JP2878570B2 - 呼出受信機及びその制御方法 - Google Patents

呼出受信機及びその制御方法

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JP2878570B2
JP2878570B2 JP28412493A JP28412493A JP2878570B2 JP 2878570 B2 JP2878570 B2 JP 2878570B2 JP 28412493 A JP28412493 A JP 28412493A JP 28412493 A JP28412493 A JP 28412493A JP 2878570 B2 JP2878570 B2 JP 2878570B2
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俊司 栃原
秀則 引地
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Kokusai Denki Electric Inc
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Kokusai Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ページャ等の呼出受信
機に係り、特に呼出受信機を取り出すことなく無音通報
を行うことができる呼出受信機及びその制御方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の一般的なページャ等の呼出受信機
は、図3に示すように、呼出信号等の電波を受信する受
信部1と、LCD(液晶ディスプレイ)等に呼出を行っ
た側の電話番号又はメッセージ等を表示する表示部2
と、呼出信号を受信して呼出音を発生させる通報部3と
から構成されている。
【0003】図3に示す呼出受信機の動作は、受信部1
で呼出信号を電波により受信すると、通報部3が呼出信
号を判別・解析し、電話番号又はメッセージ等のデータ
を表示部2に出力すると共に呼出音を発生させ、表示部
2では入力された電話番号等のデータをLCDに表示し
て着信を知らせるようになっている。
【0004】また、従来の呼出受信機で、呼出音を発生
させる代わりに、振動又は低周波刺激等により呼出を知
らせる機器もある。この種の呼出受信機について図4を
使って説明する。無音通報の呼出受信機は、図4に示す
ように、受信部1と、表示部2と、通報部3と、更に呼
出音を受信して振動又は低周波刺激を発生させる無音通
報部4とから構成されている。
【0005】図4に示す呼出受信機の動作は、受信部1
で呼出信号を電波により受信すると、通報部3が呼出信
号を判別・解析し、電話番号又はメッセージ等のデータ
を表示部2に出力すると共に、無音通報部4では呼出信
号を受け取って振動又は低周波刺激を発生させ、表示部
2では入力された電話番号等のデータをLCDに表示し
て着信を知らせるようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記図
4の従来の無音通報の呼出受信機及びその制御方法で
は、呼出音を発生させることなく呼出受信機の所有者に
着信があったことを知らせることはできるが、着信時の
メッセージ等の情報の内容を得るためには呼出受信機を
取り出して操作し、表示部に表示された内容を確認する
必要があり、不便であるという問題点があった。
【0007】本発明は上記実情に鑑みて為されたもの
で、呼出受信機を取り出すことなく、着信時の情報の内
容を把握することができる無音通報の呼出受信機及びそ
の制御方法を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記従来例の問題点を解
決するための請求項1記載の発明は、呼出信号を受信す
る受信部と、前記呼出信号によって振動又は低周波刺激
のうちの少なくともいずれか一方により無音通報を行う
無音通報部とを有する呼出受信機において、前記呼出信
号に含まれる情報のそれぞれに対応した無音通報パター
ンのデータをテーブル形式で保有する通報パターンテー
ブルを設け、前記無音通報部が、前記呼出信号から前記
情報を判別し、前記情報のそれぞれに対応する無音通報
パターンのデータをそれぞれ前記通報パターンテーブル
から読み取り、前記無音通報パターンのデータを組み合
わせて無音通報を行う無音通報部であることを特徴とし
ている。
【0009】上記従来例の問題点を解決するための請求
項2記載の発明は、請求項1記載の呼出受信機の制御方
法において、呼出信号を受信部で受信すると、無音通報
部が前記呼出信号に含まれる情報を判別し、前記情報
それぞれに対応する無音通報パターンのデータをそれぞ
通報パターンテーブルから読み取り、前記無音通報パ
ターンのデータを組み合わせて無音通報を行うことを特
徴としている。上記従来例の問題点を解決するための請
求項3記載の発明は、請求項1記載の呼出受信機におい
て、情報が数字データであって、前記数字データのそれ
ぞれに対応する無音通報パターンのデータを前記通報パ
ターンテーブルから読み取り、前記読み取った無音通報
パターンのデータを組み合わせて無音通報を行うことを
特徴としている。上記従来例の問題点を解決するための
請求項4記載の発明は、請求項1記載の呼出受信機にお
いて、情報が電話番号データであって、前記電話番号デ
ータのそれぞれに対応する無音通報パターンのデータを
前記通報パターンテーブルから読み取り、前記読み取っ
た無音通報パターンのデータを組み合わせて無音通報を
行うことを特徴としている。
【0010】
【作用】請求項1記載の発明によれば、受信した呼出信
号に含まれる情報のそれぞれに対応した無音通報パター
ンのデータを保有する通報パターンテーブルを設け、無
音通報部で呼出信号から情報を判別して、通報パターン
テーブルから対応する無音通報パターンのデータを読み
出し、該データを組み合わせて振動又は低周波刺激を発
生させて無音通報を行う呼出受信機としているので、呼
出受信機を取り出すことなく、着信時の呼出信号に含ま
れる情報の内容を無音通報により容易に把握できる。
【0011】請求項2記載の発明によれば、無音通報部
が受信した呼出信号に含まれる情報を判別し、通報パタ
ーンテーブルから情報それぞれに対応する無音通報パタ
ーンのデータを読み取り、該データを組み合わせて振動
又は低周波刺激を発生させて無音通報を行う呼出受信機
としているので、呼出受信機を取り出すことなく、着信
時の呼出信号に含まれる情報の内容を無音通報により容
易に把握できる。また、請求項3記載の発明によれば、
情報が数字データであって、数字データのそれぞれに対
応する無音通報パターンのデータを通報パターンテーブ
ルから読み出し、該データを組み合わせて振動又は低周
波刺激を発生させて無音通報を行う請求項1記載の呼出
受信機としているので、呼出受信機を取り出すことな
く、着信時の呼出信号に含まれる数字データの内容を無
音通報により容易に把握できる。 また、請求項4記載の
発明によれば、情報が電話番号データであって、電話番
号データのそれぞれに対応する無音通報パターンのデー
タを通報パターンテーブルから読み出し、該データを組
み合わせて振動又は低周波刺激を発生させて無音通報を
行う請求項1記載の呼出受信機としているので、呼出受
信機を取り出すことなく、着信時の呼出信号に含まれる
電話番号データの内容を無音通報により容易に把握でき
る。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例について図面を参照しなが
ら説明する。図1は、本発明の一実施例に係る呼出受信
機の構成ブロック図である。尚、図3,4と同様の構成
をとる部分については同一の符号を付して説明する。
【0013】本実施例の呼出受信機は、図1に示すよう
に、呼出信号等の電波を受信する受信部1と、発信側の
電話番号又はメッセージ等をLCD(液晶ディスプレ
イ)等に表示する表示部と、受信した呼出信号を判別・
解析して電話番号又はメッセージ等のデータ(情報)を
表示部2に出力する通報部3と、受信した呼出信号を判
別・解析して対応する無音通報のパターンの振動又は低
周波刺激等を発生させる無音通報部4′と、呼出信号に
含まれる電話番号等のデータ(情報)に対応した無音通
報の通報パターンをテーブル形式で保有する通報パター
ンテーブル5とから構成されている。
【0014】次に、本実施例の特徴部分である無音通報
部4′と通報パターンテーブル5について図1及び図2
を使って具体的に説明する。図2は、本実施例の通報パ
ターンテーブルの一例を示すテーブル概略図である。
【0015】無音通報部4′は、受信部1から呼出信号
を受け取ると、その呼出信号に含まれる電話番号及びメ
ッセージ等のデータ(情報)を判別・解析し、通報パタ
ーンテーブル5を参照して対応する無音通報の通報パタ
ーンの組み合わせを振動又は低周波刺激等により発生さ
るものである。
【0016】通報パターンテーブル5は、図2に示すよ
うに、呼出信号に含まれるデータ(情報)に対応する無
音通報の通報パターンのデータを保有するテーブルであ
る。この通報パターンは、例えば、0,1の組み合わせ
によるディジタルデータの形で記憶されており、この
0,1の値の組み合わせが無音通報部5′で発生させる
振動の振動パルスを表している。
【0017】次に、本実施例の呼出受信機の動作につい
て説明する。受信部1に備え付けられたアンテナを介し
て呼出信号を受信部1で受信し、その呼出信号を通報部
3と無音通報部4′に送出する。通報部3では、従来と
同様に呼出信号の判別・解析が為され、呼出信号に含ま
れるデータを表示部2に出力する。そして、表示部2で
は、受け取ったデータをLCD等に表示するようになっ
ている。
【0018】また、無音通報部4′では、呼出信号の判
別・解析が為され、呼出信号に含まれるデータ(情報)
を読み取って、通報パターンテーブル5を参照し、情報
に対応する通報パターンのデータを読み出して、その通
報パターンのデータに従って振動等を発生させ、無音通
報を行うものである。
【0019】更に、具体的に説明すると、呼出信号に含
まれる情報が”1,2,3”の数字であるとすると、無
音通報部4′は、通報パターンテーブル5を参照し、情
報”1,2,3”に対応する通報パターンのデータ
(0,1の組み合わせのディジタルデータ)を読み出
し、この通報パターンのデータが振動パルスのパターン
を表すものであるから、この通報パターンに従って数
字”1,2,3”が意味する振動パルスを連続して発生
させ、無音による着信の通報を行うものである。つま
り、通報パターンテーブル5の通報パターンのデータが
組み合わされて連続した振動として無音通報部4′から
出力されるものである。
【0020】従って、本実施例の呼出受信機の保有者
は、呼出信号の情報と無音通報のパターン(振動パター
ン等)との関連を予め認識しておくことが必要となる
が、一度認識してしまえば表示部2のLCDを見ること
なく、振動パターンだけで 呼出信号に含まれる情報を
容易に把握することができるものである。
【0021】本実施例の呼出受信機及びその制御方法に
よれば、受信部1で受信された呼出信号を無音通報部
4′で判別・解析し、呼出信号に含まれる情報に対応し
た通報パターンのデータを通報パターンテーブル5から
読み出して、通報パターンの組み合わせによって振動等
を発生せるようにしているので、呼出受信機の保有者
は、通報パターンの組み合わせによって起こる振動等に
より着信情報を知ることができ、従って、呼出受信機を
取り出すことなく、着信とその情報内容を得ることがで
きるため、呼出受信機の操作性を向上させることができ
る効果がある。
【0022】また、本実施例の呼出受信機を携帯してい
れば、周囲に気付かれることなく、両手が塞がっている
時であっても、着信情報を知ることができるため、会
議、講演等に本実施例の呼出受信機の携帯が可能とな
り、緊急な通報に対しても迅速に対応することができる
効果がある。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、受信した
呼出信号に含まれる情報のそれぞれに対応した無音通報
パターンのデータを保有する通報パターンテーブルを設
け、無音通報部で呼出信号から情報を判別して、通報パ
ターンテーブルから対応する無音通報パターンのデータ
を読み出し、該データを組み合わせて振動又は低周波刺
を発生させて無音通報を行う呼出受信機としているの
で、呼出受信機を取り出すことなく、着信時の呼出信号
に含まれる情報の内容を無音通報により容易に把握でき
る効果がある。
【0024】請求項2記載の発明によれば、無音通報部
が受信した呼出信号に含まれる情報を判別し、通報パタ
ーンテーブルから情報それぞれに対応する無音通報パタ
ーンのデータを読み取り、該データを組み合わせて振動
又は低周波刺激を発生させて無音通報を行う呼出受信機
としているので、呼出受信機を取り出すことなく、着信
時の呼出信号に含まれる情報の内容を無音通報により容
易に把握できる効果がある。また、請求項3記載の発明
によれば、情報が数字データであって、数字データのそ
れぞれに対応する無音通報パターンのデータを通報パタ
ーンテーブルから読み出し、該データを組み合わせて振
動又は低周波刺激を発生させて無音通報を行う請求項1
記載の呼出受信機としているので、呼出受信機を取り出
すことなく、着信時の呼出信号に含まれる数字データの
内容を無音通報により容易に把握できる効果がある。
た、請求項4記載の発明によれば、情報が電話番号デー
タであって、電話番号データのそれぞれに対応する無音
通報パターンのデータを通報パターンテーブルから読み
出し、該データを組み合わせて振動又は低周波刺激を発
生させて無音通報を行う請求項1記載の呼出受信機とし
ているので、呼出受信機を取り出すことなく、着信時の
呼出信号に含まれる電話番号データの内容を無音通報に
より容易に把握できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る呼出受信機の構成ブロ
ック図である。
【図2】本実施例の通報パターンテーブルの一例を示す
テーブル概略図である。
【図3】従来の呼出受信機の構成ブロック図である。
【図4】従来の別の呼出受信機の構成ブロック図であ
る。
【符号の説明】
1…受信部、 2…表示部、 3…通報部、 4…無音
通報部、 5…通報パターンテーブル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平2−15721(JP,A) 特開 昭63−10923(JP,A) 特開 平3−24827(JP,A) 特開 平3−79131(JP,A) 実開 平4−75446(JP,U) 実開 昭63−198238(JP,U) 実開 平2−86243(JP,U) 実開 平1−218221(JP,U) 実開 昭63−97931(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H04B 7/24 - 7/26 H04Q 7/00 - 7/38

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 呼出信号を受信する受信部と、前記呼出
    信号によって振動又は低周波刺激のうちの少なくともい
    ずれか一方により無音通報を行う無音通報部とを有する
    呼出受信機において、 前記呼出信号に含まれる情報のそれぞれに対応した無音
    通報パターンのデータをテーブル形式で保有する通報パ
    ターンテーブルを設け、 前記無音通報部が、前記呼出信号から前記情報を判別
    し、前記情報のそれぞれに対応する無音通報パターンの
    データをそれぞれ前記通報パターンテーブルから読み取
    り、前記無音通報パターンのデータを組み合わせて無音
    通報を行う無音通報部であることを特徴とする呼出受信
    機。
  2. 【請求項2】 呼出信号を受信部で受信すると、無音通
    報部が前記呼出信号に含まれる情報を判別し、前記情報
    のそれぞれに対応する無音通報パターンのデータをそれ
    ぞれ通報パターンテーブルから読み取り、前記無音通報
    パターンのデータを組み合わせて無音通報を行うことを
    特徴とする請求項1記載の呼出受信機の制御方法。
  3. 【請求項3】 情報が数字データであって、前記数字デ
    ータのそれぞれに対応する無音通報パターンのデータを
    前記通報パターンテーブルから読み取り、前記読み取っ
    た無音通報パターンのデータを組み合わせて無音通報を
    行うことを特徴とする請求項1記載の呼出受信機。
  4. 【請求項4】 情報が電話番号データであって、前記電
    話番号データのそれぞれに対応する無音通報パターンの
    データを前記通報パターンテーブルから読み取り、前記
    読み取った無音通報パターンのデータを組み合わせて無
    音通報を行うことを特徴とする請求項1記載の呼出受信
    機。
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