JP2777751B2 - ハイブリッド型高速印刷機におけるウエブの張力調整装置 - Google Patents
ハイブリッド型高速印刷機におけるウエブの張力調整装置Info
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- JP2777751B2 JP2777751B2 JP3075962A JP7596291A JP2777751B2 JP 2777751 B2 JP2777751 B2 JP 2777751B2 JP 3075962 A JP3075962 A JP 3075962A JP 7596291 A JP7596291 A JP 7596291A JP 2777751 B2 JP2777751 B2 JP 2777751B2
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- printing drum
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- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Rotary Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、製版部と印刷部が一
体となったハイブリッド型高速印刷機において、製版さ
れつつある原版からなるウエブが印刷ドラムに巻取られ
る際におけるウエブの張力調整装置に関する。 【0002】 【従来の技術】従来この種の調整装置としては、(1)無
負荷時のドラム回転周速度をウエブの搬送速度より高め
に設定しておき、ウエブ巻取り時には、回転ドラムに駆
動力を伝える駆動伝達部に設けられたトルクリミッタ部
でスリップし、ウエブに一定の張力を与えながら巻取る
装置、及び(2)巻取速度と搬送速度とを別個に測定し、
両速度を正確に一致させる装置等がある。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら、(1)に
あっては駆動伝動部に別個のトルクリミッタを設けなけ
ればならず、そのため駆動伝動部の構造を複雑にするば
かりでなく、印刷ドラムは単にウエブを巻取るだけのも
のではなくて、印刷を行わなければならないことから、
トルクリミッタを一定の位相で接離させなければなら
ず、その構造はさらに複雑になるという問題があった。
また(2)にあっては、両速度の正確な一致のためには、
各部の精度をきわめて高いものとしなけれずならないの
に加えて、精密な制御が必要であって、そのためにきわ
め高価な装置を必要とし、さらに搬送速度が変化する場
合は、それに追随して巻取速度を正確に増減することは
著るしく困難であって、正確な同期はえられにくい等の
問題があった。 【0004】この発明の目的は、前記のような従来の調
整装置のもつ問題を解消し、簡単な構造でウエブにゆる
みをもたせ、またその張力を所定の数値内に維持するこ
とのできる調整装置を提供するにある。 【0005】 【課題を解決するための手段】この発明は前記のような
目的を達成するために、前記のような従来のハイブリッ
ド型高速印刷機において、製版部から送出されたウエブ
を搬送する搬送手段と、この搬送手段からウエブを受取
って、これを印刷ドラムのクランパに給送する1対のロ
ーラを有する給送手段とを具え、前記給送手段は、ウエ
ブを印刷ドラムの周面に巻き付ける前には、搬送手段と
の速度差によって両手段間においてウエブのたるみを形
成し、印刷ドラムのクランパがウエブの先端をくわえ
て、印刷ドラムを回転してウエブをその周面に巻き付け
る時には、印刷ドラムにつれ回りすることによってウエ
ブの表面に抵抗を付与する前記1対のローラだけによっ
てウエブに張力を与えることを特徴とするものである。 【0006】 【作用】前記のようなこの発明において、製版部から送
出されたウエブが搬送手段によって搬送され、これを給
送手段の1対のローラが受取って、これを印刷ドラムの
クランパに給送することとなるが、その際ウエブを印刷
ドラムのクランパに給送するときは、搬送手段との速度
差によって両手段間においてウエブのたるみを形成し、
印刷ドラムの回転時には、ウエブの表面に抵抗を付与す
ることによって、印刷ドラムとの間においてウエブに所
定の張力を与える。 【0007】 【実施例】図1において、1は図示しない製版部によっ
て送出された原版からなるウエブを示し、上下1対の挟
持ローラからなる搬送手段2によって速度V1をもって
矢印の方向に送られ、上下1対の挟持ローラからなる給
送手段3に挟持拘束されたうえ、巻取速度ゼロの第1速
度V2で停止している印刷ドラム4のクランパ6にその
先端を保持されて巻取られるようになっている。この速
度差により、搬送手段2と給送手段3との中間におい
て、ウエブ1にたるみを生ずるので、ここにたるみ量を
検知するための図示しない検知装置の検知ローラ5を載
せる。 【0008】このようにしてウエブ1を送り続けてたる
み量が増大し、実線位置にあった検知ローラ5が鎖線位
置まで下降し、このようにして検知装置本体に設定した
最大たるみ量に達すると、この検知装置本体が信号を出
して印刷ドラム4の図示しない駆動部材に伝えられ、こ
の信号により駆動部材は印刷ドラム4の巻取速度を搬送
速度V1より大きい第2速度V3に切換える。これによ
りウエブ1のたるみ量は次第に減少し、それに応じて検
知ローラ5の上昇し、検知装置本体に設定した最小たる
み量に達すると、該本体の発信する信号によって駆動部
材は、印刷ドラム4の巻取速度を再びゼロの第1速度V
2に切換える。 【0009】このようにしてウエブ1は予め設定された
最大、最小両たわみ量に達したところで、印刷ドラム4
の巻取速度の自動的な切換えによって、絶えず所定の範
囲内のたわみに維持されながら印刷ドラム4に一定張力
で巻取られることとなる。この場合搬送速度V1が変動
しても、V3>V1>V2の範囲内であれば全く同様の
こととなる。この関係を示すのが図2であって、たるみ
量と送り速度との関係が時系列で表現されている。 【0010】図3には検知装置として超音波センサを使
用した実施例を示し、7,8はそれぞれ超音波発信器及
び同受信器を示し、これらは検知ローラ5と同様の働き
をするものである。 【0011】前記の説明において、たわみ量の最大値及
び最小値を利用しているが、この際の最大値としては、
ジャムが発生する危険を回避することのできる値とし、
また最小値としては、不安定な印刷ドラム4の回転によ
り、過度に引張られた場合のクランプからのウエブ1の
脱落又は破れの発生を防止できる値をそれぞれ設定する
こととなる。印刷ドラムが停止したときは、搬送手段を
も停止させる第2オフ制御機構を設けてもよい。前記実
施例のいずれにおいても、給送手段3はその拘束作用は
ローラ軸にブレーキをかけるが、ローラ軸を低容量のモ
ータで送り方向と反対方向へ回動するか、又はローラ表
面とウエブ表面との間に摩擦力を生ずるようにしてもよ
い。 【0012】 【発明の効果】この発明は前記のようであって、製版部
から送出されたウエブを搬送する搬送手段と、この搬送
手段からウエブを受取って、これを印刷ドラムのクラン
パに給送する1対のローラを有する給送手段とを具え、
前記給送手段は、ウエブを印刷ドラムの周面に巻き付け
る前には、搬送手段との速度差によって両手段間におい
てウエブのたるみを形成し、印刷ドラムのクランパがウ
エブの先端をくわえて、印刷ドラムを回転してウエブを
その周面に巻き付ける時には、印刷ドラムにつれ回りす
ることによってウエブの表面に抵抗を付与す前記1対の
ローラだけによってウエブに張力を与えるので、処理速
度が異る製版部と印刷ドラムとの関係から生ずる搬送速
度と、回転時における巻取速度の相違にもかかわらず、
ウエブの先端を印刷ドラムのクランパで正確にクランプ
し、ウエブにしわを生じないで印刷ドラムに密着させて
巻き付けることができるという効果をもち、しかもこの
ような効果を簡単な構造で実現することができるという
効果がある。
体となったハイブリッド型高速印刷機において、製版さ
れつつある原版からなるウエブが印刷ドラムに巻取られ
る際におけるウエブの張力調整装置に関する。 【0002】 【従来の技術】従来この種の調整装置としては、(1)無
負荷時のドラム回転周速度をウエブの搬送速度より高め
に設定しておき、ウエブ巻取り時には、回転ドラムに駆
動力を伝える駆動伝達部に設けられたトルクリミッタ部
でスリップし、ウエブに一定の張力を与えながら巻取る
装置、及び(2)巻取速度と搬送速度とを別個に測定し、
両速度を正確に一致させる装置等がある。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら、(1)に
あっては駆動伝動部に別個のトルクリミッタを設けなけ
ればならず、そのため駆動伝動部の構造を複雑にするば
かりでなく、印刷ドラムは単にウエブを巻取るだけのも
のではなくて、印刷を行わなければならないことから、
トルクリミッタを一定の位相で接離させなければなら
ず、その構造はさらに複雑になるという問題があった。
また(2)にあっては、両速度の正確な一致のためには、
各部の精度をきわめて高いものとしなけれずならないの
に加えて、精密な制御が必要であって、そのためにきわ
め高価な装置を必要とし、さらに搬送速度が変化する場
合は、それに追随して巻取速度を正確に増減することは
著るしく困難であって、正確な同期はえられにくい等の
問題があった。 【0004】この発明の目的は、前記のような従来の調
整装置のもつ問題を解消し、簡単な構造でウエブにゆる
みをもたせ、またその張力を所定の数値内に維持するこ
とのできる調整装置を提供するにある。 【0005】 【課題を解決するための手段】この発明は前記のような
目的を達成するために、前記のような従来のハイブリッ
ド型高速印刷機において、製版部から送出されたウエブ
を搬送する搬送手段と、この搬送手段からウエブを受取
って、これを印刷ドラムのクランパに給送する1対のロ
ーラを有する給送手段とを具え、前記給送手段は、ウエ
ブを印刷ドラムの周面に巻き付ける前には、搬送手段と
の速度差によって両手段間においてウエブのたるみを形
成し、印刷ドラムのクランパがウエブの先端をくわえ
て、印刷ドラムを回転してウエブをその周面に巻き付け
る時には、印刷ドラムにつれ回りすることによってウエ
ブの表面に抵抗を付与する前記1対のローラだけによっ
てウエブに張力を与えることを特徴とするものである。 【0006】 【作用】前記のようなこの発明において、製版部から送
出されたウエブが搬送手段によって搬送され、これを給
送手段の1対のローラが受取って、これを印刷ドラムの
クランパに給送することとなるが、その際ウエブを印刷
ドラムのクランパに給送するときは、搬送手段との速度
差によって両手段間においてウエブのたるみを形成し、
印刷ドラムの回転時には、ウエブの表面に抵抗を付与す
ることによって、印刷ドラムとの間においてウエブに所
定の張力を与える。 【0007】 【実施例】図1において、1は図示しない製版部によっ
て送出された原版からなるウエブを示し、上下1対の挟
持ローラからなる搬送手段2によって速度V1をもって
矢印の方向に送られ、上下1対の挟持ローラからなる給
送手段3に挟持拘束されたうえ、巻取速度ゼロの第1速
度V2で停止している印刷ドラム4のクランパ6にその
先端を保持されて巻取られるようになっている。この速
度差により、搬送手段2と給送手段3との中間におい
て、ウエブ1にたるみを生ずるので、ここにたるみ量を
検知するための図示しない検知装置の検知ローラ5を載
せる。 【0008】このようにしてウエブ1を送り続けてたる
み量が増大し、実線位置にあった検知ローラ5が鎖線位
置まで下降し、このようにして検知装置本体に設定した
最大たるみ量に達すると、この検知装置本体が信号を出
して印刷ドラム4の図示しない駆動部材に伝えられ、こ
の信号により駆動部材は印刷ドラム4の巻取速度を搬送
速度V1より大きい第2速度V3に切換える。これによ
りウエブ1のたるみ量は次第に減少し、それに応じて検
知ローラ5の上昇し、検知装置本体に設定した最小たる
み量に達すると、該本体の発信する信号によって駆動部
材は、印刷ドラム4の巻取速度を再びゼロの第1速度V
2に切換える。 【0009】このようにしてウエブ1は予め設定された
最大、最小両たわみ量に達したところで、印刷ドラム4
の巻取速度の自動的な切換えによって、絶えず所定の範
囲内のたわみに維持されながら印刷ドラム4に一定張力
で巻取られることとなる。この場合搬送速度V1が変動
しても、V3>V1>V2の範囲内であれば全く同様の
こととなる。この関係を示すのが図2であって、たるみ
量と送り速度との関係が時系列で表現されている。 【0010】図3には検知装置として超音波センサを使
用した実施例を示し、7,8はそれぞれ超音波発信器及
び同受信器を示し、これらは検知ローラ5と同様の働き
をするものである。 【0011】前記の説明において、たわみ量の最大値及
び最小値を利用しているが、この際の最大値としては、
ジャムが発生する危険を回避することのできる値とし、
また最小値としては、不安定な印刷ドラム4の回転によ
り、過度に引張られた場合のクランプからのウエブ1の
脱落又は破れの発生を防止できる値をそれぞれ設定する
こととなる。印刷ドラムが停止したときは、搬送手段を
も停止させる第2オフ制御機構を設けてもよい。前記実
施例のいずれにおいても、給送手段3はその拘束作用は
ローラ軸にブレーキをかけるが、ローラ軸を低容量のモ
ータで送り方向と反対方向へ回動するか、又はローラ表
面とウエブ表面との間に摩擦力を生ずるようにしてもよ
い。 【0012】 【発明の効果】この発明は前記のようであって、製版部
から送出されたウエブを搬送する搬送手段と、この搬送
手段からウエブを受取って、これを印刷ドラムのクラン
パに給送する1対のローラを有する給送手段とを具え、
前記給送手段は、ウエブを印刷ドラムの周面に巻き付け
る前には、搬送手段との速度差によって両手段間におい
てウエブのたるみを形成し、印刷ドラムのクランパがウ
エブの先端をくわえて、印刷ドラムを回転してウエブを
その周面に巻き付ける時には、印刷ドラムにつれ回りす
ることによってウエブの表面に抵抗を付与す前記1対の
ローラだけによってウエブに張力を与えるので、処理速
度が異る製版部と印刷ドラムとの関係から生ずる搬送速
度と、回転時における巻取速度の相違にもかかわらず、
ウエブの先端を印刷ドラムのクランパで正確にクランプ
し、ウエブにしわを生じないで印刷ドラムに密着させて
巻き付けることができるという効果をもち、しかもこの
ような効果を簡単な構造で実現することができるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例の要部の正面図である。
【図2】同上のものの作用を示す時系列図である。
【図3】この発明の他の実施例の要部の正面図である。
【符号の説明】
1 ウエブ
2 搬送手段
3 給送手段
4 印刷ドラム
6 クランパ
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 1.製版部と、印刷部とが一体となっており、印刷部に
は製版部によって製版された原版からなるウエブの先端
を挟持するクランパを有する印刷ドラムとを具えたハイ
ブリッド型高速印刷機において、前記製版部から送出さ
れたウエブを搬送する搬送手段と、この搬送手段からウ
エブを受取って、これを印刷ドラムのクランパに給送す
る1対のローラを有する給送手段とを具え、前記給送手
段は、ウエブを印刷ドラムの周面に巻き付ける前には、
搬送手段との速度差によって両手段間においてウエブの
たるみを形成し、印刷ドラムのクランパがウエブの先端
をくわえて、印刷ドラムを回転してウエブをその周面に
巻き付ける時には、印刷ドラムにつれ回りすることによ
ってウエブの表面に抵抗を付与す前記1対のローラだけ
によってウエブに張力を与えることを特徴とするウエブ
の張力調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075962A JP2777751B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ハイブリッド型高速印刷機におけるウエブの張力調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075962A JP2777751B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ハイブリッド型高速印刷機におけるウエブの張力調整装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59043281A Division JPS60188265A (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | ハイブリット型高速印刷機におけるウエブの張力調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04219241A JPH04219241A (ja) | 1992-08-10 |
| JP2777751B2 true JP2777751B2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=13591357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3075962A Expired - Lifetime JP2777751B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | ハイブリッド型高速印刷機におけるウエブの張力調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2777751B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5079624B2 (ja) * | 2008-08-01 | 2012-11-21 | デュプロ精工株式会社 | 孔版印刷機の給版制御装置及び給版制御方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4020939A (en) * | 1975-10-21 | 1977-05-03 | Ncr Corporation | Matrix print head repetition rate control |
| JPH0210059A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-12 | Toshiba Corp | 冷凍サイクルの製造方法 |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3075962A patent/JP2777751B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04219241A (ja) | 1992-08-10 |
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