JP2686451B2 - 光クロック信号抽出回路 - Google Patents
光クロック信号抽出回路Info
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- JP2686451B2 JP2686451B2 JP20415788A JP20415788A JP2686451B2 JP 2686451 B2 JP2686451 B2 JP 2686451B2 JP 20415788 A JP20415788 A JP 20415788A JP 20415788 A JP20415788 A JP 20415788A JP 2686451 B2 JP2686451 B2 JP 2686451B2
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- clock signal
- transmitting
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/0075—Arrangements for synchronising receiver with transmitter with photonic or optical means
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/40—Arrangement of two or more semiconductor lasers, not provided for in groups H01S5/02 - H01S5/30
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 光レベルで入力光信号から光クロック信号を抽出する
回路に関し、 光の特徴である高速性、二次元処理の可能性、波長領
域処理の可能性等を活かして光レベルで直接信号処理を
行うことができる光クロック信号抽出回路を実現するこ
とを目的とし、 光増幅器を用いて入力光データを反射遅延させること
により光データのタイムスロットの整数倍の遅延時間だ
け遅らせた光信号を生成して元の光データと合流するよ
うに構成する。
回路に関し、 光の特徴である高速性、二次元処理の可能性、波長領
域処理の可能性等を活かして光レベルで直接信号処理を
行うことができる光クロック信号抽出回路を実現するこ
とを目的とし、 光増幅器を用いて入力光データを反射遅延させること
により光データのタイムスロットの整数倍の遅延時間だ
け遅らせた光信号を生成して元の光データと合流するよ
うに構成する。
本発明は、光クロック信号抽出回路に関し、特に光レ
ベルで入力光信号から光クロック信号を抽出する回路に
関するものである。
ベルで入力光信号から光クロック信号を抽出する回路に
関するものである。
伝送ビットレートの上昇に伴い、高速信号の多数処理
が必要となって来ている現在、光伝送装置における信号
処理の高速化・複雑化を緩和することが望まれている。
が必要となって来ている現在、光伝送装置における信号
処理の高速化・複雑化を緩和することが望まれている。
従来、光伝送装置では、信号処理を行う場合、伝送装
置に入力して来た光信号を一旦電気に変換してから電気
的な処理を行い、そこでクロック信号を抽出して所定の
処理を行い、最後に光信号に変換して伝送路である光フ
ァイバに出力していた。
置に入力して来た光信号を一旦電気に変換してから電気
的な処理を行い、そこでクロック信号を抽出して所定の
処理を行い、最後に光信号に変換して伝送路である光フ
ァイバに出力していた。
しかしながら、このような電気的なクロックを用いた
従来の装置では、広帯域ISDNが成熟期を迎えた場合、所
要処理数が大幅に増大することから、このままでは回路
規模の点から電気的な処理だけでは対処し切れなくなる
ことか予想される。
従来の装置では、広帯域ISDNが成熟期を迎えた場合、所
要処理数が大幅に増大することから、このままでは回路
規模の点から電気的な処理だけでは対処し切れなくなる
ことか予想される。
従って、本発明は、光の特徴である高速性、二次元処
理の可能性、波長領域処理の可能性等を活かして光レベ
ルで直接信号処理を行うことができる光クロック信号抽
出回路を実現することを目的とする。
理の可能性、波長領域処理の可能性等を活かして光レベ
ルで直接信号処理を行うことができる光クロック信号抽
出回路を実現することを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明に係る光クロック
信号抽出回路では、第1図に原理的に示すように、RZ
(Return−to−Zero)の光入力データを透過・反射する
第1の透過・反射手段1と、該第1の透過・反射手段1
を透過した該光入力データを増幅する光増幅器2と、該
光増幅器2の光出力を透過して光クロック出力を発生す
るとともに該光増幅器2に反射する第2の透過・反射手
段3とを備え、該第1及び第2の透過・反射手段1、3
と該光増幅器2との間を光データが伝搬するのに必要な
時間が該光入力データの1タイムスロットτ0の正数倍
に相当するように構成している。
信号抽出回路では、第1図に原理的に示すように、RZ
(Return−to−Zero)の光入力データを透過・反射する
第1の透過・反射手段1と、該第1の透過・反射手段1
を透過した該光入力データを増幅する光増幅器2と、該
光増幅器2の光出力を透過して光クロック出力を発生す
るとともに該光増幅器2に反射する第2の透過・反射手
段3とを備え、該第1及び第2の透過・反射手段1、3
と該光増幅器2との間を光データが伝搬するのに必要な
時間が該光入力データの1タイムスロットτ0の正数倍
に相当するように構成している。
第1図に示した本発明の光クロック信号抽出回路で
は、第2図のタイムチャートに示すように、RZの光入力
データはまず第1の透過・反射手段1を透過し、この
光入力データの1タイムスロットτ0に相当する遅延
時間だけ経過した後に光増幅器2に入力される。
は、第2図のタイムチャートに示すように、RZの光入力
データはまず第1の透過・反射手段1を透過し、この
光入力データの1タイムスロットτ0に相当する遅延
時間だけ経過した後に光増幅器2に入力される。
この光増幅器2は第3図に示すような光入出力特性を
有しており、光信号の光増幅する。この光増幅された
光増幅器2の光出力は同じ遅延時間τ0経過後に光入力
として第2の透過・反射手段3に達し、透過して光ク
ロック出力を発生するとともに光増幅器2に反射して
戻す。この第2の透過・反射手段3で反射された光信号
は今後は逆のルートを辿って遅延時間τ0経過後に光
増幅器2に入力されて光増幅され、更に遅延時間τ0経
過後に透過・反射手段1に達して反射され、遅延時間τ
0経過後に光増幅器2に入力され、更に遅延時間τ0経
過後に第2の透過・反射手段3に戻って来る。このよう
にして、光共振器として作用する。
有しており、光信号の光増幅する。この光増幅された
光増幅器2の光出力は同じ遅延時間τ0経過後に光入力
として第2の透過・反射手段3に達し、透過して光ク
ロック出力を発生するとともに光増幅器2に反射して
戻す。この第2の透過・反射手段3で反射された光信号
は今後は逆のルートを辿って遅延時間τ0経過後に光
増幅器2に入力されて光増幅され、更に遅延時間τ0経
過後に透過・反射手段1に達して反射され、遅延時間τ
0経過後に光増幅器2に入力され、更に遅延時間τ0経
過後に第2の透過・反射手段3に戻って来る。このよう
にして、光共振器として作用する。
従って、第2の透過・反射手段3で反射されて再び戻
って来るまでには丁度4τ0の遅延時間が生じることと
なるため、第2図に示すように、光入力データの受信開
始直後では、この4τ0の遅延時間により正しい光クロ
ック信号は発生されないが、その後は確実に正しい光
クロック信号が繰り返し発生されることとなる。
って来るまでには丁度4τ0の遅延時間が生じることと
なるため、第2図に示すように、光入力データの受信開
始直後では、この4τ0の遅延時間により正しい光クロ
ック信号は発生されないが、その後は確実に正しい光
クロック信号が繰り返し発生されることとなる。
尚、第2の透過・反射手段3で反射されて戻って来る
時には後続の光入力データも透過・反射手段3に同時
に入力され、両者が重畳する形になるが、光増幅器2の
増幅動作が飽和することと、透過・反射手段3で透過さ
れる光信号クロックはレベルが低下することにより第
2図のような一定レベルの光出力を発生することができ
る。
時には後続の光入力データも透過・反射手段3に同時
に入力され、両者が重畳する形になるが、光増幅器2の
増幅動作が飽和することと、透過・反射手段3で透過さ
れる光信号クロックはレベルが低下することにより第
2図のような一定レベルの光出力を発生することができ
る。
尚、上記の遅延時間τ0では光入力データの1タイム
スロットの整数倍であればどんな値でもよい。
スロットの整数倍であればどんな値でもよい。
このようにして本発明では、入力された光データか
ら、全て光レベルでクロック信号を抽出している。
ら、全て光レベルでクロック信号を抽出している。
上述した本発明の光クロック信号抽出回路において
は、透過・反射手段1、3の実施例として、ハーフミラ
ーを用いることができる。
は、透過・反射手段1、3の実施例として、ハーフミラ
ーを用いることができる。
また、光増幅器2の実施例としては、両端面の反射率
を下げたレーザ増幅器や、タンデム電極を有する光双安
定レーザ増幅器(BS−LD)、並びにSEED素子等を用いる
ことができる。
を下げたレーザ増幅器や、タンデム電極を有する光双安
定レーザ増幅器(BS−LD)、並びにSEED素子等を用いる
ことができる。
一例として光双安定レーザについて概略的に説明する
と、第4図に示すように、この光双安定レーザ20はタン
デム電極に所定閾値以上のバイアス電流IBが供給されて
おり、光入力データPINを増幅して光出力データPOUTと
して発生するものである。
と、第4図に示すように、この光双安定レーザ20はタン
デム電極に所定閾値以上のバイアス電流IBが供給されて
おり、光入力データPINを増幅して光出力データPOUTと
して発生するものである。
即ち、光双安定レーザは、第5図(a)に示すよう
に、光入力PIN=0の状態において、バイアス電流入
力IINを増大させて行くと第1の閾値IONを越えた時に急
激に光出力POUTが大きくなって発光し、該電流入力I
INを低下させて行くと第2の閾値IOFF以下になる時に急
激に光出力POUTが減少して発光を停止する特性を有して
いる。
に、光入力PIN=0の状態において、バイアス電流入
力IINを増大させて行くと第1の閾値IONを越えた時に急
激に光出力POUTが大きくなって発光し、該電流入力I
INを低下させて行くと第2の閾値IOFF以下になる時に急
激に光出力POUTが減少して発光を停止する特性を有して
いる。
また、光双安定レーザは、第5図(b)に示すよう
に、第1の閾値IONと第2の閾値IOFFとの中間に位置す
る値に相当する電流入力IBをバイアスとして供給した場
合には、光入力PINを増大させて行くと光閾値Pthを越
えた時に急激に光出力POUTが増大して発光し、光入力
PINを低下させて行く時には光入力PINが“0"になるまで
発光を続ける特性を持っている。
に、第1の閾値IONと第2の閾値IOFFとの中間に位置す
る値に相当する電流入力IBをバイアスとして供給した場
合には、光入力PINを増大させて行くと光閾値Pthを越
えた時に急激に光出力POUTが増大して発光し、光入力
PINを低下させて行く時には光入力PINが“0"になるまで
発光を続ける特性を持っている。
このような光双安定レーザの特性に基づき、第4図に
示すバイアス電流IBを適当に加減(閾値IONとIOFFとの
間に限定されずに加減)することにより第3図に示す如
く光入力PINのレベルに応じて光出力POUTが増幅される
光入出力特性が得られる。
示すバイアス電流IBを適当に加減(閾値IONとIOFFとの
間に限定されずに加減)することにより第3図に示す如
く光入力PINのレベルに応じて光出力POUTが増幅される
光入出力特性が得られる。
この本発明において、ハーフミラー1、3と光増幅器
2との間の物理的媒体は空間又は光ファイバ、光導派路
のいずれでもよく、それぞれ1タイムスロットτ0の整
数倍の遅延軸間を生成するため、ハーフミラー1と光増
幅器2、或いは光増幅器2とハーフミラー3との間で所
定の間隔を有している。
2との間の物理的媒体は空間又は光ファイバ、光導派路
のいずれでもよく、それぞれ1タイムスロットτ0の整
数倍の遅延軸間を生成するため、ハーフミラー1と光増
幅器2、或いは光増幅器2とハーフミラー3との間で所
定の間隔を有している。
このように、本発明の光クロック信号抽出回路によれ
ば、光増幅器を用いて入力光データを反射遅延させるこ
とにより光データのタイムスロットの整数倍の遅延時間
だけ遅らせた光信号を生成して元の光データと合流する
ように構成したので、光入力データから全て光レベルで
光クロック信号を抽出することができ、光伝送装置等に
おける信号処理を高速に行うことができる。
ば、光増幅器を用いて入力光データを反射遅延させるこ
とにより光データのタイムスロットの整数倍の遅延時間
だけ遅らせた光信号を生成して元の光データと合流する
ように構成したので、光入力データから全て光レベルで
光クロック信号を抽出することができ、光伝送装置等に
おける信号処理を高速に行うことができる。
第1図は本発明に係る光クロック信号抽出回路を原理的
に示すブロック図、 第2図は本発明に係る光クロック信号抽出回路の動作を
説明するためのタイムチャート図、 第3図は本発明に用いる光増幅器の特性を示すグラフ
図、 第4図は本発明に係る光クロック信号抽出回路に用いる
光双安定レーザ増幅器の概略図、 第5図は光双安定レーザの動作特性図、である。 第1図において、 1、3……透過・反射手段、 2……光増幅器。 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
に示すブロック図、 第2図は本発明に係る光クロック信号抽出回路の動作を
説明するためのタイムチャート図、 第3図は本発明に用いる光増幅器の特性を示すグラフ
図、 第4図は本発明に係る光クロック信号抽出回路に用いる
光双安定レーザ増幅器の概略図、 第5図は光双安定レーザの動作特性図、である。 第1図において、 1、3……透過・反射手段、 2……光増幅器。 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】RZの光入力データを透過・反射する第1の
透過・反射手段(1)と、 該第1の透過・反射手段(1)を透過した該光入力デー
タを増幅する光増幅器(2)と、 該光増幅器(2)の光出力を透過して光クロック出力を
発生するとともに該光増幅器(2)に反射する第2の透
過・反射手段(3)とを備え、 該第1及び第2の透過・反射手段(1)(3)と該光増
幅器(2)との間を光データが伝播するのに必要な時間
が該光入力データの1タイムスロット(τ0)の整数倍
に相当することを特徴とした光クロック信号抽出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20415788A JP2686451B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 光クロック信号抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20415788A JP2686451B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 光クロック信号抽出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252533A JPH0252533A (ja) | 1990-02-22 |
| JP2686451B2 true JP2686451B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=16485780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20415788A Expired - Fee Related JP2686451B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 光クロック信号抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2686451B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06507046A (ja) * | 1991-05-07 | 1994-08-04 | ブリテイッシュ・テレコミュニケーションズ・パブリック・リミテッド・カンパニー | 光学的クロック抽出 |
| JP4411206B2 (ja) * | 2002-07-25 | 2010-02-10 | 有限会社梅田事務所 | 水溶性ケラチン誘導体及びその用途 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63177626A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光タイミング抽出回路 |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP20415788A patent/JP2686451B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0252533A (ja) | 1990-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |