JP2736604B2 - 罫書装置 - Google Patents
罫書装置Info
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- JP2736604B2 JP2736604B2 JP6078130A JP7813094A JP2736604B2 JP 2736604 B2 JP2736604 B2 JP 2736604B2 JP 6078130 A JP6078130 A JP 6078130A JP 7813094 A JP7813094 A JP 7813094A JP 2736604 B2 JP2736604 B2 JP 2736604B2
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- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
- Common Mechanisms (AREA)
Description
てマーキング作業を行うための罫書装置に関するもので
ある。
み立て鋼構造物を製作する場合、その部材となる鋼板に
対し、複数の属性(部品名称・加工系列・開先形状・組
立手順等)を作業図面から転記する作業、いわゆるマー
キング作業(罫書作業)が必要である。本発明は、特に
船体構造などの製造工程における罫書作業に対し、求め
られている罫書作業の合理化を行うための罫書装置に関
するものである。
材にマーキングする作業としては、人手によって作業図
面から転記する以外に、下記の方法がある。
子写真罫書)装置。
・ヘッドをNC切断機に組み込んだもの(たとえば特公
平3−78228号公報に記載のもの)。
置を設置し、そのヘッドを板の長手方向にまたは幅方向
に往復移動させてマーキング作業を行うもの。
には、それぞれ次のような問題点がある。
投影し、図形や属性の情報を帯電粒子(フォトナ)で吸
着させ固定して印字させるので、装置が大掛かりで広い
設置面積が必要となるため、板材の横持ち搬入・搬出作
業等が必要となり、システム全体としての作業効率が低
下する。またフィルム原画の作成作業や帯電粒子および
固定材の購入供給が必要となり、CAD情報との接続も
容易でない。
取ることができ、かつNC切断機に組み込まれているの
で、所要スペースの節減という点では効果的であるが、
切断作業とマーキング作業とは同時に作業することが出
来ず、そのため板材がマーキング作業時間分切断作業ス
ペースを占領する時間が長くなり、システム全体として
の効率が悪くなる。また、文字を文字としてマーキング
するため、文字の方向性が必要となり、そのためマーキ
ング・ヘッドの移動・旋回手段が必要となって装置が複
雑となり、またマーキング時間も長くなる。
して設置するので、そのための専用面積が必要となる。
また、板材をセットするための横持ち搬入・搬出作業等
も必要となり、システム全体としての効率が悪い。
んがみてなされたもので、マーキング作業を、板材がた
とえばショッププライマー塗装乾燥機から搬送装置で切
断作業場まで搬送されるその途中で行うことができ、ロ
ス時間もなく、しかもマーキング装置のための設置スペ
ースを余分に設ける必要もなく、搬送中の板材に対しそ
の全幅に亙って同時にマーキング作業を施工完了するこ
とができ、また、板厚方向の位置ならびに板幅方向の位
置等、搬送中の板材が罫書装置の下を通過中に正確なマ
ーキングが完了するように一層高精度の制御を行うこと
のできる罫書装置を提供することを目的としている。
めに、請求項1の罫書装置は、マーキングを必要とする
広幅の板材の搬送装置と、この搬送装置により搬送され
る前記板材の全幅に亙るマーキング装置と、このマーキ
ング装置を前記板材の上方に跨がって支持する支持装置
とを備え、前記マーキング装置は、CADシステムから
のマーキング情報をドットイメージとして前記搬送中の
板材の全幅に亙ってマーキング可能な複数のドットマー
キング・ヘッドを具備し、前記支持装置は、前記マーキ
ング装置を両側から支持する構造で、前記板材の板厚方
向の位置決め制御のための昇降機構と板幅方向の位置決
め制御のための横スライド機構からなり、さらに、前記
板材の板厚をあらかじめ入力した板材の板厚データと比
較演算したうえで板厚方向の位置決め情報を前記昇降機
構に送るための板厚検出センサと、板幅方向の位置決め
情報を前記横スライド機構に送るための板耳検出センサ
とを、前記マーキング装置より上流側の前記搬送装置上
方に設けるとともに、前記マーキング装置には、前記板
材の搬送速度に同調して印字するための送り量検出セン
サと、印字開始の指示を行う起点検出センサと、前記板
材の表面の高さの局部的な変化を検出して前記昇降機構
に高さ修正の情報を送るための板面高さ検出センサとを
設けたものである。
おいて、前記マーキング装置が、CADシステムからの
マーキング情報を直接ドットイメージとして前記搬送中
の板材の全幅に亙ってマーキング可能なものである。請
求項3の罫書装置は、請求項2の装置において、前記マ
ーキング装置が、さらに、CADシステムにより作成さ
れた作業図面、ならびにこれに付加する手書き情報を、
スキャナによって読み込んで、データ処理の後、CAD
システムから直接出力される情報のマーキング情報とと
もに、ドットマップデータとして前記搬送中の板材の全
幅に亙ってマーキング可能なものである。
て、たとえばショッププライマー塗装乾燥機から搬出さ
れる板材に対しマーキング作業を行うには、搬送装置に
載置されてマーキングゾーンに導入されて来る板材に対
し、支持装置の昇降機構によって板厚方向の位置決め制
御が行なわれる。つまり、板材の厚みに応じてマーキン
グ装置を昇降するための動作が昇降機構に対し発動さ
れ、導入された板材固有の板厚に適合したマーキングヘ
ッドの上下位置がセットされる。また、支持装置の横ス
ライド機構によって板幅方向の位置決め制御が行われ、
板材の幅に応じてマーキング装置板幅方向の水平移動が
スライド機構に対し発動されて、前記と同様にその板材
固有の板幅に適合した板幅方向の位置がセットされる。
この状態で、板材の移動速度と同期してマーキングヘッ
ドにおけるマーカーのノズルのオン・オフ操作を繰り返
すことにより、罫書作業が行なわれる。
ングヘッドに印字のための信号を送るための手段とし
て、CAD情報をドットマップデータとして送ることに
より、文字をキャラクターとしてではなく、単にドット
イメージとしてとらえることができ、方向性を考慮せず
に文字のマーキングが可能になった。これにより、マー
キングヘッドの移動操作や旋回操作が不要になり、単に
板幅方向に並んだ複数の固定されたマーキングヘッドの
マーカーのノズルのオン・オフ操作のみで、罫書が可能
となって、その結果、搬送中の板材がマーキング装置の
下を通過する間に、すべてのマーキング作業が完了する
ので、マーキング装置の設置に必要な面積を縮小でき、
且つ切断機との切換利用の場合に生じると考えられるタ
イムロス等のない、能率のよいマーキング作業を行うこ
とができる。
ために、板厚検出センサがあらかじめ入力されている板
材の板厚データとマーキングされる実際の板材との板厚
を比較して演算し、その情報を昇降機構に送ることによ
り、マーキングヘッドの高さが制御される。また板耳検
出センサがマーキングヘッドの板材の幅方向の位置決め
情報を横スライド機構に送ることにより、マーキングヘ
ッドの板材の幅方向の位置決めが制御される。さらに送
り量検出センサが板材の搬送速度を検出したうえでマー
キングヘッドの動作を同調させるとともに、起点検出セ
ンサがマーキングヘッドに印字開始の指示を行うことに
より、搬送中の板材がマーキングヘッドの下を通過中に
マーキングが完了する。さらにまた板面高さ検出センサ
によって、板材の表面の局部的な変化を検出してマーキ
ングヘッドを板材表面の凹凸に追従させるために、マー
キング作業の印字精度に関して一層の向上が図られる。
1において、マーキングを行う板材1は、搬送装置2に
載せられてショッププライマー塗装乾燥機出口3から搬
出される。4は板厚検出センサーで、板材1の厚さを前
以て検知するために搬送装置2を跨ぐ位置に設けられて
いる。5は板耳検出センサーで、板材1の移動スペース
の側面に設けられ、板材1の板耳部に当接することによ
って板材の幅方向の位置決め制御を行うためのものであ
る。
よって搬送装置2を跨ぐ位置に設けられている。支持装
置7には、前記板厚検出センサー4によって検出された
板材1の板厚情報により板厚方向の位置決め制御のため
にマーキング装置6を昇降させ得る昇降機構8と、前記
板耳検出センサー5によって検出された板幅方向の位置
の情報により板幅方向の位置決め制御のために横方向に
スライドさせ得る横スライド機構9がそれぞれ設けられ
る。マーキング装置6には、下面に多数のドットマーキ
ング・ヘッド10が設けられ、その配置の態様は、移動
中の板材1の全幅に亙って同時にマーキングの施工が可
能なように全面に分布して配置されるものである。
ンサーで、マーキング装置6の下面に設けられ、板材1
の板表面高さの局部的変化に対してマーキング装置6が
追従できるように、板材1の上面との距離から板厚を検
知して昇降機構8のそなえるサーボモータに指令を発す
るためのものである。12は昇降機構制御盤で、板耳検
出センサー5および板面高さ検出センサー11の検出結
果に基づき、昇降機構8ないし横スライド機構9に対し
て作動の指令制御を行うためのものである。13はマー
キングヘッド制御盤で、ドットマーキング・ヘッド10
に対し、マーカーのノズルのオン・オフ操作を板材1の
搬送速度と同期して行わせ、搬送中の板材1がマーキン
グ装置6の下を通過中にマーキングが完了するように、
罫書作業の進行速度を制御する。14はそのための送り
量検出センサーである。なお15は板材1に対する起点
検出センサー、16は板材1に対する後端検出センサ
ー、17は衝突防止センサーであり、18は全装置に対
する全体制御盤である。
に罫書作業を自動式に行うための、装置上に付設される
各構成部分の対応手順について、図1を参照しながら説
明する。
ッププライマー塗装乾燥機出口3からP矢の方向に進
み、板厚検出センサー4を通過する。
厚データーと板材1との板厚を比較照合する。その結
果、yes(差がゼロ若しくは許容範囲)の場合は板厚
に応じ支持装置7の昇降許容8を作動するが、no(差
が許容範囲を越える)の場合は搬送装置2を停止する。
する。
機構9を作動する。
する。その結果、yes(板材1がマーキングヘッド1
0に接触しない)の場合は、通過させる。一方、no
(板材1がマーキングヘッド10に接触するおそれがあ
る)の場合は、搬送装置2を停止し、昇降機構8が作動
してマーキング装置6を上方へ待避させ、マーキングヘ
ッド10の破損を防止する。
通過する。
過する。
ら、マーキング装置6によるマーキング作業を開始す
る。
を通過する。
な変化に対し昇降機構8が上下に作動し、マーキング装
置6が追従しながらマーキング作業を続行する。
過する。
る情報の処理過程を、フローチャートとして表した図2
によって説明する。同図において、CADシステム
(A)によるCAD情報のうち、文字情報はそのままド
ットマップデータ(B)として送られる。このとき、文
字をキャラクターとして罫書かないで、画像として罫書
く方式、いわゆる文字の方向性を問わない罫書方式であ
るため、文字の方向性による規制を通じて作業を行う方
式(たとえば特公平3−78228号公報に示される方
式)のものと比べた場合、上記方向性を規制するために
必要なマーキングヘッドの移動手段や旋回手段等の付設
の必要性がなくなるほか、上記移動・旋回のための時間
が節約され、作業の単純化によって作業時間の短縮が図
られることになり、その結果、板材1がマーキング装置
6の下を通過中にすべてのマーキング作業を完了させる
ことができる。
にこれに付加する手書き情報等は、図2に示すように、
作業図面をたとえば原画の1/10サイズとし、スキャ
ナによって図面を読み込んで、データ処理の後これをド
ットマップデータ(B)として送る。このように、シス
テム中にスキャナを併用すると、CADにない情報や手
書き情報をドットマップデータ(B)に簡単に変換し
て、マーキングを行うことができるため便利である。
体、たとえばLANあるいは光ディスク等によって全体
制御装置(C)、すなわち図1中の全体制御盤18に送
り込み、これによって罫書装置の関連設備の動作が制御
される。制御装置としては図示のように、マーキングヘ
ッド位置決め制御装置(図1中の昇降装置制御盤1
2)、マーキングヘッド制御装置(図1中のマーキング
ヘッド制御盤13)が設けられ、これらの制御はいずれ
も装置内に設けられる各種センサー(図1に示されるも
の)からの指令に基づき、全体制御装置(C)を通じて
行われる。
いた場合、マーキングヘッドのドットピッチを調整する
ことにより、文字や記号だけでなく、曲線などの罫書き
も容易に行われ、そのための特別なマーキングヘッドの
搬送装置などを必要としないので、罫書作業全体の簡単
容易化と罫書装置の簡素化に貢献するところが大であ
る。
れるので、つぎのようなすぐれた効果が得られる。
置の設置態様を、搬送装置上を跨ぐ形に装備し、マーキ
ングを必要とする板材が搬送されている間に、CAD情
報を直接ドットイメージとして板材にマーキングするこ
とができるため、マーキングのための時間を必要としな
いし、またマーキングのための装置などの設置場所や作
業スペースを必要としない。また、他の作業との干渉が
ないので、作業効率がよい。
の全幅に亙って装備されているために、マーキング動作
を板材の搬送速度に同期させるだけで、搬送中の板材が
ドットマーキング装置を通過する間の短い時間内にマー
キングの施工を完了させることが可能であり、作業時間
が短縮されて効率的である。また、文字を画像として罫
書くため、文字の方向性を問わず、したがってマーキン
グヘッドの移動・旋回手段が不要で経済的である。
の昇降機構、ならびに板幅方向の位置決め制御のための
横スライド機構が、いずれもマーキング装置の支持装置
に設けられているので、それらの機構のための余分のス
ペースを必要としない。
装置の上を跨ぐ関係位置となるように設ける方式である
ため、既設の板材搬送装置に対してマーキング装置を追
加工事として施工することが可能で、かつその工事は至
って簡単容易である。
板面高さ検出センサや幅制御のための板耳検出センサな
どがそなえられることにより、マーキングの印字精度が
一層向上し、従来の板材固定式のマーキング装置と比べ
ても印字精度において劣ることがなく、作業時間の短縮
が図られる。
図である。
めの情報処理過程を示すフローチャートである。
Claims (3)
- 【請求項1】 マーキングを必要とする広幅の板材の搬
送装置と、この搬送装置により搬送される前記板材の全
幅に亙るマーキング装置と、このマーキング装置を前記
板材の上方に跨がって支持する支持装置とを備え、 前記マーキング装置は、CADシステムからのマーキン
グ情報をドットイメージとして前記搬送中の板材の全幅
に亙ってマーキング可能な複数のドットマーキング・ヘ
ッドを具備し、 前記支持装置は、前記マーキング装置を両側から支持す
る構造で、前記板材の板厚方向の位置決め制御のための
昇降機構と板幅方向の位置決め制御のための横スライド
機構からなり、 さらに、前記板材の板厚をあらかじめ入力した板材の板
厚データと比較演算したうえで板厚方向の位置決め情報
を前記昇降機構に送るための板厚検出センサと、板幅方
向の位置決め情報を前記横スライド機構に送るための板
耳検出センサとを、前記マーキング装置より上流側の前
記搬送装置上方に設けるとともに、 前記マーキング装置には、前記板材の搬送速度に同調し
て印字するための送り量検出センサと、印字開始の指示
を行う起点検出センサと、前記板材の表面の高さの局部
的な変化を検出して前記昇降機構に高さ修正の情報を送
るための板面高さ検出センサとを設けた ことを特徴とす
る罫書装置。 - 【請求項2】 前記マーキング装置は、CADシステム
からのマーキング情報を直接ドットイメージとして前記
搬送中の板材の全幅に亙ってマーキング可能なものであ
る請求項1記載の罫書装置。 - 【請求項3】 前記マーキング装置は、さらに、CAD
システムにより作成された作業図面、ならびにこれに付
加する手書き情報からなるマーキング情報を、スキャナ
によって読み込んで、データ処理の後、CADシステム
から直接出力されるマーキング情報とともに、ドットマ
ップデータとして前記搬送中の板材の全幅に亙ってマー
キング可能なものである請求項2記載の罫書装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6078130A JP2736604B2 (ja) | 1994-03-23 | 1994-03-23 | 罫書装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6078130A JP2736604B2 (ja) | 1994-03-23 | 1994-03-23 | 罫書装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07266262A JPH07266262A (ja) | 1995-10-17 |
| JP2736604B2 true JP2736604B2 (ja) | 1998-04-02 |
Family
ID=13653306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6078130A Expired - Lifetime JP2736604B2 (ja) | 1994-03-23 | 1994-03-23 | 罫書装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2736604B2 (ja) |
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-
1994
- 1994-03-23 JP JP6078130A patent/JP2736604B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07266262A (ja) | 1995-10-17 |
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