JP2685187B2 - 複合端末装置 - Google Patents

複合端末装置

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JP2685187B2 JP62209635A JP20963587A JP2685187B2 JP 2685187 B2 JP2685187 B2 JP 2685187B2 JP 62209635 A JP62209635 A JP 62209635A JP 20963587 A JP20963587 A JP 20963587A JP 2685187 B2 JP2685187 B2 JP 2685187B2
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【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、留守番電話機能とファクシミリ機能を兼ね
備えた複合端末装置に関するものである。 従来の技術 従来より、複合端末装置として、留守番電話装置とフ
ァクシミリ装置を連動させたものが考られてきている。
その従来例として特開昭58−170277号公報に示されてい
るものが挙げられる。 このものは、着信があると回線を閉結して、応答メッ
セージを発呼側に対して放出した後、予め定められたフ
ァクシミリの電送制御手順に従い発呼側と交信すると同
時に音声記録回路を起動させる。そして、前記伝送制御
手順に従い発呼側と整合がとれるとファクシミリ画信号
を記録すると共に音声記録回路を停止させる。また、決
められた電送制御手順が行なえなかった場合は発呼側は
ファクシミリではないと判断して音声記録回路による音
声の記録が続行されるというものである。 発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記した従来例では以下のような問題
が発生していた。 すなわち、音声記録回路により発呼側からの信号を記
録しつつ、電送制御手順に従いCED信号等を回線へ送出
するため、この送出した信号が回りこんで前記音声記録
装置に前記発呼側からの信号と共に記録されてしまう。
従って、発呼側が会話を希望している場合、前記応答メ
ッセージに応じて自分の名前等を喋るが、音声記録装置
にはその発信側のメッセージと前記したCED信号等が重
畳して記録されてしまい、メッセージの再生時において
前記重畳部分における発呼側からのメッセージが聞き取
りづらい、甚だしい場合は全く聞き取れないといった問
題が発生してしまう。 問題点を解決する為の手段 以上の問題点を解決するために本発明の複合端末装置
は、所定時間をカウントするタイマーを備え、メッセー
ジ記録動作状態においてタイマーが満了しているか否か
を判断し、このタイマーが満了していない場合には音声
信号の有無を判断すると共にファクシミリ信号の有無を
判断し、音声信号が検知され且つファクシミリ信号が検
知されない若しくはメッセージ記録動作中にタイマーが
満了した場合には、発呼者が電話回線を切った時に交換
機より到来する周期性の信号が確認できるか否かを判断
し、この周期性の信号が確認できたなら電話回線を解放
し、この周期性の信号が確認できないならメッセージ記
録手段の動作を維持し、音声信号が検知されない場合は
その時にタイマーが満了していなければ引き続きメッセ
ージ記録手段の動作状態を維持し、タイマーが満了して
いる場合若しくはファクシミリ信号が検知された場合に
はファクシミ伝送制御手順に従い信号を発呼者側へ送信
する制御手段を備えたものである。 作 用 この構成によって、タイマーが満了した後もメッセー
ジ記録動作は持続され、電話回線を切った時に交換機よ
り到来する周期性の信号が確認できたことによって電話
回線を解放するので、無音が検知されても不用意にファ
クシミリ部を動作させることがない。またタイマーが満
了する前に無音が検知されると、タイマーが満了するま
ではメッセージ記録動作は持続され、タイマーが満了し
てから伝送制御手順における信号(CED信号等)を発呼
者側へ送出するので、無音状態となってすぐに信号を送
出することは無く、この信号が記録されてしまうことは
無い。 実施例 以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら
説明する。 第1図は本発明の一実施例に於ける留守番電話機能付
きファクシミリ装置の主要部の構成を示すブロック図で
ある。第1図に於て、1は応答メッセージ手段、2は発
呼者からの音声信号(受信メッセージ)を記録する為の
メッセージ記録手段、3は応答メッセージの送出と受信
メッセージの記録とを切り替える為の第1の切替スイッ
チ、4aは電話回線上の音声信号の有無を検出する音声検
出手段、4bは発呼側から送られて来るCNG信号(発呼側
がファクシミリの自動送信モードである場合、回線へ送
出する信号であり、1100Hz−0.5秒、無音−3秒のサイ
クリック音(その波形は第2図に示している))を検出
するCNG信号検出手段、5は発呼側から送られてくる画
像信号を受信するファクシミリ部、6は発呼側からの信
号をファクシミリ部6又は応答メッセージ手段1或はメ
ッセージ記録手段2に切り替えて接続する為の第2の切
替スイッチ、7は電話回線9を閉結・開放する為の回線
閉結手段、8は電話回線9より到来する着信信号を検出
する為の着信検出手段、10は本装置全体の制御を行う制
御手段でありマイクロコンピュータで構成されている。
10aは制御手段の中に内蔵されているタイマー手段であ
る。 以上の様に構成された留守番電話機能付きファクシミ
リ装置について、以下その動作を第3図のフローチャー
トを参照して説明する。 電話回線9より着信信号が到来すると、着信検出手段
8により着信信号が検出され検出信号は制御手段10の入
力端子P1に印加される(STEP1)。これに応答して制御
手段10は出力端子P5より制御信号を出力し回線閉結手段
7をオン状態にして電話回線9を閉結する(STEP2)。
その後、制御手段10は出力端子P6に制御信号を出力する
ことにより第2の切替スイッチ6を「T」側に、出力端
子P7に制御信号を出力することにより第1の切替スイッ
チ3を「O」側に、夫々切り替える。そして出力端子P8
に制御信号を出力することにより応答メッセージ手段1
を動作状態に制御して「はい、こちらはXXです。只今留
守にしております。・・・・・・・・」というような応
答メッセージを電話回線9に送出する(STEP3)。そし
てその後、出力端子P7に制御信号を出力して第1の切替
スイッチ3を「I」側に切り替え、出力端子P4に制御信
号を出力することによりメッセージ記録手段2を動作状
態に制御して、発呼者からのメッセージを記録する(ST
EP4)。なお、本実施例に於てはメッセージ記録手段は
テープレコーダにて構成され、受信したメッセージは磁
気テープに記録されて行く。そして制御手段10は内蔵し
ているタイマー10aによる時計動作をスタートさせる
(但しこのタイマーは5秒で満了するように設定されて
いる)(STEP5)。ここで電話回線9からの信号は回線
閉結手段7、第2の切替スイッチ6を介して音声検出手
段4a及びCNG信号検出手段4bに印加される。これらの検
出手段からの検出信号は夫々制御手段10の入力端子P2及
びP3に印加される。制御手段10は先ず音声信号の有無を
検査する為に入力端子P2に印加される信号のサンプリン
グを行ない(STEP6)、その後タイマー10aが満了してい
るかどうかを判断する(STEP7)。満了していなければS
TEP8へ進み、回線に音声信号があるか否かが判断され
(STEP8)、音声信号が無い場合、即ち発呼側が手動で
ファクシミリを送ろうとして、更に何も話さなかった場
合等は、制御手段10は前述のタイマー手段10aをカウン
トアップ(STEP9)し、その後再びタイマー手段10aが満
了しているか否かを検査する(STEP10)。満了していな
い場合はSTEP6に戻り、また満了(即ち、無音状態が5
秒間継続)していたらSTEP11に進み、制御手段10は出力
端子P6により第2の切替スイッチ6を「F」側に切り替
え、出力端子P10によりファクシミリ部5を動作状態に
制御して、電送制御手順を実行し、そして発呼側からの
画像信号の受信動作に入る。また前記画像信号受信動作
と並行して、図示していない磁気テープ駆動機構部によ
りメッセージ記録動作が開始された位置まで前記磁気テ
ープを巻き戻す。 そして画像信号の受信動作が終了したら、STEP12に進
む。このSTEP12では制御手段10は出力端子P5により回線
閉結手段7をオフ状態に制御して電話回線9を開放し、
次の着信を待ち受けるのである。 又、前述の応答メッセージの送出の後に何等かの信号
(音声、雑音或は制御信号)が到来し音声検出手段4aに
て検出された場合、即ち発呼者が何かメッセージを残そ
うとして、自分の名前を話したり或は周囲の雑音が発呼
側のマイクロフォンより入ったりした場合、或は発呼側
のファクシミリ装置が自動送信モードになっている場合
等には、STEP8からSTEP13に進み、そして到来している
信号がCNG信号か否かの検査を行う。もし、CNG信号であ
る事が検出されればSTEP11に進む。 又、STEP13に於て、CNG信号であると確認できなかっ
た場合は、電話回線9からの信号は音声信号、雑音或は
CNG信号以外の信号(断続音、連続音等)であると判断
し、STEP14へ進んでこれらの弁別を行う。もし周期性が
確認できない場合はSTEP15に進みタイマーが満了してい
るか否かが判断される。タイマーが満了していなければ
STEP16へ進みタイマーをカウントアップさせた後STEP6
へ戻る。またSTEP15にてタイマーが満了している場合は
直接STEP6へ戻る。前記STEP14にて信号の周期性を確認
するのは以下の理由からである。即ち、回線を閉結した
後、発呼者が電話を切った場合には交換機より話中音が
到来するのでこれを検知して無駄な録音動作を防止する
ためである。そしてSTEP14に於て特定周期の連続音或は
断続音であることが確認された場合は、STEP12に進み、
回線を開放する。 発明の効果 以上の様に本発明は、メッセージ記録動作状態におい
てタイマーが満了しているか否かを判断し、タイマーが
満了していない場合には音声信号の有無を判断すると共
にファクシミリ信号の有無を判断し、音声信号が検知さ
れ且つファクシミリ信号が検知されない若しくはメッセ
ージ記録動作中にタイマーが満了した場合には、電話回
線を切った時に交換機より到来する周期性の信号が確認
できたなら電話回線を解放し、この周期性の信号が確認
できないならメッセージ記録手段の動作を維持し、音声
信号が検知されない場合はその時にタイマーが満了して
いなければ引き続きメッセージ記録手段の動作状態を維
持し、タイマーが満了している場合若しくはファクシミ
リ信号が検知された場合にはファクシミ伝送制御手順に
従い信号を発呼者側へ送出するように構成したことによ
り、例えば発呼者がメッセージを送っている時に言葉に
いき詰まって一時的に無音状態になったとしてもそのま
まメッセージ記録動作を続け、メッセージを最後まで記
録することができ、また最初に音声信号無しの状態が検
知された場合でもタイマーが満了してからファクシミリ
手順信号が送出されるので、この信号が記録されてしま
うことは無く、会話を希望していた発呼者からのメッセ
ージを鮮明にメッセージ記録手段に記録することができ
る。また相手がファクシミリ送信を行う場合にはファク
シミリ信号が検知された場合に即座にファクシミリ伝送
制御手順を開始することができ、実用上有効なるもので
ある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例に於ける留守番電話機能付き
ファクシミリ装置の主要部の構成を示すブロック図、第
2図はCNG信号の波形図、第3図は、本実施例の動作を
表すフローチャートである。 1……応答メッセージ手段 2……メッセージ記録手段 3……第1の切替スイッチ 4a……音声検出手段 4b……CNG信号検出手段 5……ファクシミリ部 6……第2の切替スイッチ 7……回線閉結手段 8……着信検出手段 9……電話回線 10……制御手段

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 1.電話回線より到来する呼出し信号を検出する着信検
    出手段と、 応答メッセージを再生し送出する為の応答メッセージ手
    段と、 電話回線より到来する発呼者からのメッセージを記録す
    るためのメッセージ記録手段と、 所定時間をカウントするタイマーと、 発呼者からのファクシミリ信号を受信するファクシミリ
    部と、 電話回線中のファクシミリ信号を検出するファクシミリ
    信号検出手段と、 電話回線中の音声信号を検出する音声検出手段とを備
    え、 前記着信検出手段が呼出し信号を検出すると、前記応答
    メッセージ手段により応答メッセージを前記電話回線に
    送出し、次に前記メッセージ記録手段を動作状態に制御
    すると共に前記タイマーをスタートさせ、 前記メッセージ記録手段が動作状態となっている間、前
    記タイマーが満了しているか否かを判断(ステップ
    7)し、 前記タイマーが満了していない場合(ステップ 7:No)
    には、前記音声検出手段からの音声信号の有無を判断
    (ステップ 8)すると共に前記ファクシミリ信号検出
    手段からのファクシミリ信号の有無を判断(ステップ
    13)し、 音声信号が検知(ステップ 8:Yes)され且つ前記ファ
    クシミリ信号が検知されない(ステップ 13:No)若し
    くはメッセージ記録動作中に前記タイマーが満了した場
    合(ステップ 7:Yes)には、発呼者が電話回線を切っ
    た時に交換機より到来する周期性の信号が確認できるか
    否かを判断し(ステップ 14)、前記周期性の信号が確
    認できたなら前記タイマーの満了を待たずに電話回線を
    解放し、前記周期性の信号が確認できないならメッセー
    ジ記録手段の動作を維持し、 音声信号が検知されない場合には(ステップ 8:No)、
    前記タイマーが満了しているか否かを判断し(ステップ
    10)、前記タイマーが満了していなければ引き続きメ
    ッセージ記録手段の動作状態を維持し、前記タイマーが
    満了している場合(ステップ 10:Yes)若しくは前記フ
    ァクシミリ信号検出手段によりファクシミリ信号が検知
    された場合(ステップ 13:Yes)には、前記ファクシミ
    リ部を動作状態に制御してファクシミ伝送制御手順に従
    った信号を発呼者へ送出すると共に前記メッセージ記録
    手段によるメッセージ記録動作を停止させる制御手段を
    備えたことを特徴とする複合端末装置。
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