JP3166372B2 - 車両用トランクルーム構造 - Google Patents
車両用トランクルーム構造Info
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- JP3166372B2 JP3166372B2 JP00568093A JP568093A JP3166372B2 JP 3166372 B2 JP3166372 B2 JP 3166372B2 JP 00568093 A JP00568093 A JP 00568093A JP 568093 A JP568093 A JP 568093A JP 3166372 B2 JP3166372 B2 JP 3166372B2
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- hinge
- opening
- lid
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- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主に車両の後部に位
置するトランクルームの開口部に対し、開閉自在に配設
されるトランクリッドを開成する方向に付勢するガスス
テーの取付用ブラケットを利用して、トランクリッドを
取付け易いようにした車両用トランクルーム構造に関す
る。
置するトランクルームの開口部に対し、開閉自在に配設
されるトランクリッドを開成する方向に付勢するガスス
テーの取付用ブラケットを利用して、トランクリッドを
取付け易いようにした車両用トランクルーム構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来からこの種のものとしては、例えば
図8に示すようなものがある。
図8に示すようなものがある。
【0003】この種の車両用トランクルーム構造では、
トランクルーム1の開口部2を開閉する図示省略のトラ
ンクリッドがトランクヒンジ3を介して開閉自在に設け
られている。
トランクルーム1の開口部2を開閉する図示省略のトラ
ンクリッドがトランクヒンジ3を介して開閉自在に設け
られている。
【0004】そして、このトランクリッドを開成方向に
付勢するガスステー4が、一端部5を前記トランクリッ
ド裏面に取付け、他端部6を車体14にガスステーブラ
ケット7を介して取り付けることにより配設されてい
る。
付勢するガスステー4が、一端部5を前記トランクリッ
ド裏面に取付け、他端部6を車体14にガスステーブラ
ケット7を介して取り付けることにより配設されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の車両用トランクルーム構造では、トランクリ
ッド前端縁部の裏面に前記トランクヒンジ3の一端部1
1が固定され、アッセンブリされた状態で、トランクル
ーム1内に挿入される。そして、車体側他端部6がリヤ
パーセルシェルフ25の取付位置10に形成された取付
孔8に一部挿入されて、上方からボルト9,…止めされ
ている。
うな従来の車両用トランクルーム構造では、トランクリ
ッド前端縁部の裏面に前記トランクヒンジ3の一端部1
1が固定され、アッセンブリされた状態で、トランクル
ーム1内に挿入される。そして、車体側他端部6がリヤ
パーセルシェルフ25の取付位置10に形成された取付
孔8に一部挿入されて、上方からボルト9,…止めされ
ている。
【0006】このため、大きなトランクリッドを支えな
がら、トランクヒンジ3の他端部6をリヤパーセルシェ
ルフ25裏面に挿入し、盲作業で奥部の取付孔8に合わ
せるという勘に頼った位置決め作業を行なわなければな
らず、作業性が良好とはいい難かった。
がら、トランクヒンジ3の他端部6をリヤパーセルシェ
ルフ25裏面に挿入し、盲作業で奥部の取付孔8に合わ
せるという勘に頼った位置決め作業を行なわなければな
らず、作業性が良好とはいい難かった。
【0007】そこで、この発明は、ガスステーブラケッ
トを利用して、トランクリッドを取付易いようにした車
両用トランクルーム構造を提供することを課題としてい
る。
トを利用して、トランクリッドを取付易いようにした車
両用トランクルーム構造を提供することを課題としてい
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明は、かかる課題
に着目してなされたもので、トランクルームの開口部を
開閉するトランクリッドがトランクヒンジを介して開閉
自在に設けられ、該トランクリッドを開成方向に付勢す
るガスステーが、一端部を前記トランクリッド裏面に取
付け、他端部を車体にガスステーブラケットを介して取
り付けることにより配設された車両用トランクルーム構
造において、前記トランクヒンジは、一端部がトランク
リッド配設前に予め前記トランクリッド前端縁部の裏面
に固定され、他端部がトランクリッド配設時にトランク
ルーム開口部からトランクルーム内に挿入されて該開口
部の周縁部のトランクルーム内側に臨む裏面部に回動自
在に取付けられ、一方、前記ガスステーブラケットは、
前記トランクヒンジ他端部の取付部近傍に取付けられ、
前記トランクリッド配設時に前記トランクヒンジを開口
部側から前記トランクヒンジ他端部の取付部まで案内す
るガイド面を形成した車両用トランクルーム構造を特徴
としている。
に着目してなされたもので、トランクルームの開口部を
開閉するトランクリッドがトランクヒンジを介して開閉
自在に設けられ、該トランクリッドを開成方向に付勢す
るガスステーが、一端部を前記トランクリッド裏面に取
付け、他端部を車体にガスステーブラケットを介して取
り付けることにより配設された車両用トランクルーム構
造において、前記トランクヒンジは、一端部がトランク
リッド配設前に予め前記トランクリッド前端縁部の裏面
に固定され、他端部がトランクリッド配設時にトランク
ルーム開口部からトランクルーム内に挿入されて該開口
部の周縁部のトランクルーム内側に臨む裏面部に回動自
在に取付けられ、一方、前記ガスステーブラケットは、
前記トランクヒンジ他端部の取付部近傍に取付けられ、
前記トランクリッド配設時に前記トランクヒンジを開口
部側から前記トランクヒンジ他端部の取付部まで案内す
るガイド面を形成した車両用トランクルーム構造を特徴
としている。
【0009】
【作 用】かかる手段によれば、トランクヒンジをトラ
ンクルーム内に挿入する際、ガスステーブラケットのガ
イド面によってトランクヒンジがガイドされ、トランク
ヒンジを開口部側からトランクヒンジ他端部の取付部ま
で的確に挿入させることが出来る。
ンクルーム内に挿入する際、ガスステーブラケットのガ
イド面によってトランクヒンジがガイドされ、トランク
ヒンジを開口部側からトランクヒンジ他端部の取付部ま
で的確に挿入させることが出来る。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0011】図1乃至図7は、この発明の一実施例を示
すものである。なお、従来と同一乃至均等な部材は同一
符号を付して説明する。
すものである。なお、従来と同一乃至均等な部材は同一
符号を付して説明する。
【0012】まず構成を説明すると、トランクルーム1
の開口部2を開閉するトランクリッド12がトランクヒ
ンジ3を介して開閉自在に設けられている。
の開口部2を開閉するトランクリッド12がトランクヒ
ンジ3を介して開閉自在に設けられている。
【0013】そして、このトランクリッド12を開成方
向に付勢するガスステー4が、一端部5を前記トランク
リッド裏面13に取付け、他端部6を車体14にガスス
テーブラケット15を介して取り付けることにより配設
されている。
向に付勢するガスステー4が、一端部5を前記トランク
リッド裏面13に取付け、他端部6を車体14にガスス
テーブラケット15を介して取り付けることにより配設
されている。
【0014】前記トランクヒンジ3は、一端部16がト
ランクリッド12配設前に予め前記トランクリッド前端
縁部17の裏面13に固定され、他端部18がトランク
リッド配設時にトランクルーム開口部2からトランクル
ーム1内に挿入されて、この開口部2の周縁部であるリ
ヤパーセルシェルフ25のトランクルーム1内側に臨む
裏面部19に回動自在に取付けられる。
ランクリッド12配設前に予め前記トランクリッド前端
縁部17の裏面13に固定され、他端部18がトランク
リッド配設時にトランクルーム開口部2からトランクル
ーム1内に挿入されて、この開口部2の周縁部であるリ
ヤパーセルシェルフ25のトランクルーム1内側に臨む
裏面部19に回動自在に取付けられる。
【0015】このトランクヒンジ3の他端部18には、
予めトランクヒンジブラケット22がピン24を介して
回動自在に配設されている。このトランクヒンジブラケ
ット22の裏面には、図2又は図3に示すように、ボル
ト9,…と螺合するウエルドナット23,…が予め固着
され、前記トランクヒンジ3と一体にアッセンブリーさ
れている。
予めトランクヒンジブラケット22がピン24を介して
回動自在に配設されている。このトランクヒンジブラケ
ット22の裏面には、図2又は図3に示すように、ボル
ト9,…と螺合するウエルドナット23,…が予め固着
され、前記トランクヒンジ3と一体にアッセンブリーさ
れている。
【0016】また、前記リヤパーセルシェルフ25に
は、前記ピン24を含むトランクヒンジ3の他端部18
の一部を挿入する取付孔8が形成されている。そして、
前記ウエルドナット23,…は、前記リヤパーセルシェ
ルフ25上方から挿入されるボルト9,…と螺合するこ
とにより、前記トランクヒンジブラケット22をリヤパ
ーセルシェルフ25の裏面部19に固定するようにして
いる。
は、前記ピン24を含むトランクヒンジ3の他端部18
の一部を挿入する取付孔8が形成されている。そして、
前記ウエルドナット23,…は、前記リヤパーセルシェ
ルフ25上方から挿入されるボルト9,…と螺合するこ
とにより、前記トランクヒンジブラケット22をリヤパ
ーセルシェルフ25の裏面部19に固定するようにして
いる。
【0017】一方、前記ガスステーブラケット15は、
前記トランクヒンジ他端部18の取付部20近傍に取付
けられている。このガスステーブラケット15には、前
記トランクリッド12配設時に前記トランクヒンジ3を
開口部2側から前記トランクヒンジ3他端部18の取付
部20まで案内するガイド面21が形成されている。
前記トランクヒンジ他端部18の取付部20近傍に取付
けられている。このガスステーブラケット15には、前
記トランクリッド12配設時に前記トランクヒンジ3を
開口部2側から前記トランクヒンジ3他端部18の取付
部20まで案内するガイド面21が形成されている。
【0018】このガスステーブラケット15の前記ガイ
ド面21には、取付孔26が形成されている。この取付
孔26には、前記ガスステー4の他端部6と共に、一端
をナット28で固定すると共に、他端を車体14にナッ
ト28及びボルト29で固定する補強部材27が、前記
トランクヒンジ3の他端部18配設後に装着される様に
構成されている。
ド面21には、取付孔26が形成されている。この取付
孔26には、前記ガスステー4の他端部6と共に、一端
をナット28で固定すると共に、他端を車体14にナッ
ト28及びボルト29で固定する補強部材27が、前記
トランクヒンジ3の他端部18配設後に装着される様に
構成されている。
【0019】このように構成された前記実施例の車両用
トランクルーム構造では、トランクヒンジ3をトランク
ルーム1内に挿入する際、図1又は図2に示す様に、ト
ランクヒンジブラケット22を予め車体14に配設され
たガスステーブラケット15に沿って、リヤパーセルシ
ェルフ25裏面部19に向かって水平方向に挿入する
と、図3に示す様にガスステーブラケット15のガイド
面21によって、トランクヒンジブラケット22の側面
がガイドされながら、取付部20に形成された取付孔8
に、他端部18のピン24を含む一部を嵌合して、位置
決めが行なわれる。
トランクルーム構造では、トランクヒンジ3をトランク
ルーム1内に挿入する際、図1又は図2に示す様に、ト
ランクヒンジブラケット22を予め車体14に配設され
たガスステーブラケット15に沿って、リヤパーセルシ
ェルフ25裏面部19に向かって水平方向に挿入する
と、図3に示す様にガスステーブラケット15のガイド
面21によって、トランクヒンジブラケット22の側面
がガイドされながら、取付部20に形成された取付孔8
に、他端部18のピン24を含む一部を嵌合して、位置
決めが行なわれる。
【0020】嵌合後、ボルト9,…をリヤパーセルシェ
ルフ25上方から挿入して、前記ウエルドナット23,
…に螺合させることにより、トランクヒンジブラケット
22をリヤパーセルシェルフ25裏面部19に固定す
る。
ルフ25上方から挿入して、前記ウエルドナット23,
…に螺合させることにより、トランクヒンジブラケット
22をリヤパーセルシェルフ25裏面部19に固定す
る。
【0021】このように、トランクヒンジ3を開口部2
側から前記トランクヒンジ3他端部18の取付部20ま
で的確に挿入させ、取り付けることが出来ので、予めト
ランクリッド12にトランクヒンジ3が一体にアッセン
ブリされたものでも、容易に他端部18を位置決めし
て、車体14側に装着することが出来、作業性が良好で
ある。
側から前記トランクヒンジ3他端部18の取付部20ま
で的確に挿入させ、取り付けることが出来ので、予めト
ランクリッド12にトランクヒンジ3が一体にアッセン
ブリされたものでも、容易に他端部18を位置決めし
て、車体14側に装着することが出来、作業性が良好で
ある。
【0022】また、図5に示す様にガスステーブラケッ
ト15をリヤパーセルシェルフ25の裏面部19側で、
前記トランクヒンジ3の他端部18取付位置近傍に配設
した場合、図6に示すようにトランクリッド12開成時
には、一点鎖線で示す従来のガスステー4の位置32に
比して、本実施例のガスステー4の位置が、トランクリ
ッド12の裏面13に接近する。このため、車両左右方
向からのトランクルーム1内への荷物の出し入れの際に
も、このガスステー4が従来より邪魔にならず、荷物の
出入れが容易となる。
ト15をリヤパーセルシェルフ25の裏面部19側で、
前記トランクヒンジ3の他端部18取付位置近傍に配設
した場合、図6に示すようにトランクリッド12開成時
には、一点鎖線で示す従来のガスステー4の位置32に
比して、本実施例のガスステー4の位置が、トランクリ
ッド12の裏面13に接近する。このため、車両左右方
向からのトランクルーム1内への荷物の出し入れの際に
も、このガスステー4が従来より邪魔にならず、荷物の
出入れが容易となる。
【0023】また、リヤパーセルシェルフ25側は、ト
ランクルーム1周縁部の内、最も高い位置となっている
ことが多い。このため、その部分にトランクヒンジ3を
取り付けると、トランクリッド12閉成時、図7中一点
鎖線で示す従来のガスステー4より、実線で示すように
高い位置にガスステー4を位置させることが出来、トラ
ンクルーム1内の荷物が当たり難くなる。
ランクルーム1周縁部の内、最も高い位置となっている
ことが多い。このため、その部分にトランクヒンジ3を
取り付けると、トランクリッド12閉成時、図7中一点
鎖線で示す従来のガスステー4より、実線で示すように
高い位置にガスステー4を位置させることが出来、トラ
ンクルーム1内の荷物が当たり難くなる。
【0024】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明によ
れば、トランクヒンジを開口部側からトランクヒンジ他
端部の取付部まで的確に挿入させることが出来る。この
ため、予めトランクリッドにトランクヒンジが一体にア
ッセンブリされたものでも、容易に他端部を位置決めし
て車体側に装着することが出来、作業性が良好である、
という実用上有益な効果を発揮する。
れば、トランクヒンジを開口部側からトランクヒンジ他
端部の取付部まで的確に挿入させることが出来る。この
ため、予めトランクリッドにトランクヒンジが一体にア
ッセンブリされたものでも、容易に他端部を位置決めし
て車体側に装着することが出来、作業性が良好である、
という実用上有益な効果を発揮する。
【図1】この発明の一実施例の車両用トランクルーム構
造を示す斜視図である。
造を示す斜視図である。
【図2】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示
し、図1のA−A線に沿った断面図である。
し、図1のA−A線に沿った断面図である。
【図3】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示
し、トランクヒンジを挿入する様子を示す図2のB−B
線に沿った断面図である。
し、トランクヒンジを挿入する様子を示す図2のB−B
線に沿った断面図である。
【図4】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示
し、トランクヒンジを挿入した後、補強部材を取り付け
た様子を示す図2のB−B線に沿った断面図である。
し、トランクヒンジを挿入した後、補強部材を取り付け
た様子を示す図2のB−B線に沿った断面図である。
【図5】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示す
上面図である。
上面図である。
【図6】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示
し、図5のC−C線に沿った断面図である。
し、図5のC−C線に沿った断面図である。
【図7】同一実施例の車両用トランクルーム構造を示
し、図5のD−D線に沿った断面図である。
し、図5のD−D線に沿った断面図である。
【図8】従来例の車両用トランクルーム構造を示す上面
図である。
図である。
12 トランクリッド 13 裏面 14 車体 15 ガスステーブラケット 16 一端部 17 前端縁部 18 他端部 19 裏面部 20 取付部 21 ガイド面 25 リヤパーセルシェルフ(周縁部の一部)
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平3−119279(JP,A) 実開 平4−84691(JP,U) 実開 平2−64477(JP,U) 実開 平1−91681(JP,U) 実開 平1−91680(JP,U) 実開 昭64−44980(JP,U) 実開 昭64−44281(JP,U) 実開 昭53−149321(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B62D 25/12
Claims (1)
- 【請求項1】 トランクルームの開口部を開閉するトラ
ンクリッドがトランクヒンジを介して開閉自在に設けら
れ、該トランクリッドを開成方向に付勢するガスステー
が、一端部を前記トランクリッド裏面に取付け、他端部
を車体にガスステーブラケットを介して取り付けること
により配設された車両用トランクルーム構造において、 前記トランクヒンジは、一端部がトランクリッド配設前
に予め前記トランクリッド前端縁部の裏面に固定され、
他端部がトランクリッド配設時にトランクルーム開口部
からトランクルーム内に挿入されて該開口部の周縁部の
トランクルーム内側に臨む裏面部に回動自在に取付けら
れ、一方、前記ガスステーブラケットは、前記トランク
ヒンジ他端部の取付部近傍に取付けられ、前記トランク
リッド配設時に前記トランクヒンジを開口部側から前記
トランクヒンジ他端部の取付部まで案内するガイド面を
形成したことを特徴とする車両用トランクルーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00568093A JP3166372B2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 車両用トランクルーム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00568093A JP3166372B2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 車両用トランクルーム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06211163A JPH06211163A (ja) | 1994-08-02 |
| JP3166372B2 true JP3166372B2 (ja) | 2001-05-14 |
Family
ID=11617815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00568093A Expired - Fee Related JP3166372B2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 車両用トランクルーム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3166372B2 (ja) |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP00568093A patent/JP3166372B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06211163A (ja) | 1994-08-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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