JP3127085B2 - 自動車のドアガードバー取付構造及び、ドアガードバー取付方法 - Google Patents
自動車のドアガードバー取付構造及び、ドアガードバー取付方法Info
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Description
して、ドアを補強するために配設されるドアガードバー
をドアの取付片と異なる異種金属としたドアガードバー
取付構造に関するものである。
5及び図6に示すようなものがある。
のドア31のインナパネル32とアウタパネル33との
間の空間部内に、ドアを補強するドアガードバー34
が、車両前後方向に沿って配設されている。
ラケット35が溶接され、このブラケット35に鋼管製
のドアガードバー34が溶接されている。
3、及び、ブラケット35は、鋼板製である。
うな従来のものでは、ドアガードバー34が鋼管製であ
るため、強度的には、側面衝突に対して十分に耐えられ
るものの、ドアガードバー34の重量が重く、自動車ド
アの重量化を招いていた。
かつ、軽量なアルミニウム合金をドアガードバー34に
用いることが考えられるが、ブラケット35が鋼板製で
あるため、ドアガードバー34とブラケット35との接
触部において、ドアガードバー34とブラケット35と
のイオン化傾向が異なることにより水分が介在すると電
食が発生し易くなる。そして、この鉄とアルミニウムの
接触部では、アルミニウムの電食が早く進み締結部に緩
みが出て、衝突時に締結部のがたつきが生じたり、破損
したりして、本来の目的であるドアガードバー34での
衝突力の吸収ができなくなる。この電食を防止するため
に、ドアガードバー34とブラケット35とに塗装し、
異種金属が直接接触しないように絶縁膜を形成させるこ
とが有効であるが、塗装行程の追加による製造コストの
上昇を招くことになる。
34と同様のアルミニウム合金を用いたとしても、ブラ
ケット35とインナパネル32とが異種金属同士になる
ため、ブラケット35とインナパネル32との間で、電
食が発生し易くなるという問題が残る。
ア本体とは異なる金属を用いた場合でも、電食を防止す
ることができる自動車のドアガードバー取付構造を提供
することを課題としている。
課題に着目してなされたもので、請求項1に記載された
発明は、自動車ドアのインナパネルとアウタパネルとの
間の空間部内に、前記自動車ドアを補強するドアガード
バーを、車両前後方向に配接する自動車のドアガードバ
ー取付構造において、前記インナパネルの車両の前後方
向に離間した位置にそれぞれ取付片を設け、前記ドアガ
ードバーをこの取付片と異なる異種金属とし、この取付
片および前記ドアガードバーの両端部に挿入孔を穿孔
し、少なくとも、この取付片の挿入孔の前記ドアガード
バーとの接触面側の周縁部、または、前記ドアガードバ
ーの挿入孔の前記取付片との接触面側の周縁部の一方
に、シーラーを塗布し、前記取付片と前記ドアガードバ
ーとの挿入孔に締結部材を挿入して、前記取付片と前記
ドアガードバーとを締結し、前記シーラーを少なくと
も、前記取付片と前記ドアガードバーとの接触面と接触
面縁に行き渡らせたことを特徴としている。
ーを、前記締結部材と前記ドアガードバーとの接触面と
接触面縁、及び、前記締結部材と前記取付片との接触面
縁にも、行き渡らせたことを特徴としている。
ーを、前記取付片と前記ドアガードバーとの挿入孔と、
前記締結部材との隙間にも、行き渡らせたことを特徴と
している。
のインナパネルとアウタパネルとの間の空間部内に、前
記自動車ドアを補強するドアガードバーを、車両前後方
向に配接する自動車のドアガードバー取付構造におい
て、前記インナパネルの車両の前後方向に離間した位置
にそれぞれ取付片を設け、前記ドアガードバーをこの取
付片と異なる異種金属とし、この取付片および前記ドア
ガードバーの両端部に挿入孔を穿孔し、少なくとも、前
記取付片の挿入孔の前記ドアガードバーとの接触面の周
縁部、または、前記ドアガードバーの挿入孔の前記取付
片との接触面側の周縁部の一方に、シーラーを肉盛り状
に塗布し、前記取付片と前記ドアガードバーとの挿入孔
に締結部材を挿入して、前記取付片と前記ドアガードバ
ーとを締結し、前記シーラーを少なくとも、前記取付片
と前記ドアガードバーとの接触面と接触面縁に行き渡ら
せることを特徴としている。
ドアガードバーとを締結すると、取付片とドアガードバ
ーとの接触面と接触面縁に、封孔性及び、防食性を有す
るシーラーが行き渡るため、このシーラーによって、取
付片とドアガードバーとの接触面が絶縁面となる上に、
接触面縁を覆ったシーラーで水分を含んだ大気に直接に
はさらされず、水分が溜まることもない。このため、取
付片とドアガードバーとのわずかな電位差による局部電
池が発生せず、電食の発生を防止することができる。
金属とは異なるアルミニウム合金を用いても、電食が発
生しないため、アルミニウム合金を用いることによるド
アの軽量化を図ることができる。さらに、挿入孔の周縁
部にシーラーを塗布するだけで電食を防止できるため、
ドアガードバー及び、取付片に塗装をする場合と比べ、
製造コストを低く抑えることができる。
ラーが、締結部材とドアガードバーとの接触面と接触面
縁、及び、締結部材と取付片との接触面縁にも、行き渡
されているため、締結部材に塗装がされていない場合で
あっても、締結部材とドアガードバー間、及び、締結部
材と取付片間の腐食を防止することができる。
ラーが、取付片とドアガードバーとの挿入孔と、締結部
材との隙間にも行き渡されているため、この隙間に水分
が侵入せず、この隙間における締結部材とドアガードバ
ー間、締結部材と取付片間及び、ドアガードバーと取付
片間の腐食を防止することができる。
る。
すものである。
動車のドアであり、このドア1のインナパネル2とアウ
タパネル3との間の空間部内に、ドアを補強するドアガ
ードバー4が、車両前後方向に沿って配設されている。
タパネル3とは、鋼板製であり、このインナパネル2の
車両前後に、同じく鋼板製の、「取付片」としてのブラ
ケット5がスポット溶接されている。このブラケット5
には、「挿入孔」としてのバカ孔5aが穿孔され、この
バカ孔5aと同心に、炭素鋼製のナット6が溶接されて
いる。
ルミニウム合金製の押し出し成形品であり、図2に示す
ような、角パイプ状を呈している。その下板4bの両端
部には、「挿入孔」としてのバカ孔4aが穿孔され、上
板4cの両端部には、挿入窓4dが設けられている。
ーラー8は、自動車製造における塗装ラインで用いられ
ている封孔剤であり、流動性、防食効果を有している。
そして、ブラケット5とドアガードバー4とを締結した
際に、図4に示すように、ブラケット5とドアガードバ
ー4との接触面縁B1、ボルト7の頭部とドアガードバ
ー4との接触面縁B2、ボルト7とナット6との螺合端
部B3、バカ孔4a,5aとボルト7との隙間B4、及
び、ブラケット5とナット6との隙間B5に行き渡る量
のシーラー8が、バカ孔5aのドアガードバー4との接
触面5b側の周縁部に、周状に肉盛り塗布されている。
なお、この実施例では、バカ孔5aの周縁部にのみ、シ
ーラー8を塗布するようにしているが、ドアガードバー
4のバカ孔4a周縁部にのみ塗布してもよいし、また、
両バカ孔4a,5aの周縁部に塗布してもよい。
ボルト7を、ドアガードバー4の挿入窓4dを通して、
バカ孔4a,5aに挿入し、ナット6に締め付ける。す
ると、シーラー8の一部が、ブラケット5とドアガード
バー4の下板4bとによって押し流されて、ブラケット
5とドアガードバー4との接触面と接触面縁B1に行き
渡り、接触面には膜状にシーラー8が介在して、絶縁膜
を形成させる。また、シーラー8の一部が、バカ孔4
a,5aとボルト7との隙間B4に充填されるととも
に、ボルト7の頭部とドアガードバー4との接触面と接
触面縁B2、ブラケット5とナット6との隙間B5、及
び、ボルト7とナット6との螺合端部B3に行き渡る。
造によれば、ボルト7締結することによって、各部材の
接触面縁B1〜B5に、封孔性及び、防食効果を有する
シーラー8が行き渡るため、各部材の接触面縁B1〜B
5が水分を含んだ大気(腐食環境)にさらされず、水分
が溜らないこととなる。このため、各部材間のわずかな
電位差による局部電池が発生せず、隙間腐食等の局部腐
食が防止される。
と材質が異なる、即ち、イオン化傾向が異なり、電極電
位差のあるアルミニウム合金を用いても、シーラー8を
ドアガードバー4とブラケット5との接触面と接触面縁
B1に行き渡らせて、また、ブラケット5とドアガード
バー4のバカ孔4aと、ボルト7軸部との隙間B4に
も、さらに、ボルト7頭部とドアガードバー4との接触
面と接触面縁B2にも行き渡らせ絶縁膜を形成させてい
るため、電食の発生を防止することができる。
によるドア1の軽量化を図ることができる。さらに、挿
入孔5aの周縁部にシーラー8を塗布するだけで電食を
防止できるため、ドアガードバー4及び、ブラケット5
に塗装をする場合と比べ、製造コストを低く抑えること
ができる。
説明してきたが、具体的な構成は、この実施例に限られ
るものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても、この発明に含まれる。
ナット6及び、ボルト7のメッキ処理については述べて
おらず、メッキ処理を特にしなくてもよいが、通常の全
面腐食(他の部材との接触に関わりなく生じる腐食)を
防止するために、亜鉛メッキとクロメート処理、ダクロ
処理、アルミメッキ処理等を施してもよい。特に、アル
ミニウムに対して、電位的に卑な金属(イオン化傾向の
大きい金属)をメッキすることが有効である。
孔5aの周縁部に、周状に塗布しているが、シーラー8
を行き渡らせる箇所に応じて、散点状に塗布してもよ
い。
載された発明によれば、取付片とドアガードバーとを締
結すると、取付片とドアガードバーとの接触面と接触面
縁に、封孔性及び、防食性を有するシーラーが行き渡る
ため、取付片とドアガードバーとの接触面や接触面縁が
水分を含んだ大気に直接さらされず、水分が溜まらない
こととなる。その上、締結時塗布されたシーラーの行き
渡りにより、異種金属である取付片、ガードバー及びボ
ルトの隙間や接触面が絶縁面となり、取付片ドアガード
バーとのわずかな電位差による局部電池が発生せず、電
食の発生を防止することができる。
金属とは異なるアルミニウム合金を用いても、電食が発
生しないため、アルミニウム合金を用いることによるド
アの軽量化を図ることができる。さらに、挿入孔の周縁
部にシーラーを塗布するだけで電食を防止できるため、
ドアガードバー及び、取付片に塗装をする場合と比べ、
製造コストを低く抑えることができる。
ラーが、締結部材とドアガードバーとの接触面縁、及
び、締結部材と取付片との接触面縁にも行き渡されてい
るため、締結部材に塗装がされていない場合であって
も、締結部材とドアガードバー間、及び、締結部材と取
付片間の腐食を防止することができる。
ラーが、取付片とドアガードバーとの挿入孔と、締結部
材との隙間にも行き渡されているため、この隙間に水分
が侵入せず、この隙間における締結部材とドアガードバ
ー間、締結部材と取付片間及び、ドアガードバーと取付
片間の腐食を防止することができる。
図である。
る。
を示す分解断面図である。
を示す断面図である。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 自動車ドアのインナパネルとアウタパネ
ルとの間の空間部内に、前記自動車ドアを補強するドア
ガードバーを、車両前後方向に配接する自動車のドアガ
ードバー取付構造において、前記インナパネルの車両の前後方向に離間した位置にそ
れぞれ 取付片を設け、前記ドアガードバーをこの取付片
と異なる異種金属とし、この取付片および前記ドアガー
ドバーの両端部に挿入孔を穿孔し、少なくとも、この取
付片の挿入孔の前記ドアガードバーとの接触面側の周縁
部、または、前記ドアガードバーの挿入孔の前記取付片
との接触面側の周縁部の一方に、シーラーを塗布し、前
記取付片と前記ドアガードバーとの挿入孔に締結部材を
挿入して、前記取付片と前記ドアガードバーとを締結
し、前記シーラーを少なくとも、前記取付片と前記ドア
ガードバーとの接触面と接触面縁に行き渡らせたことを
特徴とする自動車のドアガードバー取付構造。 - 【請求項2】 前記シーラーを、前記締結部材と前記ド
アガードバーとの接触面と接触面縁、及び、前記締結部
材と前記取付片との接触面縁にも、行き渡らせたことを
特徴とする請求項1に記載の自動車のガードバー取付構
造。 - 【請求項3】 前記シーラーを、前記取付片と前記ドア
ガードバーとの挿入孔と、前記締結部材との間隙にも、
行き渡らせたことを特徴とする請求項1または請求項2
に記載の自動車のガードバー取付構造。 - 【請求項4】 自動車ドアのインナパネルとアウタパネ
ルとの間の空間部内に、前記自動車ドアを補強するドア
ガードバーを、車両前後方向に配接する自動車のドアガ
ードバー取付構造において、前記インナパネルの車両の
前後方向に離間した位置にそれぞれ取付片を設け、前記
ドアガードバーをこの取付片と異なる異種金属とし、こ
の取付片および前記ドアガードバーの両端部に挿入孔を
穿孔し、少なくとも、前記取付片の挿入孔の前記ドアガ
ードバーとの接触面の周縁部、または、前記ドアガード
バーの挿入孔の前記取付片との接触面側の周縁部の一方
に、シーラーを肉盛り状に塗布し、前記取付片と前記ド
アガードバーとの挿入孔に締結部材を挿入して、前記取
付片と前記ドアガードバーとを締結し、前記シーラーを
少なくとも、前記取付片と前記ドアガードバーとの接触
面と接触面縁に行き渡らせることを特徴とする自動車の
ドアガードバー取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06192987A JP3127085B2 (ja) | 1994-08-17 | 1994-08-17 | 自動車のドアガードバー取付構造及び、ドアガードバー取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06192987A JP3127085B2 (ja) | 1994-08-17 | 1994-08-17 | 自動車のドアガードバー取付構造及び、ドアガードバー取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0858373A JPH0858373A (ja) | 1996-03-05 |
| JP3127085B2 true JP3127085B2 (ja) | 2001-01-22 |
Family
ID=16300352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06192987A Expired - Lifetime JP3127085B2 (ja) | 1994-08-17 | 1994-08-17 | 自動車のドアガードバー取付構造及び、ドアガードバー取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3127085B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004028842A1 (ja) * | 2002-09-24 | 2004-04-08 | Daihatsu Motor Co.,Ltd. | 自動車のベルトライン部構造 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4661518B2 (ja) * | 2005-10-21 | 2011-03-30 | トヨタ自動車株式会社 | 異種材接合構造 |
| JP2008201377A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Fuji Heavy Ind Ltd | 車両用ドアビームの取付構造 |
-
1994
- 1994-08-17 JP JP06192987A patent/JP3127085B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0858373A (ja) | 1996-03-05 |
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