JP2993387B2 - 留守番電話装置 - Google Patents
留守番電話装置Info
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Description
答して応答メッセージを送出すると共に、この応答メッ
セージの送出に対し外線を介する発呼者からの用件メッ
セージを録音する留守番電話装置に関する。
が設定されている時に外線に着信が到来すると、着信に
自動的に応答して不在の旨を示す応答メッセージを発呼
側へ送出する。そして発呼側では、送出される応答メッ
セージを確認して、応答メッセージの送出が終了する
と、着呼側に対する用件を用件メッセージとして留守番
電話装置側へ送出する。この結果、留守番電話装置には
発呼側からの用件メッセージが録音される。
装置では、留守モード及び在宅モードの如何にかかわら
ず、利用者が外線発信を行って相手と発信通話を行うこ
とができる。また、外線に着信が到来したときにはこれ
に応答して着信応答通話を行うこともできる。ところ
で、この留守番電話装置に収容した外線をキャッチホン
(登録商標)(以下同じ。)回線として契約し上述の発
信通話或いは着信応答通話を行っているときに、この通
話外線に他の相手からキャッチホン呼出があると、従来
は、利用者がフッキング操作を行ってキャッチホン呼出
に応答するようにしている。しかし、利用者が現在通話
中の相手以外の人と通話したくなく、従ってキャッチホ
ン呼出に応答せずに居留守にしたい場合、或いはキャッ
チホン呼出者が誰であるかを確認してからこれに応答し
たいような場合にはこれらが不可能であり、このような
場合にキャッチホン呼出者は緊急に装置の利用者側へ伝
達したい用件があっても直ちに伝達することができな
い。
ホン呼出者と通話したくなく居留守にしておきたい場合
及びキャッチホン呼出者が誰であるかを確認してからこ
れに応答したいような場合にこれを可能にすると共に、
キャッチホン呼出者の装置の利用者側への用件の伝達を
行えるようにする。
るために本発明は、通話中に外部からの呼出を可能にす
る機能を備えた外線を収容すると共に、この外線の非通
話時にこの外線に到来した着信に自動的に応答して発呼
者からの用件メッセージを録音する留守録機能を有する
電話装置において、通話中の上記外線を介する上記呼出
時に第1のキーの操作を検出する第1の検出手段と、外
線の直流ループを一定時間断してフッキング信号として
送出するフッキング信号送出手段と、第1の検出手段の
検出出力に応じフッキング信号送出手段を制御してフッ
キング信号を送出させると共に、このフッキング信号の
送出後に留守録機能を動作させる制御手段と、留守録機
能の動作中に第1のキーの操作を検出する第2の検出手
段とを設け、制御手段は第2の検出手段の検出出力に応
じ留守録機能の動作を停止しかつフッキング信号送出手
段を制御してフッキング信号を送出させるようにしたも
のである。また、留守録機能の動作中に第2のキーの操
作を検出する第3の検出手段を設け、制御手段は第3の
検出手段の検出出力に応じ留守録機能の動作を停止しか
つ上記呼出を行った呼出者と通話を開始させるようにし
たものである。
ーの操作を検出すると、外線の直流ループを一定時間断
してフッキング信号として送出するとともに、このフッ
キング信号の送出後には留守録機能を動作させ、かつ留
守録機能の動作中に第1のキーの操作が検出されると、
留守録機能の動作を停止し、さらにフッキング信号を送
出する。この結果、本装置の利用者が上記呼出(キャッ
チホン呼出)に応答したくなく、従ってキャッチホン呼
出に対して居留守にしておきたい場合でもこれが可能に
なると共に、装置側でキャッチホン呼出に応答して呼出
者の用件メッセージを録音できるため、キャッチホン呼
出者は利用者に対する緊急用件等を利用者側へ伝達でき
る。さらに、キャッチホン呼出者の装置に対する用件の
録音終了後には、装置の利用者は元の通話相手と通話を
再開できる。また、留守録機能の動作中に第2のキーの
操作が検出されると、留守録機能の動作を停止しかつキ
ャッチホン呼出を行った呼出者と通話を開始させる。こ
の結果、装置の利用者はキャッチホン呼出者が装置へ録
音する用件を例えばスピーカ等から聴取できるととも
に、必要に応じキャッチホン呼出者と通話することがで
きる。
る。図1は本発明に係る留守番電話装置の一実施例を示
すブロック図である。同図において、1はこの留守番電
話装置の全制御を行うCPUであり、CPU1には次の
ような各回路が接続されている。即ち、2は電話回線
(以下、外線)L1,L2へダイヤル信号を送出するダ
イヤル回路、3は外線L1,L2に到来するビジートー
ン(以下、BT)を検出するBT検出回路、4は外線L
1,L2からの音声信号を検出する音声検出回路、5は
通話回路6を介し外線L1,L2等へ保留音を送出する
保留音回路である。
8、増幅器9及びマイク10に接続され、マイク10か
らの音声信号を録再IC8に録音できる他、増幅器9を
介する外線L1,L2からの相手の用件を録再IC8に
録音すると共に録音した用件を再生して増幅器9を介し
スピーカSPへ送出するものである。また、12は外線
L1,L2からのPB信号を受信するPBレシーバ、1
3はメモリ、14は表示器、15は留守設定キー15
A,再生キー15B,留守応答キー15C(第1のキ
ー),及び停止キー15D(第2のキー)等の機能キ
ー、16はダイヤルキー、18は時計部、HS1はフッ
クスイッチ、PCは16Hz検出回路17により検出さ
れる着信信号をCPU1へ伝達するフォトカプラであ
る。
外出等で不在となる場合に、機能キー15中の留守設定
キー15Aが操作されると装置に留守モードが設定され
る。ここで収容した外線L1,L2へ着信が到来する
と、この着信信号は16Hz検出回路17及びフォトカ
プラPCを介しCPU1へ伝達される。CPU1はこの
とき装置に留守モードが設定されていると、ダイヤル回
路2を介しトランジスタQ2をオンすることによりトラ
ンジスタQ1をオンさせ、外線L1,L2のループを閉
結してこの着信に応答する。
に録音されている応答メッセージを音声録再回路7、増
幅器9、通話回路6等を介して外線L1,L2へ出力さ
せ、発呼側へ送出する。そしてこの応答メッセージの送
出後、発呼側が発声し外線L1,L2に到来する用件メ
ッセージを通話回路6、増幅器9及び音声録再回路7を
介して録再IC8に録音する。こうして留守モード時に
は、録再IC8に発呼側の用件メッセージが順次記憶さ
れる。
音された用件メッセージを再生するために機能キー15
中の再生キー15Bが操作されると、CPU1はこれを
検出して音声録再回路7を駆動し、録再IC8に録音さ
れている用件メッセージをこの音声録再回路7及び増幅
器8を介してスピーカSPへ順次送出させる。
れている場合でも外線発信を行うことにより相手と通話
することが可能である。また、着信応答通話も可能であ
る。また、本装置に収容した外線が通話中にも他の相手
からの呼出が可能なキャッチホンサービス回線であり、
従って通話中にキャッチホン呼出があった場合、利用者
はフッキング操作を行うことによってキャッチホン呼出
者と通話することも可能である。
人と通話したくなく、従ってキャッチホン呼出に応答せ
ずに居留守にしたい場合はこれが不可能であり、かつこ
の場合キャッチホン呼出者は緊急に装置の利用者側へ伝
達したい用件があっても直ちに伝達できない。また、キ
ャッチホン呼出者が誰であるかを確認してから応答した
いような場合でもこれが不可能になっている。このた
め、本実施例では、装置の利用者がキャッチホン呼出者
と通話したくなく居留守にしておきたい場合等にこれを
可能にすると共に、この際にキャッチホン呼出者の装置
の利用者側への用件の伝達を行えるようにする。
の用件を伝達可能とする本装置のCPU1の動作を示す
フローチャートである。このフローチャートに基づき本
発明の要部動作について詳細に説明する。本装置に電源
が投入されリセットが解除されると、CPU1はまずス
テップS1で初期化処理を実行する。ここで、本装置の
利用者がオフフックすると外線L1,L2が捕捉され、
続いて利用者がダイヤルキー16を操作すると、ダイヤ
ル回路2からダイヤル信号が外線L1,L2へ送出され
ることにより相手の呼出が行われる。そして相手が応答
すると外線通話が行われる。
が設定されている場合は勿論、装置に留守モードが設定
されていても可能である。ステップS2ではこのような
外線通話中の有無を判断し、これが「Y」となると続く
ステップS3では通話中の外線へのキャッチホン呼出に
よるキャッチホン信号ありを判断する。ここで、利用者
の外線L1,L2を介する外線通話中にこの外線に対し
て第3者からキャッチホン呼出があれば、ステップS3
の判定は「Y」となり、この場合は通話中の装置の利用
者による留守応答キー15Cの操作の有無をステップS
4で判断する。そして利用者により留守応答キー15C
が操作されステップS4の判定が「Y」となると、ステ
ップS5でフッキング動作を行う。
り、かつこのとき利用者により留守応答キー15Cが操
作された場合は、CPU1はステップS5でダイヤル回
路2を介しトランジスタQ2のベースを一定時間(約1
sec)オフすることでトランジスタQ1をオフさせ、
外線L1,L2の直流ループを上述の一定時間断とす
る。そしてこのフッキング信号が交換機側へ伝達される
ことで、交換機側では現在の通話を保留し、キャッチホ
ン呼出者と本装置とのパスを接続する。この場合、CP
U1は、ステップS6で音声録再回路7を制御し録再I
C8に録音されている応答メッセージを外線L1,L2
を介してキャッチホン呼出者へ送出させる。
U1は、ステップS7で音声録再回路7を制御しキャッ
チホン呼出者の用件メッセージを録再IC8に録音する
留守録音を開始すると共にこのとき内部に設けた所定時
間のタイマをスタートスタートさせる。このように外線
通話中にキャッチホン呼出があると、利用者の留守応答
操作によりキャッチホン呼出者へ装置側から利用者の不
在を示す応答メッセージを送出し、その後キャッチホン
呼出者の用件メッセージを装置内に録音するように構成
したものである。この結果、利用者がキャッチホン呼出
者と通話を欲せずに居留守にしたい場合にこれが可能に
なると共に、かつこの際にキャッチホン呼出者の例えば
緊急用件等を確実に装置へ録音でき、従ってキャッチホ
ン呼出者は装置の利用者へ的確に緊急用件等を伝達する
ことができる。
セージは、録再IC8への録音と同時に増幅器9を介し
てスピーカSPから放出されており、従って装置の利用
者はこれを聴取して確認することができる。そして、利
用者がキャッチホン呼出者のこのような用件録音を確認
して再度留守応答キー15Cを操作すると、ステップS
9の判定は「Y」となり、この場合、CPU1は音声録
再IC7を制御してキャッチホン呼出者からの用件メッ
セージの録再IC8への録音を停止する留守録音停止を
ステップS10で行ったうえ、上述した「フッキング動
作」をステップS11で行う。
作によるフッキング信号が交換機へ伝達されることによ
って、交換機側ではキャッチホン呼出者と本装置との接
続パスを切断すると共に、保留してある元の通話相手と
本装置とのパスを接続する。この結果、本装置の利用者
はステップS12で元の通話相手と通話を再開する。な
お、キャッチホン呼出者の用件メッセージの録音中に、
利用者が機能キー15中の停止キー15Dを操作する
と、ステップS8の判定は「Y」となり、この場合CP
U1は、ステップS13で音声録再回路7を制御してキ
ャッチホン呼出者の録再IC8への用件メッセージの録
音を停止したうえ、ステップS14で通話回路6を介し
利用者とキャッチホン呼出者との外線通話を行わせる。
チホン呼出者の録再IC8への用件録音をスピーカSP
から聴取することができ、従って録音される用件によっ
てはキャッチホン呼出者に応答して直接確認したい場合
がある。このような場合、利用者は停止キー15Dを操
作する。すると、キャッチホン呼出者の用件メッセージ
の録音が停止され、キャッチホン呼出者と利用者との通
話が行われる。そしてキャッチホン呼出者との通話が終
了し利用者により留守応答キー15Cが再度操作される
と、ステップS15の判定は「Y」となる。この場合、
CPU1は外線L1,L2の直流ループを一定時間断す
る上述の「フッキング動作」をステップS16で行い、
交換機側へこのフッキング信号を送出する。この結果、
交換機によって装置と元の通話者との接続パスが形成さ
れ、ステップS17で元の通話者と利用者との再通話が
行われる。
発呼を放棄することによりBT検出回路3を介してBT
が検出され、ステップS18の「終話」が「Y」と判定
される場合は、ステップS10以降の留守録音停止処理
を行う。また、留守録音中に上述のタイマがタイムアッ
プしてステップS19の判定が「Y」となる場合も、同
様に、ステップS10以降の留守録音停止処理を行う。
また、外線通話中にキャッチホン信号が到来したときに
その他のキーが操作されステップS20で「Y」となる
と、この操作キーに応じたその他の外線処理がステップ
S21で行われる。また、外線通話中に当該外線へキャ
ッチホン信号が到来せずステップS3の判定が「N」と
なる場合は、ステップS22でその他の外線処理を行っ
たうえステップS2へ戻る。また、本装置で外線通話が
行われていない場合は、録再IC8に録音したメッセー
ジの再生処理等、その他の処理がステップS23で行わ
れる。
出があると、キャッチホン呼出者へ応答メッセージを送
出し、その後キャッチホン呼出者の用件メッセージを装
置に録音すると共に、この用件メッセージの装置への録
音を確認して留守応答キー15Cを再操作することによ
り、元の通話者と通話を再開できるようにしたものであ
る。また、キャッチホン呼出者の用件メッセージ録音中
に停止キー15Dを操作すると、キャッチホン呼出者と
通話を行わせ、かつその通話の終了後には、再度、元の
通話者と通話ができるようにしたものである。
通話中の外線へ呼出があり、このとき第1のキーの操作
を検出すると、外線の直流ループを一定時間断してフッ
キング信号として送出するとともに、このフッキング信
号の送出後には留守録機能を動作させ、かつ留守録機能
の動作中に第1のキーの操作が検出されると、留守録機
能の動作を停止し、さらにフッキング信号を送出するよ
うにしたので、本装置の利用者が呼出(キャッチホン呼
出)に応答したくなく、従ってキャッチホン呼出に対し
て居留守にしておきたい場合でもこれが可能になると共
に、装置側でキャッチホン呼出に応答して呼出者の用件
メッセージを録音できるため、キャッチホン呼出者は利
用者に対する緊急用件等を的確に利用者側へ伝達でき
る。また、キャッチホン呼出者の装置に対する用件の録
音終了後には、装置の利用者は元の通話相手と通話を再
開できる。また、留守録機能の動作中に第2のキーの操
作が検出されると、留守録機能の動作を停止しかつ上記
呼出を行った呼出者と通話を開始させるようにしたの
で、装置の利用者はキャッチホン呼出者が装置へ録音す
る用件を例えばスピーカ等から聴取できるとともに、必
要に応じてキャッチホン呼出者と通話することができ
る。
ブロック図である。
る。
…通話回路、7…音声録再回路、8…録再IC、9…増
幅器、15…機能キー、15A…留守設定キー、15B
…再生キー、15C…留守応答キー(第1のキー)、1
5D…停止キー(第2のキー)、SP…スピーカ、Q
1,Q2…トランジスタ、L1,L2…外線。
Claims (2)
- 【請求項1】 通話中に外部からの呼出を可能にする機
能を備えた外線を収容すると共に、前記外線の非通話時
にこの外線に到来した着信に自動的に応答して発呼者か
らの用件メッセージを録音する留守録機能を有する留守
番電話装置において、 通話中の前記外線を介する前記呼出時に第1のキーの操
作を検出する第1の検出手段と、前記外線の直流ループ
を一定時間断してフッキング信号として送出するフッキ
ング信号送出手段と、前記第1の検出手段の検出出力に
応じ前記フッキング信号送出手段を制御してフッキング
信号を送出させると共に、このフッキング信号の送出後
に前記留守録機能を動作させる制御手段と、前記留守録
機能の動作中に前記第1のキーの操作を検出する第2の
検出手段とを備え、前記制御手段は、第2の検出手段の
検出出力に応じ前記留守録機能の動作を停止しかつ前記
フッキング信号送出手段を制御してフッキング信号を送
出させることを特徴とする留守番電話装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の留守番電話装置におい
て、 前記留守録機能の動作中に第2のキーの操作を検出する
第3の検出手段を備え、前記制御手段は、第3の検出手
段の検出出力に応じ前記留守録機能の動作を停止しかつ
前記呼出を行った呼出者と通話を開始させることを特徴
とする留守番電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6327388A JP2993387B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 留守番電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6327388A JP2993387B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 留守番電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08186639A JPH08186639A (ja) | 1996-07-16 |
| JP2993387B2 true JP2993387B2 (ja) | 1999-12-20 |
Family
ID=18198599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6327388A Expired - Fee Related JP2993387B2 (ja) | 1994-12-28 | 1994-12-28 | 留守番電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2993387B2 (ja) |
-
1994
- 1994-12-28 JP JP6327388A patent/JP2993387B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08186639A (ja) | 1996-07-16 |
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