JP2897193B2 - 車両のサンルーフ構造 - Google Patents
車両のサンルーフ構造Info
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- JP2897193B2 JP2897193B2 JP1147038A JP14703889A JP2897193B2 JP 2897193 B2 JP2897193 B2 JP 2897193B2 JP 1147038 A JP1147038 A JP 1147038A JP 14703889 A JP14703889 A JP 14703889A JP 2897193 B2 JP2897193 B2 JP 2897193B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は車両のサンルーフ構造に関するものである。
従来は第7図に示すようにワンボックスタイプの自動
車の車体(1)の天井(2)の中央窓部(3)にスライ
ドリッド(4)を取付け、該中央窓部(3)直後におい
て左右一対の後窓部(5),(5)を設け、該後窓部
(5),(5)には透明な固定リッド(6),(6)を
夫々取付け、該スライドリッド(4)の前部には左右一
対の脚部(7),(7)を垂設し、後部には左右一対の
ブラケット(8),(8)を垂設したリテーナー(8)
Aが取付けられ、該スライドリッド(4)の脚部
(7),(7)は車体(1)の中央窓部(3)の左右両
縁に配置されている一対のサイドレール(9),(9)
に摺動自在に嵌合し、該リテーナー(8)Aのブラケッ
ト(8),(8)には該サイドレール(9),(9)内
に沿って配されているワイヤー(10),(10)が連絡
し、該ワイヤー(10),(10)の後端部はモーター(1
1)に接続している。
車の車体(1)の天井(2)の中央窓部(3)にスライ
ドリッド(4)を取付け、該中央窓部(3)直後におい
て左右一対の後窓部(5),(5)を設け、該後窓部
(5),(5)には透明な固定リッド(6),(6)を
夫々取付け、該スライドリッド(4)の前部には左右一
対の脚部(7),(7)を垂設し、後部には左右一対の
ブラケット(8),(8)を垂設したリテーナー(8)
Aが取付けられ、該スライドリッド(4)の脚部
(7),(7)は車体(1)の中央窓部(3)の左右両
縁に配置されている一対のサイドレール(9),(9)
に摺動自在に嵌合し、該リテーナー(8)Aのブラケッ
ト(8),(8)には該サイドレール(9),(9)内
に沿って配されているワイヤー(10),(10)が連絡
し、該ワイヤー(10),(10)の後端部はモーター(1
1)に接続している。
上記構成においてはスライドリッド(4)はモーター
(11)を正逆回転させることによってワイヤー(10),
(10)によってブラケット(8),(8)を介して前後
にスライドし開閉されるが、この際該スライドリッド
(4)の前部は脚部(7),(7)を介してサイドレー
ル(9),(9)にガイドされる。
(11)を正逆回転させることによってワイヤー(10),
(10)によってブラケット(8),(8)を介して前後
にスライドし開閉されるが、この際該スライドリッド
(4)の前部は脚部(7),(7)を介してサイドレー
ル(9),(9)にガイドされる。
上記従来構成にあってはスライドリッド(4)のサイ
ドレール(9),(9)が後窓部(5),(5)の外側
に配置されているために後窓部(5),(5)を車体
(1)の天井から側面上部にまで延長することが出来
ず、後窓部の視界が広くとれないと云う問題点があっ
た。
ドレール(9),(9)が後窓部(5),(5)の外側
に配置されているために後窓部(5),(5)を車体
(1)の天井から側面上部にまで延長することが出来
ず、後窓部の視界が広くとれないと云う問題点があっ
た。
本発明は上記従来の課題を解決するための手段とし
て、車体(21)の天井(22)の中央窓部(23)にスライ
ドリッド(24)を取付け、該中央窓部(23)直後におい
て左右一対の後窓部(25),(25)に透明な固定リッド
(26),(26)を取付け、該スライドリッド(24)の前
部には左右一対の脚部(27),(27)が垂設され、該脚
部(27),(27)は天井(22)両側縁部(23)A,(23)
Aに配置される一対のサイドレール(29),(29)に夫
々摺動可能に嵌合し、該スライドリッド(24)の後部中
央よりにはブラケット(28),(28)が垂設され、該ブ
ラケット(28),(28)は該左右一対の後窓部(25),
(25)間に配置されるリヤレール(30),(30)に摺動
可能に嵌合し、かつ該リヤレール(30),(30)に沿っ
て後端部が駆動源(32)に接続するワイヤー(31)を配
し、該ワイヤー(31)を該スライドリッド(24)のブラ
ケット(28),(28)に連絡したサンルーフ構造におい
て、左右のリヤレール(30),(30)の間隔を狭く設定
して天井(22)中央よりに配置することによって後窓部
(25),(25)を夫々該左右のリヤレール(30),(3
0)の外側に配置すると共に車体(21)の天井(22)か
ら側面上部にまで延長した車両のサンルーフ構造を提供
するものである。
て、車体(21)の天井(22)の中央窓部(23)にスライ
ドリッド(24)を取付け、該中央窓部(23)直後におい
て左右一対の後窓部(25),(25)に透明な固定リッド
(26),(26)を取付け、該スライドリッド(24)の前
部には左右一対の脚部(27),(27)が垂設され、該脚
部(27),(27)は天井(22)両側縁部(23)A,(23)
Aに配置される一対のサイドレール(29),(29)に夫
々摺動可能に嵌合し、該スライドリッド(24)の後部中
央よりにはブラケット(28),(28)が垂設され、該ブ
ラケット(28),(28)は該左右一対の後窓部(25),
(25)間に配置されるリヤレール(30),(30)に摺動
可能に嵌合し、かつ該リヤレール(30),(30)に沿っ
て後端部が駆動源(32)に接続するワイヤー(31)を配
し、該ワイヤー(31)を該スライドリッド(24)のブラ
ケット(28),(28)に連絡したサンルーフ構造におい
て、左右のリヤレール(30),(30)の間隔を狭く設定
して天井(22)中央よりに配置することによって後窓部
(25),(25)を夫々該左右のリヤレール(30),(3
0)の外側に配置すると共に車体(21)の天井(22)か
ら側面上部にまで延長した車両のサンルーフ構造を提供
するものである。
モーター(32)を正逆回転させればスライドリッド
(24)はワイヤー(31)によってブラケット(28),
(28)を介して前後スライドして開閉せしめられる。こ
の際該スライドリッド(24)の前部は脚部(27),(2
7)を介してサイドレール(29),(29)にガイドさ
れ、後部はブラケット(28),(28)を介してリヤレー
ル(30),(30)にガイドされる。そして該リヤレール
(30),(30)は間隔を狭くして該天井(22)の中央よ
りに配置されるので、該後窓部(25),(25)は該リヤ
レール(30),(30)の外側に配置して車体(21)の天
井(22)から側面上部にまで延長して巾広にすることが
出来る。
(24)はワイヤー(31)によってブラケット(28),
(28)を介して前後スライドして開閉せしめられる。こ
の際該スライドリッド(24)の前部は脚部(27),(2
7)を介してサイドレール(29),(29)にガイドさ
れ、後部はブラケット(28),(28)を介してリヤレー
ル(30),(30)にガイドされる。そして該リヤレール
(30),(30)は間隔を狭くして該天井(22)の中央よ
りに配置されるので、該後窓部(25),(25)は該リヤ
レール(30),(30)の外側に配置して車体(21)の天
井(22)から側面上部にまで延長して巾広にすることが
出来る。
したがって本発明においては後窓部の視界が車体の天
井から側面上部にまで拡大される。
井から側面上部にまで拡大される。
本発明を第1図〜第6図に示す一実施例によって説明
すれば、ワンボックスタイプの自動車の車体(21)の天
井(22)には、該天井(22)から車体(21)の側面上部
にまで延長された中央窓部(23)が設けられ、該中央窓
部(23)にはガラス等からなる透明なスライドリッド
(24)が取付けられ、該中央窓部(23)の直後において
該天井(22)から車体(21)の側面上部にまで延長され
た左右一対の後窓部(25),(25)が設けられ、該後窓
部(25),(25)にはガラス等からなる透明な固定リッ
ド(26),(26)が夫々取付けられている。該スライド
リッド(24)の前部には左右一対の脚部(27),(27)
が垂設され、該脚部(27),(27)のローラ(27)A,
(27)Aは第2図および第3図に示すように該車体(2
1)の中央窓部(23)の左右両側縁(23)A,(23)Aに
支持されている一対のサイドレール(29),(29)の嵌
合溝(29)Aに転動自在に嵌合されている。該サイドレ
ール(29),(29)の前端部には立上がり部(29)B,
(29)Bが形成されている。該スライドリッド(24)の
後部には中央よりに左右一対のブラケット(28),(2
8)が垂設したリテーナー(28)Aが取付けられてお
り、該リテーナー(28)Aのブラケット(28)からは第
4図〜第6図に示すように連結杆(33)が差出され、該
連結杆(33)にはリンク(34)の前端部が枢着されてい
る。リンク(34)は第6図に示すように二股状であり中
間部には左右一対のローラ(34)A,(34)Aが回転自在
に取付けられ、該ローラ(34)A,(34)Aは車体(21)
の天井(22)の該左右一対の後窓部(25),(25)間に
配置されるリヤレール(30),(30)の嵌合溝(30)A,
(30)Aに夫々転動自在に嵌合され、該リンク(34)の
後端部にはスライダー(35)の前端部が枢着され、該ス
ライダー(35)の後端部には該リヤレール(30),(3
0)に沿うワイヤー(31)が連絡し、該ワイヤー(31)
の後端部は第1図に示すようにモーター(32)に接続し
ている。またリヤレール(30),(30)の前端部には立
上がり部(30)B,(30)Bが形成されている。またスラ
イドリッド(24)の周縁にはシール材(36)が取付けら
れている。
すれば、ワンボックスタイプの自動車の車体(21)の天
井(22)には、該天井(22)から車体(21)の側面上部
にまで延長された中央窓部(23)が設けられ、該中央窓
部(23)にはガラス等からなる透明なスライドリッド
(24)が取付けられ、該中央窓部(23)の直後において
該天井(22)から車体(21)の側面上部にまで延長され
た左右一対の後窓部(25),(25)が設けられ、該後窓
部(25),(25)にはガラス等からなる透明な固定リッ
ド(26),(26)が夫々取付けられている。該スライド
リッド(24)の前部には左右一対の脚部(27),(27)
が垂設され、該脚部(27),(27)のローラ(27)A,
(27)Aは第2図および第3図に示すように該車体(2
1)の中央窓部(23)の左右両側縁(23)A,(23)Aに
支持されている一対のサイドレール(29),(29)の嵌
合溝(29)Aに転動自在に嵌合されている。該サイドレ
ール(29),(29)の前端部には立上がり部(29)B,
(29)Bが形成されている。該スライドリッド(24)の
後部には中央よりに左右一対のブラケット(28),(2
8)が垂設したリテーナー(28)Aが取付けられてお
り、該リテーナー(28)Aのブラケット(28)からは第
4図〜第6図に示すように連結杆(33)が差出され、該
連結杆(33)にはリンク(34)の前端部が枢着されてい
る。リンク(34)は第6図に示すように二股状であり中
間部には左右一対のローラ(34)A,(34)Aが回転自在
に取付けられ、該ローラ(34)A,(34)Aは車体(21)
の天井(22)の該左右一対の後窓部(25),(25)間に
配置されるリヤレール(30),(30)の嵌合溝(30)A,
(30)Aに夫々転動自在に嵌合され、該リンク(34)の
後端部にはスライダー(35)の前端部が枢着され、該ス
ライダー(35)の後端部には該リヤレール(30),(3
0)に沿うワイヤー(31)が連絡し、該ワイヤー(31)
の後端部は第1図に示すようにモーター(32)に接続し
ている。またリヤレール(30),(30)の前端部には立
上がり部(30)B,(30)Bが形成されている。またスラ
イドリッド(24)の周縁にはシール材(36)が取付けら
れている。
上記構成においては、リヤレール(30),(30)が左
右一対の後窓部(25),(25)間に配置され、該リヤレ
ール(30),(30)の間隔が狭くなっているために該後
窓部(25),(25)を夫々該リヤレール(30),(30)
の外側に配置して車体(21)の天井(22)の側面上部に
まで延長して巾広とし、後窓部(25),(25)の視界を
広くすることが出来る。そしてモーター(32)を正回転
させるとワイヤー(31)が後方へ引張られ、スライダー
(35)、リンク(34)、連結杆(33)、ブラケット(2
8)、リテーナー(28)Aを介してスライドリッド(2
4)は後方(開き方向)へスライドするが、この際該ス
ライドリッド(24)は脚部(27)のローラ(27)Aがサ
イドレール(29)の立上がり部(29)Bにガイドされ、
かつリンク(34)がリヤレール(30)の立上がり部(3
0)Bにガイドされ、かつ連結杆(33)が同時にリヤレ
ール(30)の立上がり部(30)B上縁にガイドされるこ
とにより第5図に示すように持上げられ、後窓部(2
5),(25)上側をスライドする。モーター(32)を逆
回転させると該スライドリッド(24)はワイヤー(31)
により前方(閉方向)へスライドし、全閉時にはサイド
レール(29)とリヤレール(30)の立上がり部(29)B,
(30)Bにガイドされて若干下降する。
右一対の後窓部(25),(25)間に配置され、該リヤレ
ール(30),(30)の間隔が狭くなっているために該後
窓部(25),(25)を夫々該リヤレール(30),(30)
の外側に配置して車体(21)の天井(22)の側面上部に
まで延長して巾広とし、後窓部(25),(25)の視界を
広くすることが出来る。そしてモーター(32)を正回転
させるとワイヤー(31)が後方へ引張られ、スライダー
(35)、リンク(34)、連結杆(33)、ブラケット(2
8)、リテーナー(28)Aを介してスライドリッド(2
4)は後方(開き方向)へスライドするが、この際該ス
ライドリッド(24)は脚部(27)のローラ(27)Aがサ
イドレール(29)の立上がり部(29)Bにガイドされ、
かつリンク(34)がリヤレール(30)の立上がり部(3
0)Bにガイドされ、かつ連結杆(33)が同時にリヤレ
ール(30)の立上がり部(30)B上縁にガイドされるこ
とにより第5図に示すように持上げられ、後窓部(2
5),(25)上側をスライドする。モーター(32)を逆
回転させると該スライドリッド(24)はワイヤー(31)
により前方(閉方向)へスライドし、全閉時にはサイド
レール(29)とリヤレール(30)の立上がり部(29)B,
(30)Bにガイドされて若干下降する。
上記実施例以外、リヤレール(30)は窓部(25),
(25)間に一本のみ配置されてもよい。またスライドリ
ッドは必ずしも透明でなくてもよい。
(25)間に一本のみ配置されてもよい。またスライドリ
ッドは必ずしも透明でなくてもよい。
第1図〜第6図は本発明の一実施例を示すものであり、
第1図はスライドリッド取りはずし状態の天井部分切欠
き車体斜視図、第2図はスライドリッド前面図、第3図
はスライドリッド側面図、第4図は閉状態のスライドリ
ッド後部付近側面図、第5図は開き始め状態のスライド
リッド後部付近側面図、第6図はスライドリッド右半分
の背面図、第7図は従来例のスライドリッド取りはずし
状態の天井部分切欠き車体斜視図である。 図中、(21)…車体、(22)…天井、(23)…中央窓
部、(24)…スライドリッド、(25)…後窓部、(26)
…固定リッド、(27)…脚部、(28)…ブラケット、
(29)…サイドレール、(30)…リヤレール、(31)…
ワイヤ
第1図はスライドリッド取りはずし状態の天井部分切欠
き車体斜視図、第2図はスライドリッド前面図、第3図
はスライドリッド側面図、第4図は閉状態のスライドリ
ッド後部付近側面図、第5図は開き始め状態のスライド
リッド後部付近側面図、第6図はスライドリッド右半分
の背面図、第7図は従来例のスライドリッド取りはずし
状態の天井部分切欠き車体斜視図である。 図中、(21)…車体、(22)…天井、(23)…中央窓
部、(24)…スライドリッド、(25)…後窓部、(26)
…固定リッド、(27)…脚部、(28)…ブラケット、
(29)…サイドレール、(30)…リヤレール、(31)…
ワイヤ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田島 弘司 愛知県名古屋市熱田区南一番町1番10号 愛知機械工業株式会社内 (72)発明者 松永 信人 愛知県名古屋市熱田区南一番町1番10号 愛知機械工業株式会社内 (72)発明者 藤原 良治 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日 産自動車株式会社内 (56)参考文献 特開 平1−114517(JP,A) 実開 昭64−37726(JP,U) 実開 昭63−156816(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】車体の天井の中央窓部にスライドリッドを
取付け、該中央窓部直後において左右一対の後窓部に透
明な固定リッドを取付け、該スライドリッドの前部には
左右一対の脚部が垂設され、該脚部は天井両側縁部に配
置される一対のサイドレールに夫々摺動可能に嵌合し、
該スライドリッドの後部中央よりにはブラケットが垂設
され、該ブラケットは該左右一対の後窓部間に配置され
るリヤレールに摺動可能に嵌合し、かつ該リヤレールに
沿って後端部が駆動源に接続するワイヤーを配し、該ワ
イヤーを該スライドリッドのブラケットに連絡したサン
ルーフ構造において、左右のリヤレールの間隔を狭く設
定して天井中央よりに配置することによって後窓部を夫
々該左右のリヤレールの外側に配置すると共に車体の天
井から側面上部にまで延長したことを特徴とする車両の
サンルーフ構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147038A JP2897193B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 車両のサンルーフ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1147038A JP2897193B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 車両のサンルーフ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310934A JPH0310934A (ja) | 1991-01-18 |
| JP2897193B2 true JP2897193B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=15421116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1147038A Expired - Fee Related JP2897193B2 (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 車両のサンルーフ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2897193B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0618812Y2 (ja) * | 1987-09-01 | 1994-05-18 | 富士重工業株式会社 | 自動車用サンルーフの開閉構造 |
| JP2757182B2 (ja) * | 1987-10-27 | 1998-05-25 | スズキ株式会社 | サンルーフ型自動車 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP1147038A patent/JP2897193B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310934A (ja) | 1991-01-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |