JP2917469B2 - ダイヤル装置の設定制御 - Google Patents

ダイヤル装置の設定制御

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JP2917469B2 JP23507890A JP23507890A JP2917469B2 JP 2917469 B2 JP2917469 B2 JP 2917469B2 JP 23507890 A JP23507890 A JP 23507890A JP 23507890 A JP23507890 A JP 23507890A JP 2917469 B2 JP2917469 B2 JP 2917469B2
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  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、作業機等の動作を設定するダイヤル装置
に関するものであり、特に、1つの設定ダイヤルを複数
の機能で共用したダイヤル装置の設定制御に関するもの
である。
[従来の技術] 多数の機能をダイヤル装置に設定する場合、機能毎に
夫々別個の設定ダイヤルを設けると装置が複雑になり、
コストアップになると共に操作が煩雑となる。このた
め、1つの設定ダイヤルを複数の機能で共用し、モード
セレクトダイヤルで選択した機能についてのみ前記設定
ダイヤルが有効に作動するようにして、設定ダイヤルの
個数を削減したダイヤル装置が提案されている。
[発明が解決しようとする課題] 従来のダイヤル装置は1つの設定ダイヤルを複数の機
能で共用し、設定ダイヤルの設定値を記憶して制御して
いるが、モードセレクトダイヤルを他の機能へ切り替え
たときは、記憶された設定値も新たな機能についての設
定値に変更される。
然し、設定ダイヤルが指示する設定値は各機能によっ
て異なり、例えばモードセレクトダイヤルで作業機の上
げ位置設定を選択し、設定ダイヤルを適宜位置に回動し
て上げ位置を設定した後、次にモードセレクトダイヤル
を作業機の下げ速度設定に切り替えた場合、そのときの
設定ダイヤルの指示位置は所望の下げ速度設定位置とは
大きく隔たっていることが多い。
ここで、設定ダイヤルの記憶値を変更すると、本来な
らば作業機の下げ速度を上昇させたいときに下げ速度が
下降する状態に設定されたり、又は、これとは逆の動作
が生ずることになって、オペレータの操作感覚と一致し
なくなる。
そこで、モードセレクトダイヤルを切り替えたとき
に、設定ダイヤルの設定値がオペレータの操作感覚と違
和感を生じないようにするために解決せられるべき技術
的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題を解決
することを目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明は上記目的を達成するために提案せられたも
のであり、1つの設定ダイヤルを複数の機能で共用し、
モードセレクトダイヤルで選択した機能についてのみ前
記設定ダイヤルが有効に作動し、設定ダイヤルの設定値
を記憶するように形成されたダイヤル装置に於て、記憶
された設定値に一旦設定ダイヤルの設定値が一致した後
から、設定値の変更がなされるような手段を備えたこと
を特徴とするダイヤル装置の設定制御を提供せんとする
ものである。
[作用] この発明は、モードセレクトダイヤルを他の機能へ切
り替えたとき、先の機能について記憶されていた設定ダ
イヤルの設定値から、後の機能について設定ダイヤルの
指示位置の設定値へ瞬時には変更されない。一旦設定ダ
イヤルを回動して、当該後の機能について前回に記憶さ
れた設定値に一致した後に、設定ダイヤルの指示位置に
対応して設定値の変更がなされる。
従って、モードセレクトダイヤルを切り替えたとき
に、設定ダイヤルの指示位置がそのままの位置であって
も設定ダイヤルの設定値が急激に変化せず、該設定ダイ
ヤルの回動操作によってオペレータの操作感覚に合致し
た設定動作を得ることができる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って詳
述する。第1図に於て(1)は動力農機であるトラク
タ、(2)は対地作業機であるロータリ、(3)はトツ
プリンク、(4)はロワーリンク、(5)はリフトアー
ム、(6)は水平制御用のリフトシリンダ、(7)は水
平ストロークセンサである。又(8)はマスト、(9)
はロータリ本体(2a)とトツプリンク(3)とを結合す
る支持板である。前記ロータリ本体(2a)の後部と支持
板(9)とは姿勢制御用シリンダ(10)を介して連結さ
れており、この姿勢制御用シリンダ(10)と平行に姿勢
ストロークセンサ(11)を配設し、ロータリ本体(2a)
の姿勢を電気的に検出するようにしている。又、リフト
アーム(5)の回動基部にリフトアーム角度センサ(1
2)を設けると共に、シート下部に左右方向の傾斜を検
出するスロープセンサ(13)を設け、更に、リヤカバー
(14)にデプスセンサ(15)を取り付けて耕深制御でき
るように形成してある。又、前記リフトアーム(5)は
リフトシリンダ(図示せず)の伸縮により上下方向へ回
動し、油圧昇降機構(16)を構成しており、このリフト
シリンダは昇降制御バルブ(17)により油圧制御され
る。尚、符号(18)は水平制御バルブである。
前記各センサはトラクタ(1)の運転席に設けられた
操作パネル(19)に接続されており、第2図及び第3図
にも示したように、該操作パネル(19)の表面には対地
作業機の高さを調節するポジションレバー(20)並びに
設定ダイヤル(21)が設けられ、カバー(22)を開放す
ればその内部にモードセレクトダイヤル(23)が設けら
れている。このモードセレクトダイヤル(23)は作業機
コントロールの機能を切り替えるもので、例えばロータ
リの耕深設定(モード1)、リフトアームの上げ位置設
定(モード2)、リフトアームの下げ速度設定(モード
3)、ロータリの傾き設定(モード4)等の機能を選択
できる。
而して、該モードセレクトダイヤル(23)で選択した
1つの機能についてのみ前記設定ダイヤル(21)が有効
に作動し、設定ダイヤル(21)を適宜位置に回動すれ
ば、その指示位置が選択された当該機能の設定値として
記憶される。又、モードセレクトダイヤル(23)の側方
には、ゴムカバー(24)にて被蔽された切替えスイツチ
(25)を設けてあり、該切替えスイツチ(25)を「D」
側にすれば、前記モードセレクトダイヤル(23)に於て
作業機の運転モードの機能設定が行える。一方、該切替
えスイツチ(25)を「A」側にすれば、モードセレクト
ダイヤル(23)ではデプスセンサ調整(モード1)、リ
フトアーム角度センサ調整(モード2)、ストロークセ
ンサ基準調整(モード3)、スロープセンサ基準調整
(モード4)等の各センサの調整モードの機能設定が行
える。
上記調整モードは作業時にオペレータが操作するもの
ではないため、通常はこの替えスイツチ(25)は「D」
側へシフトしておき、ゴムカバー(24)により被蔽して
オペレータが不慮操作できないようにしてある。そし
て、工場での組立時或はセンサの交換時に、メインテナ
ンスを行う者が各センサを調整する場合には、前記ゴム
カバー(24)を取り外して切替えスイツチ(25)を
「A」側へシフトし、ダイヤル装置(26)を調整モード
へ切り替えて作業を行う。即ち、設定ダイヤル(21)を
運転モードと調整モードの双方で共用化し、ダイヤルの
個数を減少させている。そして、調整が終了した後は再
び切替えスイツチ(25)を「D」側へシフトし、ゴムカ
バー(24)を被蔽して通常の作業時には誤って調整モー
ドにならないようにしている。
斯くの如く形成されたダイヤル装置(26)の設定制御
について、第4図のブロツク図及び第5図のフローチヤ
ートに従って説明する。先ず、各センサやスイツチ及び
ダイヤルの読み込みを行い(ステツプ101)、之等のデ
ータがEEP−ROMにセツト済みかどうかを確認し(ステツ
プ102)、データセツトされていないときはEEP−ROMに
標準値を記憶させる(ステツプ105)。ステツプ103では
切替えスイツチ(25)が「D」側にあるか「A」側にあ
るかを判断し、「D」側にある場合はダイヤル装置(2
6)が運転モードで動作すべくステツプ104へ進み、
「A」側にある場合はダイヤル装置(26)が調整モード
で動作すべくステツプ601へ進む。
ここで、運転モードである場合はステツプ104へ進
み、モードセレクトダイヤル(23)が「モード1」であ
るときは、ロータリの耕深設定の機能についてのみ設定
ダイヤル(21)が有効に作動するようになる(ステツプ
106)。そして、ステツプ107で記憶値変更許可中のモー
ドであれば、当該モードについて設定ダイヤルの設定値
を変更して新たな記憶値とし(ステツプ108)、再びス
テツプ101へ戻る。
次に、ステツプ104から201へ進み、モードセレクトダ
イヤル(23)が「モード2」であるときはリフトアーム
の上げ位置設定モードとなり、設定ダイヤル(21)は他
の機能から上げ位置設定に切り替わる。然し、モードセ
レクトダイヤル(23)を切り替えたときに設定ダイヤル
(21)の指示位置がそのまま上げ位置の設定値として変
更されるのではなく、上げ位置の変更許可中であるか否
かを確認する(ステツプ202)。
ここで、変更許可中でないときは、設定ダイヤルの設
定値が当該モード(ここでは上げ位置設定モード)の前
回の記憶値と一致するか否かを確認し(ステツプ50
1)、一致しないときは前回の記憶値の変更を禁止する
(ステツプ505)又、一旦設定ダイヤル(21)を回動操
作して設定ダイヤルの設定値が前回の記憶値と一致した
ときは、ステツプ501から502へ進み、ブザー又はランプ
の出力をオンにして、オペレータに設定値と前回の記憶
値とが一致したことを知らせる(ステツプ502)。そし
て、当該モードの設定ダイヤルの設定値を新たな記憶値
として変更許可し(ステツプ503)、その他の記憶値の
変更を禁止する(ステツプ504)。又、前記ステツプ202
で変更許可中であったときはステツプ503へジヤンプ
し、設定ダイヤルの設定値を新たな記憶値に変更する。
従って、モードセレクトダイヤル(23)を他のモード
へ切り替えたときに、設定ダイヤル(21)の指示位置が
そのままの位置であっても設定ダイヤルの設定値が急激
に変化することはなく、設定ダイヤル(21)の回動操作
によって一旦設定ダイヤルの設定値が当該モードの前回
の記憶値と一致したときに、はじめて設定ダイヤル(2
1)の指示する設定値を新たな記憶値として、オペレー
タの操作感覚に合致させている。
次に、ステツプ201から301へ進み、モードセレクトダ
イヤル(23)が「モード3」であるときはリフトアーム
の下げ速度設定モードとなり、設定ダイヤル(21)は他
の機能から下げ速度設定に切り替わる。然し、ステツプ
201で「モード2」へ切り替ったときと同様にして、下
げ速度の変更許可中であるか否かを確認し(ステツプ30
2)、以下、ステツプ501から505に於て前述と同様の制
御がなされ、設定ダイヤル(21)によりリフトアームの
下げ速度設定が行われる。
次に、ステツプ301から401へ進み、モードセレクトダ
イヤル(23)が「モード4」であるときはロータリの傾
き設定モードとなり、設定ダイヤル(21)は他の機能か
ら傾き設定に切り替わる。以下、ステツプ401及び501乃
至505に於て前述と同様の制御がなされ、設定ダイヤル
(21)によりロータリの傾き設定が行われる。
ここで、モードセレクトダイヤル(23)で選択するモ
ードのなかで、「モード2」や「モード3」や「モード
4」は一度設定しておくと、その後設定値の変更を行う
ことは少ない。然し、「モード1」については耕深作業
を行う都度設定値を変更する必要がある、その際に、設
定ダイヤル(21)をその都度回動操作して前回の記憶値
に一致させることは極めて面倒である。そこで、耕深設
定のように使用頻度の高い機能については、モードセレ
クトダイヤル(23)の選択位置が何れのモードであって
もステツプ106へ戻るようにし、そのときの設定ダイヤ
ルの設定値をロータリの耕深設定値として有効に記憶さ
せるようにしてある。
一方、ステツプ103で切替えスイツチ(25)が「A」
側にあるときは、調整モードとなってステツプ601へ進
み、ステツプ601で「モード1」のときはデプスセンサ
調整モードとなって、設定ダイヤル(21)は他の機能か
らデプスセンサ調整に切り替わる。然るとき、設定ダイ
ヤル(21)の指示位置がそのままデプスセンサ調整モー
ドの設定値として変更されるのではなく、デプスセンサ
調整の変更許可中であるか否かを確認する(ステツプ60
2)。ここで、変更許可中でないときはステツプ501ヘジ
ヤンプし、設定ダイヤルの設定値が当該モード(ここで
はデプスセンサ調整モード)の前回の記憶値と一致する
か否かを確認する。又、変更許可中であったときはステ
ツプ503へジヤンプし、設定ダイヤルの設定値を新たな
記憶値に変更する。
以下、ステツプ701では「モード2」のリフトアーム
角度センサ調整が選択され、又、ステツプ801では「モ
ード3」のストロークセンサ基準調整が選択され、更
に、ステツプ901では「モード4」のスロープセンサ基
準調整となる。そして、前述した運転モードの場合と全
く同様にしてダイヤルの設定制御がなされるのである。
次に、調整モードに於てセンサを調整する方法につい
て更に詳述する。例えばステツプ701にて「モード2」
を選択し、リフトアーム角度センサの調整を行う場合に
ついて述べれば、第6図に示すようにリフトアーム
(5)の回動範囲は下限位置から上限位置までの間であ
り、これに対してリフトアーム角度センサ(12)の検出
範囲のほうが広くなっている。仮に、該リフトアーム角
度センサ(12)を取り付けたときに、当初のセンサ検出
値がリフトアーム(5)の上限位置で240 ビツト(約
4.7V)を示したとする。この場合、ポジシヨンレバーを
最上位置へ回動してリフトアーム(5)を上限位置に上
昇させたとき、リフトアーム角度センサ(12)の検出値
が255 ビツト(5.0V)に達するまで昇降制御バルブの
上昇出力があり、リリーフ弁が作動する。従って、リフ
トアームの上限位置とリフトアーム角度センサ(12)の
検出値とを一致させる必要が生じる。
第7図はリフトアーム角度センサ調整のフローチヤー
トであり、先ずリフトアーム角度センサ及びEEP−ROM記
憶値の読み込みを行う(ステツプA1)。次に、設定ダイ
ヤルの指示位置と設定値とのずれからリフトアーム角度
センサ調整記憶値をもとにして調整値aを算出し(ステ
ツプA2)、取り付け当初のセンサの読み込み値LOに調整
値aを加算してリフトアーム角度センサの制御データLS
を求める(ステツプA3)。そして、ステツプA4でLS>25
5の場合はLSに255を代入し(ステツプA5)、それ以外は
ステツプA1へ戻る。
斯くの如く、リフトアーム角度センサの調整によって
制御データが変更され、前記設定ダイヤル(21)の指示
位置が140ビツトのとき、リフトアーム角度センサの制
御データLSが254となり、上昇出力が停止する(ニユー
トラルを2ビツトとする)。而して、リフトアーム角度
センサの調整が完了し、リフトアーム角度センサ(12)
の上限が255付近にセツトされて、該リフトアーム角度
センサ(12)の検出値とリフトアーム(5)の上限位置
とが一致するようになる。
他のモードに於ても、これと同様にしてセンサを調整
する。依って、センサの取り付け位置を長孔の移動時に
よって機械的に調整する作業がなくなり、調整工具を用
いずして電気的にセンサの微調整を行うことができる。
尚、この発明は、この発明の精神を逸脱しない限り種
々の改変を為す事ができ、そして、この発明が該改変せ
られたものに及ぶことは当然である。
[発明の効果] この発明は上記一実施例にて詳述したように、モード
セレクトダイヤルを切り替えたときに設定ダイヤルの設
定値が急激に変化することがなく、オペレータが一旦設
定ダイヤルを回動操作して、当該モードについて前回に
記憶された設定値に一致した後に設定ダイヤルの設定値
の変更がなされる。
依って、設定ダイヤルの設定値による動作がオペレー
タの操作感覚に合致し、極めて円滑なダイヤル設定をな
すことができる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示したものであり、第1図は対
地作業機を連結したトラクタの側面図、第2図はダイヤ
ル装置の要部平面図、第3図は同一部切欠側面図、第4
図はブロツク図、第5図及び第7図はフローチヤート、
第6図はリフトアームの回動範囲とセンサ検出範囲との
ずれを示す解説図である。 (21)……設定ダイヤル (23)……モードセレクトダイヤル (26)……ダイヤル装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A01B 63/10 G05D 27/02

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】1つの設定ダイヤルを複数の機能で共用
    し、モードセレクトダイヤルで選択した機能についての
    み前記設定ダイヤルが有効に作動し、設定ダイヤルの設
    定値を記憶するように形成されたダイヤル装置に於て、
    記憶された設定値に一旦設定ダイヤルの設定値が一致し
    た後から、設定値の変更がなされるような手段を備えた
    ことを特徴とするダイヤル装置の設定制御。
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