JP2851007B2 - 手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造 - Google Patents
手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造Info
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Description
本発明は、手摺の端部にエルボ状エンドキャップを取
り付ける取付構造に関するものである。 一般に、壁面等に沿って設置される手摺の端部には、
該手摺の切口を覆い隠す目的でエンドキャップが装着さ
れるが、近時、壁面等の収まり、あるいは安全上の配慮
から、手摺端部が壁面等に屈曲した状態とするために全
体が屈曲状に形成されたエルボ状エンドキャップが多用
されている。
り付ける取付構造に関するものである。 一般に、壁面等に沿って設置される手摺の端部には、
該手摺の切口を覆い隠す目的でエンドキャップが装着さ
れるが、近時、壁面等の収まり、あるいは安全上の配慮
から、手摺端部が壁面等に屈曲した状態とするために全
体が屈曲状に形成されたエルボ状エンドキャップが多用
されている。
従来、手摺端部にエルボ状エンドキャップを取り付け
るには、第7図に示すように、手摺笠木1の金台4に設
けられ、ブラケット等の支持部材を固定するための挿通
溝5にエルボ状エンドキャップ2の固定部7を嵌合さ
せ、ビス等で固定することが行われていた。
るには、第7図に示すように、手摺笠木1の金台4に設
けられ、ブラケット等の支持部材を固定するための挿通
溝5にエルボ状エンドキャップ2の固定部7を嵌合さ
せ、ビス等で固定することが行われていた。
しかし、従来の取付構造においては、金台4の挿通溝
5が支持部材との固定強度、あるいは該金台4の曲げ加
工性のみを考慮した断面形状に形成されているために、
エルボ状エンドキャップ2の取付姿勢が一義的に決定さ
れるものであった。 この結果、例えば手摺笠木1の端部に、壁面側に屈曲
したエルボ状エンドキャップ2を取り付ける場合と、床
面側に屈曲したエルボ状エンドキャップ2を取り付ける
場合では、別のものを使用する必要があり、エルボ状エ
ンドキャップ2の汎用性に欠けるという欠点を有するも
のであった。 本発明は、以上の欠点を解消すべきなされたものであ
って、エルボ状エンドキャップ2の汎用性を向上させる
ことのできる手摺におけるエルボ状エンドキャップの取
付構造を提供することを目的とする。
5が支持部材との固定強度、あるいは該金台4の曲げ加
工性のみを考慮した断面形状に形成されているために、
エルボ状エンドキャップ2の取付姿勢が一義的に決定さ
れるものであった。 この結果、例えば手摺笠木1の端部に、壁面側に屈曲
したエルボ状エンドキャップ2を取り付ける場合と、床
面側に屈曲したエルボ状エンドキャップ2を取り付ける
場合では、別のものを使用する必要があり、エルボ状エ
ンドキャップ2の汎用性に欠けるという欠点を有するも
のであった。 本発明は、以上の欠点を解消すべきなされたものであ
って、エルボ状エンドキャップ2の汎用性を向上させる
ことのできる手摺におけるエルボ状エンドキャップの取
付構造を提供することを目的とする。
本発明によれば上記目的は、実施例に対応する第1図
ないし第4図に示すように、手摺笠木1の端部にエルボ
状エンドキャップ2を取り付けるエルボ状エンドキャッ
プの取付構造において、前記エルボ状エンドキャップ2
の一端部には、該エルボ状エンドキャップ2の断面外周
形状の中心CCに対して点対称形状に形成される十字状突
起3を突出させるとともに、手摺笠木1の金台4には、
前記十字状突起3が嵌合可能で、かつ該手摺笠木1の断
面外周形状の中心CGが前記十字状突起の中心CC位置に合
致する挿通溝を長手通しに形成し、前記十字状突起3と
金台4とを止着固定したことを特徴とする手摺における
エルボ状エンドキャップの取付構造を提供することによ
り達成される。
ないし第4図に示すように、手摺笠木1の端部にエルボ
状エンドキャップ2を取り付けるエルボ状エンドキャッ
プの取付構造において、前記エルボ状エンドキャップ2
の一端部には、該エルボ状エンドキャップ2の断面外周
形状の中心CCに対して点対称形状に形成される十字状突
起3を突出させるとともに、手摺笠木1の金台4には、
前記十字状突起3が嵌合可能で、かつ該手摺笠木1の断
面外周形状の中心CGが前記十字状突起の中心CC位置に合
致する挿通溝を長手通しに形成し、前記十字状突起3と
金台4とを止着固定したことを特徴とする手摺における
エルボ状エンドキャップの取付構造を提供することによ
り達成される。
上記構成に基づき、本発明によるエルボ状エンドキャ
ップ2は、十字状突起3を金台4の挿通溝5に固定して
取り付けられる。 上記十字状突起3は、点対称形状に形成されており、
挿通溝5との間に四箇所の嵌合姿勢を有し、同一の手摺
笠木1の設置姿勢に対し、エルボ状エンドキャップ2の
他端の位置を異ならせることができる。
ップ2は、十字状突起3を金台4の挿通溝5に固定して
取り付けられる。 上記十字状突起3は、点対称形状に形成されており、
挿通溝5との間に四箇所の嵌合姿勢を有し、同一の手摺
笠木1の設置姿勢に対し、エルボ状エンドキャップ2の
他端の位置を異ならせることができる。
以下、本発明の望ましい実施例を添付図面に基づいて
詳細に説明する。 第1図は本発明の実施例を示すもので、図中1は手摺
笠木、2はこの手摺笠木1に取付けられるエルボ状エン
ドキャップである。 エルボ状エンドキャップ2は、中央部において略直角
に屈曲された筒状の本体部9を有してなり、本体部9の
一方の開放端は、本体部9に螺入されたビス10の頭部11
に係止部12を弾発的に係止させて装着されるキャップ部
材13により閉塞されている。一方、上記本体部9の他方
の開放端には、外周形状を構成する真円の中心CCに対し
て点対称形状である中空十字形状を有する保持筒14が突
出されており、この保持筒14内に、アルミニウム材等の
断面十字状に成形した補強部材15を挿入することによ
り、十字状突起3が形成されている。 上記手摺笠木1は、アルミニウム材に押出加工を施し
て形成される金台4に半硬質または軟質合成樹脂製の被
覆材16を被覆して構成されており、上記金台4の長手通
しに形成された挿通溝5内にブラケット17の支持部18を
挿通させて固定することにより、壁面Wに沿った所定位
置に設置することができるようにされている(第3図参
照)。 この挿通溝5の内壁には、第4図に示すように、金台
4の下方開口19近傍から突出される下部位置決め片20の
先端間の距離LLと同じ間隔LUをもって該金台4の天井面
24内壁部から下方に向けて突設される側方位置決め片21
とが突設されており、上記側方位置決め片21,21間の間
隔LUと、側方位置決め片21の先端と下部位置決め片20の
上面との間隔LSを同一とし、かつ各位置決め片20,21の
先端を結んで形成される正方形の外接円COの中心が被覆
材16の外周がなす真円形状の中心CGと一致するようにさ
れており、上記下部位置決め片20と下部位置決め片21と
により囲まれ、上述したエルボ状エンドキャップ2に穿
設される十字状突起3と同一形状の仮想十字形状CRが被
覆材16の外周との距離を変更することなく、90度ずつ回
転することができるようになっている。 なお、第1図において23は被覆材16の縮みを防止する
ために金台4の天井面24に固着される縮み止め部材、25
はエルボ状エンドキャップ2と被覆材16との境界部に装
着されるパッキンを示すものである。 したがってこの実施例によれば、キャップ部材13装着
側の端部を第4図において実線で示す姿勢、すなわち壁
面Wに向けた姿勢でエルボ状エンドキャップ2の十字状
突起3を手摺笠木1の挿通溝5に挿通させた後、金台4
の天井面24から挿入されるビス22により保持筒14、及び
補強部材15を共締めして固定すると、第5図(a)に示
すように、壁面W側に端部が屈曲した手摺が得られる。
このとき、キャップ装着側の端部を第4図において鎖線
で示す姿勢でエルボ状エンドキャップ2を固定すること
により、第5図(b)に示すように、床面側に端部が屈
曲した手摺を得ることができる。 なお、以上の説明においては、エルボ状エンドキャッ
プ2を筒状に形成する場合を示したが、本発明は、これ
に限られるものではなく、第6図に示すように、発泡樹
脂材等を使用して中実状に形成してもよく、この場合、
十字状突起3は、アルミニウム材等からなる十字状部材
26をインサートして形成すればよい。
詳細に説明する。 第1図は本発明の実施例を示すもので、図中1は手摺
笠木、2はこの手摺笠木1に取付けられるエルボ状エン
ドキャップである。 エルボ状エンドキャップ2は、中央部において略直角
に屈曲された筒状の本体部9を有してなり、本体部9の
一方の開放端は、本体部9に螺入されたビス10の頭部11
に係止部12を弾発的に係止させて装着されるキャップ部
材13により閉塞されている。一方、上記本体部9の他方
の開放端には、外周形状を構成する真円の中心CCに対し
て点対称形状である中空十字形状を有する保持筒14が突
出されており、この保持筒14内に、アルミニウム材等の
断面十字状に成形した補強部材15を挿入することによ
り、十字状突起3が形成されている。 上記手摺笠木1は、アルミニウム材に押出加工を施し
て形成される金台4に半硬質または軟質合成樹脂製の被
覆材16を被覆して構成されており、上記金台4の長手通
しに形成された挿通溝5内にブラケット17の支持部18を
挿通させて固定することにより、壁面Wに沿った所定位
置に設置することができるようにされている(第3図参
照)。 この挿通溝5の内壁には、第4図に示すように、金台
4の下方開口19近傍から突出される下部位置決め片20の
先端間の距離LLと同じ間隔LUをもって該金台4の天井面
24内壁部から下方に向けて突設される側方位置決め片21
とが突設されており、上記側方位置決め片21,21間の間
隔LUと、側方位置決め片21の先端と下部位置決め片20の
上面との間隔LSを同一とし、かつ各位置決め片20,21の
先端を結んで形成される正方形の外接円COの中心が被覆
材16の外周がなす真円形状の中心CGと一致するようにさ
れており、上記下部位置決め片20と下部位置決め片21と
により囲まれ、上述したエルボ状エンドキャップ2に穿
設される十字状突起3と同一形状の仮想十字形状CRが被
覆材16の外周との距離を変更することなく、90度ずつ回
転することができるようになっている。 なお、第1図において23は被覆材16の縮みを防止する
ために金台4の天井面24に固着される縮み止め部材、25
はエルボ状エンドキャップ2と被覆材16との境界部に装
着されるパッキンを示すものである。 したがってこの実施例によれば、キャップ部材13装着
側の端部を第4図において実線で示す姿勢、すなわち壁
面Wに向けた姿勢でエルボ状エンドキャップ2の十字状
突起3を手摺笠木1の挿通溝5に挿通させた後、金台4
の天井面24から挿入されるビス22により保持筒14、及び
補強部材15を共締めして固定すると、第5図(a)に示
すように、壁面W側に端部が屈曲した手摺が得られる。
このとき、キャップ装着側の端部を第4図において鎖線
で示す姿勢でエルボ状エンドキャップ2を固定すること
により、第5図(b)に示すように、床面側に端部が屈
曲した手摺を得ることができる。 なお、以上の説明においては、エルボ状エンドキャッ
プ2を筒状に形成する場合を示したが、本発明は、これ
に限られるものではなく、第6図に示すように、発泡樹
脂材等を使用して中実状に形成してもよく、この場合、
十字状突起3は、アルミニウム材等からなる十字状部材
26をインサートして形成すればよい。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、屈
曲形状に形成されるエルボ状エンドキャップを、手摺笠
木を固定しているブラケット等に対して設置姿勢を異な
らせて取り付けることができるので、一種類のエルボ状
エンドキャップで屈曲部を床面に向けたり、あるいは壁
面に向けた手摺を形成することができ、該エルボ状エン
ドキャップの汎用性を向上させることができる。
曲形状に形成されるエルボ状エンドキャップを、手摺笠
木を固定しているブラケット等に対して設置姿勢を異な
らせて取り付けることができるので、一種類のエルボ状
エンドキャップで屈曲部を床面に向けたり、あるいは壁
面に向けた手摺を形成することができ、該エルボ状エン
ドキャップの汎用性を向上させることができる。
第1図は本発明が適用された手摺を示す断面図、 第2図はエルボ状エンドキャップを示す分解斜視図、 第3図はブラケットへの固定状態を示す断面図、 第4図は手摺笠木の断面図、 第5図はエルボ状エンドキャップの取付状態を示す斜視
図、 第6図はエルボ状エンドキャップの変形例を示す一部断
面図、 第7図は従来例を示す斜視図である。 1……手摺笠木、 2……エルボ状エンドキャップ、 3……十字状突起、 4……金台、 5……挿通溝。
図、 第6図はエルボ状エンドキャップの変形例を示す一部断
面図、 第7図は従来例を示す斜視図である。 1……手摺笠木、 2……エルボ状エンドキャップ、 3……十字状突起、 4……金台、 5……挿通溝。
Claims (1)
- 【請求項1】手摺笠木の端部にエルボ状エンドキャップ
を取り付けるエルボ状エンドキャップの取付構造におい
て、 前記エルボ状エンドキャップの一端部には、該エルボ状
エンドキャップの断面外周形状の中心に対して点対称形
状に形成される十字状突起を突出させるとともに、手摺
笠木の金台には、前記十字状突起が嵌合可能で、かつ該
手摺笠木の断面外周形状の中心が前記十字状突起の中心
位置に合致する挿通溝を長手通しに形成し、 前記十字状突起と金台とを止着固定したことを特徴とす
る手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2846290A JP2851007B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2846290A JP2851007B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03233066A JPH03233066A (ja) | 1991-10-17 |
| JP2851007B2 true JP2851007B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=12249329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2846290A Expired - Fee Related JP2851007B2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 手摺におけるエルボ状エンドキャップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2851007B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5273258A (en) * | 1992-02-24 | 1993-12-28 | Pawling Corporation | Corner/return construction for impact-resistant handrails |
| US5469682A (en) * | 1992-06-05 | 1995-11-28 | Rjf International | Solid end cap/corner unit for wall protection system |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP2846290A patent/JP2851007B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03233066A (ja) | 1991-10-17 |
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Legal Events
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