JP3166229B2 - 多重パネルシャッター - Google Patents

多重パネルシャッター

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JP3166229B2 JP24412791A JP24412791A JP3166229B2 JP 3166229 B2 JP3166229 B2 JP 3166229B2 JP 24412791 A JP24412791 A JP 24412791A JP 24412791 A JP24412791 A JP 24412791A JP 3166229 B2 JP3166229 B2 JP 3166229B2
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  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物開口や、屋内の間
仕切りに使用される多重パネルシャッターに関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】建物の開口や、屋内の間仕切りに用いら
れるパネルシャッターは、単に空間を仕切るのみではな
く、各空間の遮音も行えるようになっている。このパネ
ルシャッターによる遮音は、従来、パネルシャッターを
構成する複数のパネルを、空洞を有した中空な板状に形
成し、板厚を大きく形成して遮音効果を得るようになっ
ている。また、上記のパネルの中空部分に吸音材を充填
して遮音効果をさらに向上させていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来のパネルによるパネルシャッターでは、遮音
効果を高めるために、パネル厚が大きく設定されている
ため、各パネルを収納する収納ブラケットの奥行き方向
の長さを大きく設計しなければならず、収納スペースが
大きくなるという欠点がある。
【0004】そこで本発明は、上記問題点を解消するた
めに、十分な防音および遮音効果を有するとともに、収
納状態はできるだけ幅を取らず、収納スペースを小さく
することができる多重パネルシャッターを提供すること
を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】次に、上記の目的を達成
するための手段を、実施例に対応する図1乃至図7を参
照して説明する。この発明の多重パネルシャッター1
は、複数枚のパネル板3の両端の各上部を回動自在なリ
ンクアーム7でそれぞれ結合するとともに、各リンクア
ーム7の結合部の一部に支持軸8を設けた複数組のパネ
ルユニット2と、前記各パネルユニット2を連続させて
各パネルユニット2の両端に配設された前記支持軸8を
連結するとともに、これらパネルユニット2を昇降移動
させる可撓性長体10と、前記可撓性長体10の移動を
案内するとともに、前記パネルユニット2の各パネル板
3の両端縁部をそれぞれ各別に案内する左右一対のガイ
ドレール11と、前記各ガイドレール11の上端に設け
られ、前記各パネルユニット2の両端に設けられた支持
軸8のみを支持し、各パネル3を収納する収納ブラケッ
ト17と、を具備したことを特徴としている。
【0006】
【作用】建物の開口などを閉鎖する際、各パネルユニッ
ト2は、収納ブラケット17から繰り出されると、一対
のガイドレール11間にて複数のパネル板3が各別に案
内され、それぞれのパネル板3間に空間を形成させた状
態で降下し閉鎖する。また、開放する際は、可撓性長体
(チェーン)10の巻き上げにより、各パネルユニット
2がガイドレール11間を上昇し、収納ブラケット17
に収納されるとともに、この収納ブラケット17内にて
各パネルユニット2は、各パネル板3を結合するリンク
アーム7を介し、このリンクアーム7を結合するように
設けられた支持軸8のみを支持され、各パネル板3が略
密着した吊下状態で収納され開放となる。
【0007】
【実施例】本実施例の多重パネルシャッター1は、図1
に示すように複数組のパネルユニット2と、各パネルユ
ニット2を連結する可撓性長体10と、ガイドレール1
1、及び収納ブラケット17とで大略構成されている。
【0008】まず、パネルユニット2は、図2に示すよ
うに表パネル板3Aと裏パネル板3Bの2枚で1組とさ
れたパネル板3と、リンクアーム7と、支持軸8とで構
成されている。表パネル板3A、および裏パネル板3B
は、それぞれ表面3aとなる面が互いに反対方向となる
ように配設されており、各パネル板3A,3Bの上縁お
よび下縁にはそれぞれ他のパネルユニット2のパネル板
3と互いに連続して結合するように、段部を有した接合
端縁3b,3cが形成されている。
【0009】また、各パネル板3A,3Bの長手方向と
なる左右両端の端面3dの上部および下部には、ピン形
状のガイド5,6が各々水平方向に延出して設けられて
いる。これら各ガイドの上ガイド5には、その基端に、
リンクアーム7の基端がそれぞれ回動自在に設けられて
いる。これらリンクアーム7は、各パネル板3A,3B
の裏面3e方向に延出するように設けられており、その
各先端7aが支持軸8によって結合されている。支持軸
8は、パネル板3の左右に一対で構成され、パネル板3
の両端上部近傍に位置し、その基端側が前記各リンクア
ーム7を結合するようになっている。また、この支持軸
8の先端には、回動自在なローラ9が設けられている。
【0010】次に、可撓性長体10は、左右一対のチェ
ーンより構成され、図3および図4に示すように前記各
パネル板3A,3Bの両端に位置する支持軸8の中途部
に取り付けられ、複数のパネルユニット2を連続して連
結するようになっている。なお、各パネルユニット2間
を連結するチェーン10の長さは、パネル板3の上下幅
よりやや若干長めに設定されている。
【0011】ガイドレール11は、左右一対で構成さ
れ、建物開口の両側や、屋内の対向する壁面等に、対向
して垂直に設けられている。このガイドレールは、図5
に示すように、外ガイドレール12と、内ガイドレール
13とで構成されている。
【0012】外ガイドレール12は、中空な角形パイプ
形状で、対向するもう一方のガイドレール11との互い
に向き合う側面12aに、それぞれ一対のスリット状の
ガイド溝14が互いに平行となって縦(上下)方向に形
成されている。また、内ガイドレール13は、断面略コ
字状に形成され、前記外ガイドレール12の内部に設け
られている。この内ガイドレール13は、図5に示すよ
うに、両側の摺接ガイド面15が前記外ガイドレール1
2の一対のガイド溝14に近接して設けられるととも
に、図1に示すように上端が外ガイドレール12の上端
より突出して形成されている。この内ガイドレール13
の上端は、頂部が欠切された略ハ字状の一対のテーパ面
16が形成されている。
【0013】次に、これら両ガイドレール11の各上端
には、収納ブラケット17が略水平に設けられている。
この収納ブラケット17は、建物開口の上部壁面や、屋
内の天井部分に配設されるようになっている。そして、
両ガイドレール11が接続されるこの収納ブラケット1
7の底面17aには、前述したパネルユニット2が出入
りするスリット状の開口18が形成され、この開口18
の両端に前記両ガイドレール11の上端が接続される。
なお、前記ガイドレール11の上端に突出した内ガイド
レール13のテーパ面16は、図1に示すように収納ブ
ラケット内に位置するようになっている。
【0014】また、この収納ブラケット17の内部に
は、モータなどで構成される駆動部19が設けられると
ともに、この収納ブラケット17の左右両側板の内面に
は、レール20が略水平にそれぞれ設けられている。こ
れらレール20の前記開口18の上方側に位置した一端
20a近傍には、回動自在なスプロケット21がそれぞ
れ設けられている。これらスプロケット21は、図示し
ないが、前記駆動部19にチェーン等で連動連結され、
回転駆動するようになっている。
【0015】また、これら一対のスプロケット21に
は、前記各パネルユニット2を連結するチェーン10が
掛けられ、このスプロケット21が前記駆動部19によ
り回動することによって、チェーン10が巻き上げられ
たり、繰り出されたりして、各パネルユニット2が昇降
するようになっている。
【0016】次に、上記のように構成された多重パネル
シャッター1の動作について説明する。はじめに、開放
した建物開口などに、シャッターカーテンを降下させ閉
鎖する際の動作について説明する。建物開口、または屋
内の天井に配設された収納ブラケット17内には、各パ
ネルユニット2が収納されている。各パネルユニット2
の収納状態は、図2および図6に示すように、各パネル
板3A,3Bが各パネル板3A,3Bを連結するリンク
アーム7を介して支持軸8に吊り下がった状態、すなわ
ち、この支持軸8先端のローラ9のみが収納ブラケット
17の両側のレール20に支持された状態で収納されて
おり、表裏のパネル板3A,3Bはその裏面3e同士を
略密着した状態となって各パネルユニット2が収納され
ている。なお、この収納状態では、各パネルユニット2
を連結するチェーン10は、図1に示されるように弛ん
だ状態となっている。
【0017】さて、収納ブラケット17内の駆動部19
が作動し、一対のスプロケット21が回動すると、この
スプロケット21に掛けられている各チェーン10が収
納ブラケット17から繰り出される方向に作動を始め
る。そして、このチェーン10の作動により、複数のパ
ネルユニット2が1組づつ、この収納ブラケット17の
開口18へと搬送される。
【0018】パネルユニット2がレール20上を搬送さ
れ、スプロケット21を通過する際、このパネルユニッ
ト2は、垂下方向、すなわち下降する方向へと搬送方向
を変え、移動を行うとともに、このスプロケット21を
通過した時点で、パネルユニット2の両パネル板3A,
3Bの両端下部の下ガイド6が、両ガイドレール11の
上端のテーパ面16にそれぞれ当接する。
【0019】すると、表裏各パネル板3A,3Bの各下
ガイド6,6は、下降方向に搬送されるとともに、それ
ぞれのテーパ面16により、互いに離れる斜め下方向に
案内され、2枚が略密着した各パネル板3A,3Bが、
互いに分離されながら、収納ブラケット17の開口18
から搬出される。
【0020】パネルユニット2の下降がさらに続くと、
各パネル板3A,3Bの各上ガイド5も、前記下ガイド
6と同様に各テーパ面16によって各パネル板3A,3
Bが互いに離れる方向に案内され、各パネル板3A,3
Bは、各別にその左右両端縁部が両ガイドレール11の
各ガイド溝14に案内され下降する。また、各パネルユ
ニット2を連結するチェーン10もこのガイドレール1
1内に案内される。なお、各パネル板3を支持している
支持軸8は、テーパ面16の頂部の切欠部分を通過す
る。
【0021】そして、各パネルユニット2が順次収納ブ
ラケット17から繰り出され、図2および図6に示され
るような各パネル板3A,3Bが支持軸8に吊下された
状態から、図4および図7に示されるような各パネル板
3A,3Bが互いに離れ、両ガイドレール11の各ガイ
ド溝14に案内される状態となって下降し、各パネルユ
ニット2が両ガイドレール11間に上下方向に連続して
シャッターカーテンを構成し、閉鎖となる。この閉鎖状
態では、各パネルユニット2の表裏パネル板3A,3B
は、各上下縁の接続端縁3b,3cが図3および図4に
示すように接続し、それぞれ上下に連続して略1枚の板
状に構成されるとともに、各表裏パネル板3A,3Bの
間に空間22を形成してシャッターカーテンとなる。
【0022】次に、上記多重パネルシャッター1の閉鎖
状態から開放する際の動作について説明する。まず、駆
動部19が動作し、スプロケット21を回動させ、チェ
ーン10を巻き上げる。チェーン10が巻き上げられ、
ガイドレール11を上昇すると、このチェーン10によ
って各パネルユニット2は両ガイドレール11間を上昇
移動する。
【0023】パネルユニット2は、この上昇移動ととも
に、表裏のパネル板3A,3Bがガイドレール11間に
て各別に互いに離れた状態、すなわちガイドレール11
のガイド溝14によって各パネル板3A,3Bが各別に
案内されている状態から、このガイドレール11の上端
にて、各パネル板3A,3Bの案内が解除され、収納ブ
ラケット17へ進入と同時に、各パネル板3A,3Bが
リンクアーム7を介して両端の支持軸8に吊下された状
態へと移行する。
【0024】さらに、チェーン10が巻き上げられる
と、パネルユニット2は、収納ブラケット17内のスプ
ロケット21によって、垂直方向の上昇から水平方向へ
搬送方向が変更され、収納ブラケット17内のレール2
0に両端の支持軸8が乗り上げ、このレール20上を搬
送される。
【0025】そして、チェーン10の連続した作動によ
って、各ガイドレール11間に上下方向に連続されてい
た各パネルユニット2は、ガイドレール11間を上昇
し、このガイドレール11から収納ブラケット17の一
対のレール20間に、両端の支持軸8のローラ9を介し
て支持された状態で、順次収納となり、開放となる。
【0026】各パネルユニット2の収納状態は、上述し
たように、各パネル板3A,3Bが各パネル板3A,3
Bを連結するリンクアーム7を介して支持軸8に吊下し
た状態で、この支持軸8の先端のローラ9が収納ブラケ
ット17の両側のレール20に支持された状態で収納さ
れており、表裏の各パネル板3A,3Bは、その裏面3
e同士を略密着した状態となって並列に収納される。
【0027】従ってこのように構成された多重パネルシ
ャッター1は、パネルユニット2を構成する2枚のパネ
ル板3A,3Bを、収納する際は支持軸8のローラ9の
みで支持して、各パネル板3A,3Bを略密着させ重ね
た状態で収納する構成とされているので、建物の開口の
上部や、屋内の天井部分などに配設される収納ブラケッ
ト17の奥行き方向の寸法を従来よりも短く設定でき、
これにより、省スペース化を図ることが可能となった。
また、各ガイドレール11間に各パネル板3を繰り出
し、シャッターカーテンを構成する際には、各パネルユ
ニット2のパネル板3が互いに離れ、各々が別のガイド
溝14を下降して建物開口などを閉鎖する構成とされて
いるので、建物の開口や屋内の間仕切りとされた場合、
各パネルユニット2の各パネル板3が互いに分離して上
下方向に連続し、表パネル板3Aと裏パネル板3Bとの
間に空間22を形成することとなり、これによって、遮
音効果が現れる。
【0028】本実施例の多重パネルシャッター1は、パ
ネルユニット2を構成する複数枚のパネル板3を表と裏
の2枚で構成した例について述べたが、図8に示すよう
にパネル板3を2枚以上で構成してもよい。この場合も
各パネル板3A,3B,3C,3Dはリンクアーム7で
互いに連結し、各パネル板3のリンクアーム3の結合部
分のいずれか1ヵ所に支持軸8を設ける。この例では、
各パネル板3によって形成される空間22が複数存在す
るので、さらに遮音効果が向上する。
【0029】また、本実施例では各パネルユニット2が
閉鎖している状態の各パネル板3の間隔(空間22の
幅)について特に規定していないが、この間隔を大きく
設定することで遮音効果をさらに向上させることが可能
となる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明による多重パ
ネルシャッターでは、建物の開口や、屋内の間仕切りな
どとして空間を仕切る複数組のパネルユニットを、複数
枚のパネル板で構成し、各パネル板で閉鎖した際に、各
パネル板が各別に案内されてガイドレール間に位置する
よう構成されているので、各パネル板間に形成される空
間によって、各空間間の遮音を行うことができるという
効果がある。また、閉鎖時にパネル板間が空間を有する
パネルユニットを、収納時は各パネル板間が略密着され
るようにリンクアームで結合し、このリンクアームに設
けられた支持軸のみを支持して収納するので、このパネ
ルユニットを収納する収納ブラケットの奥行き方向の長
さを従来に比べて大幅に縮小することができ、これによ
り収納スペースが小さく設計できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による多重パネルシャッターの一実施例
を示す側断面図
【図2】同実施例によるパネルユニットの斜視図
【図3】同実施例によるパネルユニットの正面図
【図4】同実施例によるパネルユニットの側面図
【図5】図1におけるV−V線断面図
【図6】同実施例によるパネルユニットの収納状態を示
す側面図
【図7】同実施例によるパネルユニットの閉鎖時におけ
る状態を示す概略斜視図
【図8】他の実施例による多重パネルシャッターのパネ
ルユニットを示す概略斜視図
【符号の説明】
1…多重パネルシャッター 2…パネルユニ
ット 3…パネル板 7…リンクアー
ム 8…支持軸 10…可撓性長
体(チェーン) 11…ガイドレール

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数枚のパネル板の両端の各上部を回動
    自在なリンクアームでそれぞれ結合するとともに、各リ
    ンクアームの結合部の一部に支持軸を設けた複数組のパ
    ネルユニットと、 前記各パネルユニットを連続させて各パネルユニットの
    両端に配設された前記支持軸を連結するとともに、これ
    らパネルユニットを昇降移動させる可撓性長体と、 前記可撓性長体の移動を案内するとともに、前記パネル
    ユニットの各パネル板の両端縁部をそれぞれ各別に案内
    する左右一対のガイドレールと、 前記各ガイドレールの上端に設けられ、前記各パネルユ
    ニットの両端に設けられた支持軸のみを支持し、各パネ
    ルを収納する収納ブラケットと、 を具備したことを特徴とする多重パネルシャッター。
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