JP3022527B1 - 積層テープの多条融着製造方法及びその装置 - Google Patents
積層テープの多条融着製造方法及びその装置Info
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Abstract
わせられることができる積層テープの多条融着製造方法
及びその装置を提供する。 【解決手段】 2本の加圧ロール22、23間に多条の
プラスチックテープ4a〜4e、金属テープ7a〜7
e、保護フィルム14a〜14eを通すと共に、テープ
7a〜7eと加圧ロール22、23との間に他の多条の
テープ4a〜4e、14a〜14eを挿入し、加圧ロー
ル22、23でテープ4a〜4e、7a〜7e、保護フ
ィルム14a〜14e同士を押し付けることでテープを
加熱融着することにより、同時に多条の積層テープ21
a〜21eを製造することができ、各テープリール2a
〜2e、5a〜5e、12a〜12e間の位置を調整す
ることにより複数のテープの貼り合わせ精度を向上させ
ることができる。
Description
融着製造方法及びその装置に関する。
ートを貼り合わせた後、所定の幅にスリットすることに
より複数枚(多条)の積層テープを製造していた(スリ
ット製法)。このような積層テープは主にケーブルの遮
蔽層に用いられる。
ト製法により、金属からなる原反を用いて幅の広い積層
テープを製造することはできなかった。
を精度良く貼り合わせるには、一本(一条)ずつ製造す
る方法しかなかった。これは元来細幅のテープを製造す
るにはスリット製法しかなく、このスリット製法を適用
した積層テープ製造装置で精度良く製造するには一条が
限度であったためである。このような一条貼り合わせで
は、加工費が高価になり、実用化するのは困難であると
いう問題があった。
し、複数のテープを精度良く、かつ多条に貼り合わせる
ことができる積層テープの多条融着製造方法及びその装
置を提供することにある。
に本発明の積層テープの多条融着製造方法は、複数のテ
ープ同士を貼り合わせて積層テープを製造する方法であ
って、繰り出し側共通回転軸で並列に保持された多条の
原反テープリールからそれぞれ引き出された後、巻き取
り側共通回転軸で並列に保持された多条の巻き取りテー
プリールでそれぞれ巻き取られる原反テープの表裏両面
を、ヒートロールからなる2本の加圧ロールで加圧する
と共に、他の繰り出し側共通回転軸で並列に保持された
複数のテープリールからそれぞれ引き出された貼り合わ
せ用テープを、加圧ロールと原反テープとの間にそれぞ
れ挿入させて加熱融着することにより多条の積層テープ
を製造するものである。
融着製造方法は、各共通回転軸と異なる繰り出し側共通
回転軸で並列に保持された多条のテープリールからそれ
ぞれ引き出された他の貼り合わせ用テープを、加圧ロー
ル間に貼り合わせ用テープと共に挿入させて加熱融着す
ることにより多条の積層テープを製造してもよい。
融着製造方法は、テープリールと加圧ロールとの間にヒ
ートロールからなる複数のレジスターガイドを配置し、
テープを予熱して積層テープを製造してもよい。
は、複数のテープ同士を貼り合わせて積層テープを製造
する装置であって、筐体と、筐体内に着脱自在に配置さ
れ原反テープを繰り出す多条の原反テープリールを並列
に保持する繰り出し側共通回転軸と、繰り出し側共通回
転軸と平行に筐体内に着脱自在に配置され原反テープを
巻き取る多条の巻き取りテープリールを並列に保持する
巻き取り側共通回転軸と、繰り出し側共通回転軸と平行
に筐体内に着脱自在に配置され原反テープに貼り合わさ
れる貼り合わせ用テープを繰り出す多条のテープリール
を並列に保持する繰り出し側共通回転軸と、巻き取り側
共通回転軸と繰り出し側共通回転軸との間に設けられ原
反テープと貼り合わせ用テープとを加圧して加熱融着す
るヒートロールからなる2本の加圧ロールとを備えたも
のである。
融着製造装置は、貼り合わせ用テープと共に加圧ロール
間に挿入されて原反テープに加熱融着される他の貼り合
わせ用テープを繰り出す多条のテープリールを並列に保
持する他の繰り出し側共通回転軸を、繰り出し側共通回
転軸と平行に筐体内に着脱自在に配置してもよい。
融着製造装置は、各テープリールを長手方向に縦に並べ
てもよい。
融着製造装置は、テープを予熱して積層テープを製造す
べくテープリールと加圧ロールとの間にヒートロールか
らなる複数のレジスターガイドを配置してもよい。
条の原反テープを通すと共に、テープと加圧ロールとの
間に多条の貼り合わせ用テープを挿入し、加圧ロールで
原反テープと貼り合わせ用テープとを加熱融着すること
により、同時に多条の積層テープを製造することがで
き、各テープリールの共通回転軸の軸方向の位置を調整
することにより複数のテープの貼り合わせ精度を向上さ
せることができる。
図面に基づいて詳述する。
方法を適用した装置の一実施の形態を示す側面概念図で
あり、図2は図1に示した装置の矢印A方向の部分矢視
図である。
(図では5条であるが限定されない)のテープリール2
a〜2eが繰り出し側共通回転軸(以下「共通回転軸」
という)3に保持されている。共通回転軸3は筐体1に
着脱自在に取り付けられている。また、この共通回転軸
3は軸方向の位置を微調整することができるようになっ
ている。テープリール2a〜2eには貼り合わせ用のプ
ラスチックテープ4a〜4eが巻き付けられている(プ
ラスチックテープ繰り出し部)。
の条数と同じ条数のテープリール5a〜5eが共通回転
軸3と平行な共通回転軸6に保持されている。この共通
回転軸6も軸方向の位置を微調整できるようになってい
る。テープリール5a〜5eには原反テープとしての金
属テープ7a〜7eがそれぞれ巻き付けられている。テ
ープリール5a〜5eの上側にはアーム8を介して保護
シート巻き取りロール9が中心軸10の回りに回動自在
に設けられている。アーム8はバネ11によりテープリ
ール5a〜5eを押しつける方向(矢印B方向)に付勢
されている。
ートが貼り合わせられており、そのままでは積層テープ
を製造することができないので、テープリール5a〜5
eの回転により保護シート巻き取りロール9が矢印C方
向に回転させて保護シートを巻き取るようになっている
(原反テープ繰り出し部)。
の条数と同じ条数のテープリール12a〜12eが、共
通回転軸3と平行で筐体1に着脱自在に配置された共通
回転軸13に保持されている。この共通回転軸13も軸
方向の位置を微調整できるようになっている。テープリ
ール12a〜12eには保護フィルム14a〜14eが
巻き付けられている。テープリール12a〜12eの上
側にはアーム15を介して保護シート巻き取りロール1
6が中心軸17の回りに回動自在に設けられている。ア
ーム15はバネ18によりテープリール12a〜12e
を押しつける方向(矢印D方向)に付勢されている。保
護フィルム14a〜14eには保護シートが貼り合わせ
られており、そのままでは積層テープを製造することが
できないので、保護シート巻き取りロール16で保護シ
ートを矢印E方向に巻き取るようになっている。なお、
32はガイドロールである(保護フィルム繰り出し
部)。
プリール2a〜2eの条数と同じ条数の巻き取りテープ
リール19a〜19eが、共通回転軸3と平行で筐体1
に着脱自在な巻き取り側共通回転軸20に保持されてい
る。この共通回転軸20には駆動手段としてのモータ
(あるいはギヤードモータ)の出力軸(図示せず)が接
続されており、巻き取りテープリール19a〜19eに
製品としての積層テープ21a〜21eが巻き取られる
ようになっている(製品巻き取り部)。
23が共通回転軸3に平行になるように上下2段に配置
されている。下段の加圧ロール22の回転軸24は筐体
1に固定され、上段の加圧ロール23の回転軸25は回
転軸保持部材26を介して加圧シリンダ27のロッド2
8に固定されている。加圧シリンダ27のシリンダ本体
は筐体1に固定されており、上段の加圧ロール23は上
下方向(矢印F方向)に移動できるようになっている。
リール2a〜2eと加圧ロール22、23との間には、
複数(図では4本であるが限定されない)のレジスター
ガイド29a〜29dが共通回転軸3と平行に配置され
ている。レジスターガイド29a〜29dには円板状の
ガイド(図示せず)が設けられており、レジスターガイ
ド29a〜29dにプラスチックテープ4a〜4eの表
面と裏面とが交互に接触するように通すことにより、テ
ープリール2a〜2eの横ぶれを防止することができる
ようになっている。また、レジスターガイド29a〜2
9dには、レジスターガイド29a〜29dの回転軸を
軸方向(紙面に垂直な方向)に微調整する機構(図示せ
ず)が設けられており、回転軸の位置を微調整すること
によりプラスチックテープ4a〜4eの貼り合わせ位置
を微調整することができるので、5条のプラスチックテ
ープ4a〜4e、金属テープ7a〜7e、保護フィルム
14a〜14eを精度良く貼り合わせることができるよ
うになっている。
ール19a〜19eとの間には、複数(図では4本であ
るが限定されない)のガイドロール30a〜30dが、
加圧ロール22、23の回転軸24、25と平行に配置
されている。このガイドロール30a〜30dには円板
状のガイド(図示せず)がそれぞれ設けられており、巻
き取りテープリール19a〜19eの横ぶれを防止でき
るようになっている。
2、23との間にもガイドロール31a〜31dが加圧
ロール22、23の回転軸24、25と平行に配置され
ている。このガイドロール31a〜31dにも円板状の
ガイド(図示せず)がそれぞれ設けられており、テープ
リール5a〜5eの横ぶれを防止できるようになってい
る。
ョン調整機構が設けられており、テンションバランスを
調整できるようになっている。
させる場合、予め加圧シリンダ27で加圧ロール23を
上げておき、テープリール5a〜5eから金属テープ7
a〜7eを引き出し、ガイドロール31a〜31d、加
圧ロール22、23及びガイドロール30a〜30dを
経て巻き取りテープリール19a〜19eに巻き付けて
おき、テープリール2a〜2eからプラスチックテープ
4a〜4eを引き出し、テープリール12a〜12eか
ら保護フィルム14a〜14eを引き出し、金属テープ
7a〜7eと加圧ロール22との間に挿入した後、加圧
シリンダ27で加圧ロール23を加圧ロール22に押し
付けておく。
を回転させると、巻き取りテープリール用共通回転軸2
0が回転し、巻き取りテープリール19a〜19eが矢
印G方向に回転する。巻き取りテープリール19a〜1
9eが回転することにより、巻き取りテープリール19
a〜19eに巻き付けられた金属テープ7a〜7eが引
っ張られ、共通回転軸3に保持された5条のテープリー
ル2a〜2eが矢印H方向に回転する。金属テープ7a
〜7eが引っ張られることにより、加圧ロール22、2
3が回転し、共通回転軸6に保持された5条のテープリ
ール5a〜5eが矢印I方向に回転し、共通回転軸13
に保持された5条のテープリール12a〜12eが矢印
J方向に回転する。加圧ロール22、23間に挿入され
ていたプラスチックテープ4a〜4eと保護フィルム1
4a〜14eとが金属テープ7a〜7eに加熱融着され
て積層テープ21a〜21eとして巻き取りテープリー
ル19a〜19eに巻き取られる。
置によれば、2本の加圧ロール22、23間に5条のテ
ープを通すと共に、テープと加圧ロール22、23との
間に他の5条のテープを挿入し、加圧シリンダ27で加
圧ロール22、23同士押し付けてテープを加熱融着す
ることにより、同時に3層の積層テープを5条製造する
ことができ、各テープリール間の位置を調整することに
より3枚のテープの貼り合わせ精度を向上させることが
できる。
下段からなる繰り出し部を用いた場合で説明したが、こ
れに限定されず、中断のラインで長手方向に縦に並べて
もよい。この場合には筐体の形状が凸字形状ではなく長
方形となる。また、本実施の形態では、原反テープの一
方の面に2種類のテープを貼り合わせた場合、すなわち
繰り出し部が3組の場合で説明したが、原反テープの両
面に他の種類のテープを貼り合わせてもよく(いずれも
3方向繰り出し)、原反テープの一方の面に他の種類の
テープを貼り合わせる場合、すなわち繰り出し部が2組
の場合であってもよい(2方向繰り出し)。
ルをヒートロールで構成してもよい。
な優れた効果を発揮する。
合わせられることができる積層テープの多条融着製造方
法及びその装置の提供を実現することができる。
した装置の一実施の形態を示す側面概念図である。
ある。
ル 3、6、13、20 共通回転軸 4a〜4e 貼り合わせ用テープ(プラスチックテー
プ) 7a〜7e 原反テープ(金属テープ) 14a〜14e 貼り合わせ用テープ(保護フィルム) 27 加圧シリンダ 22、23 加圧ロール
Claims (7)
- 【請求項1】 複数のテープ同士を貼り合わせて積層テ
ープを製造する方法であって、繰り出し側共通回転軸で
並列に保持された多条の原反テープリールからそれぞれ
引き出された後、巻き取り側共通回転軸で並列に保持さ
れた多条の巻き取りテープリールでそれぞれ巻き取られ
る原反テープの表裏両面を、ヒートロールからなる2本
の加圧ロールで加圧すると共に、他の繰り出し側共通回
転軸で並列に保持された複数のテープリールからそれぞ
れ引き出された貼り合わせ用テープを、上記加圧ロール
と上記原反テープとの間にそれぞれ挿入させて加熱融着
することにより多条の積層テープを製造することを特徴
とする積層テープの多条融着製造方法。 - 【請求項2】 上記各共通回転軸と異なる繰り出し側共
通回転軸で並列に保持された多条のテープリールからそ
れぞれ引き出された他の貼り合わせ用テープを、上記加
圧ロール間に上記貼り合わせ用テープと共に挿入させて
加熱融着することにより多条の積層テープを製造する請
求項1に記載の積層テープの多条融着製造方法。 - 【請求項3】 上記テープリールと上記加圧ロールとの
間にヒートロールからなる複数のレジスターガイドを配
置し、上記テープを予熱して積層テープを製造する請求
項1または2に記載の積層テープの多条融着製造方法。 - 【請求項4】 複数のテープ同士を貼り合わせて積層テ
ープを製造する装置であって、筐体と、該筐体内に着脱
自在に配置され原反テープを繰り出す多条の原反テープ
リールを並列に保持する繰り出し側共通回転軸と、該繰
り出し側共通回転軸と平行に上記筐体内に着脱自在に配
置され上記原反テープを巻き取る多条の巻き取りテープ
リールを並列に保持する巻き取り側共通回転軸と、上記
繰り出し側共通回転軸と平行に上記筐体内に着脱自在に
配置され上記原反テープに貼り合わされる貼り合わせ用
テープを繰り出す多条のテープリールを並列に保持する
繰り出し側共通回転軸と、上記巻き取り側共通回転軸と
上記繰り出し側共通回転軸との間に設けられ上記原反テ
ープと上記貼り合わせ用テープとを加圧して加熱融着す
るヒートロールからなる2本の加圧ロールとを備えたこ
とを特徴とする積層テープの多条融着製造装置。 - 【請求項5】 上記貼り合わせ用テープと共に上記加圧
ロール間に挿入されて上記原反テープに加熱融着される
他の貼り合わせ用テープを繰り出す多条のテープリール
を並列に保持する他の繰り出し側共通回転軸を、上記繰
り出し側共通回転軸と平行に上記筐体内に着脱自在に配
置した請求項4に記載の積層テープの多条融着製造装
置。 - 【請求項6】 上記各テープリールを長手方向に縦に並
べた請求項4または5に記載の積層テープの多条融着製
造装置。 - 【請求項7】 上記テープを予熱して積層テープを製造
すべく上記テープリールと上記加圧ロールとの間にヒー
トロールからなる複数のレジスターガイドを配置した請
求項4から6のいずれかに記載の積層テープの多条融着
製造装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP33968898A JP3022527B1 (ja) | 1998-11-30 | 1998-11-30 | 積層テープの多条融着製造方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP33968898A JP3022527B1 (ja) | 1998-11-30 | 1998-11-30 | 積層テープの多条融着製造方法及びその装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP3022527B1 true JP3022527B1 (ja) | 2000-03-21 |
JP2000158534A JP2000158534A (ja) | 2000-06-13 |
Family
ID=18329865
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP33968898A Expired - Lifetime JP3022527B1 (ja) | 1998-11-30 | 1998-11-30 | 積層テープの多条融着製造方法及びその装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3022527B1 (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP4627178B2 (ja) * | 2003-11-25 | 2011-02-09 | 大日本印刷株式会社 | ラミネート装置 |
-
1998
- 1998-11-30 JP JP33968898A patent/JP3022527B1/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JP2000158534A (ja) | 2000-06-13 |
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