JP3050552B1 - 写真自販機および方法 - Google Patents
写真自販機および方法Info
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Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Studio Devices (AREA)
- Cameras Adapted For Combination With Other Photographic Or Optical Apparatuses (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Abstract
うる写真自販機を提供する。 【解決手段】被写体の写真を撮影して販売する写真自販
機であって、被写体を撮影するカメラ2と、上記カメラ
2で撮影した被写体の画像を写真として出力するビデオ
プリンタと、上記画像の明るさと色合いを被写体が調節
しうる明るさ調節器11および色合い調節器12とを備
えたことにより、画像の明るさや色合いを被写体が自由
に調節し、好みの色調の写真を撮影することができ、肌
色を調節したり、全体の雰囲気を演出したりすることが
可能となる。
Description
に設置され、硬貨等が投入されて被写体を撮影し、シー
ル,カード,紙類,フィルム等にプリントアウトする写
真自販機に関するものである。
を撮影してシールプリント等にする写真自販機が数多く
設置されている。このような写真自販機としては、一般
に、図4に示すようなものが用いられている。このもの
は、本体52の内部に、略45°の角度をもってハーフ
ミラー53が設けられている。このハーフミラー53の
奥に、被写体を撮影するカメラ55が設けられ、ハーフ
ミラー53の下方には、上記カメラ55で撮影された画
像を表示するモニタ56が設けられている。図において
51はコントローラ、57は写真プリント58を印刷す
るプリンタである。
透してカメラ55で撮影された画像がモニタ56に表示
され、このモニタ56に表示された画像がハーフミラー
53に反射して被写体54によって確認できるようにな
っている。そして、被写体54は、モニタ56に映った
自分の姿を確認しながら所望のポーズをとり、好みのと
ころでコントローラ51を操作して静止画を撮影するこ
とが行われる。そして、この静止画は、適当なフレーム
や前景の画像と合成されて写真プリント58として印刷
される。
用人口の増加とともに、そのニーズも多様化し、色白に
写りたいとか、アンバー系の仕上がりにしたい等、肌色
の調節や全体の雰囲気を演出するため、写真の色調等に
変化を加えることが望まれている。しかしながら、上記
写真自販機では、被写体の顔写真を単に撮影してプリン
トするだけであるため、写真の色合いや明るさは、最初
に設定された状態に固定されており、被写体の自由にな
るものではない。
もので、写真の色合いや明るさを被写体が自由に調節し
うる写真自販機の提供を目的とする。
め、本発明の写真自販機は、被写体の写真を撮影して販
売する写真自販機であって、被写体を撮影するカメラ
と、上記カメラで撮影した被写体の画像を写真として出
力する写真出力手段と、上記画像の明るさと色合いの少
なくともいずれかを被写体が調節しうる画像調節手段と
を備え、上記カメラが上記写真自販機の本体から分離し
て移動可能に構成されていることを要旨とする。
を撮影するカメラと、上記カメラで撮影した被写体の画
像を写真として出力する写真出力手段と、上記画像の明
るさと色合いの少なくともいずれかを被写体が調節しう
る画像調節手段とを備え、上記カメラが上記写真自販機
の本体から分離して移動可能に構成されている。このた
め、被写体が好みの位置にカメラを移動させて撮影する
ことや、画像の明るさや色合いを被写体が自由に調節
し、好みの色調の写真を撮影することができる。そし
て、例えば、背景を選んだり、カメラアングルを変更さ
せたりして撮影を楽しむことや、肌色を調節したり、全
体の雰囲気を演出したりすることが可能となる。
で撮影した画像を被写体が確認しうる画像表示手段を備
え、被写体が上記画像表示手段に表示された自分の画像
を確認しながら画像の明るさと色合いの少なくともいず
れかを調節しうるようになっている場合には、被写体が
表示手段に表示された自分の画像を確認しながら画像の
明るさや色合いを調節でき、容易に好みの色調の写真を
撮影できる。
で撮影した画像を固定するフットスイッチを備えている
場合には、撮影の操作がしやすくなるうえ、写真撮影の
時に両手があくため、ポーズの制約も少なくなって自由
なポーズで写真を撮影することができる。
の本体が、卓上に設置しうる大きさに形成されている場
合には、従来のものに比べて設置場所の自由度が高くな
る。例えば、ディスコやカラオケボックスの店内等にも
容易に設置することが可能で、従来写真撮影が楽しめな
かったような場所での撮影が楽しめるようになる。
シールプリントである場合には、撮影した写真をシール
として身の回り品その他所望の箇所に貼り付けられ、さ
らに楽しみが大きくなる。
しく説明する。
態を示す図である。この写真自販機は、本発明をプリン
トシール機に適用した例であり、写真自販機本体(以下
「本体」という)1と、上記本体1から分離され、移動
可能に設置しうるビデオカメラ(以下「カメラ」とい
う)2とを備えている。
形成されている。この例では、幅約420mm×奥行き
約450mm×高さ約600mmに設定されている。こ
のように、本体1を卓上に設置できる大きさにしたこと
により、従来のものに比べて設置場所の自由度が高くな
り、従来写真撮影が楽しめなかったような場所で撮影が
楽しめるようになる。
左右に回動可能に取り付けられている。上記カメラ2の
前下部には把手4が取り付けられ、上記把手4を把持し
て動かすことにより、カメラ2の角度を自在に変更して
被写体(図示せず)を撮影できるようになっている。図
において5はカメラ2と本体1の接続コードである。こ
のように、カメラ2が、本体1から分離して移動可能に
なっているとともに、角度も自在に変更可能になってい
るため、被写体が好みの位置にカメラを移動させ、背景
を選んだり、カメラアングルを変更させたりして撮影を
楽しむことができる。
2で撮影した画像をリアルタイムに表示するモニタ6が
設けられ、モニタ6に表示された被写体の画像を被写体
自身が目視しうるようになっている。また、被写体を照
明するライト7およびコイン投入口9が設けられてい
る。
ビデオプリンタ19(図2参照)で記録紙等に印刷され
た写真を送出する送出口8が設けられている。
側の部分は、操作パネルになっており、いくつかのスイ
ッチ類が設けられている。すなわち、10はシールの分
割枚数を切り換えるモード切換スイッチであり、例え
ば、1枚,2枚,4枚,9枚,16枚等のシールの分割
枚数を切り換えられるようになっている。
であり、モニタ6を見ながら被写体自身が画像の明るさ
や色合いを変化させるようになっている。13はシャッ
タスイッチであり、シャッタスイッチ13を操作した瞬
間の画像をメモリに固定するようになっている。また、
このシャッタスイッチ13と同様の機能を足で操作する
フットスイッチ(図1には示していない、図2参照)1
6が設けられている。14は上記シャッタスイッチ13
もしくはフットスイッチ16で固定した画像をキャンセ
ルするキャンセルボタンである。
プリンタ19による印刷を開始し、上記シャッタスイッ
チ13もしくはフットスイッチ16で固定した画像の写
真を生成するようになっている。
ついて詳しく説明する。
は、ビデオプリンタ19と接続されている。これによ
り、上記カメラ2で撮影された被写体の画像データは、
ビデオプリンタ19に送られ、ビデオプリンタ19から
モニタ6に送られる。したがって、被写体は、カメラで
撮影された自分の画像をモニタ6により動画としてリア
ルタイムで見ることができるようになっている。
12は、基板18を介してそれぞれカメラ2の明るさ調
節回路およびに色合い調節回路に接続されている。上記
明るさ調節器11もしくは色合い調節器12を操作する
と、カメラ2の明るさ調節回路もしくは色合い調節回路
が機能して撮影された画像の明るさや色合いが変化す
る。そして、画像の明るさや色合いの変化は、モニタ6
により確認できるようになっている。
スイッチ16は、ビデオプリンタ19に接続され、ビデ
オプリンタ19は、シャッタスイッチ13およびフット
スイッチ16の操作の瞬間の画像を内蔵するメモリに固
定するようになっている。このとき、モニタ6には、メ
モリに固定された静止画像が表示される。メモリに固定
された静止画像は、キャンセルボタン14の操作により
キャンセルされてモニタ6には元のように動画が表示さ
れる。
に印刷開始の信号を送り、モード切り替えスイッチ10
は、ビデオプリンタ19に分割モードおよび用紙を切り
換える信号を送るようになっている。
17が設けられ、コイン投入口9に投入されたコインを
検出してビデオプリンタ等に動作開始の信号を送るよう
になっている。
図3に示すフローチャートをもとに説明する。なお、図
において「S」は、ステップを意味する。
すると、ビデオプリンタ19およびモニタ6ならびにカ
メラ2が稼動し、撮影が開始され、カメラ2によって撮
影された画像が動画としてリアルタイムにモニタ6に表
示される(S1)。ついで、使用者は、モード切替スイ
ッチ10を操作してシールの分割モードを選択する(S
2)。つぎに、使用者は、カメラ2を支持台3ごと好み
の位置に移動させ、把手を動かすことによりカメラ2の
角度を自在に変化させて位置調整を行い、背景を選んだ
り好みのカメラアングルに設定したりする(S3)。
がら明るさ調節器11および色合い調節器12を操作し
て画像の明るさや色合いを好みの状態に変化させる(S
4)。また、モニタ6の画面を見ながら所望のポーズを
とり、フレーミングを確認したのち、シャッタスイッチ
13もしくはフットスイッチ16を操作して、操作の瞬
間の画像を固定する(S5)。このとき、画像の固定を
フットスイッチ16で行えば、操作がしやすいうえ撮影
の時に両手があくため、ポーズの制約も少なくなって自
由なポーズで撮影することができる。
ューとしてモニタ6で確認し、表情が気に入らない等の
理由で撮り直しを希望する場合は、キャンセルボタン1
4を操作することにより、ステップ1に戻り、上記操作
を繰り返す(S6)。一方、ステップ6において、確認
した静止画像で印刷を希望する場合は、印刷スイッチ1
5を操作してシールプリントの印刷を開始する(S
7)。
写体が好みの位置にカメラを移動さ せて撮影すること
や、画像の明るさや色合いを被写体が自由に調節し、好
みの色調の写真を撮影することができ、背景を選んだ
り、カメラアングルを変更させたりして撮影を楽しむこ
とや、肌色を調節したり、全体の雰囲気を演出したりす
ることが可能となる。また、撮影した写真をシールとし
て身の回り品その他所望の箇所に貼り付けて楽しむこと
ができる。
ルプリントに適用した例を示したが、これに限定するも
のではなく、写真が印刷される記録媒体として、例え
ば、紙類,プラスチックフィルム,カード類,布,不織
布,ガラス板,樹脂板等各種のものを用いることもでき
る。また、上記カメラ2としては、ビデオカメラに限定
するものではなく、デジタルカメラ等を用いることもで
きる。
れば、被写体が好みの位置にカメラを移動させて撮影す
ることや、画像の明るさや色合いを被写体が自由に調節
し、好みの色調の写真を撮影することができる。そし
て、例えば、背景を選んだり、カメラアングルを変更さ
せたりして撮影を楽しむことや、肌色を調節したり、全
体の雰囲気を演出したりすることが可能となる。
図である。
ト図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 被写体の写真を撮影して販売する写真自
販機であって、被写体を撮影するカメラと、上記カメラ
で撮影した被写体の画像を写真として出力する写真出力
手段と、上記画像の明るさと色合いの少なくともいずれ
かを被写体が調節しうる画像調節手段とを備え、上記カ
メラが上記写真自販機の本体から分離して移動可能に構
成されていることを特徴とする写真自販機。 - 【請求項2】 上記カメラで撮影した画像を被写体が確
認しうる画像表示手段を備え、被写体が上記画像表示手
段に表示された自分の画像を確認しながら画像の明るさ
と色合いの少なくともいずれかを調節しうるようになっ
ている請求項1記載の写真自販機。 - 【請求項3】 上記カメラで撮影した画像を固定するフ
ットスイッチを備えている請求項1または2記載の写真
自販機。 - 【請求項4】 写真自販機の本体が、卓上に設置しうる
大きさに形成されている請求項1〜3のいずれか一項に
記載の写真自販機。 - 【請求項5】 上記写真がシールプリントである請求項
1〜4のいずれか一項に記載の写真自販機。 - 【請求項6】 被写体の写真を撮影して販売する写真自
販方法であって、写真自販機の本体から分離して移動可
能になったカメラにより被写体を撮影し、上記カメラで
撮影した被写体の画像の明るさと色合いの少なくともい
ずれかを被写体が調節し、この画像を写真として出力す
るようにしたことを特徴とする写真自販方法。 - 【請求項7】 被写体の画像を写真として出力する手段
が、ビデオプリンタである請求項6記載の写真自販方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11285207A JP3050552B1 (ja) | 1999-10-06 | 1999-10-06 | 写真自販機および方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11285207A JP3050552B1 (ja) | 1999-10-06 | 1999-10-06 | 写真自販機および方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3050552B1 true JP3050552B1 (ja) | 2000-06-12 |
| JP2001111926A JP2001111926A (ja) | 2001-04-20 |
Family
ID=17688499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11285207A Expired - Lifetime JP3050552B1 (ja) | 1999-10-06 | 1999-10-06 | 写真自販機および方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3050552B1 (ja) |
-
1999
- 1999-10-06 JP JP11285207A patent/JP3050552B1/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2001111926A (ja) | 2001-04-20 |
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