JP2704097B2 - 仮想プロトコル制御システム - Google Patents

仮想プロトコル制御システム

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JP2704097B2
JP2704097B2 JP5126676A JP12667693A JP2704097B2 JP 2704097 B2 JP2704097 B2 JP 2704097B2 JP 5126676 A JP5126676 A JP 5126676A JP 12667693 A JP12667693 A JP 12667693A JP 2704097 B2 JP2704097 B2 JP 2704097B2
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浩充 山中
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、交換システムの呼制御
のためのシステムに係わり、特に互いに異なるプロトコ
ルを用いるプロトコル制御部のプロトコルの違いを隠ぺ
いする仮想プロトコル制御システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のシステムでは、基本呼制
御層に対してプロトコル毎のプリミティブの違いを隠ぺ
いするための共通インターフェイスとして共通プリミテ
ィブを定義していただけであって、プロトコル毎の手順
の違いを正規化する手段を有していなかった。このた
め、異なるプロトコルに対して同様の付加サービスを提
供するためには、そのプロトコル毎に付加サービスを用
意することが必要であった。また、付加サービスの内容
を変更する際にシステム全体にわたり処理内容の変更を
行う必要があった。この問題を解決するシステムが特開
平2−48891号公報に提案されている。このシステ
ムでは、付加サービス制御部にサービスの実行条件を記
憶する実行条件データ記憶手段と、このなかから要求さ
れたサービスに対応する実行条件データを検索しサービ
ス実行手段のアクセスを行うサービス実行分析手段を備
えており、これにより付加サービスの内容の変更、追加
等を容易に行えるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のシステムでは、
基本呼制御階層に対してプロトコル毎の手順の違いが隠
ぺいされておらず、基本呼制御階層内において手順を示
す場合、プロトコルを意識して手順を記す必要があるば
かりでなく、付加サービスを提供する際にも、プロトコ
ルを意識しなければならないので、増大する付加サービ
スソフトウェアを開発することが困難であるという欠点
があった。
【0004】そこで本発明の目的は、プロトコルの違い
を隠ぺいできる仮想プロトコル制御システムを提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、互いに異なるプロトコルを用い、それぞれのプロト
コル固有の処理を行う複数のプロトコル制御部と、プロ
トコル制御部からの手順を共通のプリミティブである仮
想プロトコルプリミティブに正規化するための正規化情
報をイベントと状態によって動的に選択できるような形
態で格納する正規化情報格納手段と、この正規化情報格
納手段に格納する正規化情報の登録または削除を直接
う正規化情報管理手段と、プロトコル制御部からの呼ご
とに異なる付加サービスの手順を正規化情報格納手段か
ら選択した正規化情報に基づいて仮想プロトコルプリミ
ティブに正規化する正規化情報選択実行手段を備えた仮
想プロトコル制御部と、この仮想プロトコル制御部から
の正規化された手順により呼の制御を行う基本呼制御部
と、基本呼制御部からの呼ごとの処理要求を受け付加サ
ービスの制御を行う付加サービス制御部とを仮想プロト
コル制御システムに具備させる。
【0006】すなわち、請求項1記載の発明では、プロ
トコル制御部と基本呼制御部との間に、仮想プロトコル
制御部を設け、この仮想プロトコル制御部において、プ
ロトコル制御部からのイベントの正規化を行う。正規化
を行うために用いる正規化情報は、仮想プロトコル制御
部内にイベントと状態とで選択できるようなかたちで登
録される。これにより、プロトコルの違いを隠ぺいする
という目的は達成される。
【0007】請求項2記載の発明では、互いに異なるプ
ロトコルを用い、それぞれのプロトコル固有の処理を行
う複数のプロトコル制御部と、プロトコル制御部からの
手順を共通のプリミティブである仮想プロトコルプリミ
ティブに正規化するための正規化情報をイベントと状態
によって動的に選択できるような形態で格納する正規化
情報格納手段と、この正規化情報格納手段に格納する正
規化情報の登録または削除を直接行う正規化情報管理手
段と、プロトコル制御部からの呼ごとに異なる付加サー
ビスの手順を正規化情報格納手段から選択した正規化情
報に基づいて仮想プロトコルプリミティブに正規化する
正規化情報選択実行手段を備えた仮想プロトコル制御部
と、この仮想プロトコル制御部からの正規化された手順
により呼の制御を行う基本呼制御部と、基本呼制御部か
らの呼ごとの処理要求を受け付加サービスの制御を行う
付加サービス制御部と、基本呼制御部と仮想プロトコル
制御部に接続され、システム開発時およびサービスオー
ダ時に正規化情報の登録および削除を行う運用管理部と
を仮想プロトコル制御システムに具備させる。
【0008】すなわち、請求項2記載の発明では、プロ
トコル制御部と基本呼制御部との間に、仮想プロトコル
制御部を設け、この仮想プロトコル制御部において、プ
ロトコル制御部からのイベントの正規化を行う。正規化
を行うために用いる正規化情報は、仮想プロトコル制御
部内にイベントと状態とで選択できるようなかたちで登
録される。これにより、プロトコルの違いを隠ぺいする
という目的は達成される。
【0009】
【実施例】以下実施例につき本発明を詳細に説明する。
【0010】図1に実施例の仮想プロトコル制御システ
ムの構成の概要を示す。仮想プロトコル制御システム1
1は、プロトコル制御部12と、仮想プロトコル制御部
13と基本呼制御部14と付加サービス制御部15で構
成される。プロトコル制御部12は、各プロトコル固有
の処理、制御を行い、仮想プロトコル制御部13は、プ
ロコトル制御部12からの手順を仮想プロトコルプリミ
ティブに正規化を行い、その正規化された手順により基
本呼制御部と手順の授受を行う。付加サービス制御部1
5は、基本呼制御部14から要求される付加サービスの
制御を行う。
【0011】図2に仮想プロトコル制御部13の構成の
概要を示す。仮想プロトコル制御部13は、正規化情報
管理部31と正規化情報格納部32と正規化情報選択実
行部33で構成される。正規化情報管理部31は、正規
化情報格納部32内に格納される正規化情報の管理を行
い、運用管理部(O&M部)16あるいは基本呼制御部
14からの正規化情報の登録、削除要求を受け付け、そ
の正規化情報をイベントと状態によって検索できるよう
な形態で正規化情報格納部32に登録または削除を行
う。正規化情報選択実行部33は、プロトコル制御部1
3からのイベントを受け付け、入力されたイベントと状
態によって、正規化情報格納部33から正規化情報を選
択し、選択した正規化情報に応じた処理を実行する。
【0012】図3に、正規化情報格納部32に格納され
る正規化情報の概要を示す。正規化情報は、正規化情報
入力条件41と正規化情報処理手順42と正規化情報出
力種別43によって構成される。正規化情報入力条件4
1は、正規化情報選択実行部33により、イベントと状
態に応じて正規化情報が選択された後に、そのイベント
内の情報と比較される入力条件情報である。正規化情報
処理手順42は、付加サービスの内容を指定する情報で
あり、正規化情報出力種別43は、基本呼制御部14に
出力される仮想プロトコルプリミティブに正規化された
出力種別である。
【0013】たとえば、O&M部16からの正規化情報
を登録し、アナログプロトコルを収容するシステム
において、通信中に、プロトコル制御部13からのイベ
ント;INF(キーパッド#3)を受けたときには、以
下のような形で付加サービスが実現される。
【0014】正規化情報管理部31は、システム再開
時、あるいは、サービスオーダー時に運用管理部16か
らの正規化情報の登録要求を受け付け、イベントと
状態によって検索できるような形態で正規化情報を正規
化情報格納部に登録処理を行う。ここで、通信中にプロ
トコル制御部13からのイベント;INFを受けた場合
には、そのイベントは、正規化情報選択実行部32によ
り、以下に示すような処理により正規化される。
【0015】先ず、イベントはINFであり、状態は通
信中であることから、これに応じた正規化情報の選択が
行われ、正規化情報が選択される。次に選択された正
規化情報内の正規化情報入力種別41とプロトコル制御
部13からのINF内に情報との比較を行う。ここで、
INF内にキーパッド#3が設定されていれば、入力条
件が成立する。入力条件が成立したならば、正規化情報
処理手順42および正規化情報出力種別43に基づき、
仮想プロトコルプリミティブに正規化された手順で基本
呼制御部14に三者通話の付加サービス要求がだされ、
これに応じて基本呼制御部、付加サービス制御部により
付加サービスが実行される。なお、ここでは、動作の説
明は行わないが、は、話中時再呼び出しを行うときに
用いられる正規化情報である。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、請求項1な
いし2記載の発明では、これまで、プロトコル毎に提供
してきた付加サービスを、正規化された付加サービス手
順とプロトコル毎の差分の手順を吸収する為の正規化情
報を用意することにより実現できることになる。また、
収容するプロトコルを追加する場合においても、プロト
コル毎の差分にあたる正規化情報のみを用意すればよい
ため、サービス手順の共通化が図れ、共通化に伴う品質
の向上が可能となる。更にこれら請求項1および請求項
2記載の発明では、正規化情報格納手段がプロトコル制
御部からの手順を共通のプリミティブである仮想プロト
コルプリミティブに正規化するための正規化情報をイベ
ントと状態によって動的に選択できるような形態で格納
することにしている。これにより、プロトコル追加時の
サービスの差分を示す必要がない。また、呼ごとの制御
を前提とする基本制御部を使用しているので、上位基本
呼制御部は呼ごとに指示が可能になるという利点があ
る。また、請求項1および請求項2記載の発明では、付
加サービス制御部によって制御される付加サービスを、
収容されるプロトコルごとに手順を変更する必要がない
ようにするために、基本制御部とプロトコル制御部との
間に、付加サービス手順を正規化する仮想プロトコル制
御部を設けている。これにより、次のような効果が生じ
る。 (i )既存のプロトコル制御部や、基本呼制御の変更が
不要である。基本制御部と仮想プロトコル制御部の間、
および仮想プロトコル制御部とプロトコル制御部の間
は、共通プリミティブを用いるために独立性があり、本
機能の挿入のみで機能を実現できるからである。 (ii)付加サービスの手順が統一できる。 付加サービスごとに正規化手順のデータを作成し、仮想
プロトコル制御部に登録し、必要に応じて正規化される
ので、基本呼制御部に対しては常に一定の手順の共通プ
リミティブが送信される。このため、その共通プリミテ
ィブをイベントとして動作する付加サービスの手順が共
通に行えるからである。 (iii )呼ごとに、つまり付加サービス契約の状況に応
じて正規化を行うことができる。 付加サービスは契約によるものであるので、その契約情
報によって付加サービスの正規化手順も異なることがわ
かる。また、付加サービスの契約は、複数行われること
がある。すなわち付加サービスの正規化手順は、契約サ
ービスの組み合わせ分存在している。付加サービスの契
約は、その交換システムが稼働中に行われることが多々
あり、運用管理部へのサービス契約情報の変更で行われ
る。運用管理部では、その契約者単位に契約情報を管理
している。基本呼制御部では、呼ごとに動作する仕組み
であるが、その呼に対する契約情報を得ることができ
る。以上は従来のシステムで得ることができる利点であ
る。 本発明では、基本呼制御部からの仮想プロトコル制
御部への正規化手順の登録や削除を行うことができるた
め、契約状況に応じて正規化することができることにな
る。このことは、仮想プロトコル制御部の正規化情報管
理部が、すべての付加サービス手順の組み合わせ分のデ
ータを予め準備しておく必要がないという効果を発生さ
せる。 (iv)運用管理部できまったパタンの正規化情報を登録
する仕組みがある。 すなわち、(iii )で示した効果に加えて、運用管理部
からの仮想プロトコル制御部へ、直接に正規化情報を登
録したり削除することができる。サービスの契約は複数
行われることがあるが、契約の組み合わせはある程度パ
ターン化することができる。そこで、予めパターン化さ
れた付加サービスの正規化手順の情報は、運用管理部か
ら直接登録することで、手続きの簡素化が図られてい
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の仮想プロトコル制御システム
の構成を示すブロック図である。
【図2】実施例の仮想プロトコル制御部の構成を示すブ
ロック図である。
【図3】実施例の正規化情報の概要を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
11…仮想プロトコル制御システム 12…プロトコル制御部 13…仮想プロトコル制御部 14…基本呼制御部 15…付加サービス制御部 16…運用管理部 31…正規化情報管理部 32…正規化情報選択実行部 33…正規化情報格納部 41…正規化情報入力条件 42…正規化情報処理手順 43…正規化情報出力種別
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平1−97095(JP,A) 特開 平2−48891(JP,A) 特開 平3−92056(JP,A)

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに異なるプロトコルを用い、それぞ
    れのプロトコル固有の処理を行う複数のプロトコル制御
    部と、 前記プロトコル制御部からの手順を共通のプリミティブ
    である仮想プロトコルプリミティブに正規化するための
    正規化情報をイベントと状態によって動的に選択できる
    ような形態で格納する正規化情報格納手段と、この正規
    化情報格納手段に格納する正規化情報の登録または削除
    直接行う正規化情報管理手段と、前記プロトコル制御
    部からの呼ごとに異なる付加サービスの手順を前記正規
    化情報格納手段から選択した正規化情報に基づいて仮想
    プロトコルプリミティブに正規化する正規化情報選択実
    行手段を備えた仮想プロトコル制御部と、 この仮想プロトコル制御部からの正規化された手順によ
    り呼の制御を行う基本呼制御部と、 基本呼制御部からの呼ごとの処理要求を受け付加サービ
    スの制御を行う付加サービス制御部とを具備することを
    特徴とする仮想プロトコル制御システム。
  2. 【請求項2】 互いに異なるプロトコルを用い、それぞ
    れのプロトコル固有の処理を行う複数のプロトコル制御
    部と、 前記プロトコル制御部からの手順を共通のプリミティブ
    である仮想プロトコルプリミティブに正規化するための
    正規化情報をイベントと状態によって動的に選択できる
    ような形態で格納する正規化情報格納手段と、この正規
    化情報格納手段に格納する正規化情報の登録または削除
    直接行う正規化情報管理手段と、前記プロトコル制御
    部からの呼ごとに異なる付加サービスの手順を前記正規
    化情報格納手段から選択した正規化情報に基づいて仮想
    プロトコルプリミティブに正規化する正規化情報選択実
    行手段を備えた仮想プロトコル制御部と、 この仮想プロトコル制御部からの正規化された手順によ
    り呼の制御を行う基本呼制御部と、 基本呼制御部からの呼ごとの処理要求を受け付加サービ
    スの制御を行う付加サービス制御部と、 前記基本呼制御部と仮想プロトコル制御部に接続され、
    システム開発時および サービスオーダ時に正規化情報の
    登録および削除を行う運用管理部とを具備することを特
    徴とする仮想プロトコル制御システム。
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JP2637745B2 (ja) * 1987-10-08 1997-08-06 国際電信電話株式会社 Isdn呼処理ソフトウェアの論理化方式
JPH0248891A (ja) * 1988-08-10 1990-02-19 Fujitsu Ltd 通信ノードにおける付加サービス制御方式
JPH0392056A (ja) * 1989-09-05 1991-04-17 Nec Corp 複数プロトコル共存化システム

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