JP2913645B2 - ラジオ付テープレコーダ - Google Patents
ラジオ付テープレコーダInfo
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- JP2913645B2 JP2913645B2 JP18436088A JP18436088A JP2913645B2 JP 2913645 B2 JP2913645 B2 JP 2913645B2 JP 18436088 A JP18436088 A JP 18436088A JP 18436088 A JP18436088 A JP 18436088A JP 2913645 B2 JP2913645 B2 JP 2913645B2
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- radio
- switching
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はミューティング装置を有するラジオ付テープ
レコーダに関するものである。
レコーダに関するものである。
従来の技術 従来、ミューティング装置を有するラジオ付テープレ
コーダにあっては、ミューティング装置はラジオバンド
切換時やファンクション切換時、テープレコーダ部のモ
ータ起動時やプランジャ動作時は常に動作し、異常音が
出力されないようにしていた。第2図に従来のラジオ付
テープレコーダを示す。第2図において、バンド切換時
のミューティング装置の動作について説明する。FMチュ
ーナ2とAMチューナ4にはバンドスイッチ6によりa側
ではFMチューナ2に、b側ではAMチューナ4に電源端子
7よりの電源が供給される。そして、FMチューナ2やAM
チューナ4の信号はバンドスイッチ5にて切換えられ、
ファンクションスイッチ9を介してアンプ10に加えられ
て増幅された信号は抵抗器11を通して録音アンプ15とト
ランジスタ19のコレクタに印加されると共に可変抵抗器
31を介してアンプ32に印加され、増幅された信号により
スピーカ33を鳴らす。バンドスイッチ34はノンショート
タイプのスイッチを使用しており、AMよりFMへの切換途
中やFMやAMへの切換途中では電源端子7より印加された
電源が抵抗器16を通してスイッチングダイオード17,抵
抗器18よりミューティング用トランジスタ19のベースに
印加され、トランジスタ19がONとなり、アンプ10の出力
は抵抗器11とトランジスタ19のコレクタ,エミッタ間抵
抗によって分圧されて出力がカットされる。
コーダにあっては、ミューティング装置はラジオバンド
切換時やファンクション切換時、テープレコーダ部のモ
ータ起動時やプランジャ動作時は常に動作し、異常音が
出力されないようにしていた。第2図に従来のラジオ付
テープレコーダを示す。第2図において、バンド切換時
のミューティング装置の動作について説明する。FMチュ
ーナ2とAMチューナ4にはバンドスイッチ6によりa側
ではFMチューナ2に、b側ではAMチューナ4に電源端子
7よりの電源が供給される。そして、FMチューナ2やAM
チューナ4の信号はバンドスイッチ5にて切換えられ、
ファンクションスイッチ9を介してアンプ10に加えられ
て増幅された信号は抵抗器11を通して録音アンプ15とト
ランジスタ19のコレクタに印加されると共に可変抵抗器
31を介してアンプ32に印加され、増幅された信号により
スピーカ33を鳴らす。バンドスイッチ34はノンショート
タイプのスイッチを使用しており、AMよりFMへの切換途
中やFMやAMへの切換途中では電源端子7より印加された
電源が抵抗器16を通してスイッチングダイオード17,抵
抗器18よりミューティング用トランジスタ19のベースに
印加され、トランジスタ19がONとなり、アンプ10の出力
は抵抗器11とトランジスタ19のコレクタ,エミッタ間抵
抗によって分圧されて出力がカットされる。
次にテープ動作時のミューティング装置の動作につい
て説明する。テープ再生時は、録音ヘッド12で得られた
電気信号は録再スイッチ13が再生時はe側となり、再生
アンプ14に印加される。再生アンプ14で増幅された電気
信号はファンクションスイッチ9に印加される。ファン
クションスイッチ9はテープポジション側dであれば電
気信号はアンプ10に印加され、アンプ10で増幅された信
号は抵抗器11を介してトランジスタ19のコレクタと録音
アンプ15と可変抵抗器31に加えられる。可変抵抗器31で
調整された電気信号はパワーアンプ32に印加されて増幅
され、スピーカ33を駆動し音が出る。この時のミューテ
ィング動作は、モータスイッチ24には電源端子7より電
源が供給されており、モータスイッチ24がONすることに
よりモータ23に電源が印加されると共にダイオード27を
通してコンデンサ29と抵抗器30から成る微分回路に電源
が印加され、ダイオード22と抵抗器18を通してトランジ
スタ19に短時間電源が印加される。このため、バンド切
換時のミューティング動作時と同様な動作により出力が
短時間だけカットされる。プランジャスイッチの動作時
もモータ起動時と同様に、電源端子7よりプランジャス
イッチ26がONすることによりプランジャ25に電源が加え
られると共にダイオード28を介してコンデンサ29と抵抗
器30から成る微分回路に電源が印加されて、トランジス
タ19により出力が短時間カットされる。次にラジオ信号
の録音時のミューティング装置の動作について説明す
る。この場合はテープ再生時と同様に、モータ起動時や
プランジャ動作時に短時間、録音信号とモニター出力が
カットされる。
て説明する。テープ再生時は、録音ヘッド12で得られた
電気信号は録再スイッチ13が再生時はe側となり、再生
アンプ14に印加される。再生アンプ14で増幅された電気
信号はファンクションスイッチ9に印加される。ファン
クションスイッチ9はテープポジション側dであれば電
気信号はアンプ10に印加され、アンプ10で増幅された信
号は抵抗器11を介してトランジスタ19のコレクタと録音
アンプ15と可変抵抗器31に加えられる。可変抵抗器31で
調整された電気信号はパワーアンプ32に印加されて増幅
され、スピーカ33を駆動し音が出る。この時のミューテ
ィング動作は、モータスイッチ24には電源端子7より電
源が供給されており、モータスイッチ24がONすることに
よりモータ23に電源が印加されると共にダイオード27を
通してコンデンサ29と抵抗器30から成る微分回路に電源
が印加され、ダイオード22と抵抗器18を通してトランジ
スタ19に短時間電源が印加される。このため、バンド切
換時のミューティング動作時と同様な動作により出力が
短時間だけカットされる。プランジャスイッチの動作時
もモータ起動時と同様に、電源端子7よりプランジャス
イッチ26がONすることによりプランジャ25に電源が加え
られると共にダイオード28を介してコンデンサ29と抵抗
器30から成る微分回路に電源が印加されて、トランジス
タ19により出力が短時間カットされる。次にラジオ信号
の録音時のミューティング装置の動作について説明す
る。この場合はテープ再生時と同様に、モータ起動時や
プランジャ動作時に短時間、録音信号とモニター出力が
カットされる。
発明が解決しようとする課題 ところが、このような従来のラジオ付テープレコーダ
では、テープを動作させた場合、テープ再生やラジオ信
号の録音などの動作モードに関係なく出力がカットされ
るために音楽を楽しむ装置としては適切ではなく不快感
を与える場合がある。例えば、FM放送を聞いている時に
テープを巻きもどしたりすれば音がどぎれるというよう
な問題があった。
では、テープを動作させた場合、テープ再生やラジオ信
号の録音などの動作モードに関係なく出力がカットされ
るために音楽を楽しむ装置としては適切ではなく不快感
を与える場合がある。例えば、FM放送を聞いている時に
テープを巻きもどしたりすれば音がどぎれるというよう
な問題があった。
本発明は上記の問題を解決するもので、ミューティン
グをかけなければならない場合のみに限定してミューテ
ィングをかけるようにして音がとぎれるのを最少限にす
るものであり、簡単な構成により経済的にも有利なラジ
オ付テープレコーダを提供することを目的とする。
グをかけなければならない場合のみに限定してミューテ
ィングをかけるようにして音がとぎれるのを最少限にす
るものであり、簡単な構成により経済的にも有利なラジ
オ付テープレコーダを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明のラジオ付テープレ
コーダは、出力信号をミュートするためにパワーアンプ
の入力側に設けたミューティングトランジスタと、少な
くともラジオバンド切換時又はファンクション切換時に
はその切換状態を検出して前記ミューティングトランジ
スタを動作させる電圧を印加する第1のミューティング
出力手段と、少なくともモータ起動時又はプランジャー
動作時に当該動作を検出する第1検出手段及びAMラジオ
の受信状態を検出する第2検出手段を有し、当該第1検
出手段及び第2検出手段が共に検出状態にあるときのみ
前記ミューティングトランジスタを動作させる電圧を印
加する第2のミューティング出力手段とを備え、AMラジ
オ受信時のみ、ラジオバンド切換時又はファンクション
切換時の他にモータ起動時又はプランジャー動作時にも
ミューティング動作させるように構成したものである。
コーダは、出力信号をミュートするためにパワーアンプ
の入力側に設けたミューティングトランジスタと、少な
くともラジオバンド切換時又はファンクション切換時に
はその切換状態を検出して前記ミューティングトランジ
スタを動作させる電圧を印加する第1のミューティング
出力手段と、少なくともモータ起動時又はプランジャー
動作時に当該動作を検出する第1検出手段及びAMラジオ
の受信状態を検出する第2検出手段を有し、当該第1検
出手段及び第2検出手段が共に検出状態にあるときのみ
前記ミューティングトランジスタを動作させる電圧を印
加する第2のミューティング出力手段とを備え、AMラジ
オ受信時のみ、ラジオバンド切換時又はファンクション
切換時の他にモータ起動時又はプランジャー動作時にも
ミューティング動作させるように構成したものである。
作用 本発明は、上記した構成により、テープレコーダが動
作する時のノイズを自らのAMラジオで受信して異常音が
出るのをミューティングをかけることにより防止し、AM
ラジオ受信時以外の動作モードではミューティングによ
る音切れを防止することができるものである。
作する時のノイズを自らのAMラジオで受信して異常音が
出るのをミューティングをかけることにより防止し、AM
ラジオ受信時以外の動作モードではミューティングによ
る音切れを防止することができるものである。
実施例 第1図は本発明の一実施例におけるラジオ付テープレ
コーダの回路図である。第1図において第2図と異なる
ところは、スイッチングトランジスタ20,35が追加され
ていることである。ここで、ミューティングトランジス
タ19が動作するのは、第1には、バンドスイッチ5,6,34
が切換途中となり電源端子7より抵抗16とダイオード17
を介して抵抗18を通しミューティングトランジスタ19の
ベースに電圧が印加される時である。
コーダの回路図である。第1図において第2図と異なる
ところは、スイッチングトランジスタ20,35が追加され
ていることである。ここで、ミューティングトランジス
タ19が動作するのは、第1には、バンドスイッチ5,6,34
が切換途中となり電源端子7より抵抗16とダイオード17
を介して抵抗18を通しミューティングトランジスタ19の
ベースに電圧が印加される時である。
また、ミューティングトランジスタ19が動作するの
は、第1には、バンドスイッチ5,6,34がAMラジオ受信状
態の端子b側に切り換えられた状態で、モータスイッチ
24やプランジャスイッチ26がONとなった時であり、以下
その詳細について説明する。モータスイッチ24やプラン
ジャスイッチ26がONとなった時にダイオード27や28を通
して、コンデンサ29と抵抗30よりなる微分回路に電源が
印加され、微分出力がスイッチングトランジスタ20のエ
ミッタに印加される。スイッチングトランジスタ20はAM
時は電源端子7よりの電圧がバンドスイッチ6のb側を
介してAMチューナ4に電圧が印加されると共に抵抗器8
を介してスイッチングトランジスタ35のベースにも電圧
が印加される。これにより、スイッチングトランジスタ
35はコレクタ,エミッタ間が導通となり、抵抗器21を介
してスイッチングトランジスタ20のベースの電位を下げ
ることによりスイッチングトランジスタ20が動作して、
ミューティングトランジスタ19のベースに抵抗器18を介
して電圧が印加されて、ミューティングトランジスタ19
が動作し、出力をカットする。しかし、AM受信以外では
スイッチングトランジスタ20がOFFとなっているため、
スイッチングトランジスタ19はモータ24やプランジャス
イッチ26がONとなっても動作しないため、出力はカット
されない。
は、第1には、バンドスイッチ5,6,34がAMラジオ受信状
態の端子b側に切り換えられた状態で、モータスイッチ
24やプランジャスイッチ26がONとなった時であり、以下
その詳細について説明する。モータスイッチ24やプラン
ジャスイッチ26がONとなった時にダイオード27や28を通
して、コンデンサ29と抵抗30よりなる微分回路に電源が
印加され、微分出力がスイッチングトランジスタ20のエ
ミッタに印加される。スイッチングトランジスタ20はAM
時は電源端子7よりの電圧がバンドスイッチ6のb側を
介してAMチューナ4に電圧が印加されると共に抵抗器8
を介してスイッチングトランジスタ35のベースにも電圧
が印加される。これにより、スイッチングトランジスタ
35はコレクタ,エミッタ間が導通となり、抵抗器21を介
してスイッチングトランジスタ20のベースの電位を下げ
ることによりスイッチングトランジスタ20が動作して、
ミューティングトランジスタ19のベースに抵抗器18を介
して電圧が印加されて、ミューティングトランジスタ19
が動作し、出力をカットする。しかし、AM受信以外では
スイッチングトランジスタ20がOFFとなっているため、
スイッチングトランジスタ19はモータ24やプランジャス
イッチ26がONとなっても動作しないため、出力はカット
されない。
発明の効果 以上のように本発明のラジオ付テープレコーダによれ
ば、出力信号をミュートするためにパワーアンプの入力
側に設けたミューティングトランジスタと、少なくとも
ラジオバンド切換時又はファンクション切換時にはその
切換状態を検出して前記ミューティングトランジスタを
動作させる電圧を印加する第1のミューティング出力手
段と、少なくともモータ起動時又はプランジャー動作時
に当該動作を検出する第1検出手段及びAMラジオの受信
状態を検出する第2検出手段を有し、当該第1検出手段
及び第2検出手段が共に検出状態にあるときのみ前記ミ
ューティングトランジスタを動作させる電圧を印加する
第2のミューティング出力手段とを備え、AMラジオ受信
時のみ、ラジオバンド切換時又はファンクション切換時
の他にモータ起動時又はプランジャー動作時にもミュー
ティング動作させるため、AMラジオ受信時に発生する異
常音を防止することができる共に、FM受信時やテープ再
生時にミューティングがかかることによる音切れを防止
することができ、実用上有利である。
ば、出力信号をミュートするためにパワーアンプの入力
側に設けたミューティングトランジスタと、少なくとも
ラジオバンド切換時又はファンクション切換時にはその
切換状態を検出して前記ミューティングトランジスタを
動作させる電圧を印加する第1のミューティング出力手
段と、少なくともモータ起動時又はプランジャー動作時
に当該動作を検出する第1検出手段及びAMラジオの受信
状態を検出する第2検出手段を有し、当該第1検出手段
及び第2検出手段が共に検出状態にあるときのみ前記ミ
ューティングトランジスタを動作させる電圧を印加する
第2のミューティング出力手段とを備え、AMラジオ受信
時のみ、ラジオバンド切換時又はファンクション切換時
の他にモータ起動時又はプランジャー動作時にもミュー
ティング動作させるため、AMラジオ受信時に発生する異
常音を防止することができる共に、FM受信時やテープ再
生時にミューティングがかかることによる音切れを防止
することができ、実用上有利である。
第1図は本発明によるラジオ付テープレコーダの一実施
例を示す回路図、第2図は従来のラジオ付テープレコー
ダを示す回路図である。 1……FMアンテナ、2……FMチューナ、3……AMアンテ
ナ、4……AMチューナ、5,6,34……バンドスイッチ、7
……電源端子、8,11,16,18,21,30……抵抗器、9……フ
ァンクションスイッチ、10……アンプ、12……録再ヘッ
ド、13……録再スイッチ、14……再生アンプ、15……録
音アンプ、17……ダイオード、19,20,35……スイッチン
グトランジスタ、23……モータ、24……モータスイッ
チ、25……プランジャ、26……プランジャスイッチ、2
7,28……ダイオード、29……コンデンサ、31……可変抵
抗器、32……パワーアンプ、33……スピーカ。
例を示す回路図、第2図は従来のラジオ付テープレコー
ダを示す回路図である。 1……FMアンテナ、2……FMチューナ、3……AMアンテ
ナ、4……AMチューナ、5,6,34……バンドスイッチ、7
……電源端子、8,11,16,18,21,30……抵抗器、9……フ
ァンクションスイッチ、10……アンプ、12……録再ヘッ
ド、13……録再スイッチ、14……再生アンプ、15……録
音アンプ、17……ダイオード、19,20,35……スイッチン
グトランジスタ、23……モータ、24……モータスイッ
チ、25……プランジャ、26……プランジャスイッチ、2
7,28……ダイオード、29……コンデンサ、31……可変抵
抗器、32……パワーアンプ、33……スピーカ。
Claims (1)
- 【請求項1】出力信号をミュートするためにパワーアン
プの入力側に設けたミューティングトランジスタと、 少なくともラジオバンド切換時又はファンクション切換
時にはその切換状態を検出して前記ミューティングトラ
ンジスタを動作させる電圧を印加する第1のミューティ
ング出力手段と、 少なくともモータ起動時又はプランジャー動作時に当該
動作を検出する第1検出手段及びAMラジオの受信状態を
検出する第2検出手段を有し、当該第1検出手段及び第
2検出手段が共に検出状態にあるときのみ前記ミューテ
ィングトランジスタを動作させる電圧を印加する第2の
ミューティング出力手段とを備え、 AMラジオ受信時のみ、ラジオバンド切換時又はファンク
ション切換時の他にモータ起動時又はプランジャー動作
時にもミューティング動作させるように構成したことを
特徴とするラジオ付テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18436088A JP2913645B2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ラジオ付テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18436088A JP2913645B2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ラジオ付テープレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233793A JPH0233793A (ja) | 1990-02-02 |
| JP2913645B2 true JP2913645B2 (ja) | 1999-06-28 |
Family
ID=16151877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18436088A Expired - Lifetime JP2913645B2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | ラジオ付テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2913645B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4831783B2 (ja) | 2008-02-01 | 2011-12-07 | メック株式会社 | 導電層及びこれを用いた積層体と、これらの製造方法 |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP18436088A patent/JP2913645B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233793A (ja) | 1990-02-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080416 Year of fee payment: 9 |
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| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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