しては、嵌合孔aの設け
られた側の床化粧材dが上下動しないので、不陸に対す
る対応が雑になり、敷設状態での床化粧材d全体の収ま
りが粗くなりやすいといった不都合を生じることとな
る。
【0006】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
であって、確実に不陸に対応して安定した敷設状態が得
られ、充分な連結強度を確保することのできる床化粧材
の連結構造を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の床化粧材の連結構造は、方形状に形成された
床化粧材の隣接する二辺に、この床化粧材の厚み方向に
筒状で先端部に膨出部を有する嵌合用の突起部が設けら
れるとともに、残りの隣接する二辺に、これら突起部を
床化粧材の厚み方向に受入れて嵌合する嵌合孔が設けら
れ、突起部の膨出部を隣接する床化粧材の嵌合孔に挿通
し、この膨出部を戻り止めとして突起部と嵌合孔とを嵌
合させることで、複数枚の床化粧材を連結するようにな
された連結構造であって、床化粧材の厚み方向の底部寄
りに嵌合孔が設けられ、この嵌合孔に突起部が先端寄り
で嵌合し、突起部の基端部から嵌合までの一定距離を隔
てられ、この嵌合孔を設けた側の床化粧材が、突起部を
設けた側の床化粧材に対して一定距離だけ上下動可能と
なされたものである。
【0008】また、上記課題を解決するための本発明の
床化粧材の連結構造は、方形状に形成された床化粧材の
隣接する二辺に、この床化粧材の厚み方向に筒状で先端
部に膨出部を有する嵌合用の突起部が設けられるととも
に、残りの隣接する二辺に、これら突起部を床化粧材の
厚み方向に受入れて嵌合する嵌合孔が設けられ、突起部
の膨出部を隣接する床化粧材の嵌合孔に挿通し、この膨
出部を戻り止めとして突起部と嵌合孔とを嵌合させるこ
とで、複数枚の床化粧材を連結するようになされた連結
構造であって、床化粧材の厚み方向の底部寄りに嵌合孔
が設けられ、この嵌合孔に突起部が先端寄りで嵌合し、
突起部の基端部から嵌合までの一定距離を隔てられると
ともに、この嵌合状態で嵌合孔と膨出部との間にも一定
距離が隔てられ、嵌合孔を設けた側の床化粧材と突起部
を設けた側の床化粧材とが、それぞれ一定距離だけ上下
動可能となされたものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。
【0010】図1は床化粧材1は床化粧材1の全体構成
の概略を示し、図2は同床化粧材1の連結状態を示して
いる。
【0011】床化粧材1は、図1および図2に示すよう
に、樹脂マット1aの接着剤受部1bに接着剤(図示省
略)を介した状態で、この樹脂マット1aの表面に表面
材1cを貼設して構成されている。この樹脂マット1a
の裏面には、厚み方向に突設するようになされた複数の
脚部1dが形成されている。また、樹脂マット1aの裏
面の隣接する二辺には、これら脚部1dと同様の突設長
さで厚み方向に筒状となった突起部2が形成されてい
る。一方、樹脂マット1aの残りの隣接する二辺には、
樹脂マット1aの脚部1dの位置から、これら二辺の外
側に向けて上記突起部2を厚み方向に受入れる嵌合孔3
が形成されている。そして、図2に示すように、この突
起部2と嵌合孔3とを嵌合させることで、複数枚の床化
粧材1を連結するようになされている。
【0012】突起部2の外周面には、図3ないし図5に
示すように、互いに平行するように切り欠かれた平行面
21が形成されている。また、この突起部2の平行面2
1の先端部側には、嵌合孔3との嵌合時の戻り止めとな
る膨出部22が形成されている。
【0013】嵌合孔3の内側には、図3ないし図5に示
すように、この嵌合孔3の設けられた辺に対して垂直方
向に平行する平行部31が突設され、嵌合孔3が長孔状
となされている。この平行部31は、基端から先端に向
かうに従って薄肉となるテーパ状に形成され、突起部2
の嵌合および取り外しが容易にできるようになされてい
る。また、この嵌合孔3の底部側には、肉盛りされた補
強部32が形成され、薄肉となるテーパ状に形成された
平行部31を底側から補強するようになされている。
【0014】このようになる床化粧材1は、樹脂マット
1aの突起部2の膨出部22を、他の樹脂マット1aの
嵌合孔3の平行部31に挿通し、この膨出部22を戻り
止めとして突起部2と嵌合孔3とを嵌合させることで、
複数枚の床化粧材1同士を連結できるようになされてい
る。この嵌合状態は、通常、膨出部22と平行部31と
の間に若干の隙間(約2〜3mm)ができるように形成
されており、膨出部22が平行部31に確実に挿通され
た際に、嵌合音が鳴って確認できることとなる。また、
この嵌合の際、突起部2の膨出部22は、平行面21の
全体に形成しているので、平行部31に挿通される際、
膨出部22の一部分だけが圧迫されるといったことがな
いので、嵌合や取り外しによって膨出部22が圧潰され
るといったことを防止することができる。したがって、
施工のやり直しなどで嵌合や取り外しを数回行ったりし
た場合であっても、膨出部22による戻り止めが常に良
く効き、連結強度が低下するといったことを防止するこ
とができる。
【0015】また、この嵌合状態で、嵌合孔3は、平行
部31を有する長孔状としているので、突起部2が嵌合
孔3を平行部31の方向に若干スライド移動することが
可能となり、これによって隣接する床化粧材1同士の収
まりが修正できるようになされている。また、突起部2
の平行面21は、図3および図5に示すように、その幅
W全体が、嵌合孔3の平行部31に接した状態で嵌合さ
れるので、この嵌合状態で突起部2と嵌合孔3とに充分
な接触面を確保することができ、安定した連結状態を確
保することができる。
【0016】さらに、この嵌合状態で、嵌合孔3は、樹
脂マット1aの脚部1dの位置から外側に向けて設けら
れており、その上方には、図3に示すように、この脚部
1dの上部側の長さの分だけ距離Aができるので、この
嵌合孔3の設けられた辺の床化粧材1は、図6に示すよ
うに、突起部2の設けられた辺の床化粧材1に対してこ
の距離Aの分だけ上下動できることとなる。したがっ
て、施工する床面の不陸に対して、嵌合孔3を設けた辺
の床化粧材1が、突起部2を設けた辺の床化粧材1に対
して、さらに嵌合する方向、すなわち、突起部2の先端
部寄りから基端部寄りの方向に、この距離Aの分だけ上
下動することが可能となり、連結状態が分離されること
なく、充分な連結強度を維持した状態で不陸に対応する
ことができることとなる。ただし、この場合、床化粧材
1は、図7(a) に示すように、嵌合孔3と接することと
なる樹脂マット1aの突起部2の周縁部分に切欠部1e
を設けたり、図7(b) に示すように、樹脂マット1aを
板状にして樹脂マット1aと嵌合孔3とが緩衝しないよ
うにしなければならない。
【0017】また、図8に示すように、嵌合孔3の平行
部31を、この嵌合孔3の上端部に形成し、膨出部22
と平行部31との間が、上記距離Aに等しくなるように
することで、嵌合孔3を設けた辺の床化粧材1と突起部
2を設けた辺の床化粧材1とを、それぞれ略同じ距離A
だけ上下動可能とすることができる。したがって、この
場合、不陸に対する対応がよりきめ細かくなり、敷設状
態での床化粧材1全体の収まりを安定したものとするこ
とができる。
【0018】なお、本実施の形態では、突起部2の平行
面21の先端部にのみ膨出部22を形成しているが、突
起部2の先端部の全周に形成されていてもよい。また、
本実施の形態では、円筒状の突起部2の外周面の一部を
切り欠いて平行面21を形成しているが、あらかじめ平
行面21の形成されている四角柱状の突起部2であって
もよい。
【0019】また、本実施の形態では、一枚の樹脂マッ
ト1aに対して一枚の表面材1cを貼設した床化粧材1
について述べているが、この一枚の樹脂マット1aに、
縦横二列の合計四枚の表面材1cを貼設した床化粧材1
や、縦横三列の合計九枚の表面材1cを貼設した床化粧
材1などであってもよい。また、縦二列横三列の合計六
枚の表面材1cを貼設した長方形状の床化粧材1などで
あってもよい。さらに、樹脂マット1aと表面材1cと
を同じ樹脂材料などで一体に成形した床化粧材1であっ
てもよい。
【0020】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、床
化粧材の厚み方向の底部寄りに嵌合孔を設け、この嵌合
孔に突起部が先端寄りで嵌合し、突起部の基端部から嵌
合までの一定距離を隔てられているので、この床化粧材
を不陸のある床面に敷設すると、嵌合孔を設けた側の床
化粧材が、突起部を設けた側の床化粧材に対して、さら
に嵌合する方向、すなわち、突起部の先端部寄りから基
端部寄りの方向に一定の距離だけ上下動することが可能
となり、連結状態が分離されることなく、充分な連結強
度を維持した状態で不陸に対応することができることと
なる。
【0021】また、請求項2記載の本発明によると、床
化粧材の厚み方向の底部寄りに嵌合孔を設け、この嵌合
孔に突起部が先端寄りで嵌合し、突起部の基端部から嵌
合までの一定距離を隔てられるとともに、この嵌合状態
で嵌合孔と膨出部との間にも一定距離を隔てているの
で、この床化粧材を不陸のある床面に敷設すると、嵌合
孔を設けた側の床化粧材が、突起部を設けた側の床化粧
材に対して、さらに嵌合する方向、すなわち、突起部の
先端部寄りから基端部方向に一定の距離だけ上下動する
とともに、突起部を設けた側の床化粧材も、嵌合孔を設
けた側の床化粧材に対して一定距離だけ上下動すること
が可能となる。したがって、不陸に対する対応がきめ細
かくなり、敷設状態での床化粧材全体の収まりが安定し
たものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) および(b) は床化粧材の全体構成の概略を
示す背面図および側面図である。
【図2】床化粧材の連結状態を示す平面図である。
【図3】図2におけるIII-III 線断面図である。
【図4】図3におけるIV-IV 線断面図である。
【図5】突起部と嵌合孔との連結部分の背面図である。
【図6】突起部と嵌合孔との他の実施の形態を示す断面
図である。
【図7】(a) および(b) は床化粧材の他の実施の形態を
示す部分斜視図である。
【図8】突起部と嵌合孔との他の実施の形態を示す断面
図である。
【図9】(a) および(b) は従来の床化粧材の連結状態を
示す平面図および連結部の背面図である。
【符号の説明】
1 床化粧材 2 突起部 21 平行面 22 膨出部 3 嵌合孔 A 距離

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 方形状に形成された床化粧材の隣接する
    二辺に、この床化粧材の厚み方向に筒状で先端部に膨出
    部を有する嵌合用の突起部が設けられるとともに、残り
    の隣接する二辺に、これら突起部を床化粧材の厚み方向
    に受入れて嵌合する嵌合孔が設けられ、突起部の膨出部
    を隣接する床化粧材の嵌合孔に挿通し、この膨出部を戻
    り止めとして突起部と嵌合孔とを嵌合させることで、複
    数枚の床化粧材を連結するようになされた連結構造であ
    って、 床化粧材の厚み方向の底部寄りに嵌合孔が設けられ、
    の嵌合孔に突起部が先端寄りで嵌合し、突起部の基端部
    から嵌合までの一定距離を隔てられ、この嵌合孔を設け
    た側の床化粧材が、突起部を設けた側の床化粧材に対し
    て一定距離だけ上下動可能となされたことを特徴とする
    床化粧材の連結構造。
  2. 【請求項2】 方形状に形成された床化粧材の隣接する
    二辺に、この床化粧材の厚み方向に筒状で先端部に膨出
    部を有する嵌合用の突起部が設けられるとともに、残り
    の隣接する二辺に、これら突起部を床化粧材の厚み方向
    に受入れて嵌合する嵌合孔が設けられ、突起部の膨出部
    を隣接する床化粧材の嵌合孔に挿通し、この膨出部を戻
    り止めとして突起部と嵌合孔とを嵌合させることで、複
    数枚の床化粧材を連結するようになされた連結構造であ
    って、 床化粧材の厚み方向の底部寄りに嵌合孔が設けられ、
    の嵌合孔に突起部が先端寄りで嵌合し、突起部の基端部
    から嵌合までの一定距離を隔てられるとともに、この嵌
    合状態で嵌合孔と膨出部との間にも一定距離が隔てら
    れ、嵌合孔を設けた側の床化粧材と突起部を設けた側の
    床化粧材とが、それぞれ一定距離だけ上下動可能となさ
    れたことを特徴とする床化粧材の連結構造。
JP24453195A 1995-09-22 1995-09-22 床化粧材の連結構造 Expired - Lifetime JP3215024B2 (ja)

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